ドトールでバイトしても大丈夫?評判、口コミ、体験談を事前にチェック!

ドトールのアルバイト・パート経験者3名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

★注目ポイント

  1. チームワークが重要なバイト。周囲と協力しながら楽しく働きたい人向き◎
  2. あなたの頑張りに応じて昇給あり!
  3. 新商品の試食などおいしい副収入も♪
ドトールの求人情報

osgt.jp

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応募のきっかけ

▶ インターネットで求人を見て

ドトールのバイトに応募したきっかけはインターネット上の求人を見た事でした。応募はメールで出来たので、当時少しでも稼ぎたいと思っていた私には気軽に応募出来て便利でした。面接は直接店舗に伺って店長さんとお話しましたが、多少の緊張はあったものの話しやすくてお店の雰囲気も良さそうだなと感じました。

コーヒーが好きだったので、色んな種類が飲めるのかなと期待しました。他にも、コーヒーに関する知識を沢山得られるのではという期待もありました。お店で出しているミラノサンドは普段テイクアウトで購入していたため店内ではカットされて提供されているのを知らなかったですが、以前パン屋さんでもアルバイトしていた経験をドトールでも活かせればと思いました。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ オープニングスタッフに憧れて

アルバイトに応募したきっかけは、オープニングスタッフを近くの店で募集していたからです。何種類かアルバイトしていましたが、オープニングに憧れをもっていたのでこれはチャンスと思い応募しました。ハンバーガー店舗でのアルバイト勤務の経験もあったので自信もありました。

ドトールも、大人のイメージがありましたし、働いている人もおしゃれな感じがするわりに規律がきちんとあって良い印象をもっていました。 きっかけは家に入っていたチラシでした。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ ドトールが好きだから

私がドトールにアルバイトの応募をしたのは、以前よりドトールが好きで頻繁に利用していたからです。

アルバイトしていた当時は大学生でしたので、社会経験を積む為と、小遣い稼ぎの為にバイトをしたいと思い、求人を探していました。どうせ働くなら、自身が利用したことのあるブランドで、おしゃれなカフェが良いと考えておりました。

好きだったドリンクやフードの作り方にも非常に興味がありましたし、全く利用したことがないようなお店より、頻繁に行っているお店(ブランド)の方が利用者側の視点も活かせると思い応募しました。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 
面接 

▶ まずは経歴を記入した

ネットで求人を見てメールで応募して、翌日電話で面接の日時を3日後と指定されました。当日は店舗に伺って、2階にある事務所に通されて面接を受けました。履歴書の他に、同じような経歴等を書く紙を渡され、まずはそれを書いて渡してから口頭での面接になりました。

ドトールを実際に利用した事があるか、接客は好きかなどを質問されました。結果は1週間後くらいに電話でと言われ、ちょうど1週間後くらいに電話で採用と連絡をいただきました。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ 難しい質問は特になし

面接の場所は店舗が入るショッピングセンターの事務所でした。持参した履歴書をもとに、面接官からの質問に答えていく流れでした。

特に難しい質問はされなかったです。常識があって、何よりやる気があれば採用というかんじでした。面接の途中から、制服のサイズは等きかれたので、受かったかなと思っていましたが、採用の連絡は当日に電話できたかと思います。その連絡とともに次回のオリエンテーションの予定も教えてもらいました。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ 特に変わった質問はなかった

アルバイト求人サイトから直接店舗数宛てに応募をして、2、3日後に面接の連絡がきました。 面接は店舗の隅で行われ、業務内容の説明や、どのくらい勤務できるかなど、一般的な質問を聞かれました。 

特に変わった質問はなかったです。(例えば就職活動で聞かれるような、学生時代頑張ったこと、挫折を乗り越えた工夫やそれから得た経験、長所や短所といったような質問)

2日後くらいに、電話にて連絡がきて、採用になりました。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 

 教育・研修

 ▶ お客様に見られて最初はドキドキ

まず制服を着てお店に実際に立つので、比較的狭いカウンターの中でもお客様からは丸見えなので、とても緊張した覚えがあります。大学生が多い店舗で自分は20代後半から入ったため、若い子がちょっと怖いなと思ってしまった事もありますが、丁寧に教えて貰えたり褒めて貰えたりしてだいぶ気が楽になっていました。常連さんが多いので、何も言わずにコーヒーチケットだけ置いて席に行ってしまうお客様も多く最初はそれを覚えることのほうが大変でした。週4日くらいで入っていたおかげで1ヶ月くらいで慣れて来て、お客様から「慣れてきたね」と言われた時は嬉しかったです。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ 出勤初日は朝から緊張

初日は大学が終わってからのシフト予定だったので、朝から緊張していました。お店がオープンする前から他の店舗で実務していたので何となくイメージは付いていましたが、はじめてのお客さんにコーヒーの提供をするときに、どこのボタンを押すのか迷ってしまうくらい緊張してしまいました。

研修では、フードやドリンクも何回も練習して作ったはずでしたが、やはり本番となると他の仲間に確認しながらでないと出来ませんでした。3日目くらいから余裕が出てくるようになりました。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ 研修といったものはほぼなかった

研修といったものはほとんどなくOJTで全ての仕事を教わりました。 非常に来店客数の多い店舗だったのであまりゆっくり教わる時間がなかったので、とりあえずやってみて覚える必要がありました。初日はいきなりレジを任されました。 誰かしら周りにいたので聞きながら試行錯誤で覚えていかなければならず、大変でした。

レジでの接客作業から始まり、ドリンク提供、フード調理、ディッシャーなど一連の作業に慣れるまで一ヶ月以上かかりました。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 

仕事内容

▶ まずは開店準備から

フリーターだったこともあり大半が朝番だったので、まずは自分ともう一人の2人くらいでお店を開ける準備から始めます。まずはパソコンを起動させて、出勤のタイムカードを押します。明け方に業者さんからの納品物が店内の客席側にあるのでまずそれを全て片付けて、閉店後に清掃された机と椅子を元の位置に戻します。

その後すぐにコーヒーが出せるようにマシンの起動、レジが使えるようにレジの起動をしておきます。その後交代しながら事務所で制服に着替えて、コーヒーの準備を終えて、店内の照明を全て点けて、開店時間になったら入口の自動ドアのスイッチを入れてお客様をお迎えします。その後の業務はレジ担当と提供担当に分かれて、休憩時間に交代しながらお店を回す流れです。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ ベテランになると発注も担当

まず出勤したら、店内の清掃から入ります。そのあと、シフトのローテーションを確認し、カウンターに入ります。だいたいレジから始まり、その後、フードの調理、洗浄係の流れになります。 お客さんの波にあわせて、休憩を回し、途中で仕込みもしていきます。この仕込みはみんなが使うので、とても気をつかいました。

季節ごとにドリンクやフードが変わるので、業務内に覚えたりすることもありました。ベテランになればなるほど、発注やシフト組みも任せてもらえるようになりやりがいも感じました。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ 仕事はローテーションで行う

仕事はローテーションで行っており、一つの作業で負担がかからないよう回していました。(例えばレジをずっとやっていると声がかれる、集中力が切れる、など) 非常に来店人数の多い店舗だったので、無駄なく、効率良く作業を行うよう常に意識が求められる現場でした。 メニューはマニュアル化され、配分などが細かく決められており、数の多さから覚えるのに非常に苦労しました。

注文してから全て作るので、スピードを要し大変でしたが、この手間こそがおいしさの秘訣なんだと改めて感じました。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 

給料・シフト

▶ 時給はランク制で上がっていく

シフトは2、3週間か1ヶ月で休みや勤務希望を申請して後日全員ぶん揃ったら調整しつつ決まるような感じでした。フリーターや主婦や学生が多かったので、大半の希望は通っていました。時給は新人研修からだと若干安く、その後仕事のできる内容に応じてランク制で上がっていくようになっていました。

フリーターだったので週4、5日、朝6時半から夕方15時くらいまでで休憩は2回のんびり取りました。だいたい月10万前後だったと思います。急に休む場合は自分で代わりを探さなければいけなかったので、融通のききにくい朝は最終的に店長に頼むことが多かったです。ちょっと休みたいとは言いにくい部分はありましたが、体調管理も極力気を付けて責任を持って働くことも大事だと思います。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)

 

▶ 時給は1年ごとに10円昇給

1週間のうち週4くらい勤務していました。大学がある日は17時から閉店の21時まで、土日は13時から閉店まで入ることが多かったです。当時は学生が多く、みんな入れる、もしくは入りたい時間が被っていたので稼ぎたい人にとってはあまりいいアルバイトではなかったかなと思います。

時給は800円台からスタートだったと思います。1年ごとに10円あがりました。月平均は6万円くらいでした。 シフトは希望の日を休むことができ融通もききました。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ テスト期間や体調不良には柔軟に対応してくれた

自身が勤務していた店舗では週二日間、一日3時間から勤務可能でした。 開店時間が長かったので、通し勤務はなく、朝から昼までや、昼から夕方、夕方から閉店までといったシフトが基本でした。シフトは二週間ごとに希望を出し、店長もしくは副店長が組むようになっており、テスト期間などの考慮や、急な体調不良などには柔軟に対応してもらえました。

時給は800円と割安で、1年勤務しても50円しか昇給はありませんでした。週二、三日間、3-4時間勤務して月5、6万円でした。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 

職場の雰囲気

▶ 職場以外でも仲よく遊ぶほど雰囲気が良い職場

私が入った頃はオーナーと店長以外女性のみで、大学生と短大生が多かったです。その後は男性も入り、私と同じフリーターで30代くらいまでの方や、40代の主婦の方などもいました。比較的若い世代が多いので、歳の近い同士で仲良くなって、バイト後に遊園地へ行ったり飲みに行ったりする事が多かったです。

シフトの連絡などで必要になるため携帯などの連絡先はほぼ全員と交換していて、仕事以外でのコミニュケーションも多くあり楽しかったです。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ なかなか仲良くなれなかった

ドトールでは朝早くから営業しているので、朝、昼、夜とメンバーがある程度固定されていました。朝は店舗に家が近く、フリーターの方が勤務されていました。お昼は主婦や学生、夜は大学生と高校生で回していました。土日などに普段入らない時間帯に勤務したりすると、普段一緒に働かないのでなかなかチームワークを合わすのが難しかったりしました。

だんだんとオープニングスタッフが辞めていき、新人が増えてくると精神的にも寂しくなりつまらなくなったりもしました。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ 親しみやすい方が多かった

私が勤務していた店舗では主婦の方、大学生が主に働いていました。 フリーターの方は1、2人程でほとんどいませんでした。 主婦の方は朝から昼にかけて、大学生は夕方から閉店までの時間に入っている人が多かったです。

自身が勤務していた当時は大学生でしたが、シフトで入ることが多かった夜などは歳が近い人が多く、雰囲気や人間関係は良かったです。 社員の方も非常に話しやすく、休憩時間もよく談笑をするような親しみ易い方が多かったです。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 

よかったこと

▶ 新商品は初回無料で飲食できた

常連のお客様が多いので、新人研修から頑張って長く続けていけば楽しく仕事が出来ます。社内資格がありコーヒーに関する知識が付くため、コーヒーが好きな人にとってはスキルアップもたくさんできます。

新商品は全て作る練習も兼ねて初回は無料で飲食できます。もちろん社割もあるので休憩時間はメニューも安く食べられます。また、研修にも行けるので、見た目にも綺麗な商品を提供することで自信にも繋がります。閉店後はバイト同士で飲み会なども行けて友達も作りやすい環境です。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ バイト仲間と出会えたこと

オープニングスタッフとして入ったので、立ち上げからお店に携われてやりがいを感じれました。仲間同士も仲がよくなり、辞めて10年たっても集まるくらいです。人との出会いがこのアルバイトをして1番よかったことです。

発注を任されるようになってからは、単なるアルバイト感覚ではなくお店の経営も頭に入れながらという意識に変わっていきました。その経験がその後の就職活動にも大きく影響し、視野も広く考えることが出来るようになりました。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ 大好きだったドトールが一層好きになった

バイトする以前からドトールが好きでよく利用していたのですが、その好きなドリンクやフードメニューを作れる点は非常に楽しさ、やりがいを感じることができました。

まかないなどは無く、社割もほとんど効かなかったので、期待外れな点もありましたが、 手間暇かけたドリンクやフードメニューの調理作業や、居心地の良い空間作りなど、裏側での苦労を知り、またそれに携われたことでより一層ドトールが好きになったように思います。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 
大変なこと

▶ お客様のクレーム対応

制服の縫製が甘いものがあり、ソーイングセットは常に持っていないとシャツのボタンが外れてしまうことが多々ありました。

店舗によるかもしれませんが、禁煙席と喫煙席が分かれていてもお客様からタバコの臭いがする、とクレームの言葉をかけられてしまうことがありました。従業員である以上喫煙席にも清掃に入る必要があるため、制服に臭いがついてしまったり、受動喫煙になってしまうことがあるのはちょっと困りました。忙しい時間帯はトイレに掃除に行くことが出来ず、トイレットペーパーの補充ができずお客様から指摘されることがありました。盗難防止もあり、予備を置いておけなかったことも対応が難しかったです。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ 洗剤でひどい手荒れになった

ドトールでは、レジの接客、料理の提供、洗浄係とローテーションで動いていたのですが、洗浄の際に強い洗剤を使ったり、常に水にふれたせいかひどい手荒れを起こしてしまいました。皮膚科では主婦湿疹との診断で、アルバイトの時は絆創膏をはってなんとかこなしていましたが、やはり接客やフードを作るときに衛生面や見た目があまり良くないかなと色々なことを考えてしまっていました。

お客さんや店長からは特に何も言われませんでしたが、今思えば手袋をさせてもらったり提案すればよかったかなと思います。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ 常にスピードを求められるレジ仕事

特にきつかったのがレジでの接客で、とにかく絶え間なく来客があるので、しゃべり続けなければならなかったのが大変でした。(コーヒーマシンの音がかなり大きいので、オーダーの際に大声を出し続けなければならなかったのも苦労しました。) また場所柄、大量に注文するお客様もおり、あとが詰まってしまうこともありましたし、急いでいるお客様も多く、常にスピードを求められる点も苦労しました。

飲んだあとに来るお客様など、夜遅くまで居座るお客様も多くお声がけすることも大変でした。ホタルの光の音楽のように閉店時間のお知らせなどすればいいのにと思いました。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 

応募する人へ

▶ コーヒー好きにはぴったり

お客様と会話をすることが好きで、従業員同士でのコミニュケーションを取るのが好きで、コーヒーが好きなら特におすすめしたいです。そうでなくても、簡単に覚えられるような業務内容が多く、研修もきちんと期間を設けたり、メニューに関してもオペレーションを見ながらきちんと教えてもらえるので安心して長く続けられると思います。

そしてオープン前などであれば別の店舗でもいいと思いますが、まずは応募するお店に一度行ってみて、商品の内容やお店の雰囲気を知ってからがおすすめです。飲食店なので、髪型はきちんとまとめて爪も短く、清潔感のある格好で面接に行くといいと思います。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ 忍耐と我慢強さが大事

1度でもドトールに行ったことがある方なら、何となく仕事のイメージがつくと思いますので働きやすいかと思います。はじめは覚えることが多くてとても大変でしたが、慣れていくうちに楽しくなるので大丈夫です。

どんなアルバイトや仕事もそうですが、忍耐と我慢強さを持っていないと、難しいかなとは思います。ただ、一人でやるわけではなく仲間がいるので、大変なときは誰かがサポートしてくれるいい環境だと思います。何よりおいしいのでドトールが好きであれば大丈夫だと思います。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)

 

▶ ネイル、派手すぎる化粧には注意

ドトールにそんなに行ったことがなくても、カフェが好き、コーヒーの香りが好きな方は楽しいかと思います。また、チームワークで仕事を行うので協調性がある人に向いています。逆に、常に人と接する仕事なので、話すのが嫌い、人と関わりたくない、といった方には向いていないかもしれません。

お客様と接する仕事ですし、飲食店なので、清潔感が大切です。過度な染髪や、ネイル、派手すぎるメイクなどは気をつけた方が良いです。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

 

ドトールとは

▶ 日本発のコーヒーチェーン店

コーヒーショップと言うとコーヒーしか無いと思われがちですが、実際には紅茶やオレンジジュースなどもあります。色んなコーヒーショップのチェーンがありますが、ドトールは日本で国内発のコーヒーチェーン店です。

特にコーヒーの豆にはこだわりがあり、自社の工場で各店舗から発注されてから直火焙煎という、鮮度にこだわった商品提供を行なっています。フードメニューに使われる野菜なども鮮度を重視していて、毎朝レタスやトマト等を届けてもらってそれをお客様へ提供しています。定番メニューが多いですが季節限定商品もあり、飽きさせない努力もしています。注意が必要な点は、店舗によってソフトクリームがあったりなかったりします。私は2店舗に勤務経験がありますが、どちらも取り扱いは無かったです。

(たからぶさん/茨城県/女性/30代)


▶ コーヒーと季節ごとに代わる軽食が魅力的なお店

ドトールは、コーヒー専門店で日本全国にお店があります。駅近に多いので、ちょっと疲れた時や休憩したい時にぴったりです。コーヒーにも色々と種類がありますので、甘いコーヒーが好きな方や専門のコーヒーが好きな方も楽しめます。

コーヒーと一緒に軽い軽食もとても魅力があります。ジャーマンドッグは1度食べた方がいいくらい美味しくてオススメです。季節によって、サンドイッチやドリンクも変わりますのでそれも楽しみになります。

(かりんままさん/神奈川県/女性/30代)


▶ お手頃価格なコーヒーチェーン店

ドトールは日本でも有数のフランチャイズ・カフェチェーンです。店舗数も多く、主要な駅などには必ずと言っていいほどあるので、非常に利用しやすく、老若男女に親しまれています。

価格は他のカフェチェーンと比べてお手ごろで、買い物の合間や、少し時間が空いた時など、さまざまなシーンで利用できます。低価格にも関わらず、メニューにも大変こだわっており、定番のブレンドやラテだけでなく、季節限定のドリンクやオリジナルの注文が入ってから作るミラノサンドシリーズやホットドックなど、価格だけでなくおいしさでも大きな満足を得ることができます。

(ばんばんさん/神奈川県/女性/20代)

  

今回はドトールのアルバイト・パート経験者のたからぶさん(茨城県/30代/女性)かりんままさん(神奈川県/30代/女性)ばんばんさん(神奈川県/20代/女性)(順不同)にお話を伺いました。

なお、これらはあくまでドトールのアルバイト・パート経験者の主観にもとづくものです。過去の情報であったり、すでに変更になっている制度などがあることがあります。また、情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりません。あくまで参考情報としてご利用ください。

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