注目のお仕事

かつやでバイトしても大丈夫?評判、口コミ、体験談を事前にチェック!

かつやのアルバイト・パート経験者3名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

★注目ポイント

  1. まかないがあるので働きながら食費を浮かすことができる◎
  2. 同年代の従業員が多く、バイト内で友達がたくさんできる
  3. 揚げ物がメインのお店なので、夏場は調理場の仕事がキツい

f:id:to_B:20180912173753p:plain

応募のきっかけ

▶ 高時給の接客バイトを探していた

私は、かつやに応募したきっかけは、ネットでアルバイトを探していて接客を募集していたので、応募したのがきっかけです。

アルバイトを探していた理由は、私の家庭は母子家庭で大変な状況にもなっていたので、アルバイトを探して私も頑張りたいなって思ったからです。

なので、時給もちょっと高めのところを探したりしてましたが、あまりなかなか見つからず不安な時期もあったのですが、毎日色んなアルバイトサイトを見て、頑張って探していました。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ 友人が働いていたから

僕がかつやに応募したきっかけは、たまたま客として店舗に食事に行った時、中学時代の同級生が勤務していたことを知ったためです。食事に行ったとき、時間帯が夜遅かったため、客も少なかったことから、その同級生と話が盛り上がり、僕もかつやでバイトをしてみたいと思うようになりました。

当時、大学に入学し、ちょうどアルバイトを探していました。営業時間が深夜遅くまでだったので、授業が終わってからでも勤務できるし、その地域では比較的時給も高かったことから、すぐに応募を決めました。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ 友人の紹介でのWワーク

私がかつやに応募したきっかけは友人の紹介でした。当時の私は他の会社で正社員として働いてしましたが、生活費が苦しいので、空いた時間でできるアルバイトを探していました。そんな時に友人が働いているかつやでアルバイトの募集をしていると聞いて応募しました。

学生時代に調理のアルバイトをしていた経験があったので、多少の自信はありましたし、何よりも親しい友人がいるということで特に不安はなく期待だけを持って応募することができました。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

面接

▶ 質問はシフトや家族構成について

面接の場所は、テーブル席でやりました。履歴書が不要だったので面接のときに履歴書風の紙をもらい、記入をしそれから店長と面接をしました。

面接で質問されたことは、ホールかキッチンどちらが希望ですか?と聞かれ、私は接客が好きなのでホールを選びました。その他には、週いくつ働きたいのかとか、家族構成なども聞かれ、お話させていただきました。

採用結果は、一週間以内に電話らしいのですが、私はその場で合格をもらいました。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ 和やかな雰囲気での面接

面接場所は店舗の裏にある事務所で行われました。店舗は郊外に面しており、比較的静かな場所にありましたが、工場などの会社が多かったです。

面接日については、あらかじめ電話連絡にて決定されており、履歴書を持参しました。面接当日は、店長と社員マネージャーに応対していただきましたが、和やかな雰囲気で行われ、スムーズに進んでいきました。

合否については後日電話で連絡するといわれましたが、翌日に電話がかかってきて即採用のような形でした。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ 面接日時は友人を介して

私は友人の紹介だったので、友人が店長に話をしてくれて日時などが決まり、友人から直接連絡を受けて面接日時が決まりました。

面接では週何回勤務できるかや、勤務できる時間を主に聞かれました。友人の紹介ということもあり、普通の応募とは違っていたので、採用を前提とした感じで話し合いをしてもらったという流れでした。お店側が求めている勤務日数や勤務できる時間に対して私は全てクリアできていたようなので、話し終わった後に即採用を言い渡されました。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

教育・研修

▶ 研修は丁寧だが緊張でパニックに

アルバイト初日は、まず出勤したら何するなどと、具体的に詳しく教えてくださりました。そのあとは、接客の仕方や料理提供など、実際にやって教えてくださったり歩き方や姿勢など詳しく教わりました。初日は、とにかく緊張が凄くて不安もあり、パニック状態で出勤したのを覚えてます。

最初のころは、お客様がすごい混んでる日でどうしたら良いかわからずで大変な一日でした。お仕事慣れるまでは、一か月弱はかかりました。覚えるのにも必死でした。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ 店舗説明や仕事の詳細を教わった

人生で初めてのアルバイトであったので、初日はとても緊張しました。初日はまず現場見学を兼ねて、年齢の近い先輩に店舗説明、仕事の詳細について話をしていただけました。初日にあった先輩が同じ学校の出身で家も近所だったので、仕事以外の話でも盛り上がり、あまり緊張することはありませんでした。

店舗説明のあとは、先輩と一緒にトレーニング用のビデオを見て、かつやの業務、一般的な接客マナーを学びました。最後にいらっしゃいませ、ありがとうございました、などの発声練習も少し行いました。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ 決まった研修方法はなかった

私は友人からの紹介で入ったということもあり、初日はその友人が私に付いてくれて仕事の流れを教えてくれました。誰も知らない状態からスタートというわけではなく友人がいる環境だったので、初日とはいえ緊張はあまりしませんでした。

かつやでは決まった研修方法というのは特になくて、先輩が新しく入ってきた人に仕事を教えるというシンプルなスタイルだったので、教える側の技量が問われるとも言えるかもしれません。私が最初に任された仕事は基本的には洗い物でした。新人は大抵洗い物から入るみたいで、忙しい時には洗っても洗っても追いつかないくらいの量があるので慣れるまでは凄く大変でした。1ヶ月くらいするとある程度は慣れてきて忙しい時でも洗い物を溜めずに処理できるようになりました。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

仕事内容

▶ 手洗い、うがい、体温チェックから

出勤したら、まず手洗いとうがいをします。そのあとに体温計で体温を測り、測り終えたら、チェックリストにチェックします。そして初めに店長に挨拶をします。そのあとにキッチンの人、ホールの人全体に挨拶をします。そしたらまずおしぼりの補充をし、メニューなどを拭いたり、お客様がいないテーブルなどを拭いたりします。

接客のお仕事は、自分から話しかけるのが多いお仕事なので、明るく接客できる方に向いていると思われます。人前であまり話せない人は向いてないかと思われます。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ 厨房係か配膳係

出勤するとまずユニフォームに着替えます。そして、手洗いをし、タイムカードにチェックを入れます。その後、マネージャーに厨房で商品を作るか、お客様に完成した商品を運ぶ配膳係かを指示されるのですが、僕の場合はたいていの場合、配膳を行うことが多かったです。

この仕事はお客様に注文をとったり、お会計をしたり直接お客様とコミュニケーションをとるポジションであったため、やはりいつも明るく笑顔を絶やさない人が向いていると思います。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ 主に揚げ物がメイン

私は主に夜の20時くらいからの勤務が多かったのですが、ちょうど20時で上がる人がいるので、入れ替わるときにその場の状況を聞いて引き継ぎ、調理に取り掛かることが多かったです。

私は調理担当だったので、現在受けているオーダーを確認して調理をし、オーダーがない時は食材の用意や調理場の掃除などをするというのが基本的な仕事の流れでした。主に揚げ物をするのがメインなので、一年中暑い中で仕事をするので体力を使います。暑いのが苦手な人には調理場は向いていないかもしれません。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

給料・シフト

▶ 週4日勤務、1日あたり4時間半働いて月収6、7万円

シフトは一週間ごとの自己申告制でした。テスト期間、用事などがある場合は、調整することが可能でした。月収は、週4日入って頑張っても、6、7万でした。人手が足りないことが結構あってその分入ったときは、多めにもらえた時もありました。

シフトは最低週2日で、3時間勤務が必要でした。時給アップなどは特になく、店長だったりマネージャーだったり正社員になると、時給アップって感じでした。一般のアルバイトは、特に時給アップなどはなくって感じでした。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ 週4日勤務、1日あたり6時間勤務、月収7万円

シフトは1か月ごとの自己申告制であった。自分は学生だったので、テスト前や学祭などのイベントごと、さらには研究室に進んだときは、働く時間を減らすなど、柔軟に対応して頂きました。また、営業時間が深夜2時までであったため、10時以降にシフトに入る場合は割増時給制度をとってもらいました。

リーダーやマネージャーに昇格した際には、さらに時給があがっていったので、モチベーションはすごくあがりました。給料もほかのバイトと比較すると、良かったと思います。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ 週4日勤務、1日3時間くらい働いて月収4万5千円

私が働いていた店舗では、店長が2週間分のシフトを作成していました。隔週の日曜日にシフトを組んでいたので、予定がある日やシフトに入れない日はあらかじめシフトの横にある備考欄に本人が記入しておき、店長がシフトを作成するときにそれを考慮して作っていました。最低3日からの勤務で1日3時間以上の勤務ができる人が募集条件でした。

アルバイトの昇給に関しては店長が一人で従業員の仕事ぶりを見て決めているようでした。入った時の時給は一緒でもその後の仕事ぶり次第で時給に差が出ている人たちもいました。時給は850~950円くらいの間で人によって違う感じでした。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

職場の雰囲気

▶ 学生が多く楽しい職場

同い年の学生が多く、すごく居やすい環境でした。人見知りの私にもたくさん話しかけてくださって優しい方たちばかりでした。お兄ちゃんくらいの年齢の方たちも多くて、バイトいくたびに教えてくださって、すごい楽しい職場でした。私は、夜のシフトに入っていたため、主婦さんなどとはあまりお話したことがなく、あいさつ程度しか話すことがなかったです。その日シフトの中で、お誕生日の方がいたら、店長がケーキを作ってくださって、お祝いをしてくれるというのがありました。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ 旅行にも行く仲

学生(高校生、大学生)、フリーターが多くて、同年代のバイトが多かったので、明るくて非常に働きやすかったです。時々、バイトの皆でご飯を食べに行ったり、旅行に行ったり、本当に楽しかったです。

僕は学校終わりで夜遅くに勤務するから、土日の昼間に働くことが多かったです。平日の朝などは主婦やフリーターの方がシフトに入ることが多かったが、皆優しかったので本当に働きやすい職場でした。コミュニケーションに関して困ることはありませんでした。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ 社員とバイトの壁もなし

社員とアルバイトがいましたが、人間関係はとても良好でした。私が働いていた店舗では社員とアルバイトの壁のようなものが全くなくて、みんながコミュニーケションを頻繁に取り楽しく働けていました。私が働いていた時間は主に夜だったので、学生が一番多かったですが、私のようなダブルワークの人も多少はいました。聞いた話では昼間は主婦の方が多いようでした。年齢や性別に関係なく非常に仲が良かったので素晴らしい雰囲気の中で仕事ができたので、仕事が楽しくて全然嫌な気にはならなかったです。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

よかったこと

▶ 人見知りがましになった

私自身、すごく人見知りで接客をしてみて、人見知りな部分がちょっとは無くなった気がして、すごくやりがいのあるお仕事だったなーって思います。
まかないが、毎回300円で食べられるので、バイト終わりとかに食べて帰れるところが、魅力的だなって思いました。少しお高いメニューでも、300円で食べられるところが、すごいなって思いました。お客様も、すごく話しかけてくださったり、優しい方たちばかりで頑張れました!!!

(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)

 
▶ 社割が効いた

一番うれしかったのが、社割が効いて安く購入できることでした。バイトに入る前から、よく当店舗を利用していたので、社割は非常に良かったです。

また、接客業であったので、お客様とのコミュニケーションの取り方を毎日勉強できたので、社会人になってから、現在の仕事でも非常に役に立っています。

また、同年代の従業員が非常に多かったことから、バイト内でも友達が多くでき、非常に有意義な学生生活を送れたのではないかと思います。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ シフトの融通がききやすかった

私が働いていた店舗には社員とアルバイトがいましたが、社員とアルバイトの壁があまりなく全員の仲が良く一致団結して仕事ができていたので雰囲気はとても良く働きやすかったです。

シフトの融通もききやすかったです。店長がみんなの希望をできるだけ聞いて調整してくれたので、ある程度は自分の休みたいときに休みが取れる環境だったので凄く助かりました。

また、飲食店だけにまかないサービスや社員割引で安く食べれるなどの特典もあったので一人暮らしをしていた自分には非常にありがたかったです。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

大変なこと

▶ 私服にも油の臭いが...

油っこい料理がやはり多いのか、キッチン側も、ホール側も油臭かったです。慣れてくると、においには慣れてくるのですが、初出勤のときは我慢するのが正直大変でした。私服にも匂いがすぐについてしまうので、毎回バイトの日は大変な思いでした。

週末は、特に混むので料理提供がすごく遅れてしまったり、忙しすぎてパニックになってしまうのか、ミスが凄く増えてしまいお客様に怒られてしまったり、お皿などを割ってしまったり、精神的にやられた思い出がありました。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ お客様への謝罪

商品をお客様に提供するとき、味噌汁をテーブルでこぼしてしまい、服を汚してしまったときは、本当にどうなるかと思いました。客はおそらく70歳ぐらいのおじいちゃんで、退店するまでねちねちと文句を言われ続けました。僕もひたすら謝り続けるしかなかったのですが、当時は本当にしんどかったです。

時々、僕もミスをすることがあったのですが、上記のように他の客の前で文句を言われるときがきつかったです。しかし、その時は店長や友達によく励ましてもらいました。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ 夏場の調理場は暑さとの戦い

私は調理場で仕事をしていましたが、揚げ物がメインのお店なので夏場は本当にきつかったです。しかもファミリーレストランのように客席から厨房が見えにくくなっているわけではなく、お客さんから割と調理をしている人間が見えてしまう感じだったので、あまりきつい顔をしたり清潔感が無い感じを出したりできなかったので、大変でした。

汗がどんどん出てくるのは止まらないし、かといって汗だくで仕事をしていたらお客さんに不快な思いをさせるしで、とにかく夏場の調理場はきつかったです。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

応募する人へ

▶ 面接時は髪の毛を一つに結んで清潔感を演出して

明るくハキハキとした方なら接客など、キッチン側でもスタートできるお仕事だと思います。
面接前は、家などで軽く練習したりすると、面接当日無言にならずハキハキと言葉が出てくるかなと思います。接客などのアルバイト先だと、面接は髪の毛を一つに結んだほうが清潔感出て、良いかと思われます。最初は誰でも分からないことばかりですし、不安もあると思いますが、店長や、先輩方などがいるので安心してバイトできるかと思います。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ コミュニケーション能力が一番大事

仕事というのは、職種に関係なくコミュニケーション能力が一番大事であると思います。個人の仕事の能力が低くても、コミュニケーション能力が高ければ、大丈夫であると思いますので、やはりどんな時でも笑顔で話せば、いい印象を与えることができます。

特に飲食店ではお客様と直接やり取りをする接客業ですので、面接時も笑顔だけは忘れないようにしましょう。あとは、相手の質問には正直にはきはきと答えることも重要であると思います。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ まかないサービスや社員割引を有効活用して

店舗によっての違いなどは多少はあるとは思いますが、基本的には真面目でしっかりとシフトを守って働ける人であれば服装や髪形にはそんなにはうるさくはなかったです。ただ、飲食店なので最低限は守らなければならないルールや身だしなみというのはあるので、しっかりとルールは守れる人でなければダメだと思います。

まかないサービスや社員割引で通常よりも安くお店のメニューが食べれたりするので、一人暮らしの学生などにはお金を稼ぎながら食費も浮かすことができるので良いのではないかと思います。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

かつやとは

▶ 持ち帰りも可能

かつやは、日本全国にて展開しています。かつやのカツ丼は、ワンコインに近い金額で食べられるところが、すごく良いところです。メニューも豊富で、何より、テイクアウトができるのですごく便利です。

一つひとつお弁当がすごくボリュームあって半分食べたらお腹一杯になってしまうほどです。ちなみに私のおすすめメニューは、海老・ヒレ・メンチカツ丼です。おかずがとにかく多くて満足できる量で、いつ食べても美味しいです。
(じゅんじゅんさん/栃木県/女性/10代)


▶ 全国展開されているどんぶり専門店

かつやはどんぶり専門店であり、日本国内で全国展開しています。メニューは揚げ物を中心としたどんぶり系を中心に取り扱っており、学生やファミリー層、一人暮らしの社会人をターゲットとしており、リーズナブルな値段で提供しています。

定番のメニューは、やはりかつ丼です。サイズも豊富で500円以内で、お腹いっぱい食べることができます。僕も社会人になってからも、かつやによく行きます。本当においしいので、大好きです。
(とみやんさん/兵庫県/男性/30代)


▶ 出来立てを提供する、コスパ最高なカツ丼屋さん

かつやは名前の通り「かつ」をメインに提供しているお店です。色々な種類の美味しいとんかつやカツ丼をリーズナブルなお値段で楽しめるというのが最大の魅力です。自分が働いていたから贔屓で言うわけではなく、お値段がリーズナブルな割に味もしっかりとしているので、コスパとしては最高ではないかと思います。

注文してからお客様に料理を提供するまでの時間にもこだわっていて、できるだけお待たせしないことと出来たてのものを食べてもらうということをモットーにしているお店です。
(haneさん/埼玉県/男性/30代)

 

今回はかつやのアルバイト・パート経験者のじゅんじゅんさん(10代女性)、とみやんさん(30代男性)、haneさん(30代男性)(順不同)にお話を伺いました。

なお、これらはあくまでかつやのアルバイト・パート経験者の主観にもとづくものです。過去の情報であったり、すでに変更になっている制度などがあることがあります。また、情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりません。あくまで参考情報としてご利用ください。

ページのトップに戻る
すべての人にインターネット
    関連サービス