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ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

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アルペン

アルペン | 経験者のおすすめ度

3.14

27件のクチコミ

アルペンのアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

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仕事内容

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  • 定時間30分前に起床。 制服を着用して、点呼。 その日の指定場所を通知され、職場につき始業準備。 お客さまが途切れたときに持ち場の清掃。 これが、約一時間毎に繰り返し。 昼食時間は11時〜14時の間に1時間。 夕食は、勤務終了後。
    最初は、教育係の正社員についてマニュアルを見ながら仕事を教わる。 4日間で独り立ち。 自分の場合は、人手不足もあったようで、1ヶ月後に教育係が回ってきた。
    (かいひんさん/茨城県/50代/男性) 
  • メインの仕事内容は来店されたお客様への接客販売と売場づくりです。 接客販売では、ご希望のサイズを探したり、試着室への案内をしたり、カラーコーディネートをお勧めしたり、レジを担当したりといった仕事を担当します。
    売場づくりでは、陳列や在庫チェックを行い、お客様が利用しやすい売り場を作ります。また、季節やキャンペーン内容に合わせて、店内のレイアウト変更を行ったり、マネキンのコーディネートをしたりします。
    (ゆいもあさん/京都府/20代/男性)
  • 10時開店なので、少し前に出勤してからずっと接客。お客様の少ない時間帯になれば、店長から「アルペンカード配ってきて」と言われ、自分のバイク等で少し離れた繁華街へ向かい、そこでカード配りしてまた店へ戻り接客する。帰りは19時くらいまでいたのかははっきりと覚えておりません。平日は学校の授業が終了してからの16~17時位に入り、最終の19時までいたはずです。お客さんが多いとあっという間に時間がすぎてしまいます。それなりに忙しく接客しておりました。
    (のりたんさん/茨城県/50代/男性)
  • 開店からの出勤シフトの場合、店舗の掃除から始めます。駐車場のゴミ拾い、灰皿の準備から始まって、階段、フロア、フィッティングルームの鏡拭きなどです。開店したらしばらくは接客と、陳列の整頓等売り場の管理を行います。昼ごろに商品が配送されますので、倉庫からバックルームに運びます。バックルームで開梱したら売り場ごとに台車に乗せ、陳列します。 閉店が近づくと事務所、休憩室、トイレ、売り場の清掃を行い、閉店を迎えます。
    (ペコ太郎さん/東京都/30代/男性) 

 

職場の雰囲気

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  • 技術関係の人は、職人風のおじさまがほとんどで、ちょっと近づき難い感じ。そんな人が職場の3割程度。 この人たちと接客サイドは、あまり交流はなかった。 接客は、アルバイトと正社員が半分ずつくらい。
    正社員女子と男子学生アルバイトは比較的仲が良く、正社員女子と女子学生アルバイトの間には見えない壁がある感じ。 それを技術職のおじさま達が微笑ましく見守っている感じ。 ただし、そういう輪から外れた人は、ちょっと居づらかっただろうな、と思う。 たまにやった営業終了後のコンパが、仲間の結束を強めた気がする。
    (かいひんさん/茨城県/50代/男性) 
  • その店の責任者である店長が余りぱっとせず、社員の方がしっかりとしていた印象です。比較的若く、20~30代の年齢層が正社員でした。接客業なので、皆人当たりの良い人たちでした。店長ではない男性社員1名が特に知識が豊富で、後々独立してスキーのチュンナップショップを開いてしまいました。
    アルバイトの面々は大学生と高校生で構成され、休憩時間などでは和気あいあいとして、いろいろ学校の話などしていたと思います。そんなこともあり、付き合ってカップルになった人もいました。
    (のりたんさん/茨城県/50代/男性)
  • 開店から夕方はフリーターと主婦が中心。夕方から閉店までは学生とフリーターでシフトが組まれる。 出勤すると作業計画表に1日の作業が示されており、自分がその日何をすべきかすぐわかる。 夏場の荷受はかなりキツく、エレベーターで何度も往復して商品を売り場まで運ぶ必要がある。スポーツ用品店なので、社員さんはきさくな人ばかり。 男女比は5対5で、大型店であれば出会いはそこそこある。 変なお客さんは割と少ない。
    (ペコ太郎さん/東京都/30代/男性) 

 

面接

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  • 大学の先輩から紹介され、一緒に働いた。 自分に自信がなかったのだが、先輩の「あんたにあってる仕事だと思うよ。」という言葉に惹かれた。 純粋に趣味の旅行ができるお金が欲しかった。条件としては、社会人として経験のない自分にでもできそうな仕事。 かつ、引っ込み思案だったので、それを直せるかもしれないソフトな接客業が希望だった。 それまでは、塾の採点のバイトをしていたが、体を使う仕事をしてみたかったのもある。
    応募は、大学の先輩の勧めで大学学生課の斡旋を通じて。 応募後、1週間程で面接。 電話によって日程が通知されました。 場所は、本社ビルの応接室。
    当日は、ごく簡単に人となりを尋ねられて即採用。 聞けば、無難な人材を揃えたいため、縁故とまではいかないが職場で信頼のあるベテランの推薦が大きくモノをいった、とのこと。 あまりに簡単で、拍子抜けした記憶があります。 実際に、出勤日を指定されたのは、面接3日後だった記憶がある。
    (かいひんさん/茨城県/50代/男性) 
  • 友達4人と一緒にやろうとしました。短期でのバイトの応募だったので、気楽さもありました。また、友達の一人がスキーが上手だったので、一緒にやればなんとかなると思ったような気がします。当時住んでいたアパートからちょっと離れている所の店舗でしたが、原付バイクを走らせて、冬の道を走っていきました。確か、交通費は無かったと思います。友達の誘いが無ければ、自分から進んでこのアルバイトはやっていなかったはずです。
    履歴書を持って行ったのかさえ覚えておりません。おそらくですが、短期でのアルバイトということもあり、面接して即採用で翌日位には店に立っていた気がします。自分たちが採用された後に高校生が何人も入ってきましたので、とにかく人手が欲しかったんだと思います。
    とにかく当時はスキーブームの真っただ中でしたので、スキー道具を買いにくるお客さんも多く、正社員だけでは足らずにアルバイトも10名近くいました。みんなスキー知らずのアルバイトでした。
    (のりたんさん/茨城県/50代/男性) 
  • 大学から近かったので道すがら店舗を良く見ていました。店舗の張り紙だったか新聞の折り込み求人広告だったかははっきりと覚えていません。 自分のお小遣いは自分で稼ごうじゃないかということと、当時携帯電話を持ち始めたので利用料金捻出のためにアルバイトを始めなくてはならない気持ちがありました。なぜアルペンにしたかはスポーツが好きだったのと、当時テニスをやっていたので知識には自信があったのでアルペンにしました。
    面接が行われた場所は、わたしが勤務を希望する実際の店舗でした。駐車場が広かったので、マイカーで面接に行きました。面接の相手は店長ではなく、副店長的な役割である『店長代務』というかなり強面な男性でした。
    面接の内容は、志望動機や実際に勤務できる曜日とか時間帯とか当たり障りのない普通の面接でした。 採用の連絡は電話で、面接から1週間以内には採用通知が来たと記憶しています。しかし、なにぶん15年以上も前のことなので記憶が曖昧になっているかもしれません。
    (ペコ太郎さん/東京都/30代/男性) 
  • 待ち合わせ時間の5分前に店内の事務所に案内されて、そこで約20分間の面接を受けました。 質問内容は、「長所は?」「学生時代に入部していた部活動は?」「好きなスポーツは?」「将来の夢は?」などです。 私の将来の夢に興味を持ってくださり、その話で3分近く話した記憶があります。 質問が一通り済むと、仕事内容の簡単な紹介をしてくださり、私にこの仕事の適正があるかを確認されました。「面接に合格していた場合、1週間以内に連絡がある」という話でしたが、面接から3日目に採用の連絡がありました。
    (ゆいもあさん/京都府/20代/男性)

 

教育・研修

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  • 知らないところなので、すごく緊張した。 教育係の正社員の女の人の流れるような話術をただ感動しながら聞いていた。 3度目くらいに自分でもやってみたが、短い時間が精一杯。1日の90パーセントくらいは教育係の人が仕事をしていた感じ。 そんな状況でも、同情を引いたのかお客さまから温かい励ましの言葉をいただき、ちょっと感動。 今思うと自信をつけさせる意味合いが大きかったと思うが「あんた、この仕事向いていると思う。」と言われて、その気になった。
    (かいひんさん/茨城県/50代/男性) 
  • 特に研修も無く、初日から売り場へ立たされたと記憶しております。スキー経験の無い自分にとって、知識なしの状態でしたので、売り場で少しずつ社員の人や、先輩の人から教えてもらいながら覚えていきました。友達との思い出話で、「ストック」のことを「つえ」と言ってしまい笑われてしまいました。大変だと思ったことは、店の暇な時間帯に店を離れ、商店街へ繰り出し、アルペンカードを配布しなければならなかったことです。
    (のりたんさん/茨城県/50代/男性)
  • 教育に関しては社員さんによるOJTが丁寧に行われます。平日の来店客数はたかが知れているので、時間をとって接客ロールプレイングや売り場の勉強(場所とか価格帯による商品の違いなど)を行います。 私はテニスをやっていたのでラケット売り場の管理を任されていました。ガット張りの技術を教えてもらい、お客さんのラケットを納期までにガットを張り替える仕事です。 大変だったのは、値札張りです。まっすぐ綺麗に貼らないとかなりどやされます。
    (ペコ太郎さん/東京都/30代/男性) 

 

時給・福利厚生

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  •  月初に勤務割を提示される。 1日8時間、週6日。 時給550円。 基本的に、早出、遅出の繰り返しだが、最盛期には朝6時30分出勤18時30分退勤の勤務が続くことがあった。基本的に夏季及び秋季休暇中とゴールデンウイークのみ勤務していた。 月収は、一番多い8月で13万円程度だったと思う。 休暇については、あらかじめ申告しておけば取らせてもらえたと思う。 基本的に職場に泊まり込みだったので、休むことは少なかった。
    (かいひんさん/茨城県/50代/男性) 
  • 当時は冬季のみのアルバイトでいたため、30年以上前のことなので時給をはっきりと覚えていないが、当時の平均時給よりやや上程度の金額だったような気がする。大学へ通っていたので、平日は授業が終わってからの夕方から閉店まで。休みの日は終日入っていた。週何日行っていたかは覚えていません。ただ、冬季のみのため、ほぼ毎日のように行っていた気がします。高校生もアルバイトで居ましたが、大学生よりは少し安かったかな。
    (のりたんさん/茨城県/50代/男性)
  • シフトは1週間単位の自己申告制です。かなり融通のきくシフトでした。平日は大学が終わってあとに出勤し、16時から閉店まで。土日祝日は開店から17時まで、もしくは1日フルで勤務していました。最低シフトは特になかったように記憶しています。急に休まなくてはいけなくなった時は、代わりの人員を探す必要がありました。 時給は850円でした。2年もやっていなかったので時給が上がる制度があったかどうかは不明です。 月収は10万円に少し届かないくらいです。
    (ペコ太郎さん/東京都/30代/男性) 

 

シフト

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よかったこと

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  • 人間関係がすごく良かった。 バイト同士でコンパをやったりして、アルバイトを辞めた後も交流が続いていい友人ができた。 賄いは、決して美味しいとは言えなかったが休憩の間に順に食べられるよう朝、昼、夜と長時間食堂が開いていて、値段も安かった。 客層は、ごく稀に無茶を言う人もいたが、ほとんどの人が紳士然としていて、接客業素人の自分でもなんとかスキルを上げることができた。また、同じビル内のそば店では、250円で好きなトッピングを楽しめる特典もあり、たまに気分を変えて食事をするのも楽しかった。
    (かいひんさん/茨城県/50代/男性) 
  • 一緒にアルバイトをしていた女子高校生に気に入られ、弁当を作ってきてもらったこと。ただ、その時に別な女の子と付き合っており、それがばれて疎遠になってしまいました。あと、このアルバイトがきっかけでスキー道具を買い、スキーを始めるきっかけとなったこと。現在まで30年以上もスキーを楽しんでいます。福島の郡山だったこともあり、1時間程でスキー場へ行けるので、友達の車に乗って年10回以上も行きました。こんなきっかけを作ってくれました。
    (のりたんさん/茨城県/50代/男性)
  • よかったことは、友人がたくさん出来たことです。アルバイト仲間で伊豆に旅行に行ったらキャンプに行ったり飲み会をしたりしました。特に仲の良かった仲間同士では休日に1人の家に行って語学の勉強を一緒にするなどアルバイト仲間という関係以上の関係を構築することができました。
    アルペンにはほとんどクレーマー客は来なかったように記憶しています。お客さんのほとんどがスポーツマンなので、さわやかなアルバイト生活を送ることができました。
    (ペコ太郎さん/東京都/30代/男性) 

 

大変なこと

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  •  立ち仕事なので、最初は体力的にきつかった。 また、アルバイトの扱いに慣れていない上司にあたると正社員と比べて叱責されたりするのが理不尽だと思った。 また、職場でコンパをしたときにたちの悪い酔い方をする男子アルバイトがいて、翌日からそいつに会うかと思うと辞めてしまいたくなった。また、ある程度お客さまに喜んでいただけ上司にも評価されていたと自負していたが、それが時給に反映されることはなく、世の中損得ってあるんだな、と学生ながら社会の一端を垣間見た気がした。
    (かいひんさん/茨城県/50代/男性) 
  • 嫌な社員がいて、我慢できずに投げ飛ばそうとしたことがありました。その時は相手が重すぎて投げ飛ばすことができませんでした。それでも大ごとにはならず、それ程気まずくもならずにそのまま働いていました。あとは、アルペンカードの街頭での配布が嫌でした。最低二人で配布しましたが、カードのみの配布でしたので、もらってくれる人はそれ程いなくて、仕方なく止まっている自転車カゴの中に入れていったりもしました。
    (のりたんさん/茨城県/50代/男性)
  • 売り場の値札張りは神経を使いました。何百種類とあるアイテム全てのポップ値札をチェックして適切かどうか、変更があればその場で値札シールをはり変えていきます。曲がったりめくれたりするとやり直しです。かなり几帳面かつ丁寧な性格の持ち主でないと、全部やり直しとかになりそうです。
    夏場の荷受も地獄でした。バックルームには冷房がなかったため、滝のように汗がでます。あまりにも暑いのでたまに売り場にでて涼んだりしないと仕事を続けられません。
    (ペコ太郎さん/東京都/30代/男性) 

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  •  一般社会から隔絶された環境なので、人間関係につまづくと非常に辛いものがある。 それで続かない仲間が数人いた。濃い関係が苦手な人は避けたほうがいいかもしれない。 面接は、推薦者がしっかりした人ならよっぽど変な格好や態度でなければ、素直に自分を出せれば良い。ただ、お堅い雰囲気もあるので、髪型や身だしなみについては茶髪とか濃いネイルなどは避けた方がいい。 接客といえども、無茶を言う人は少ないので、対人スキルを向上させたい、という人には向いていると思う。
    (かいひんさん/茨城県/50代/男性) 
  • スポーツのウェアやグッズを販売する仕事で、スポーツの知識があったりスポーツの経験があったりするとお客様への接客販売がスムーズに行くので、趣味や部活動等でスポーツをしている人は有利だと思います。また、接客時間の長い仕事なのでコミュニケーションが高い人は楽しく続けられると思います。
    ウェアやグッズのマネキンへのコーディネートも仕事内容の一つですので、コーディネートの知識やセンスがあると現場で重宝されるはずです。
    (ゆいもあさん/京都府/20代/男性)
  • とにかく接客業なので、人当たりの良い人が好まれます。ただ、私自身も特に当時は決して得意な方ではありませんでした。友達数人と行っていたこともあり、その分気楽な面もありましたが、とにかく売らなければという使命感で仕事をしていました。最初は知識も乏しかったのですが、徐々に慣れるので心配はいりません。
    面接の記憶は全く無いのですが、特にひどい印象でなければ採用されたと思います。一生懸命やっていれば周りも認めてくれるはずです。
    (のりたんさん/茨城県/50代/男性)
  • コミュニケーション能力はかなり必要になると思います。お客さんはもちろんのこと、社員さんやバイト仲間とのコミュニケーションもかなり頻繁に行われます。
    テニスラケットのガット張り替え、スキー・スノーボードのチューンナップも覚えるので手先の器用さと、教わった内容を確実に実行する真面目さも求められます。 荷受やレイアウト変更などで体力が必要になる場面も多いため、あまり気軽に応募すると後悔するかもしれません。
    (ペコ太郎さん/東京都/30代/男性) 

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