注目のバイト先

ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

接客や家具が好きな方にオススメです。 どんな部屋にコーディネートするのか考えたり... <続きを読む>

スシロー | 経験者のおすすめ度

★★★★★

集計中

私はキッチンの握り寿司部門で働いていました。主に朝番だったので、出勤したら最低... <続きを読む>

ゲオ(GEO) | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.35

お客さんからDVDやCDの場所を聞かれることが多々あるので、パソコンを使って調べた... <続きを読む>

すき家

すき家 | 経験者のおすすめ度

---(集計中)

24件のクチコミ

すき家のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

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仕事内容

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  • お客様に牛丼、カレーやそれに付属するセットメニューを提供する仕事です。
    仕事内容がマニュアル化されていて初心者でもそのマニュアルをこなしていけば数ケ月で、一通りのことがこなせるようにプログラムされています。また、店内の清掃や飲食物の補充、提供物の調理をすることにより、店舗での効率化も図れるようになっています。それから能力によって時給がアップするシステムになってるのも魅力的な仕事内容となっています。
    (ほっそーさん/栃木県/男性/50代)
  • まずは手洗いをしてから入り口のある扉部分、3箇所ほどある洗面台、トイレを、アルコール除菌していました。 終わったら接客や調理、盛り付け、レジ打ちなどをしていきました。 レジをしめる時間帯には照合などをしました。
    手が空いている時間帯に店内の掃除や仕込みなど、できる限りのことをしていました。 店内に余裕があり人手も足りている状態のときは、駐車場部分など外の掃き掃除などもしていました。 週に3回ほどは発生作業もありました。
    (たつのおとしごさん/愛媛県/女性/30代)
  • 朝9時に夜勤者から引き継いで、朝食の提供をしながら電気と水道メーターの数値確認、レジ金確認、前日の売り上げ入金の確認などをします。ランチピークに向けて食材の仕込み、炊飯、冷蔵庫の在庫確認をします。
    朝食の時間が終わったら、朝食用の小物を洗浄し、翌日分としてセットし直し、温度チェックや清掃、業務連絡などをこなしながら、引き続きランチタイムへの準備を整えます。 ランチタイム直前には、クルーも増えてくるので、ポジションの割り振り、流れの確認をして、冷やしておいたピッチャーをカウンターに並べます。
    ランチ後は片付け、肉鍋の掃除をして、ロングシフトの人の休憩をまわします。 午後の時間は夕方まで入客が落ちるので、その間に夜ピークへ向けた仕込みを行います。 昼ピークと同様に夜ピークを終えたら、夜勤者への引き継ぎとして、シンクを洗い、ゴミを捨て、連絡事項を伝えます。 レジ締めは14時、18時、22時、朝9時の日計の4回で、毎回、売り上げを抜いて金庫に写し、レジ金の確認を行います。
    (うみうしさっちーさん/東京都/女性/20代)

 

職場の雰囲気

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  • 朝、昼間は主婦のパートさん、夜間は学生やフリーター、副業で稼ぎたい方が多いと思います。 若い方からベテランの層までいて、全体的には良い環境だったと思います。しかし夜間はお客様がものすごく多いわけではありませんが、次の日の仕込みや清掃、飲食物の補充、発注など細かなことが多くやることが山積してしまう特徴があります。その分時給が高いと思っています。また、ちょっとした気遣いができる年配者もいらっしゃるのである程度のシニア層でも働けると思います。
    (ほっそーさん/栃木県/男性/50代)
  • 昼間は主婦の方、夕方や夜は主婦や学生の方、夜中は独身男性が働いていることが多かったような気がします。 皆さん、基本的には優しい方が多かったように思いますが、1人だけ苦手な方がいらっしゃいました。その方は自分より後に入ってきた人をいびるのが恒例のような方で毎回いびられるので胃が痛くなりました。 それ以外の方はとても優しく、わからなくて質問したことにも丁寧に対応して下さったりとすてきな方々だったと思います。
    (たつのおとしごさん/愛媛県/女性/30代)
  • 他の店舗は昼は主婦、夕方から夜は学生、夜勤はフリーターが多かったようです。 私がいた店は主婦がいなくて、フリーターと学生ばかりでした。学生が多かったと、みんな自転車や徒歩だったので、よく夜中まで飲み会をしていました。 夕方からシフトして、22時から飲んで、そのまま大学に行ったことも何度もあります。 朝9時から22時まで一緒のメンバーと働いているのに、そのまま飲み、朝まで飲んで、そのままみんなで出勤なんてこともありました。
    長時間シフトも多かったので、学費を稼ぐため、生活のため、と割とみんな働いていました。 大学で会う友達よりも、稼いでいました。 みんな仲が良く、現在は各々、就職、結婚などで離れてはいますが、ときおり集合しています。
    (うみうしさっちーさん/東京都/女性/20代)

 

面接

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  • 私がすき家に応募したきっかけは、お客としてすき家に寄ったときにクルースタッフ募集の張り紙を見たら未経験者歓迎と書いてあったので、自分でもできそうな気がして、書いてあった電話番号をメモしてから後日その電話番号に連絡を取りました。また、自宅のエリアから無理なく通える位置に店舗があったのも魅力でした。どうしても購入したい物があり普段の仕事だけでは、その物を購入するのに年数が掛かってしまいどうしてもお金が欲しかったからです。
    すき家店舗の事務室での面接でした。まず最初に聴かれたたのが貴方は牛丼が好きか嫌いかを聴かれました。 次に週何日間勤務できるのか、土日に勤務することは可能なのかを聴かれたと思います。 またどれくらいの期間働きたいのかを質問されたと思います。そして面接が終わってから2~3日くらいだったと思いますが採用、不採用の結果が電話にて連絡が来たと記憶しています。 とにかく美味しいくお客様に提供できる職場だと思っています。
    (ほっそーさん/栃木県/男性/50代)
  • 当時、前職が残業が多い仕事でしたので、家事に支障がでるということで、結婚を機に仕事を辞めていたのですが、結婚後は家で1人で過ごす時間が多く毎日が退屈に感じたのでパートをしてみようと思いネットの休日情報を見てネットから応募をしました。後日、お電話があり面接という流れだったような記憶があります。 昼間の4時間程度、家事に支障がでない範囲で、土日のどちらかはお休みをいただきたいという条件だったと思います。
    ネットからの応募だったのですが、事前に電話があり、面接後3日以内にすき家から連絡がなければ不採用という話でした。 面接では働くことができる時間帯、土日祝日も働ける方の方がよいとのこと、過去にどのような仕事をしていたことがあるのかなどを聞かれた記憶があります。
    面接後3日経っても連絡がなかったので不採用になったと思っていたら1週間以上経って忘れていたころに電話がかかってきて採用とのことでした。連絡を忘れていたとのことでイメージダウンでした。
    (たつのおとしごさん/愛媛県/女性/30代)
  • 大学入学と共にバイトを探していて、自宅の最寄り駅の商店街を中心に見ていました。大学が休みの日にバイトをすることも考えていたので、大学の最寄駅はやめました。 ネットも店頭もどちらも確認したと思います。 その周辺で時給1000円が超えているところがなかったので、すき家に応募しました。24時間営業で、いつでも空いてる時間に働けるかなと思いました。 初めてのバイト探しで、何から調べて良いのかもわからず、とりあえず時給が高くて、すぐに働けるところを探していました。
    各店舗で面接ではなく、地域ごとのトレーニングセンターでの面接でした。その後、採用の電話があり、同じトレーニングセンターで研修を行い、各店舗に勤務するという流れでした。どのくらいで連絡が来たかなどの詳細なことは忘れてしまいましたが、特別記憶に残るような質問はなかったと思います。 研修で集まったときに感じたのは、どの人も、ハキハキしていて、声がはっきり大きく、がつがつしたイメージでした。
    すき家とは関係ないところでできた友達からすき家の面接に落ちたと聞いたことがありましたが、その子は静かなタイプで、何事まで丁寧にこなすタイプだったので、すき家には合わないのかもと感じました。 住宅街の薬局やスーパーには合う気がしました。
    (うみうしさっちーさん/東京都/女性/20代)

 

教育・研修

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  • 初日は、店長にあれこれ指示されながらマンツーマンで教えて頂けました。最初はお客様のメニュー利きやレジ打ち、飲食物の配膳、食器の清掃、トイレの清掃、サラダ、味噌汁の具入れ等、簡単なことを任されていました。
    1週間ほどで大体のことはできるようになりますので、次のステップはご飯の炊き込みや牛丼の具の調理に移行していったと思います。お客様から受けた注文は調理側のモニターに表示されるので出す順番も間違えなく行うことができます。
    (ほっそーさん/栃木県/男性/50代)
  • 実際に働き始める日までにマネージャーという方に呼び出され、1時間ほどの個人での教育、研修を受けました。 研修後に冊子を渡され、初日までに覚えておくように言われた覚えがあります。初日は緊張もあり、事前に覚えなければならないこともあったので自分にできるかどうか不安でした。 まずは接客から任されたと思います。 最初の頃はメニューを完全に覚えきれていないので注文から提供までに時間がかかってしまい大変でした。
    (たつのおとしごさん/愛媛県/女性/30代)
  • トレーニングセンターでの研修は1日だけで、主にハンディを使ってオーダーを取る練習とレジ打ち、声出しでした。2日目からは実際に店舗で勤務しましたが、いきなり休日の昼ピークに入ってしまい、ハンディ操作もままならず、半泣きになっていたと思います。
    カウンターでの接客に関しては、1週間もせずに慣れて来ましたが、その後はレジ締めをマスターするのに時間がかかりました。お金の計算を間違えないでできるか、いかにはやく精算を終わらせるかをいつも考えていました。 バックと呼ばれるキッチンに入るようになってころはかなり慣れて来ていたので、数日で1人でまわせるようになりました。
    (うみうしさっちーさん/東京都/女性/20代)

 

時給・福利厚生

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  • シフトは10日間ごとに一緒に働いているメンバーと被らないように調整していたと思います。私が主に勤務していた時間帯は深夜が多かったのですが、時給1100円で8時間を週5日していましたので、1ヶ月で176000円で税引きで17万ほどが貰えることができたとおもいます。1日でも最低3時間、週3日以上勤務することができるのが最低条件だったと思います。 また、昼間勤務の場合は850円~900円ほどだと記憶しています。
    (ほっそーさん/栃木県/男性/50代)
  • 面接時に希望の時間帯を伝えていたので時間帯についてはそれで組んでいたのではないかと思います。 用事で休まなけれはならない日は事前にシフト作成されている方へ伝えておりました。
    1日3.5時間働いた日と1日6時間働いていた日がありました。3.5か6時間かの割合は他の方の勤務状況により違いがありましたが週に最低4日は働いていたように思います。 時給は当時は800円でした。 月収は高い月で8万円台とかだったと思います。
    (たつのおとしごさん/愛媛県/女性/30代)
  • 1週間ごとに希望シフトを記入して、マネージャーが作っていました。私がした中で1番長かったのは、朝7時から夜中1時までの18時間シフトですが、たいていは4時間から13時間の間でした。 大学時代だったので、夕方からの4時間が多かったですが、休みの日は朝9時からの13時間シフトをしていました。
    最低何時間という決まりはありませんでしたが、マネージャーからシフトが埋まらずしょっちゅう電話で頼まれていました。 時給は1000円スタートで、夏休みには20万円以上稼いでいました。
    (うみうしさっちーさん/東京都/女性/20代)

 

シフト

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よかったこと

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  • 社割は効きます。私が勤務していた時は通常価格の5割引きでした。 また店内での食事支給もありますので、牛丼に飽きた場合などカレーを掛けたり様々なアレンジをして食べてました。今のメニューにあるカレーと牛丼の会い掛けは賄いで食べていた物がメニュー化されたと思っています。シフト的にはパートさんが昼間、アルバイトは夜間勤務が多かったとおもいます。ユニホームのサイズもかなり細かく揃えてあるので自分にあったユニホームを使えるのも魅力的です。
    (ほっそーさん/栃木県/男性/50代)
  • まかないがあるのは助かりました。とは言いながら、実際にはまかないを食べる時間があまりなく、1回しか食べたことなかったです。応募時にまかないがあるという部分にも惹かれて応募したこともあり、話が違う!と思ったりもしましたが・・・。
    社割があるのもとても有り難いとは思いながら、実際にはあまり活用する機会がなかったので残念に思います。 シフトの融通は子持ちの主婦の方が多かったせいか、当時は私自身の融通はあまりきかなかったです。
    (たつのおとしごさん/愛媛県/女性/30代)
  • シフトが1週間ごとだったので、調整はしやすかったです。 掛け持ちで他のバイトをしていたときも、他のバイト先のシフトが確定してから、希望シフトを書いていました。 学生が多く、ラインのグループもあったので、「今日の18-22時、誰かいませんか?」などのやりとりも多かったです。ノーゲスト、店内にお客様がゼロのときにはキッチンの奥でおしゃべりをしていたり、座っていることもありました。 まかないは、カレーか牛丼がタダでしたので、トッピング代だけ払えば良い感じでした。
    (うみうしさっちーさん/東京都/女性/20代)

 

大変なこと

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  • 店舗での接客が立ちっぱなしなため、足の裏が慣れるまで痛くなるのがきつかった。 また、牛丼を作る時に使用している大きな牛鍋を1日中使用していると底にヘドロ状のおりが溜まり、それを放置しておくと牛丼が不味くなってしまうので、来客が少なくなる深夜につゆこしと言う作業をするのだが、それがなんとも言えない吐き気を催す気分になるのが毎度毎度きつかった。また、一部の我侭なお客が何でも言えば思い通りになると勘違いしてしまい、無理難題を言われたのがムカついた。
    (ほっそーさん/栃木県/男性/50代)
  • 店内の席が全部埋まっているほどの状態にも関わらず1人勤務の時間帯があった。速さを求められる仕事とはいえ、1人で1度に20人分の注文を取り調理し片付けをするのには無理があったように思います。案の定、すき家なのに提供されるのが早くないという声が聞こえてきてきつかったです。
    洋服や身体に匂いがつくので自分自身が牛丼臭くて困りました。1人勤務の時間帯があったのでトイレに行きたくてもなかなか行くことができず困りました。
    (たつのおとしごさん/愛媛県/女性/30代)
  • 初めのころは、接客も緊張していて、ハンディ操作も覚えられず辛かったです。 クルーも余裕がなく、質問しても、なかなか丁寧に教えてもらうことはできず、見て覚えるということが多かったです。
    キッチンをやるようになってからは、どんどんでる新商品の作り方を覚えるのが大変でした。 仕込みのグラム数、個数、キープ時間など、毎回マニュアルを確認している時間はないので、発売前に頭に入れていました。 あと、米を炊く釜が重くて、腰を痛めたことがありましたが、持ち上げるコツを掴んでからは楽になりました。
    (うみうしさっちーさん/東京都/女性/20代)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • お客様と対面する仕事なので、笑顔で接客できれば何方でも務まる仕事だと思います。 赤面して話すことができない、しゃべるのが苦手といった方は向かないかもしれません。 とにかく牛丼が好き、調理経験がしたいといったアピールはありだと思います。
    また、調理作業を必ずするので爪や髪は清潔にした方が良いと思います。 それから来店客が多い時間に働けるアピールをすると採用確率がアップすると思います。とにかくやる気オーラを出してね。
    (ほっそーさん/栃木県/男性/50代)
  • 面接は店内のお客様が座る席にて行われました。服装や髪型は特に気にしなくてよいとのことでしたが、一応面接とのことでしたので地味めなファッションに髪も束ねて行きました。
    テキパキと動ける人、明るくハキハキ元気な人、お客様と関わるのが好きな人なんかには向いているのではないかと思います。声の小さい方、人前に出るのが苦手な方、記憶力があまりよくない方、立ち仕事が好きでない方などには向いていない仕事かなと思います。
    (たつのおとしごさん/愛媛県/女性/30代)
  • 覚えることは多いし、お客様からは急かされるし、店舗に自分しかいないこともあるので、かなり大変だと思います。 しかし、団体客が来ても、落ち着いて対応できたとき、時間のかかるオーダーが重なっても効率よく出せたときは達成感があります。はっきり言って、メンタルが強くないと厳しいです。無理に選ぶバイトでもないと思います。
    面接はとにかく元気よく、物事をはっきりと伝える姿勢が大切だと思います。勤務中はユニフォームと帽子着用なので、服装はあまり気にしなくても良いと思います。髪色は面接で、今後、指定した髪色に直すことができるか聞かれることもあるようなので、面接の時にはそこまで神経質になる必要はなさそうです。
    (うみうしさっちーさん/東京都/女性/20代)

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