注目のバイト先

ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

接客や家具が好きな方にオススメです。 どんな部屋にコーディネートするのか考えたり... <続きを読む>

スシロー | 経験者のおすすめ度

★★★★★

集計中

私はキッチンの握り寿司部門で働いていました。主に朝番だったので、出勤したら最低... <続きを読む>

ゲオ(GEO) | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.35

お客さんからDVDやCDの場所を聞かれることが多々あるので、パソコンを使って調べた... <続きを読む>

ジュンク堂書店

ジュンク堂書店 | 経験者のおすすめ度

---(集計中)

20件のクチコミ

ジュンク堂書店のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

カテゴリ別に
クチコミをみる(全20件)

 

 

仕事内容

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  • 朝、朝礼で「いらっしゃいませ」などの声出しを全員で行い、連絡事項を聞きます。陳列作業は、本棚や平台に新刊本や関連書籍を並べて売り場をメイキングします。コミックはビニールかけをするのですが、専用の機械があって本を置くとビニールがかかる優れものです。レジはQUOカードや図書カードなどいろいろな決済方法があるので、あわてないようにやっていました。本のカバー掛けは最初できませんでしたが、うまくなります。たしかカバーも10種類近くあったはずです。最後に手提げ袋に入れてお渡しします。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • レジ対応や品出し、在庫管理の補助や店内の整理清掃などが主な仕事でした。 雇用の形態もいくつか種類があるようでしたが学生なども含まれる単なるアルバイトとして雇われており、覚えることは基本的に多いものの、他のパートタイムやフルタイムで働く人に比べれば少なかったです。 そのためまずはレジに入っていることが多く、お会計はもちろんのこと商品のラッピングや検定の受付なども行いました。 その他には入荷された商品を棚に並べていく作業や、お客様から問い合わせがあれば商品の確認を行う、棚卸しとは別に在庫の状況を確認する作業の補助などが多かったです。 また乱れている棚があれば直したり、床のモップ掛けなどの仕事もありました。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

職場の雰囲気

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  • 結構忙しくて書店の暇そうなイメージはありません。案外いそがしいので時間が過ぎるのが早いです。書店は当然禁煙ですしタバコが苦手な自分は最適でした。自分の働いていた時期は人間関係は基本無難というか、トラブルメーカーや我の強い方はいらっしゃらなかったと思います。年齢層は主婦層、フリーターの方、学生まで千差万別で特に偏りもなかったです。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • 書店は幅広い年齢層の人がくるからということもあるのか店員の年齢もバラバラで学生の割合が少なく、若々しい、フレンドリー、などという雰囲気ではありませんでした。仲が悪いということは決してなく、軽い感じはなかったという意味です。いい距離感だったと思います。もちろん仕事の内容上、若い人ばかりでは困るということもあるかと思います。 学生、主婦という属性とでも言えばいいでしょうか、そういう偏りはあまり感じませんでした。女性のほうが多くはありました。ある意味仕事の内容に合えばどんな属性の人でも働けるのでしょう。 皆、年齢も属性も好きなことなども様々でしたので色んな人と触れ合えて私は楽しかったです。 また5・6フロアに渡り店が展開されており、レジの位置などからも行き来が多くなるフロアが限られているためあまり接しない人も多かったのは特徴な気がします。 覚えることの多さ、重いものも扱うといったことからあまり歳がいってから始められる仕事ではないでしょう。経験があるのなら重宝されるかもしれませんが。 長く勤めているのはやはり真面目で、好きなことがある人といった印象です。例えばアウトドアが好きで詳しいので実用書のスタッフの一員として働き、帰りには売り場を物色して帰るという感じです。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

面接

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  • 面接の服装は普段着でした。いつから入れるのか、など特に答えにくい質問はなかったと記憶しています。筆記テストはありませんでした。面接後、その日の晩に電話があり採用連絡がありました。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • 書店ホームページで募集の案内を見つけ、電話で応募しました。担当の方が不在だったので翌日辺りに折り返し連絡があり数日ほど後に面接が決まった気がします。 面接時の服装は書店でしたのである程度まじめに見える方がよいかと思い、あくまで普段着ですがきっちりして見えるものを身につけました。 面接の詳しい内容は覚えてないですが突飛なものはなかったかと思います。なぜ応募したのかなど一般的なものに加え、仕事内容の簡単な説明がされそれに対してそれでも働けるかなどの確認だったと思います。 あまりにも本に対して関心がない、無知であると本人も周りも苦労するでしょう。そのためか深く踏み込んだ内容ではないですが本に関する筆記テストはありました。簡単な計算問題もあったと思います。 採用の連絡もさほど日数を開けず来たはずです。人手が足りず募集が出ている状況だったと思うので、応募の電話を掛けてから採用の決定、初回の出勤までもそう日数はかからなかったです。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

教育・研修

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  • 長い研修はありません。研修といえるのかはわかりませんが、教育として挨拶、接客の七大用語の復唱や身だしなみの説明などはありました。一番最初の仕事はよく覚えていませんが、たしかバックヤードで本のシュリンク作業と荷解きなどを行い、書店って思ったより重労働だなというのが第一印象でした。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • 研修期間はそれと分かるようにバッヂを付けており、ひと月程あったと思います。 人手が足りなくなればその都度募集している状況のため一緒に働き始めた人はおらず、特に研修マニュアルもなかったので主に社員や準社員からどんどん仕事内容を教えられ現場での実践に移り、周りがフォローしていく感じでした。 メモを取り、とにかく実際にやり、合間を縫って分からないことを周りに訊いていました。 アルバイトはレジに入っている時間が長く、その仕事内容も多岐に渡るためとにかくレジに入れられ、ぶっ通しレジは大変なので間に自分が配属されたジャンルでの仕事をやり覚えていってました。 大変だったことはやはりレジでの対応です。お客さんを待たせるわけにも、ミスをして迷惑を掛けるわけにもいかないので緊張もするし確実にこなす必要があるからです。 お会計をするだけではなく希望があれば商品のラッピングをしたり、買い物をすれば駐車の無料時間が延びるのでその対応、お買い上げ商品の配送の受付、商品の予約や取り寄せの受注、サービスやキャンペーンでクーポンやもの等を渡すことも多々あり、本当に狭いレジスペースの中でやることが多くて今振り返ってもよくなんとかやっていたなと感じます。 結局最後まできちんとできていた自信は正直ないのですが、半年くらい続けてようやくある程度仕事ができるようになってきたかもしれないと思えるようになりました。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

時給・福利厚生

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  • 時給は870円でした。入った時期によっては、もう少し高い方もいらっしゃるみたいです。交通費は上限ありで全額支給されました。残業や昇給はありませんでした。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • 交通費の支給はなかったような気がします。ただ、他の仕事と掛け持ちをしており、そちらの定期範囲内だったので支給されていなかっただけかもしれません。 残業代はありましたが私のような普通のアルバイトは時間が来たら帰るように言われていたので基本的に支給されてません。やることが多く全て終わらせてから帰るなどもできないので。 昇給制度はあるもののアルバイトにはなかったはずです。 給料日は10日か15日か、そのどちらかだった気がします。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

シフト

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  • まず希望日や出れない日を聞かれてからシフト表ができあがるので、それを見て調整します。急な休みは取れるとは思いますが、自分は取らなかったのでわかりません。当欠なさっている方もいました。一日あたり4~6時間程度の勤務の人が多かったような気がします。基本的に相談すれば希望は通るような感じです。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • 前月の20日くらいまでに各自カレンダーに休みたい日や都合の悪い時間などを書き込んでいました。固定制ではなかったです。 人手が充実していたわけではないのであまりたくさん休みの希望を出せず、というよりお互いに気遣う気持ちも強かったのでそんなことも申し訳なくてできなかったのですが、なんとかやりくりしてもらい大体の希望は叶っていました。 やはり人手が不足気味だったので急な休みは取りにくいですが、体調不良や天候が理由の場合はきちんと休ませてもらえましたし、そのことに関して何か言われることもありませんでした。 月に80時間以内と規定のあるアルバイトの割合が少なかったため、1日7~8時間で週に5日程度働く人が多かったかと思います。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

よかったこと

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  • 2割程度の社割があります。本を売っているため本の情報は嫌でも入ってきます(笑)ので、最新の新刊情報が得られます。内緒ですが就業中にこっそりチェックし、読みたい本がいっぱいでたまりません。基本的に本を買いに来てる人はその本に興味があるので、店員なんて路傍の石みたいなもんで気楽です。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • 本が好きな人にとっては出勤のたびに様々な本を目にすることが出来るので、覚えることの多さや肉体労働の一面もあることに耐えられるのであれば本当におすすめです。 ジュンク堂は特に品揃えがとても豊富なので閉店までのシフトでない時はよく店内をうろうろしてから帰ってました。お金を稼ぎにきているのに結構な額を使ってしまった気がします。条件はありますが社割もありました。 まかないはないですがデパートのテナントだったので共通の社員食堂が建物内にあったり、街中なので店の近辺にも様々な飲食店があり便利でした。 客層も友人や身内の話を聞くと悪くはなかったかと思います。 覚えることが多くて右往左往してばかりでしたがある程度続けている内にできることが増えてるとふと実感でき嬉しくなりました。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

大変なこと

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  • 基本的に本は重いので、重労働大目だと覚悟しましょう。シフトの融通は店舗次第だと思います。一番大変なのは万引きです。何度も朝礼でも言われますし処置は店長がやるので内情は知りませんが、めんどくさいです。高校生から老人まで多種多様な人間が万引きしており、信じられないです。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • 扱うものの殆どが本のため、あまり本に関心がない人には向かないのではないかと思います。 また想像以上に覚えなければいけないことが多くアルバイトとしてはそこそこ長く勤めましたが最後まで大抵のことを自信を持ってできていたかと問われるととても肯定はできません。 また品揃えが多く素晴らしい書店でしたがその分専門書などで大型のものも多くなかなかの肉体労働という側面もあります。 私は本を読むのもいろんな本に触れるのも好きなため本に囲まれている状況が楽しく、覚えることが多いのもここで働くために頑張らねばという感じでしたが合わない人にはとことん合わないのではないかと思います。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

身だしなみ・制服

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  • エプロンが貸与されていましたが、基本洗いませんでした。女は髪型は自由だったと思います、男の子の長髪の人が注意されてました。ピアスも特に何箇所もあけてなければいいです。ただし商品に傷つけるのでつめは短くしておき、ネイルはだめです。メイクも特にいわれませんでしたが、華美な人はいなかったです。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • エプロンは店名入りの指定のものがありました。これは適宜自分の家の洗濯機で洗って使っており、勤務が長くくたびれるほどになれば新しいものが支給されていたようです。 また上半身は素材は特に規定はなかったと思いますが白で襟のついたものとされていました。ワイシャツでもポロシャツでもいいので家にあるものでもいいですし、夏など涼しい素材に切り替えられました。一応店名入りのものも支給されていましたが着る義務はありませんでした。 スカートは禁止はされていないと思いますが仕事の内容上かなり動き回るので自分が困るといった感じです。基本的に皆ズボンでしたが短いものはダメで素足が見えてはダメでした。 髪色や髪型の指定はないと思いますが、やはり見苦しいものに関しては指導が入ると思います。ネイルは塗っていると分からない程度のものまで、ヒゲは生やしてる人がいなかったので身だしなみとしておそらく禁止、ピアスは華美なものでなければつけてる人もいたかもしれません。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

 

向き・不向き

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  • 最低限の体力はいると思います。レジでぼーっとしてるみたいなよくある暇そうなイメージは捨てるほうがいいです。反対にいえば細かくやることがあるので、時間がたつのが早いです。わずかですが社員割引もありますし、本が好きな人にはおすすめのアルバイトだと思います。 高校生はいませんでした。募集要項に高校生不可と書いてあった気がします。
    (やまじん さん/京都府/29歳/女性)
  • 最近は付録なども充実しており一見書籍には見えないものも書店で扱ってますが、とは言えやはり基本的に見渡す限り本ばかり。 覚えることが多く、重いものを動かしたり運んだりする場面もあるのでそのあたりに耐えられるかどうかも大きいですが、やはり本そのものが好きでなければ大変なのではないのかなと思います。 逆に言うと私は本が好きだったので大変なことにも耐えられたと思います。読書が好き、ではなく本が好き、という点が大事なのではないかと。 特にジュンク堂は扱う商品の種類が豊富な分、実用書、文庫本、雑誌などジャンルがたくさんに分かれていて、どこに配属されるか分かりません。ある程度は興味関心も反映されるかもしれませんが専門的な理工系や医学系などもあります。 雑誌が好き、物語を読むのが好きだから文庫本や文芸書をよく買う。そういう人は多いかもしれませんが人員の状況によっては全く関わったことのないジャンルに配属されることもありますし、雑誌や文芸関係は問い合わせも多く大変です。 なので本が好きであることが大きいと私は感じました。 高校生は働かなかったはずです。大学生はいましたが長く続く人は少なかったように感じます。長く働けるか面接の際に訊かれましたがそれなりに程度入れ替わりがあった記憶があります。やはり合う合わないはあったのでしょう。 年齢制限に関して記憶にないですが年配の方はおらず、30・40代が多かったかと思います。私が客であれば本を求めて店に行くので若い人ばかりより安心感があります。
    (まささん さん/北海道/29歳/女性)

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