【バイト体験談】オークワの評判・クチコミ

オークワ | 経験者のおすすめ度

3.50

23件のクチコミ

オークワのアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

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仕事内容

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  • 自分のシフトの始まる15分前までに出勤しタイムカードを押すところから仕事開始です。
    レジ係ですので最初に事務所でレジのつり銭ボックスを受け取り、つり銭が定額受け取ったことを確認し、棒状に纏められた小銭などを使えるようにボックスに入れて準備完了です。5分前には店舗に移動し、自分のシフトのレジの準備をします。準備が終われば、レジを開けて客の対応を始めます。
    シフト終了時間までレジ打ちを行い、終了時間になると事務所につり銭ボックスを持って帰り、自分のレジの売り上げとボックスの金額が合っているかなどの確認と報告書を記入しタイムカードを押せば業務終了です。シフト時間以外に準備と就業事務で15分ずつ掛かります。
    (かずよしさん/京都府/男性/40代)
  • 自分が出勤するころには、社員、早番の人たちがすでに業務を行っているので、その仕事の引き継ぎと新たな仕事を命じられます。
    午前中はとにかく定番品を中心に売りばを埋めないといけないので、ひたすら作り続けます。またタイムサービス品やその日の特売品が曜日によって変わるので、色々作ります。午後から夕方にかけて、売り場の様子を見ながら、作る量を調整して、夜になると売り切りに入ります。あとは帰り際にそうじして業務終了です。
    (スナフキンさん/三重県/男性/40代)

 

職場の雰囲気

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  • 主婦のパート、高校生、大学生のアルバイト、少数の社員とパートの夜間店長が働いていました。
    時間帯により、日中は主婦のパートが多く、3時ごろから高校生アルバイトに交替し、6時、7時頃から大学生アルバイトが主体になりました。概ね同じ年代の人たちと同じ時間帯に働けるので人間関係も良く、閉店後に夜食を食べに行くことも良く有りました。
    年に1度、全店対抗の運動会があり社員、アルバイト、パートが一丸となって店舗の看板を掛けて競技を楽しめました。また、レジ係に関しては年に1度チェッカー大会と言う、レジ技術を競う大会があり、店舗代表になる事、社内1位になることが名誉なことでした。
    (かずよしさん/京都府/男性/40代)
  • スーパーのレジはパートの主婦やアルバイトの学生など、男女問わず年齢層は様々でした。平日昼間はパートのおばちゃんが多いです。平日の夕方以降や、土日だとアルバイトの学生が多いです。個性の強いパートのおばちゃんが多く、説教されることもありましたが、とてもいいアドバイスをもらえていたと思います。
    経験豊富でレジの仕事はとてもスムーズで間違いもなく、お客さんとのコミュニケーションもあって温かさがあります。店舗内でも和気あいあいとした良い雰囲気で、働きやすい環境でした。
    (ゆみこ♪さん/奈良県/女性/30代)
  • 期間限定のアルバイトに応募しましたが、売場の要望はいちおうきいてもらいましたけど、やっぱり水産になりました。そこは寿司を作る場所です。まあ年末年始なら寿司の需要もすごく、全く経験のない者であっても 戦力になるというか、とにかく人手がほしかったみたいです。
    当然、職場の人員は主婦、それもかなり年配、 悪く言えば、長老のような感じの女性、正社員の男性従業員も気を使う?というかその人たちに仕入れを聞いたりするような感じの職場でした。
    (スナフキンさん/三重県/男性/40代)
  • 自分の行ったオークワは、店内がきれいでホテルのようだった。
    また買い物に来たいと思った。 また、商品棚との間は、十分なスペースがあり、ゆったりしている。 駐車場も広く、日曜、祭日でも、車が、置けないということがなく、来店することに迷いがない。 普通、どれかが欠けているのですが、全てがよく考えられている。ただ、難を言えば、店内が広すぎて、買いたい商品が、どこに置いてあるか探すのに、苦労したような気がする。
    (yonezaさん/和歌山県/男性/50代)

 

面接

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  • 私がオークワのアルバイトに応募したのは生鮮食品も扱うスーパーマーケットなので、空調が効いており夏も涼しく、冬も必要以上に寒くないと言う職場環境が一番のきっかけでした。次にレジの仕事に興味があったということもあります。 地域の新聞折り込み広告を見て応募しました。当時は、学生なので欲しい物を買う為に収入を得たかったので仕事を探しました。 空調の効く店内で動くことが少なく時給が高いと言う条件で捜していました。
    面接は、店舗バックヤードに設置されてる事務所横の休憩室でした。 店長との面談があり志望動機、やりたい仕事などの質問を受けました。
    特にペーパーテストなどは無く、店長が人を見て、レジ係や農産、畜産、鮮魚などの品出し係など配置を決めていました。
    面接後は2、3日で電話で連絡をするといわれ、私の場合は2日後に学校から帰ると電話が有ったと親に言われ自分から連絡をしたところ初勤務の日を話し合いました。 面接から1週間以内に働き始めた感じです。
    (かずよしさん/京都府/男性/40代)
  • 家からも近く、学校の帰り道にあって通いやすいお店だったからです。アルバイト募集の貼り紙があったので応募しました。スーパーのレジを見て、とても面白そうで一度やってみたいと思っていたからです。接客業が学べて、憧れのレジ打ちができるのは自分にピッタリ合っていると思って応募しました。学生でお金がなく、特に自動車免許が欲しかったので教習所に通うお金が必要だったので、学生をしながら続けられるようなアルバイトを探していたからです。
    家から自転車で10分くらいの近さだったので通いやすいと思いました。たまたまオークワへ買い物に行ったときに、ちょうど求人広告が貼られていたので、応募しました。
    面接ではTシャツとジーパンで行きましたが、店長に「制服があるのでそういう感じのカジュアルな服装でいいよ」と言ってくれました。筆記テストなどはなく、土日は働けるのかなど、事務的な質問が多かったです。
    心がけたことは接客業なので、明るく元気にはきはきした受けこたえをするように気を付けていました。その場ですぐに採用してもらうことができました。
    (ゆみこ♪さん/奈良県/女性/30代)
  • 年末・年始の期間限定のアルバイトを探していた時に、新聞折り込みチラシにて見つけました。食品を扱っているところであれば、年末年始は特需になるし、その時期だけの人材の需要が増加するであろうと思っていました。
    年明けから新しい仕事先が決まっていましたが、年末年始は予定もなく、お金がほしかったし、体を動かしておきたかったし、学生の時も、スーパーの食品売り場にて、商品の補充、品出しの経験のあり、このような仕事が好きなので、応募いたしました。
    求人チラシから店舗に連絡を入れて、その日の夕方に、面接の日時の確認、調整の連絡があり、面接日時が 確定しました。
    面接では店長との面談で、一対一でした。簡単な計算問題。一般常識問題。問題数は少ないです。面談の内容ですが、定番の志望動機、健康状態。勤務時の服装、身なりの説明。希望の職場、勤務時間 出勤可能日、通勤距離、交通費、給与支給日、禁止事項の確認、説明。面接の結果の連絡方法と連絡の日時 どこでも同じかなと思う内容でした。
    (スナフキンさん/三重県/男性/40代)

 

教育・研修

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  • 初めての勤務の日は店内の説明、レジの機械の使い方、接客要領の教育など自分と同じ日に仕事を始めた他の2人と一緒に社員のチーフから教育を行われました。 店内の説明は、どの様な品物を扱っていてどの位置にどの様な商品が置いてあるかを説明され覚えることを求められました。所要時間は1時間ほどでした。 レジの機械の使い方、接客要領は、バックヤードの予備の機械を使用して他のアルバイトやチーフと交代しながら、店員役、客役に別れて初日の残り時間に繰り返し行われました。
    2日は、最初の1時間ほどバックヤードでの教育があり、指導役の先輩アルバイトの下で実際に店に出て仕事を行いました。先輩との二人体制での仕事は1週間ほどで、2週目からは、レジ係として一人での仕事が始まりました。
    不定期に本社又は地域の統括からのチェックがあり、不備があったアルバイトはバックヤードでの教育のやり直しなど指示されることがありました。
    (かずよしさん/京都府/男性/40代)
  • 初日はとりあえず会社の概要や、仕事内容の説明用ビデオをみました。全部で90分程です。内容は 基本的なものです。新人研修ならば講師がきて色々説明して、最後にみんなでロールプレイする内容をテープをみて、自分でシュミレーションしました。あとは自分の着替えるための場所や車の駐車場所の説明、タイムカードの場所、何か問題があった時の書類や、報告場所の説明でした。まあ初日は緊張しましたが、すぐ慣れます。仕事は難しくないからです。
    (スナフキンさん/三重県/男性/40代)

 

時給・福利厚生

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  • シフトは基本的に週に3日以上で平均4日勤務をしていました。 シフトは、社員のチーフが1週間分を前週の前半に決定し公開されていました。1日辺りの勤務時間は、平日の場合、夜間シフトで6時か7時から最終11時30分までの5時間半、又は4時間半の勤務でした。休日は朝、8時半から5時頃までで昼に1時間休憩のある、7時間半の勤務か平日と同じ夜間シフトを担当していました。
    大学の試験期間などは殆ど休みにしてもらったり、週1,2日の勤務にしてもらえました。 逆に夏休み、冬休みなどは、多めにシフトを組んでもらっていました。 収入は、平均的な月で8万円前後の収入でした。
    (かずよしさん/京都府/男性/40代)
  • 採用の時に希望の休みを確認されていたので、希望通りだった。 大学生でお小遣いが欲しかったので、平日は5時以降、土日終日OKと希望していました。
    シフトを組むのはパートのチーフが決めていました。 一日3~5時間程度、週に3~4日くらい出勤していました。時給は750円で、夜8時以降は100円アップでした。 月に5万円程度もらっていました。 シフトを変更したいときは誰か交代の人を探してもらわなければなりませんでした。
    (ゆみこ♪さん/奈良県/女性/30代)
  • 自分は期間限定のアルバイトでしたけど、それでもかなりこちらの要望は聞き入れてくれました。でももちつもたれつかと、事前に希望の休みを申告していました。職場の皆さんは、シフトは様々でした。パート、アルバイトが少ないときは、社員が、それもよその部署の人が助っ人というか、応援でなんとかしのいでいた時もあると聞きました。時給は基本900円です。職場、部署、平日、祝日、時間帯によって変動します。夕方、 土日はやや時間給はよろしいかと。
    (スナフキンさん/三重県/男性/40代)

 

シフト

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よかったこと

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  • まかないや社割りなどはありません。シフトに関しては、店舗のアルバイト、パートの人数にもよりますが、私が働いていた時は急に大学の補講などがあった時も融通してもらいやすい状態でした。 休みに関しても同様で、2、3日前なら普通に休みの変更ができましたし、急な休みも対応してもらう事ができていました。 制服については、女性は事務服(上下)の貸与がありましたが、男性はジャンバー又はエプロンのみの貸与でその下は私服での仕事でした。
    (かずよしさん/京都府/男性/40代)
  • 初めてのアルバイトだったので、貴重なアルバイト経験を積むことができました。家の近くだったのでとても通いやすく、学生をしながらアルバイトを両立させることができました。食品を取り扱うので、野菜や魚の種類の勉強にもなり、値段の相場がわかるようになりました。毎日さまざまなお客さんが来るので、たくさんの人を相手にするので、接客を学ぶことができました。
    お客様から「ありがとう」と言われたとき、とてもやりがいを感じることができて働く喜びを学ぶことができました。
    (ゆみこ♪さん/奈良県/女性/30代)
  • そうですね、ちょっと難しいかな、いいところ見つけるの。働きながら自分で何とか見つけるしかないと思います。唯一、食品を購入すれば少しばかりの社割はあったようですが、少しです。特売品も数に限りがあるので、普通に購入することは難しいと思います。
    長く勤めて、色々と要領を身につけないと、会社から怒られそうでした。あとはノベルティーがまれにもらえるかな。試供品や、サンプルは少しですけど、もらえることも あるかも。
    (スナフキンさん/三重県/男性/40代)

 

大変なこと

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  • 生鮮食品を扱う店舗なので、客数の多い時間帯は良いのですが、夜間の勤務で閉店前の時間帯など冷房が強く効いてきて夏でも寒い思いをしていたこと。
    レジの仕事は動きが少ないので、体力的にはたいしたことは無いのですが、立ちっぱなしなので足がむくんだり、痛くなることが多かったです。また、客商売と言うこともあり、今で言うクレーマー的な客や高圧的な客、中には自分の買い物の量を考えずに金額に文句を言う客などが時折遭遇し、精神的に参る時もありました。
    (かずよしさん/京都府/男性/40代)
  • レジ業務は忙しい時間と暇な時間の差が激しいです。お昼前や夕飯前の時間帯は忙しいです。終りが見えないくらいレジに人が並ぶので、気が遠くなるような大変さがあります。クレーマーが多く、商品に難癖をつけたり、お金に関するトラブルなどもあります。もちろん最終的には店長などの上司に対応してもらえばいいのですが、精神的なダメージがあります。
    他のアルバイトに比べてレジ業務は時給が安いので、あまり稼ぐことができません。また、レジ業務中はずっと立ちっぱなしなので、結構疲れます。
    (ゆみこ♪さん/奈良県/女性/30代)
  • 水産の職場でしたので、とにかく生臭い。魚のアラが大量に出ます。解凍するために水は出しっぱなし。フロアはいつでも水びたし。長靴は必須です。てはいつも濡れてます。冬場はかなり寒いです。制服の下はみなさんかなり着込んでました。ヒートテック、パッチは必ずです。
    扱っているものが生ものなので温かくできないし、衛生面でかなり気を使います。健康面も大切です。手や服にかなり匂いが染みつきます。手の匂はなかなか消えないので、かなりつらかったです。
    (スナフキンさん/三重県/男性/40代)
  • 足が疲れる、なかなか休憩が取れないのか辛かった。
    深夜はお客さんが少なくなり、暇な時間が増える、退屈で手持ち無沙汰になった、時間がなかなかすぎていかない、レジの締めが難しくかんじた、最後、深夜の締めは眠いし、疲れているし、辛かった、慣れるまでがしんどかった、深夜はあまり選ばないようにした、こういう仕事はわたしにはむかないのかなと思った。
    買い上げ商品をカゴに入れるときに入れ方に困ることがあった。壊れそう、つぶれそうなものは慣れるまで、迷った。
    (まゆまゆさん/愛知県/女性/30代)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • パソコンやスマートフォンなどを普通に扱える人ならレジの機械はすぐに扱うことができると思います。他には、店内の商品配置や商品券、カードなどの扱い方など覚えることが少々あります。時には包装なども行うので器用さが少しあれば覚えるのが早いと思います。
    基本的なこととして客商売ですので、人前でハッキリと受け答え出来ることは確実に求められます。食品を扱いますので、髪型や服装も節度を持ち客に不快に思われないことが必要です。 レジの仕事はコツコツとした地道な作業、繰り返し作業が苦にならない人が向いています。
    一方で人間相手ですので突発的な物事に臨機応変に対応する能力も必要です。 面接では、自分を隠さず、全て見てもらう心構えで望めば、採用された時に社員や先輩がどの様に導くとその人の能力が発揮できるかの指標になると思います。
    (かずよしさん/京都府/男性/40代)
  • まあ、どこの職場でも基本的に同じかと思いますが、礼儀正しく、清潔感は大切かと。食品を扱うため、 マニキュワはダメ、マスク、帽子を被ります。エプロンも使用します。手洗いは頻繁に行います。冬場は 手が荒れるかも。
    レジを希望するなら、接客は構わない人しか無理でしょう。惣菜や水産なら、食品を作ったり、並べたり、加工したりなので、お客さんと接する機会はかなり少ないと思います。でもとにかくサービス業なので、接客が苦手は方は遠慮された方がよろしいかと。
    (スナフキンさん/三重県/男性/40代)

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