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★★★★★

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かっぱ寿司

かっぱ寿司 | 経験者のおすすめ度

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24件のクチコミ

かっぱ寿司のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

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仕事内容

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  • 仕事内容はシフトによって変わりますので、絶対これと言うことは言えませんが、私は次のような感じでした。
    行くと、裏方にてネタの調整、注文のお寿司作り、茶碗蒸しの温め等でした。おすし作りと行っても斜里は機械でできてしまうので、機械の中にお米を入れれば大丈夫でした。ネタの調整も、ネタ毎にバットには行っているのでそこから出すだけでした。すごく簡単に感じました。茶碗蒸しも、レンジでチンという感じでほとんどが機械化です。
    (あっらさんさん/長野県/男性/40代)
  • まずはシャリを作り、機械にセットする。機械がどんどん握り用のシャリを作っていくので、なくなってきたらまたシャリを追加するという作業を繰り返し行っていました。
    機械から作られていくシャリに様々なネタを乗せて、握りを作る作業も行いました。基本的には、先に書いた2種類の作業を数名で交代しながら進めていました。 他には、皿洗いやコップ洗い等、洗い物もしておりました。それ以外としては、商品を倉庫から店舗へ運ぶといった軽作業も行いました。
    (ミスターマックスさん/福島県/男性/40代)
  • ほとんど、ルーティンワークです。朝、出勤すると、お掃除をします。また、ネタやシャリの準備、お客様を迎えるためのガリなどの準備をしました。また、茶碗蒸しを作りました。基本的にレジのお金の準備は、店長または副店長が行っていました。 開店後は、ホールならば客の案内やお会計、必要に応じて注文聞きを行っていました。
    裏方の場合は、裏方でしか作れない寿司を作り、デザートを出したり、回転ずしとして回るお寿司や持ち帰りの寿司を創っていました。 回転レーンの中は、お客さまの注文を聞きながら作ってお客に出していました。 閉店では、お掃除、ガリの片付け、醤油などの補充を行っていました。
    (いきいきさん/群馬県/女性/40代)

 

職場の雰囲気

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  • 曜日と時間帯で異なっていました。平日の昼間の時間帯では主婦の人が多いように感じました。それに比べて夕方からは学生さんのバイトが多くいました。金曜日の夜や土、日は主婦さん、バイトさん関係なく大勢の人がいました。
    皆さんバイトやパートと割り切っている方が多く、仕事が終わると外で少し話をして終わりでした。何かみんなでどこかに出かけて等のことは、私がいたときはなかったように感じました。また、そういう話を聞いたこともありませんでした。
    (あっらさんさん/長野県/男性/40代)
  • 職場の雰囲気は悪くなく、とても仲間意識の強い良い環境だったと記憶しています。チームワークで仕事をしていたように思います。自分は当時高校生で、同じ年ごろの仲間がかなりたくさんいたのでそのように感じたのかもしれません。男女ともに仲間がいたので、とても楽しくアルバイトができました。店長もとても気さくな方だったので、なんでも遠慮なく話せていました。作業自体はそんなに難しくないので、シニアの方でも働くことができると思います。
    (ミスターマックスさん/福島県/男性/40代)
  • かっぱ寿司は、平日の昼間は主婦が多く、日曜日や夜間は学生が多く働いていました。お互いに声を掛け合いながら働く職場でした。主婦のパートさんには、私たちが気が付かないようなことを教わり、学生同士は、学校のことや雑談などをしていました。
    仕事上大きな声で、注文などを伝えなければならないため、皆が大きな声で話すことに抵抗はない印象がありました。業務終了後も、皆で集まり、和気あいあいと楽しく雑談していることも多くありました。職場内の交流はありませんでしたが、とても楽しい職場でした。
    (いきいきさん/群馬県/女性/40代)

 

面接

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  • フリーペーパーや店頭の張り紙でした。自分の時間に自分のできるだけやりたいという希望から応募しました。すこしでも自分の時間で収入を得たいと考えたからです。かっぱ寿司で「応相談」とあったことと自分の家からあまり離れていないこともあり応募しました。(私の時は交通費は出ないということが添えられていました)。自分の好きな時間で、近いところという条件が上手くマッチして応募しました。また、自分は寿司が好きなのでどんなふうにできるかみたいということもありました。
    店頭の張り紙で募集していたので応募しました。
    電話すると担当の人から面接日を指定されて行きました。衛生面、店でのお客さんの対応の仕方などを聞き、「それでもいい」という形で面接が終わりました。
    採用は後日と言うことで、3日ほどしたら「明日から来てください」という形で連絡が来ました。他の方も同様なようなことを聞きました。ただ、面接での店長の衛生面やクレーマなお客さんの話などを聞き、その場で辞退した人もいたと聞きました。
    (あっらさんさん/長野県/男性/40代)
  • 新店舗オープンの募集だったので、ほぼ全員が新しくスタートするメンバーになるのでその点に惹かれて応募しました。あとは、お寿司自体が好きだったというのもあります。応募方法は、新聞の折り込み広告に掲載されていたので、まずは電話連絡をして面接日の連絡が後日きました。当時高校生で、お小遣いが欲しかったというのがアルバイトを探していた理由です。どのような条件でアルバイト・パートを探していたかというと、人前には立たない裏方の仕事を探していました。
    面接の場所は、駅から離れた郊外の店舗の事務所でした。新店舗オープン前の新スタッフ募集で、自分はお客さんがいる店側ではなく、裏で作業をする人員に応募しました。当時高校生で、夏休みの間だけの限定で応募しました。
    面接当日に履歴書を持参して行き、特に筆記試験などはなく、店長との面接でした。一対一の面接ではなく、店長と応募者3人ずつで面接は進められました。聞かれた内容は、今までにどんなアルバイト経験があるか、どのぐらいの期間続けたか、でした。採用の連絡は、翌日に電話でした。
    (ミスターマックスさん/福島県/男性/40代)
  • かっぱ寿司のアルバイトは、新聞広告に入ってるチラシを見て、店舗に直接電話をし、アポをとって面接した記憶があります。また、アルバイトを探している期間中は、いろいろな求職雑誌なども見ながら、自宅からの距離、仕事の時間、自分ができそうな仕事、学校との兼ね合いを考え、仕事が続けられるところを条件に仕事を探していたと思います。親にも相談し、学校の勉強がおろそかにならないところという条件が付きました。様々なことを加味し、自分の条件に合いそうな職場が、かっぱ寿司だったということになります。
    かっぱ寿司は、まず、店舗に電話連絡し、面接日を決めたと思います。
    店長と面接し、自分自身の条件を伝えながら、店の状況の説明もあったと思います。 大変な仕事、大きな声が出せるか、忙しい時間帯などを伝えられ、それでも頑張れるのか問われたと思います。また、夜間の帰宅は危険なため、通勤時の交通手段も聞かれた記憶があります。面接の中で説明を聞きながら、即採用の返答だったと思います。店長の採用の返答があった後、控室などの説明、仕事内容の説明を聞き、帰宅しました。
    (いきいきさん/群馬県/女性/40代)

 

教育・研修

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  • いきなりの初日は非常に不安でしたが、店長さんがシフトの場所で案内してくれました。同じシフトの人は優しくやり方を教えてくれました。ちなみにお寿司作りでした。
    最初はよく分からなかったのですが、同じシフトの人がお客さんの少ないときに実際に教えてくれて、やり方がよく分かったのを覚えています。それが分かってしまうと、注文をもらったものをすぐに作れるようになり、すごく楽になりました。また、やりがいも感じるようになりました。
    (あっらさんさん/長野県/男性/40代)
  • 新店だったため、まだお店がオープンする前にトレーニングとして働き始めました。教育・研修内容としては、機械で作られるシャリに、各種ネタを乗せて握りを作ることを教わっていました。初日は緊張していて、あまり上手に出来なかったように思います。何日か続けていくうちに、一緒にアルバイトを始めた仲間といろいろ話しをしながら段々と雰囲気にも慣れ、最初に比べるとかなり作業スピードは上がっていったと記憶しています。大変だったのは、いかにシャリを崩さずに速くこなせるかでした。一週間もしたらかなり慣れていたと思います。
    (ミスターマックスさん/福島県/男性/40代)
  • 初出勤の時は、お客様のところに出るのではなく、裏方の仕事から覚えたように思います。また、声の出し方を店長に教わり、声出しから仕事が始まりました。 忙しい職場ですので、大まかに仕事内容の説明を聞き、自分で仕事をしながら覚える形でした。ホールの仕事も基本的には同様です。 レジ打ちや回転レーンの中の初仕事の時は、慣れているバイトの従業員、店長や副店長につきながら仕事を教わったと思います。すべての仕事を覚えるまでに、2か月から3か月程度かかったように思います。
    (いきいきさん/群馬県/女性/40代)

 

時給・福利厚生

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  • シフトはほとんど店長が決めているようです。入社するとシフト票が渡されるのでそれに従って働く感じです。ただ、用事があるときに事前に言うとシフトをずらしてくれます。逆に急に変更するとすごく嫌な顔をされます。基本は一日3時間(私の場合は)で3日以上でしたが、それよりも長くすることができました。少なくするとあまりいい顔をされません。
    時給は忘れてしまいましたが、月5万くらい頂いていました。まぁまあかなという感じがしました。
    (あっらさんさん/長野県/男性/40代)
  • シフトについては、店長が在籍メンバーの割り振りをして決めていました。基本的には店長が決めてはいましたが、希望がある日や出勤できない日については各個人毎に相談しながらシフト変更・調整をしていました。
    自分は1日あたり、約2~3時間、週2~3日程度働いていました。最低、週2日、1日2時間は出来ないと採用されなかったと記憶しています。
    (ミスターマックスさん/福島県/男性/40代)
  • かっぱ寿司のシフトは、自分の働ける曜日と時間帯の希望に基づいて組まれていました。1日当たり、4時間程度から働く人が多いと思います。月収も働く日数によって大きく異なり、2万円前後だったと思います。
    忙しい時間帯にシフトに入れるかの確認は、毎回ありました。 店長や副店長の仕事もありますが、管理業務のため毎日忙しそうでした。また、お休みをいただくことも難しそうで、お休みの日も出勤して仕事をしていることもあったと思います。
    (いきいきさん/群馬県/女性/40代)

 

シフト

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よかったこと

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  • まかないかも知れませんが、私の時は休憩時間(もちろんお客さんがいないとき)に自由にお寿司を食べることができました。また、残ったものを持って帰るのもよかったです。また、少し安く食べられたような気がしました。店長が優しく、「好きなものを食べろ」といってくれて、同じものを何皿も食べても文句ひとつ言わずに対応してくれてうれしかったです。
    また、バックの仕組みを見せてもらい(というかそこでバイトをして)お寿司のできるまでのマシンが見れてとても良かったです。
    (あっらさんさん/長野県/男性/40代)
  • なんと言ってもお寿司が食べられるという点はかなりポイントが高いと思います。高校生のアルバイトが多かったので、当時自分も高校生で、自分が通っている学校以外の友達がいっぱいできたのはかなり良かったです。
    急な用事で急遽休まなければならない状況になったり、また、シフトの変更が必要になったりした時でも、結構融通が効くので、その点は非常に働きやすかったです。店長を含め、社員さんの人柄がとても良かったので環境的にも良かったです。
    (ミスターマックスさん/福島県/男性/40代)
  • 人間関係が良く、とても楽しくすごせました。社割があるという話は聞いたことはありませんが、自分が食べたいネタを残しておいてくれるなどの配慮はありました。
    ご飯時は忙しい職場でしたが、お互いが声を掛け合いながら、助け合いながら働くことができました。 裏方の仕事も大変でしたが、大変さの中にも面白さがあり、寿司がどのようにできるのかなどを学ぶことができました。私が個人的に面白かったのは、皿洗い機です。皿洗い機の流れに感動をしました。
    (いきいきさん/群馬県/女性/40代)

 

大変なこと

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  • しょうがないことなのですが、土日などの超煩雑時には休憩などがありません。また、自分の食事も後回しになります。トイレも行けない状態です。また、いいお客さんばかりではないので、やたらとクレームを言うお客さん、茶碗蒸しの温かさまで注文するお客さんもいて困りました。また、隣と比べて、注文したのにこちらの方が遅いのはなぜ?とケンカを仕掛ける人もいました。すぐ、「上のものを呼べ」というお客さんもいて困ったときもありました。
    (あっらさんさん/長野県/男性/40代)
  • 困ったことは特になかったと思いますが、自分がアルバイトした期間は夏のさかりの時期だった為、とても暑くてつらかった記憶があります。きつかった思い出としては、単純作業の繰り返しが多かったので、なんとなく同じ作業に飽きてしまうというか、集中力を持続していくことがなかなか出来なくて、気持ちが萎えてしまう場面があったりはしました。
    店舗が自宅からそんなに近くではなかったので、自転車で通うのが結構きつくてつらかった記憶はあります。
    (ミスターマックスさん/福島県/男性/40代)
  • かっぱ寿司は、シャリなど重いものを持つことがあり、女性には厳しいこともありました。しかし、包丁を持ちなれていなかった私にとっては、包丁の使い方を学ぶ機会でもありました。不器用だったため、商品にならないような切り方しかできませんでしたので、店長にはとても迷惑をかけてしまいました。
    忙しい時間帯は、周りのスタッフに目を向けることも難しく、店内を走るように仕事をしていました。また、立ち仕事、水仕事ですので、足、腰の痛み、手の荒れなどはとても気になりました。
    また、魚を扱うため、素手で魚を扱わなくても、なんとなく生臭さがあったように思いました。
    (いきいきさん/群馬県/女性/40代)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • 制服等は貸与されるのでいいのですが、髪型や衛生面では食べ物を扱っている所だけあって非常にシビアでした。女性では、髪の長い人は縛っている人が多かったです。(というより、学生さんはなぜか長い髪の人はほとんどいなく、皆肩から上の髪の毛でした。店頭に出る女性なのできびしいのかも知れません)
    また、爪の長さなども確認されました。消毒もかなり念入りにしました。(結構、消毒液が強いのか、手が荒れてしまってやめてしまった人もいました)
    (あっらさんさん/長野県/男性/40代)
  • 同じ作業を繰り返しやらなければならないことも多々あるので、飽きずに集中力を切らさずに、根気強く粘り強く作業を続ける気概が必要かと思います。
    面接時は、いくらアルバイト・パートだからといって、あまりにもラフすぎる身なりで行ってしまうより、それなりに身なりを整えて臨んだ方が面接官には良い印象を与えられると思いますので、Tシャツなどよりもえりの付いたシャツなどを着ていく方が望ましいとは思います。あまり緊張せずに、普段通りの自分を出した方がいいと思います。
    (ミスターマックスさん/福島県/男性/40代)
  • かっぱ寿司に限らず、回転ずしは元気が良く、声が出せる人が良いと思います。面接では、やはり声が出せるのか、休まず出勤できるのかが焦点になりますので、きちんと出勤できることを伝えるべきだと思います。
    かっぱ寿司は、食品店ですので、爪を伸ばしたり、ネイルなどもできません。また、髪の毛も縛る必要があります。そのため、おしゃれしたい人には不向きな仕事だと思います。また、手荒れもしやすいですので、手荒れが気になる方は避けた方が良い仕事だと思います。
    (いきいきさん/群馬県/女性/40代)

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