【バイト体験談】やよい軒の評判・クチコミ

やよい軒 | 経験者のおすすめ度

3.31

32件のクチコミ

やよい軒のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

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仕事内容

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  • 仕事内容はホール担当と厨房担当に分かれていました。 私は厨房を担当していました。厨房担当の中でも、その日ごとに、調理担当と洗い場担当に分かれていました。調理担当はオーダーにそって調理します。揚げ物、炒め物、グリル系とさまざまです。同テーブルの注文を同じ時間に提供できるように作業の順を頭のなかで組み立てながら、他の人と声かけをしながら行います。
    洗い場は食器の洗浄をしながら、仕込み(野菜のカットや、冷凍品の解凍、ポーション作り等)を行います。オーダーが立て込んだら調理にも入ります。 仕込みも調理も全てマニュアルがあるので安心でした。
    (さやちくさん/20代/女性)
  • 私は立ち上げから入っていたので、まずは清掃です。 床の掃除をした後、テーブルセッティングです。 お新香とお水をセッティングします。 外に看板を出し駐車場にゴミが落ちていないかチェックします。 トイレなどチェックしたら、納豆や、豆腐などの仕込みです。 このあたりで、次の時間の人が出勤してくるのと、オープンの時間になるので、仕込みをしながらお客さんの対応です。
    12時すぎると混み出すのでそれまでは仕込みや、足りないものの発注など、おだやかです。 やることがなくなったら窓掃除などをやっていました。
    (しかこさん、さん/20代/女性)
  • 私は深夜0時からの出勤だったので、23:50にはちゃんと着替えてシフトカードを押してました。 そして、必ず最初にするのはトイレ掃除です。 トイレ掃除をした後は、お箸の補充。 お箸の補助が終われば醤油やお漬物の補充。そのあとはお客さんの注文状況やお客さんの出入り状況を見ながら店内の掃除。 そして朝食タイムに向けての準備。 朝定食は二種類あるのでその二種類の小鉢の準備など。 こういう諸々の作業をしながらお客さんに配膳したりする。
     (まきりんさん/30代/女性) 
  • 朝、10時に出勤して、店の周りの清掃。 床の清掃、机の整理、机やいすの吹き掃除。 お客さん用の調味料の補充、水やお茶の準備。 昼の時間帯に備えての仕込み。 11時半ごろからお客さんが入り始め、13時半ごろまで忙しさのピークが継続する。 この時間が過ぎれば休憩が1時間もらえる。 休憩から戻ると昼の時間帯の後かたづけを行い、夜の準備が朝と同じように始まる。 その日によるが16時ぐらいに勤務終了となることが多かった。
    (風にふかれてさん/50代/男性)

 

職場の雰囲気

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  • 時間帯によって働く年齢が分かれてくる。 朝や昼の時間は主婦の方が多く夕方以降は学生アルバイトが増える。 店長以外に時間帯の責任者みたいな人がいて朝の責任者夜の責任者がアルバイトなのにほぼフルタイムで働いていた。店長は会社の社員で後はみなアルバイトで、年齢層もバラバラ。高校生からシニアまで。
    みんなその時間帯だけの関係で遊びに行くような中にはなりませんでした。 ダブルワークの人もいて絶対残業をしない人もいた。
    (風にふかれてさん/50代/男性)
  • 割合としては学生とフリーターが多い職場でした。私が勤めたのは24時間営業の店舗で、深夜は若いフリーターさんや、年配の方が、日中は主婦さんやフリーターさん、夜は学生が主にシフトに入っていたような感じです。
    皆、仲が良く、コミュニケーションを上手くとりながら働いていました。休みの日や仕事前や後に遊びに行ったり、食事に行ったりとしていたメンバーも多数いました。私は学生の時に勤務しましたが、日中に働いていたので、主婦の方やフリーターさんなど年上の方が多い環境でしたが、皆さんとても可愛がってくださって働きやすかったです。
    (まきりんさん/30代/女性)
  • 平日の昼間は子持ちの主婦。 夜や休日は高校生大学生若者が多かったです。 めんどくさい人がいなかったので楽しく働けました。 子供の幼稚園や小学校の情報交換など、すべてためになりました。
    働き終わったあとにみんなでまかないを食べたり仲が良かったとおもいます。 忘年会などの集まりもなかったのでよかったです。 コミュニケーション能力が必要なので基本的にみんなお話が好きなんだなと思いました。
    (しかこさん、さん/20代/女性)
  • 私が働いていたやよい軒は、早朝は50代の女性が働いていました。 昼前は主婦層が働いていました。 夕方から夜、深夜にかけては大学生やフリーターの人が働いていました。
    人間関係は悪くなく、入ったばかりの時はみんな優しく教えてくれ、大学生のアルバイトの子達は特に男女関係なく仲が良かったです。 早朝の50代のパートのおばさんもおおらかで優しく、こういう雰囲気の人に朝から接客してもらえたらお客さんも気分がいいだろうなと思いました。
     (まきりんさん/30代/女性)

 

面接

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  • フリーペーパーでバイトを探しているときにたまたま見つけて応募しました。時給も許容範囲でしたし、駅チカで通勤にも便利で、短時間からの勤務可能ということで、自分の予定に合わせて働きやすいなと思ったからです。それまで接客は少ししかしたことなく、お金を扱う仕事はしていなかったので不安がありましたが、やよい軒は食券制なので、お金を扱うこともないということも安心できる大きなポイントとなりました。
    電話にて店舗へ電話をし、応募しました。店長が不在だった為、当日中に折り返し電話をいただき、数日後に面接の運びとなりました。
    面接は夕方、応募店舗の隅席で店長と1対1にて行われ、質問内容は一般的なものでした。求人ではホールを募集していましたが、面接時に厨房スタッフも足りないので、どちらでも良いか?と問われ、快諾し、後日結果をいただくことになりました。 結果連絡はいつ頃までと言われたかは覚えていませんが、 数日後には電話にて来たような記憶です。
    (さやちくさん/20代/女性)
  • 友人の紹介で応募しました。 子供たちが昼間幼稚園にいくようになったので、ランチタイムのパートを探していました。自宅と幼稚園から近く通いやすかったです。 ホールだったので基本的に提供とテーブルのバッシング、ご案内でした。 食券だったのでお金を扱わなくていいのはよかったです。
    客層も老人や外回りのサラリーマンなどが多く、平日の昼間はガヤガヤした感じはなく落ち着いていました。 提供する商品は定食なのでお盆でまとめて出すので楽でした。
    私は友人からの紹介だったので、友人が店長さんに話を通してくれました。 電話をして面接の日を決めました。 基本的な質問と(どのくらい入りたいかなど) あとは住所名前通勤方法など、基本的なことをエントリーシートに記入して、それを見ながら店長さんが確認して終わりです。
    そこで採用が決まったので次回出勤できる日と制服と靴のサイズなどを確認して終わりました。 30分かからない程度の簡単なものでした。 簡単な筆記試験?のようなものはなく、いろいろなことを確認するための面接と言うかんじだったので緊張しなくても大丈夫です。
    (しかこさん、さん/20代/女性)
  • 当時不定期で仕事をしていて、深夜だけならば時間がある状態でした。 コンビニで働くか、深夜のファミレスで働くかなどと考えていた時にタウンワークでやよい軒のアルバイト募集の枠を見つけました。 見つけてすぐ店舗に連絡し、面接の日程を決めてもらいました。 募集の時間帯も深夜0時から朝方の6時まで、しかも時給もその時間帯は少し高くなるという、わたしが求めていた時間の募集だったので、とてもありがたかったです。
    私はタウンワークの応募欄を見て電話で面接希望ということを伝えました。 その電話した日から3日後ぐらいに面接を店舗でしてもらいました。 履歴書を準備していきました。 面接では、堅苦しい内容ではなく当たり障りない会話のような感じで始まり、面接でよく聞かれるような長所や短所を聞かれました。
    後は、どのシフトにどの曜日に入れるかなどの確認もされました。 その面接からしばらくたってから電話で採用結果の報告を受けました。
    (まきりんさん/30代/女性) 
  • 応募したきっかけは、その時働いていた仕事があまり忙しくなく、時間に余裕があり、何か新しいことをしてみようと思い、飲食店のバイトを探していたら、フリーペーパーの募集広告を見つけたので応募した。特に飲食店にこだわっていたわけではないが、今までやったことのないものをやってみたくなった。 条件としては、曜日は固定しないで空いている時間に自由に勤務できるように希望した。 週に2~3回で一日4~6時間以内の勤務を希望した。
    面接場所は三軒茶屋の店舗でした。駅から歩いて5分程度だった。
    応募した時に、電話にて面接日時を指定され、履歴書と通帳(給料の振込先確認のため)を持参するように言われた。 面接内容は、飲食店での経験があるか、これまでやってきた仕事内容、働く動機など聞かれた。 勤務時間帯の希望、週何回ぐらい働けるか、厨房と調理だったらどちらを希望するか、何時間働けるのか?など。その場で採用となり。三日後から働くこととなった。
    (風にふかれてさん/50代/男性)

 

教育・研修

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  • 初日はまず制服に着替え、店長さんより座学という形で店舗の基本的なことを教わりました。メニューや仕込みの内容マニュアルをいただき、覚えてくるよう指導を受けます。その後、実際に店舗へ移動し、業務の導線に沿って説明をいただきました。オーダーが入ったものの中から簡単で、よく注文が入るものを数品実際に教わり、調理もしました。 中華鍋の重さや、油の飛びはねによる火傷など初めは慣れないこともありましたが、1ヶ月ぐらいでメニューも全て覚えられていたのではないかと思います。
    (さやちくさん/20代/女性)
  • 研修っていうほどの研修はないですが、初日はiPadとプリントを使いながらお店の決まりなどを確認しました。 特に難しいこともなく、一般的な常識範囲内なことなので難しくはなかったです。 テストのようなものもないです。 初日はその確認で終了です。 2時間くらいだったと思います。
    次の出勤から店頭に立ちました。 バッシングメインで、暇な時に提供をやっていきました。 商品名をフルで言わないといけないのですが、やっていくうちに自然に頭に入りすぐに身に付きました。
    (しかこさん、さん/20代/女性)
  • 私は特に緊張しいな性格なので初日は特に緊張しながら迎えました。 最初に任された仕事はお箸の補充の仕方やお醤油やお漬物の補充の仕方、後は店内の掃除方法でした。 最初は掃除をするタイミングがとても難しかったです。
    掃除をしたいけど、お客さんがいると掃除ができない。 でも、掃除をしないと次のシフトの人に迷惑がかかる…というので、掃除をどのタイミングで素早く綺麗にするかというのがとても難しかったところです。
    (まきりんさん/30代/女性)
  • 飲食店は初めてだったので、最初は緊張した。 時に教育という教育はなく、店の店長と一緒に接客をした。メニューがたくさんあり覚えるのが大変だったが、この店は券売機を使用していたため何とかなった。 券売機があるとメニューと金額を覚える手間が省ける。 昼の時間帯は一度にたくさんのお客さんが集中し次から次へと配膳するのが大変。 夜の時間帯はだらだらと客が平均して入りペースがつかみやすかった。 慣れたのは2か月ぐらいしてから。
    (風にふかれてさん/50代/男性)

 

時給・福利厚生

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  • シフトは前週の初めに、次週の勤務可能日、時間を申請すると、店長が勤務シフトを作成していた。 慢性的に人手不足だったので、だいたい希望した時間帯に勤務することはできた。 曜日や時間が固定している人もおり、その人はほぼ同じ時間帯に休まず勤務していた。
    急な風邪で休む時は代理を立てろと言われるがそんなのは無理なので謝るしかない。 強制的な残業はほとんどないが、よく残業を頼まれる事が多かった。 店長はほとんど休みなく勤務していた。
    (風にふかれてさん/50代/男性)
  • シフトは1ヶ月ごとの自己申告により、組まれていました。自分の予定に沿って希望を出せるので、試験中はシフトを減らしたり、長期休暇中はシフトを増やしたりしていました。シフトは一気に出される訳ではなく少しずつ決まるので、最終決定が出るまでは希望の変更もできていました。但し、シフト決定後の変更は自分で他の人に変わってもらうよう動かなければなりません。 私は1日あたり5~6時間、週3~4日働いていて、10万未満だったと思います。(月収に関してはあまり詳しく覚えていません)
    (さやちくさん/20代/女性)
  • シフトはその時の店長によってやり方が違ったのでなんとも言えませんが、半月ごとや1週間ごとに希望を出しました。 人が足りなかったので出したシフト通りに働くことが多かったです。 週に2回か3回。 5時間~6時間。 2時間しか出られない時もそれで対応してくれました。 シフトの調整はやりやすかったと思います。 昼間は子持ちの方が多いので急な休みもみんなで協力しながらって感じです。 月給は5万~6万くらいでした。 人が足りず少ない人数で回すことも多かったので、時給をあげて募集をかけたりしたらいいんじゃないかなと思いました。
    (しかこさん、さん/20代/女性)
  • 私は深夜0時から朝の6時までの6時間勤務でした。 残業などはまったくありませんでした。 それを週に3回で入っていました。 面接の時点で週に3回ぐらいしか出られないと伝えていました。 月に一回次の月のシフト希望を書き込む形がとられていました。みんなそれぞれで出れる日出られない日にマルバツをつけていました。 基本シフトの希望は通っていました。 週に3回6時間働いて大体月の給料は4万ちょっととかだったと思います。
    (まきりんさん/30代/女性)

 

シフト

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よかったこと

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  • まかないはカレーか牛丼ぐらいしかなく、何回か食べたら飽きてしまいあまりよくない。 急な休みはその店の店長の性格によるところが大きく、良い店長に当たればとりやすかったが、嫌味な店長の時はかなり苦労する。休みのことで関係が壊れてやめていくアルバイトもいた。ぎりぎりの人員でシフトを回しているので急な休みはかなり嫌がられる。客層は近くのサラリーマンが多い。社割などは特になく、あまりいいこともない。特によかったこともない。
    (風にふかれてさん/50代/男性)
  • シフトはほぼ希望に沿ってもらえて、融通がきいたので働きやすい環境でした。 学生時代はほとんど家では料理をしていなかったので、包丁使いなどはかなり練習になったと思います。また、学生だった私にとっては、一緒に働く年上の方々とのコミュニケーションは今の私を作るにあたって大きな財産になっていると思います。
    厨房担当の私はお客様と直接お会いする機会はほとんどありませんでしたが、割りと小さな店舗でホールの様子も伺えたので、お客様とホール担当のやりとりも耳にすることが出来、色んなお客様がいることも知れました。
    (さやちくさん/20代/女性)
  • 特別メニューなどを除きほとんどの定食300円で食べられます。 ご飯もおかわりできます。 食べ盛りの若い男の子は嬉しいと思います! 定食なので栄誉バランスも整っていそうです。 ステーキも300円なのでよくステーキを食べていました。 出勤前、休憩時間、仕事の後、好きな時に食べられます。 制服は白のシャツに黒いエプロンとズボンで無難です。 サイズも指定できます。 客層も若いガヤガヤしてる子はあまりこないのでゆったりとした空間です。 食券機のやり方がわからない老人がよくいますが、簡単なので大丈夫です。 ちゃんと教えられます。
    (しかこさん、さん/20代/女性)
  • やよい軒でアルバイトしてよかったのは、人間関係がよかったことと、仕事終わりにそのままやよい軒のご飯を食べて変えられることです。 新メニューが出たらその日の仕事終わりにすぐ食べたりもでき、誰よりも早く味を知る事ができます。
    人間関係は本当によくて、大学生アルバイト、20代のフリーター、50代のおばさん、みんなが皆んなとても優しくてとても、働きやすかったです。 客層もよっぽどでない限りだいたい普通のお客さんばかりでやりやすかったです。
    (まきりんさん/30代/女性)

 

大変なこと

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  • 飲食店なので、やはり仕事終わりには髪が少しべたつき、油っぽい匂いは身体についていたと思います。また、やはり火を使う仕事ですし、フライヤーなど常に火がついている状態なので、夏場などはクーラーがついていてもやはり暑く、仕事終わりは汗臭いこともあったと思いますが 。ユニフォームも油汚れがひどかったので、いつも手洗いしていました。また、私は皮膚が少し弱い体質なので、洗剤などの影響か手荒れなどもありました。
    (さやちくさん/20代/女性)
  • 店長によってはいろいろ本当に適当なのでみんな文句を言っていました。 でもその店長じたいがダメなので文句をいっても意味無いのですが。 そこは飲食店のあるあるだと思います。 パートに全てを任せっきりな店長もいたので。 文句を言われても、じゃあやらないよとこっちが言ってしまえば困るのは向こうなので、その辺は気にせず言いました。 こっちは所詮パートなので。 ちゃんとした店長にあたれば問題なく働けると思います。
    (しかこさん、さん/20代/女性)
  • やよい軒で働いていて困ったことは、私は深夜から朝方のタイムで働いていたので、酔っ払いの人や様子のおかしいお客さんへの対応です。
    この時間帯はキッチン1人ホール1人なので何かあった時も助けを求めようにも、キッチンの人にはキッチンの仕事をしているから中々呼ばないしで、どうにかして自分で対処しなくてはいけないところです。
    きつかったことは、必要最低限のスタッフ数しかいないので、急な体調不良などの時に休めないということです。
    (まきりんさん/30代/女性)
  • やはり、急に欠勤が発生したり、アルバイトの人数がそろわなかったり、通常より少ない人数で営業をすると、手が回らなくなり大変。特に昼の時間帯はテーブルの後かた付けもできずに、収集がつかない状況になってしまうし、料理を出すのに時間がかかってしまい、悪循環に陥る。
    トイレを汚す客も大変迷惑。なんでまともにトイレもできないのかと思うことも多い。 順番を前後すると怒り出す客や忙しいときにかぎりいろいろ注文を言ってくる客にも困る。
    (風にふかれてさん/50代/男性)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • 飲食店なのであまり派手な格好は禁止されている。勤務中は指輪やピアスは禁止。制服があるので勤務中は制服に着替えるので服装にはあまり気にしなくてもよい。 派手な茶髪は控えたほうがよい。長時間の立ち仕事となるので動きやすい靴を履くこと。
    厨房は熱くなるので水分補給に気を付けこまめに水分を取ること。夏場は冷房があっても、厨房はあまり効果がない。接客業なので明るく、楽しく接客することが大切、嫌な客がきても笑顔で我慢すること。
    (風にふかれてさん/50代/男性)
  • 普通に常識があり、コミュニケーションがとれれば問題ないと思います。ただ、飲食店なので、清潔感は大事になるかもしれません。 調理などに関しては、特に未経験でもやる気があれば問題ありません。初めは全く料理経験もなく、包丁も握ったことが、ないような学生もバリバリ働けるようになっていました。
    私はバイトを始めるまで店舗を利用したことはありませんでしたが、一度でも客として訪れてみると、雰囲気などがつかめて良いかもしれません。
    (さやちくさん/20代/女性)
  • 未経験でもいけます。 食券なのでオーダーを取ったり、精算をしたりという作業がないので、最初は提供と片付けができれば十分です。 面接は基本的なことしか聞かれないし、あとはアンケートのようなものに記入するだけです。
    制服もレンタルなので私服が汚れたり、仕事着を用意したりする必要もありません。 髪の毛は茶色でしたがなにも言われません。 しばっておけば問題ないです。 接客業、飲食業が初めての方。 バイトが初めてだよって方にはオススメだと思います。
    (しかこさん、さん/20代/女性)
  • やよい軒は接客が好きな人ならばどんな人にでも向いている仕事だと思います。 服装は指定の制服があるので何も気にすることはありません。 髪型も、よほど奇抜でなければ大丈夫だと思います。
    私が働いていた時は、髪の毛をネットで包んで、その上から帽子をかぶるというスタイルでした。 最近やよい軒に行った時にはもうそのスタイルはしていなく、女の人は髪の毛が長ければ簡単に一つ結びをするという感じで働いていました。
    (まきりんさん/30代/女性)

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