注目のお仕事

はなまるうどんでバイトしても大丈夫?評判、口コミ、体験談を事前にチェック!

はなまるうどんのアルバイト・パート経験者3名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

★注目ポイント 

  1. 天ぷらマイスター・うどんマイスターなど資格取得で時給UP!
  2. こだわりの讃岐うどんを社割で食べられる◎
  3. 季節ごとの期間限定の商品の調理を覚える必要あり

f:id:to_B:20180911184524p:plain

応募のきっかけ

▶ 土日に長時間働けるので

応募方法は、日曜日に入ってくる新聞の求人広告を見て、電話で申し込みました。理由は家から近いこと、夜遅くまでの勤務ではなかったので、無理なく学業と両立して続けられる仕事だと思ったからです。学生だったので学費の足しにしたく、学校が休みの土日祝に長時間働けるというところも魅力的でした。

食べることが好き、笑顔を見たり、自分が笑えることが好き、人が好き。早寝早起きタイプ。そんな私に向いている内容だと思ったので、はなまるうどんに決めました。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ 社会人になった時にWワークをしたくて

私が花丸うどんを応募したきっかけは、当時、社会人に成り立てで給料が少なく、一人暮らしのため、金銭的にも苦しかったので本業のほかにアルバイトを探していたことです。

たまたま、はなまるうどんに入った時に、スタッフ募集の広告があり、飲食後に気軽に声をかけたところ、いつでも待ってるよという言葉をもらったのが、印象に残り応募してみようと決意しました。なにより、店舗ができてまだ日も浅かったので店内が綺麗でオープニングスタッフばかりという点でも敷居が低かったのが決めてでした。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 社会人としての経験を得たかった

きっかけは友人からやってみないと誘われたからです。ちょうどその時、落ち着いていてやってもいいと思ったからです。友人からインターネットでURLを送ってもらい応募しました。そして私の家から通いやすかったところもポイントが高かったです。生活に困っていたわけではないので、動機が明確化していたわけではないのですが、アルバイトをすることで貯蓄に回せると考え、そして何より社会人としての心構えが必要と考えました。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

面接

▶ 学校の話やシフトについてなど

電話で応募をし、その電話で面接の日が決まりました。面接は店舗前のフードコートで行われ、店長との面接でした。なぜはなまるうどんで働きたいのか(志望動機)をはじめとし、週何日くらい勤務ができるか、茶髪やピアス、ネックレスやネイルなどができないが大丈夫ですか。と確認もありました。学校ではどんなことを勉強しているのか、はなまるうどんを利用したことがあるかなど緊張をほぐすような質問もあった記憶があります。

採用の場合には1週間以内に連絡しますといわれましたが、三日後には電話で連絡が来て早いと思った印象です。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ 1対1の質疑応答形式

電話で応募した後、都合の良い時間帯を聞かれ、お店の休憩所にて面接を受けました。履歴書と身分証明書を持参であとは特に用意するものがなかったです。

面接は一般的な対面1対1での質疑応答形式で店長さんとの面談でした。初めに軽い雑談を交えて、お店を訪れたことがあるか、お店のどの商品が好きですかなどの質問に答えたり、現状の私生活や、もし採用されたらどれくらいのシフトや時間帯が入れるかなどの質問にこたえました。あとは、飲食業なので衛生面と清潔感をしっかりともってほしいので大丈夫ですかということを聞かれました。その後2日くらいで採用の電話がかかってきてました。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 明るい担当者で緊張せずに

面接の場所は店舗内にある事務所でした。面接の担当の方は明るい方でしたので、私の緊張はほぐれました。面接では経験の有無の確認や、簡単な計算問題をとかされました。問題量は割と多い印象でした。シフトにはどれぐらい入れるのか、長期休み期間の出勤の確認は聞かれました。面接時に1週間以内に合否を決定しますと言われました。

いつ頃だったかあまり鮮明ではないのですが、電話がかかってきました。その日に今後の予定を立てシフトを決定しました。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

教育・研修

▶ 身だしなみチェックから基本的なところからスタート

初日は手洗いや身だしなみのチェックから始まり、お客様が返却口に置いていくトレーやお皿、ゴミなどの分別をしながら、洗い物をしてその食器を元の場所に戻しながら、雰囲気や流れを知ることから始まりました。落ち着いている時間に流れやうどんの茹で方、天ぷらの作り方、おにぎりの作り方などを見せてもらいながら、ゆっくり実践していくので、メモさえあれば難なく覚えていくことができました。

最初の頃はメニューを覚えたり、お客様にお伺いすること、うどんに乗せるトッピングや分量を覚えるのが大変でしたが、間隔を開けずにシフトに入ることですぐに慣れました。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ メニューの作り方を練習

初日は店長さんと店内厨房の説明と従業員さんへの紹介を行いました。

まず休憩室で軽い説明と禁止事項の説明を受け、作業服の身だしなみなどのレクチャーを受け、店内のセルフ商品の説明とうどんの種類を教えてもらいました。そのあとに、一番簡単な調理食品の作り方を教えてもらい実践させてもらい、初日はあがらせてもらいました。

数回お客側として来たことがあったのでさほど緊張はしていなかったですが、覚えることや衛生面での注意事項など覚えることが多くあったので、少し不安でした。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 最初は裏方から

初日はとにかく緊張していてその時のことは覚えていません。だけど、優しく迎えてくれたスタッフのおかげで、慣れ親しむことができました。初めは覚えるためにとほぼ毎日予定を組み学びました。主に裏方からスタートです。私は常に笑顔を忘れずに努力しました。教育方針としては忙しい時間以外は温かい雰囲気でした。それ以外はピリついた雰囲気がありました。わからないところがあれば教えていただけらる環境にはあったのでとても良かったと思います。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

仕事内容

▶ 調理から会計まで

制服に着替え、出勤前には前日までの引き継ぎやお客様の声を確認。手洗いうがいを済ませ、身だしなみのチェックリストに記入をしていきます。曜日やスタッフ数、混み具合にもよりますが、落ち着いているときは天ぷらをタイマーセットをして揚げながら、お客様にうどんを提供し、うどんを茹で、他の方に洗い物やお会計をお願いするというスタイルが多かったです。土日は発注を任されていました。

スタッフの動きやお客様の流れを読めるとスムーズになるので、想定や先の流れが頭に浮かぶ人は向いていると思います。なにより笑顔でハキハキ話せる方には向いています。人と目を合わせるのが苦手、大きい声を出すのが恥ずかしい方には向いていないように感じます。
(にじゅうまるさん/埼玉県/男性/30代)


▶ 慣れたらレジ打ちもスタート

出勤し、作業服に着替えた後、手洗いをしっかり行い、粘着ローラーでしっかりと全身のほこりをからめとります。そのあと、厨房に入り、揚げ物、おにぎりなどの在庫に応じて調理を行い、うどんの玉が無くなる前に茹で上げたり、お客様の注文を聞き、うどんの調理も行いました。

数週間は上記がメインでしたが、慣れた頃合いで、レジ打ちもするようになりました。1人で多数のことを行わないといけないときと、多忙時の休日などは人数を増やし専属で行うときの2種類があり、お客様の出入りに応じて臨機応変に対応していました。自発的に仕事をこなせるひとにはとても向いていると思いますが、命令待ちの性格の人には不向きかもしれません。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 毎回役割分担

出勤すると着替えてマニュアルに一応目を通します。内容等変更しているかもしれないので確認のためです。声だしの練習をします。表に自分の役割が貼ってあるのを確認しておきます。同じ時間帯の人と今日の出来事についての報連相が行われます。あくまで私自身の体験談でしかありませんが、多くのことを吸収させるためには人一倍の努力がやはり、必要だと思います。今やっている仕事よりもランクをあげたいという気持ちがあれば、チャレンジをすれば新たなことをやられてくれる場所ではあります。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

給料・シフト

▶ 週5勤務、平日4時間、土日祝8時間で月収9万円

シフトは基本的には固定の人が多かったです。平日の朝10時半〜15時の人や、休日18時〜22時など。ただし自己申告で出すことができたので、それ以上にもそれ以下にもできました。スタッフが足りる日と足りない日があったりすると、出勤日をかえたりと調整が入ります。1日4時間以上、週3日〜土日祝のどれかしらは勤務するということが募集要項でした。月収ですが私はテスト前や年末年始関係なくシフトに入っていたので、毎月9万前後でした。

昇級は天ぷらマイスター、うどんマイスターなど様々な種類があり、合格してマイスターを取得できると、時給アップでした。シフトにこまめに入ることで慣れてマイスターになれるので、やる気次第です。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ 週3日勤務、1日約4時間くらい働いて月収5、6万くらい
シフトは自己申告制で1週間ごとに申請していました。副業としてのアルバイトだったので、週3回程度で3~4時間程度の勤務をしていました。特にノルマ的な勤務はなく、融通も聞いてくれたので、割と自由に出勤できたと感じています。

土日祝日等で人手が足りない場合はお願いされることもありましたが、強制的ではなく、あくまでお願い姿勢だったのが好印象であったと感じました。

昇給等は期間がそこまで長くなかったため、わかりません。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 週3 、1日あたり8時間 96,000円

シフトは自分の可能な限り希望を出したところに出勤でした。時々希望以外の予定の時もあったので、確実に自分の希望が優先することがあるとは限りませんが、基本的には大丈夫です。人手の足りない時間帯は調整を行う必要性があります。どうしても出られない日は事前に申請すれば融通はききました。最低どれくらい働かなければならないのかなどはなかったように感じます。相当努力をしない限りは、時給が上がることはないようです。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

職場の雰囲気

▶ 時間帯がすれ違う人とはノートで連絡を取り合う

時間帯によって主婦の方が働いていたり、フリーターの方、学生の方が多かったです。主婦の方々は若手でも自分の娘息子のように可愛がってくれていました。土日祝は学生が多く、どの曜日、どの時間も顔を合わせることのあるスタッフ同士の仲は良かったです。勤務時間や曜日によっては対面することのない人もいますが、業務上のコミュニケーションをノートでやりとりしたりしていました。

男女問わず仲が良く、慣れたメンバーでそれぞれ補い協力して1日の営業を無事に終えようという団結力があったように感じます。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ 女性が多め

私が働いていた店舗では、中年代の女性が多くいました。高校生等は比較的少なく、大学生や社会人の方も働いていまいた。

人間関係で言えば、アットホームな感じで、お客さんが居てないときや手が空いた時などはよく雑談等を行い和気藹々とした雰囲気でした。店長さんも、とても気が良い人で気軽に声をかけてくれたり、忙しい時は励ましの言葉等を掛けてくれる人で好感がもてる人物でした。若い人が少ないので、盛り上がりには掛けるようでしたが、それはそれで楽しい時間をすごせたかなと思います。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 時間帯によっては学生が多い場合も

幅広い年代がいるので、極端に多い世代があるというわけでもなさそうでした。それでも時間帯によっては学生がたくさんいるので、和気藹々とした雰囲気がありました。私は学生を本業にしている中で、空いた時間のほとんどを費やしていたので、どの世代の方とも関われて刺激的でした。仲がいいのかそれはよくわかりませんが、雰囲気が悪いということはありませんでした。固定シフトではなかったからだと思いますが、特定の仲の良い方はいませんでした。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

よかったこと

▶ 社割でうどんが食べられる

社割があるので、休憩時間や始業前後にうどんを食べることが多かったです。忙しい時間帯があるからこそ、スタッフの結束力がかたくなり、終業後に遊んだり、仕事のない日に遊んだり、色んなことが相談できる存在ができました。

仕事にも慣れてお客様にうどんを提供したりお会計をするようになると、いつもいらっしゃる人との会話がうまれたり、子供が食べにきてその可愛い姿に癒されたりと、スタッフ同士だけではなくお客様とのコミュニケーションもあって楽しかったです。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ 料理のスキルがついた

うどんの切り方や揚げ物の揚げ方などの料理スキルが身についたのがよかったと思いました。

社割などの特典的なことはないですが、厨房をまかされているとう使命感が強く、料理にまったく興味がなかったですが、この経験を通して興味を持つようになりました。
自分が、お店に必要とされているという実感が感じやすくやりがいのある点は経験という点でとてもよかったと感じています。品切れを出さないようにタイミングよく商品を作ることも状況判断能力の一環を鍛えられたと感じました。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 一人暮らしにはありがたい賄い

私は割とアルバイトをしている頻度が多かったのですが、急な場合の対応はよかったですので助かりました。毎回は飽きてくるかと思いますが、賄いは有りがたいと思います。一人暮らしなので節約にもなって助かっています。制服がよかったかはわかりませんが、制服があるだけで働いている気分がとても増していたのでよかったとは思っています。内情を知るとまでは言いませんが、知らなかったことをたくさん知ることができたのでよかったです。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

大変なこと

▶ 週末や年末年始も働かなければいけない

飲食業なので、土日祝日や年末年始をはじめお盆など、世間がお休みの日に仕事をしなければならないことです。どれだけシフトに献身的になれるかどうか、年末年始など特にスタッフの人員が少なく、上の人が頭を抱えているときに協力できるかどうか、が問題だと思います。

友達と遊びたい、家族と予定がある、忙しそうだからシフトに入りたくない、そんな理由でスタッフ不足になってしまって、出勤していた私は忙しく大変だった記憶があります。その分その時一緒に働いていた人とは仲が深まります。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ お昼時は大忙しで大変

厨房自体は清潔感があり衛生面でのケアもとてもよく管理されていたので、そういった面ではとくに困ったことやきつかったことはありませんでした。人間関係的な面に関しても中年代のパートさんが多く親切に教えてもらうことができました。

ただ、休日祝日のお昼時になるとお客様の入りがとても混雑するため、厨房内では忙しすぎて手が回らないこともあったのがキツかったです。あとは、個人的に廃棄処分扱いの食品を捨てる行為は何回やっても慣れずにキツかったです。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 覚えるのが苦手で大変

仕事になれるまではやはり大変だと感じました。私は特に人よりも覚えるのが遅いので、苦労が耐えなかったです。そのためにも数をこなすために率先して動いたりして覚えていきました。なれてくれば全体を見通すことができるので、嫌な気持ちもなくなったのですが、それまではとにかくしんどい気持ちはありました。匂いを常に嗅ぎ続ける機会はそうそうないので、初めは平気だと思っていたのですが、連続での出勤時は少し苦しい思いもありました。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

これから応募する人へ

▶ 笑顔でハキハキ

私も未経験から始めましたが、笑顔でハキハキした話し方ができれば、向いていると思います。食品を扱うお仕事、人相手のお仕事なので、髪色やヒゲ、爪の長さ、装飾品などに関して清潔感のある身なりが求められます。

料理ができなくても天ぷらやおにぎりが作れるようになるので、心配無用です。わからないことはスタッフがしっかり教えてくれますし、仕事に慣れてくるとマイスター制度があるので、やる気次第では時給もあがっていきます。

飲食業なので土日祝日が特にスタッフ募集していると思います。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ 清潔感は大切

頭髪や爪などを弄っている人や清潔感が無い人は絶対におすすめできません。
面接時の受け答えがはっきりできてかつ一般的な常識が身についていれば、特に身構えるようなことはなく、仕事自体もすぐにおぼえられるので安心してください。
しかし、季節ごとに期間限定の商品がでてくるので、その都度、商品の調理を覚えなくてはいけないので、そういった点を覚えて置いた方がよいと思いました。

対面キッチンなので厨房の中は丸わかりですので、気を抜けないという点も大事です。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 元気さが求められる

目標や計画をもって臨めている人は問題ないかと思います。逆にしっかりとした理由がなくても意識の持ち方だと思いますが、全力に取り組まれる人なら大丈夫です。面接に対しても私は本気度をしっかりと明確にアピールしていたので通ったと思います。私の印象では真面目な人が多い気がします。髪型は髪の長い人はひとまとめに結ぶなどして清潔感にするなどです。髪の毛の明るい人やピアスをしている人は向いてないと思います。元気さは求められます。
(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

  

はなまるうどんとは

▶ 自分で商品を取るセルフのうどん屋さん

はなまるうどんは自分で好きな天ぷら類、おにぎり・いなりを選び皿に乗せ、カウンターでうどんの注文をし、商品を受け取り、お会計なので、待ち時間が短く自分の好きなものを選ぶことができます。天ぷらの種類もあり、うどんは大中小のサイズから選ぶことができます。半熟玉子などのトッピングもできるので、その日のお腹の空き具合や気分に合わせることができます。

温かいうどんや冷たいうどん、ヘルシーなサラダうどんやボリューミーにカレーとうどんのセットなど幅広いメニューを取り扱っているので、老若男女問わず気軽に利用できるお店です。
(にじゅうまるさん/埼玉県/女性/30代)


▶ 生麺を使ったこだわりのお店

生のうどんをメインとしたセルフ式の定食屋さんです。うどんは、生麺にこだわり、本格的な出汁も、創意工夫手間暇かけたものです。値段も安価で、惣菜の種類も幅広く、季節期間限定のうどんなども楽しめるお店です。また、生醤油うどんの醤油にもこだわっており、他店には無い深い味わいをもった生醤油うどんは特におすすめでした。

お昼時のお食事には最適であり、スピードと来店しやすさがウリの店舗であると感じました。
(tukasaさん/和歌山県/男性/30代)


▶ 全国に420店舗を持つチェーン店

はなまるうどんは、株式会社はなまるが展開しているセルフ式の讃岐うどんのチェーン店です。吉野家ホールディングスグループに属しています。うどんの本場である香川県の讃岐に端を発して創業し、2017年現在全国に約420店舗を持っています。はなまるうどんの特徴は、種類が豊富なところや、セットメニューがあるところです。他の店舗と比較した場合品揃えが多いので悩まれるかもしれません。私のおすすめはセットメニューです。うどんとどんぶりの両方を楽しめることが嬉しいです。

(あやぽんさん/埼玉県/女性/20代)

 

今回は、東京都中央区日本橋箱崎町に本社を置く吉野家ホールディングスのグループ会社・株式会社はなまるが、佐世保、トキハわさだタウン、イオンモール津山、イオンモール甲府昭和、青森エルムの街、イオンモール苫小牧、水戸エクセルなどに店舗を展開しているセルフ式讃岐うどんの全国チェーン「はなまるうどん」で、ホールスタッフ・キッチンスタッフなどのアルバイト・パートとして働いた経験のある、にじゅうまるさん(30代女性)、tukasaさん(30代男性)、あやぽんさん(20代女性)(順不同)にはなまるうどんバイトスタッフの時給・シフト・給料日・まかない(食事補助)・従業員割引(社割)・面接の質問内容・髪型や髪色・ネイル・きつさなどについて、評判や口コミ・体験談を伺いました。

セルフうどんにネギや天ぷらなど好きなトッピングを選べる「はなまるうどん」は、ホールの接客スタッフ・キッチンの調理補助スタッフなど未経験者歓迎のアルバイトやパートを積極採用中ですので、詳しくは求人情報サイト【おしごとボード】などのアルバイト募集サイトで探してみてください。はなまるうどんでは、高校生・短大生・大学生・主婦・主夫・フリーター・子育て中のママさん・外国人の方など実にさまざまな人が働いています。今回クチコミや体験談を伺ってみると、お店の雰囲気の良さや、週1日からOKなど空き時間を有効活用できて家事・育児・学業・プライベートと両立しやすいところが特に評判が良いようでした。

なお、これらはあくまで「はなまるうどん」の接客スタッフ・厨房スタッフなどアルバイト・パート経験者の主観にもとづく評判や体験談です。時給やシフト・給料日・待遇・面接の質問内容などが過去の情報であったり、制服やまかない(食事補助)・社割・福利厚生などの制度がすでに変更になっていることがあります。情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりませんので、あくまでアルバイト・パート探しの参考情報としてご利用ください。

ページのトップに戻る
すべての人にインターネット
    関連サービス