サブウェイでバイトしても大丈夫?評判、口コミ、体験談を事前にチェック!

野菜たっぷりで健康志向・オーダーメイド型のサンドイッチを主力商品とする全国規模のファーストフードチェーン「サブウェイ」のアルバイト・パート経験者3名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

★注目ポイント

  1. 丁寧な研修があるので、初バイト・パートでも安心◎
  2. 幅広い年代のスタッフが在籍。ママさんも大活躍中♪
  3. 急な休みもスタッフ同士でシフト交換をするなど柔軟に調整できる環境

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応募のきっかけ

同年代が多かった

当時は大学生で、下宿先の近くでアルバイトを探していました。
飲食店ならまかないもあるかなと思い、たまたま店頭でバイト募集の張り紙を見つけたので応募しました。
もともと飲食店でバイトをしたいと思っていたので、飲食店を探していましたが、ファミレス等のバイトだと、24時間営業でバイト時間も遅い時間までやらなければいけないと思ったので、閉店時間がそんなに遅くないところに魅力に感じました。
また、同じ年代の人が多く働いているとのことだったので、応募を決めました。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

シフトの融通が利きそうだった

私は当時大学生で体育会の部活に入っていたので、とにかくシフトの融通がきいて勤務日数も少なくてもいいという条件で探していました。サブウェイはアルバイト情報誌で、「週2回、1日4時間からOK」とあったのを見てすぐに応募しました。シフトを2週間ずつ組むという記載もあり、それもとても魅力に感じました。

応募の電話をする前に実際に店舗を見に行って、働いている人が同年代の人が多かったので、働きやすいかなと思い応募しました。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

条件がぴったりだった

私がサブウェイに応募したきっかけは、新しい人脈を増やしたくて、新しいバイトを始めようと思ったときに、美味しい賄いが食べたく、時給も1000円以上で家から近いところで働きたいと思っていました。
インターネットで新しいバイトを探していたところこれらの条件に当てはまったのがサブウェイでした。
その店舗はある大学から近いところにあったので、昼間は学生が多く買いに来ますが、それ以外の時間は比較的空いていて、穏やかなかんじでした。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

面接

面接は15分程度

面接は店舗の席でしました。シフトに入れる日数、時間帯、いつから働けるかを主に聞かれました。
バイト経験の有無、なぜサブウェイにバイト応募したのかを聞かれました。
ほかにも何か聞かれたのかもしれませんが、覚えていません。
面接時間は15分くらいだったように記憶しています。
後々、聞いた話では、接客業なので、話している雰囲気や顔を見ていたそうです。
採用の連絡は電話できました。面接を受けてから数日後だったような覚えがあります。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

声だしの練習も

面接の場所はお店の近くの事務所でした。お店はショッピングビルにあったのですが、少し離れたびるの一室でした。

面接ではこれまでのアルバイトの経験を聞かれ、どんな職種でどんな仕事内容だったかを聞かれました。その他には接客に対する考え方を聞かれたり、「いらっしゃいませ」の声出しをやってみたりしました。面接の最後に「1週間以内に採用の場合のみでんわします。」といわれました。しかし連絡は次の日には来ていました。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

その場で採用

バイトのサイトからサブウェイをみつけ、応募し、自分のケータイにメールが届きそこから面接の日にちを決め、店舗まで行き面接をしました。
お店のテーブルで普通に面接をしました。
面接では特に試験などはなく、一通り履歴書をみられて過去のバイトをやめた理由などをきかれたり、大学についてきかれたりしました。何曜日シフトに入れるかなど聞かれたり、バイトを始める際に気をつけることなど一通り説明を受けました。
実際に働いてみてみないとわからないといわれ、その場で採用が決まりました。
その場でバイト先のLINEグループに招待され次のシフトを決めました。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

教育・研修

 ▶ メニュー表を読み込んだ

初日はかなり緊張しました。どんな人がいるのか、仲良くできるか、仕事を覚えられるかが不安でした。
最初は制服をいただき、備品・設備の説明、商品についての説明を受けました。
最初は野菜を規定のg数取り分けられるように秤を使って練習をしました。
ストックの作り方、野菜のカットの仕方も徐々に教えてもらいました。
最初はサンドイッチのメニューを覚えることが大変でした。
どう組み合わせて作るのか、覚えないと作れないので、メニュー表をもらい、読み込みました。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

1対1の研修

初日はトレーナーと呼ばれる人についてもらい、1対1で教えてもらいました。まず、手の洗い方と消毒の仕方と声の出し方からでした。その後は実際にサンドイッチを作りながらどのタイミングでどんな言葉をかけて接客をしていくかを教わりました。接客の中でスムーズにサンドイッチを作れるようになったらレジやバックヤードでの野菜やその他の材料のすっとくの作り方なども教えてもらいました。

最初は接客をしながらサンドイッチも同時進行で作るというのが難しかったですが、5回くらい入ったころには慣れていました。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

野菜のグラム数やパンの種類まで覚えた

店長に1:1で教えてもらった。まず、手の洗い方から習った。初日はメモを持ち歩き、パンの種類や載せる野菜のグラム数を教えてもらったりして、擬似的に野菜を載せてみて、グラムが近いか、などをやった。またサンドイッチの種類、なにには何をのせるとかおすすめのドレッシングを覚えたりした。
慣れてきたら、お客様にパンの種類を聞いてパンを切ってオーブンに入れるところまでやったり、すいている時は一通り作らせてもらったりした。
一通り覚えるのが大変。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

仕事内容

 ▶ 野菜のカットから掃除まで

開店前、野菜のカットから始めます。レタス、トマト、ピーマン、玉ねぎを専用の機械でカットし、トレイに入れてストックを作ります。
開店時間に合わせてポテトも焼き始めます。
テーブルや店内の掃除をし、開店に備えます。
開店後、接客が落ち着いたら裏で翌日の具材のストックを作ります。
午後には翌日のパンを焼く準備をします。
焼いたパンは冷ましておきます。
閉店後はストックを冷蔵庫にしまい、使ったトレイ、器具を洗って閉店します。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

混み具合でストック量を考える

出勤するとまずバックヤードにある連絡ノートを確認します。そこに新しいメニューや連絡事項が書かれているので目を通したらサインをします。その後手を洗い消毒します。店が混んでいればそのまま接客に入りますが、混んでいなければ、バックヤードで野菜などのストックを確認して、少ないものがあれば野菜を切ったり補充したりします。基本的には混んでいれば接客、暇なときには補充や掃除をしていました。

野菜のストックを作るときは自分でその後の混み具合を予想しながらすることも多かったので、自分で考えて行動することが苦手な人には向いていないと思います。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

お客様の要望に応えながら接客

出勤し、着替え、手洗いをし、何時に出勤したかタイムカードをおす。
そこから、店長に与えられた仕事をこなす。接客をしてサンドイッチを完成させる以外に、パンに挟む肉などを一食分ずつわけておくことや、パンを全て切っておく、ポテトを焼く、適度に野菜を補充するなどがメインの仕事でした。
頭の回転が早くないと厳しい。お客様の要望が多い場合が多いので、それをすべて覚えながらつくらなければ行けないので結構大変。
最初から覚えることが多い。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

給料・シフト

 ▶ 1日4時間〜、週4.5日働いて月収8万円程

シフトは希望を店長に伝え、全員の希望を照らし合わせながら作っていたようですが、人数が都合つかない場合等では店長が各バイトに直々にシフトに入れないか調整していました。
開店から閉店までの作業内容を把握し、ほぼ全ての業務ができるようになり、店長からある程度の業務を任せられると判断されたところで昇給がありました。
私は1ヶ月7〜8万円程稼いでいました。
時給は850〜900円くらいだったような記憶がありますが、あまり覚えていません。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

週2か、一日4時間から7時間で月収3万から4万程度

シフトは自己申告制だったので、大学の部活が忙しかった私にはありがたかったです。面接時には週に2回から、時間は4時間からとなっていたのですが、店長はすごく優しい方だったので、忙しいときは週に1回程度になるときも多々ありました。そのため月収は月によってまちまちでした。フリーターの方がたくさんいたので、人が足りないということもあまりなく、シフトの提出が少なくても特に何も言われませんでした。

時給は店のオープンからクローズまでの業務をすべてできるようになったらアップするようでしたが、学生は入る時間が短かったのであまり上がらないようでした。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

週2日勤務、1日あたり3時間 月2万

シフトは1週間ずつ自己申告制で前の火曜日に翌週のシフトが提出でした。
提出が遅れるとシフトを入れてもらえないので注意が必要です
なので、テストなどで調整することも出来ました。
しかし、基本的には同じ時間に同じ人が入っているので、いつも入っている時間を休むと色々とネチネチ言われました。
サブウェイは週2日
3時間~働いていました。
昇給はなかったです。
時間帯によって給料が上がることもなかったですが、元の給料がとてもよかったです。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

職場の雰囲気

 ▶ 和気あいあいとした職場

立地が大学近くだったので、働いていたのは大学生ばかりでした。
同じ年代の人ばかりだったので、バイト同士の仲も良く、プライベートでも遊んでいました。
仕事も和気あいあいとしていたので、人間関係のトラブルもありませんでした。とても働きやすかったです。
他にもアルバイト経験はありますが、一番長く働いたし、楽しく働けた職場です。
仕事内容、職場の雰囲気からすると、学生や主婦は働ける、働きやすいかと思います。シニアは少し難しいと思います。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

学生やフリーター中心

学生やフリーターが多く、そのお店は正社員の人は店長だけでした。基本的に店長はお店に出るのではなく、たまに見に来る程度でした。そのためフリーターの人がメインで長い時間のシフトで、学生のアルバイトが補助的に入る感じでした。若い人ばかりの職場だったので、みんな仲が良かったです。

私は大学の部活が忙しかったので飲み会などもあまり参加しませんでしたが、飲み会を開いたり、中にはクルー同士で付き合っている人もいました。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

大人しい学生が多かった

私の店舗は学生が多かったです。
主婦の人が店長の次に偉いみたいになっていて、ちょっと厄介だし、ミスしただけで1から10まで説明し直されたり、常に新人扱いしてくるとか、結構嫌なことが多かったから、シフトを被らないようにしたかったです。
学生の雰囲気は良かったけれど、ワイワイガヤガヤという感じではなく落ち着いた感じの人が多かったです。
店長が気分屋だったので、その時の気分によって怒る時はすごい怒られたりしました。
サブウェイは一気にたくさんのことを覚えなきゃいけなかったりするので、身近に気軽にそういうことを聞ける人がいると楽です。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

よかったこと

 ▶ 野菜たっぷりのまかないが食べれた

まかないがあったことはとても良かったです。大学生の一人暮らしだったので、野菜がたくさんのサンドイッチを食べられることはかなりプラスになりました。
それ目当てでバイト応募しました。
学生のときだったので、同じ年代の友人が増えたことも良かったです。
サンドイッチの作り方が得意になったので、今でもたまにサブウェイ風サンドイッチを家で作っています。
サンドイッチがとても好きになりました。
制服は今と少し違いますが、当時可愛く感じました。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

2週間ごとのシフト

一番良かったのはシフトの融通がきくことでした。シフトも2週間ごとに提出すればよかったので部活の予定がギリギリにしか分からなかったの私はとても助かりました。また、勤務時間中に休憩がある場合はまかないがついていて、好きなサンドイッチ一つと飲み物を飲むことができたのもすごくよかったです。

後、外国人のお客さんが多く、英語で接客することもあったので、生きた英語を体験できるのもすごくいい経験になったと思います。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

野菜詰め放題のまかない

まかないがたべれます。(お昼の時間帯に入るまたは、6時間以上働くと食べれます)
その日の残り物の状況や、店長の気分によりますが、肉以外の野菜は詰め放題ですし、ドレッシングもいくらでもかけれます。飲み物は1杯、何を飲んでも良かったです。
シフトは申告したあとの休みはとりにくいです。申告さえすれば大丈夫ですが急な休みにはなかなか対応してもらえないことが多いです。
社割は全くないのでまかないを食べた方が良いです。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

大変なこと

 ▶ 軽い火傷をしたことも

飲食店なので、服や髪ににおいがつきます。制服は特ににおうので、洗濯をこまめにしていた記憶があります。
私は主に学校の後にバイトをしていたので、においについてそんなに気になったり指摘されたりはありませんでした。
また、店舗でパンやポテトを焼いているので、忙しいときやバタバタしているときに誤ってオーブンの熱い部分に触れてしまい、軽い火傷をしたことが何度かあります。
これは完全に私の不注意ですが、痛かったです。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

注文が多いと混乱してしまった

サブウェイはお客さんに聞きながらパンにはさむメインの具材、追加の調味料、野菜の種類や量を調節しながら作ります。一度に作るのが一つなら問題なく作れるのですが、同時に何種類も何個も作らないといけないときがあるので、あまり多いとどれがどれかわからなくなることがあったので、そういうケースが一番困りました。

また、外国人のお客さんも多く、日本語が話せず英語で注文されることも度々あったので、そういう時も困りました。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

洗剤で手が荒れてしまった

オープンやクローズだとポテトのトレーやパンを焼いたトレーを洗わなければならなく、それを洗う洗剤が結構手に良くないみたいで荒れます。あとしょっちゅう洗剤とかが変わるので覚えるのも大変。
あと、下水の匂いもします。
ゴミ箱の掃除などしないといけないので、クローズは臭いです。食洗機があついです
食を扱っているので衛生面や、お客様の注文(カスタマイズ)が結構大変で細かい方もいるのでそれに対応するのが本当に大変です。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

応募する人へ

 ▶ 面接では笑顔と清潔感を出す

接客業なので、明るく笑顔で面接を受けると良いと思います。
飲食店なので、女性で髪が長い方は結んで清潔感を出されると良いです。
マクドナルドやロッテリアと違い、お客様の目の前で会話をしながらサンドイッチを作るので、明るい方、人と話すのが苦でない方、料理の好きな方が向いていると思います。
最初は覚えることが多くて大変そうに思いますが、慣れてしまえばメニューもストックの作り方もルーティーンなので、大丈夫だと思います。

(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

 ▶ お客様と話す機会が多い仕事

人と接することが好きな人なら問題なくスタートできる仕事だと思います。面接も普通にしてさえいれば通るという印象でした。

ファーストフードは手軽に始めることができるアルバイトだと思いますが、サブウェイは普通のファーストフードよりはお客さんと話す機会が多いと思うので、積極的に人と話すのが苦手な人はしんどいかもしれません。仕事内容はそれほど難しくはないと思います。

ファーストフードなので実際にお店を見てみることができるので、混雑時の様子や店の雰囲気などもチェックしてみるといいと思います。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

やる気がないと結構ハード

ピアス、アクセサリー禁止です。
髪型も基本的には前髪が帽子から出てはいけないので、前髪を気にする方はサブウェイで働かない方が良いと思います。
お客さんの注文は基本的一通りではなく、本当に数多く存在します。それを一気に頭の中で整理して伝える、または自分で処理してテキパキと作らなければならないので結構大変です。
オーブンなどでやけどがあったりします。
大変さをわかった上でやる気がないと結構はーどなのでできっとできません。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

サブウェイとは

自由にカスタマイズできるサンドイッチ専門店

サンドイッチ専門店です。
注文をしてから、お客様の目の前でサンドイッチを作っていきます。目の前で作っていくので、野菜の増減やカスタマイズも自由にできます。
野菜が多く入っているサンドイッチなのでヘルシーでボリュームもあります。ヘルシー志向の女性だけでなく、男性も満足できると思います。
サンドイッチに使うパンやサイドメニューのポテトは店舗で焼き上げているので、常に出来立てのものを食べることができます。
(ばななんなさん/愛知県/33歳)

 

しっかり野菜もとれる

サブウェイはアメリカに本社を置くファーストフードチェーン店で、日本国内でも全国展開しています。サブマリンサンドイッチという長楕円形のサンドイッチがメインメニューです。まずパンの種類とサイズを選び、次にメインの素材を選びます。その後中にはさむ野菜と追加の調味料を選びます。中にはさむ野菜は嫌いなものは入れないようにしてもらえるし、逆に好きなものは増やしてもらうこともできます。

単品でもセットでも購入できます。ファーストフードは栄養面が心配ですが、しっかり野菜もとれます。
(kinoさん/大阪府/39歳)

 

自分なりのカスタマイズ

アメリカで発祥し、日本国内で全国展開しています。サンドイッチの種類が豊富です。
また、その場でオーブンで作ってもらえるので暖かく美味しいサンドイッチが提供されます。
パンの種類が選べたり、好き嫌いで嫌いな野菜を抜いたり、好きな野菜を増やしたり、ドレッシングを自分好みにしたり、トッピングでチーズをさらにプラスしたりなど、自分なりにカスタマイズして食べることができるのが大きな特徴です。
またポテトも油を使わずオーブンで焼き上げるのでとてもヘルシーかつ美味しいです。
(にこにこさん/東京都/21歳)

 

今回は、野菜たっぷりで健康志向・オーダーメイド型のサンドイッチを主力商品とする全国規模のファーストフードチェーン「サブウェイ」のアルバイト・パート経験者の、ばななんなさん(愛知県/33歳/女性)、にこにこさん(東京都/21歳/女性)、kinoさん(大阪府/39歳/女性)(順不同)にお話を伺いました。

なお、これらはあくまでサブウェイ(SUBWAY)でのアルバイト・パート経験者の主観にもとづくものです。時給やシフト・給料日・待遇・面接の質問内容などが過去の情報であったり、制服やまかない(食事補助)・社割・福利厚生などの制度がすでに変更になっていることがあります。情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりませんので、あくまでアルバイト・パート探しの参考情報としてご利用ください。

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