注目のバイト先

ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

接客や家具が好きな方にオススメです。 どんな部屋にコーディネートするのか考えたり... <続きを読む>

スシロー | 経験者のおすすめ度

★★★★★

集計中

私はキッチンの握り寿司部門で働いていました。主に朝番だったので、出勤したら最低... <続きを読む>

ゲオ(GEO) | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.35

お客さんからDVDやCDの場所を聞かれることが多々あるので、パソコンを使って調べた... <続きを読む>

バーミヤン

バーミヤン | 経験者のおすすめ度

3.23

24件のクチコミ

バーミヤンのアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

カテゴリ別に
クチコミをみる(全24件)

 

仕事内容

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  • わたしはキッチンの仕事をしていました。制服に着替えてからキッチンに入り、手洗いをして持場につきますが、わたしは朝最初にキッチンに入る仕事が多かったので、仕込みがメインでした。ご飯を炊き、麺器の火をつけ、チャーシューのカット、ザーサイの塩抜きなどを行い、杏仁豆腐を作ったりもしました。冷蔵庫の補充点検をして、オープンしたらオーダーされたものを作るという感じです。こまめに洗浄機を回さないと混雑時のランチタイムは食器やシルバーが追いつかなくなるのでオーダーと並行して洗い場もしていました。真面目な人ならどなたでもできる仕事だと思います。
    (hanaさん/東京都/35歳)
  • 出勤時間が何時かに関わらず、まず出勤したら、厨房のスタッフと控え室のスタッフに、「おはようございます。」と元気よく声をかけます。そして制服に着替え、髪をセットし、手を洗ってからホールに出て、自分の持ち場を確認します。その後は、オーダーを取ったり、できあがった料理を運んだり、デザートを作って提供します。頃合いを見て、ドリンクバーの補充や、各テーブルの調味料補充、ホールスタッフ全体の掃除をします。するべき仕事も付加的な仕事も、自分の判断で探して、タイミングをみてしていかないといけないので、よく気がつく頭の回転が速い人の方が向いていると思います。
    (雪だるまさん/佐賀県/39歳)
  • 入った時にまずつぎの週のシフトを確認し、チェックをつける。調理場に入ったら手を石けんで洗いその日の目標と月で決められてる目標をいう。それから調理にとりかかる。朝のシフトの場合は仕込みなど一通り行いピーク時に備える。あとは注文が入ったら料理を提供する。だいたいが部門ごとに1人で任されるようになるが忙しい部門は2人体制などになっている。このお仕事は大変忙しいので要領よくテキパキできる人に向いておりマイペースな人には向いていない
    (リッキーさん/東京都/22歳)

 

職場の雰囲気

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  • 時間帯にもよりますが、ランチタイムは主婦の方、フリーターの方が多いです。ベテランの主婦の方はホールとキッチンを自在に行き来して活躍されていました。夕方からは高校生、大学生、ダブルワークをしている方など幅広いです。時間帯によって雰囲気は多少変わりますが、休憩室では笑いが飛び交うような仲のいい雰囲気があります。社員の方も気さくに話しかけてきてくれるので、最初は緊張していても慣れてくるとアットホームな職場が楽しくなると思います。
    (hanaさん/東京都/35歳)
  • 年齢層はとても豊かでした。主婦の方から学生まで、皆さん元気で礼儀正しい方達でした。オープニングスタッフは、皆で雰囲気を作りながら一緒に成長していけるので、その時にどんな人たちが集まるかで、その後の職場の雰囲気が決まると思いました。店舗スタッフの懇親会などは全然ありませんでしたが、休憩時間などに、交流を深めることはできました。キッチンスタッフやホールスタッフはの仕事は、覚えることもたくさんありますし、体力も必要なので、あまり年配の方には向いていませんが、早朝のオープン前の清掃の仕事は、年配の方も働いておられました。
    (雪だるまさん/佐賀県/39歳)
  • 朝の時間帯は主婦の方がほとんどで学生は自分だけだった。学生は夜からのシフトが多いようで自分がいた店舗には学生は1人2人ほどしかいなくあとの他のメンバーはみんなフリーターが多かった。だがフリーターといってもみんなフレンドリーで気軽に話せてとても仲良く、和気藹々とした雰囲気の中で仕事をすることができた。主婦の方たちもとても優しく接してくれて、時には愚痴を言い合ったりできるなどやめる理由がないくらい雰囲気が良かった。
    (リッキーさん/東京都/22歳)

 

面接

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  • わたしがバーミヤンに応募したきっかけは、近くに住んでいて何度か食べに行ったことがあり、あまり接客が得意ではなかったので、キッチンという仕事があったと知ったからでした。大学生でしたので、無理なく入れるシフトで、時間も、授業のない夕方や早朝に入れるという条件に合っていたので応募しました。応募はタウンワークを見て店舗に電話をしたと記憶しています。その後店長さんに面接をしていただいて、採用されました。
    バーミヤンの面接は、ランチ後の割と空いている時間帯に、店長さんと、店内のテーブル席で面接しました。面接時に履歴書を持参して、そのまま店長さんが履歴書に目を通したと思います。面接は、働きたい曜日や時間帯、長期で働けるか、などを聞かれたように思います。ほかにも大学の話や、持っている資格など、履歴書に沿った質問を聞かれたと思います。採用については、面接したその日にすぐ採用していただいたと記憶しています。
    (hanaさん/東京都/35歳)
  • 海外留学という目標を持っていたので、正社員としてではなく、数年で辞められるようなアルバイトかパートの仕事をしていましたが、それまでパートで働いていた職場が閉店になり、新しいアルバイト先を探していました。そんな時、求人情報誌でバーミヤンの新店舗開店の募集を見ました。新しい就職先を急いでいましたし、新規オープンなので働きやすいのではないかと思いました。また、オープニングスタッフは時給も若干ですが良かったので、迷うことなく応募しました。
    応募は電話でしました。その時にすぐ面接の予約をし、決められた日時に面接場所へ行きました。面接場所は、募集店舗のホールでした。質問されたことは、これまでどんな仕事をしてきたか、接客業の経験はあるのか、週4日勤務の希望で特定の曜日は休みを希望していたので、理由は何か、などです。特に適性診断や性格診断などの深い検査はありませんでした。3〜4日後に電話連絡で、採用決定の通知が届きました。その時点で初日の研修日と集合時間を伝えられました。
    (雪だるまさん/佐賀県/39歳)
  • 当時バーミヤンを応募したきっかけは自分の家から近くそこのバーミヤンならそんなに混んでいないし楽だなと、思い応募を決意しました。他のバイトをしていたのですが留学の費用のためにお金が必要であったので掛け持ちを決意した。 応募方法は求人サイトから見つけ応募し次の日にはすぐに電話がかかってきて1週間以内に仕事を決められた。その当時はバーミヤンしかバイトの応募はしていないので結構簡単に見つかりよかったと思いました。
    バイトの応募は有名なバイト求人サイトで応募することができ応募したらその店舗のマネージャーから電話がかかってきて面接の日程を調整する。面接の日には筆記用具を持って来ればよく履歴書は必要なかった。面接の日には向こうが用意した履歴書を書きサービスの心得というものを読む。 そしてマネージャーといつ、どのくらい入れるか、どのくらい稼ぎたいかなどを相談する。だいたいは後日電話のところが多いが自分のところは人手不足だったらしく昨日採用だった。
    (リッキーさん/東京都/22歳)

 

教育・研修

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  • アルバイト初日は手洗いから教わりました。それからキッチン内の設備の説明が一通りあり、最初に配属になったのはラーメンを作るポジションで、すぐ横に洗い場があるのですが、洗い物からスタートしました。洗い物も、食器だけではなく、鍋やおたまなどもあるので、きちんと焦げ付きを落とすというところも教わりました。ラーメンを茹でてから盛り付けまでするのですが、最初はチャーシューを薄く切るというのがとても難しかったです。ただ、2ヶ月くらいから慣れてきてかなり薄く切ることができるようになりました。
    (hanaさん/東京都/35歳)
  • 研修とは全く関係無いことなのですが、研修の初日に何よりもまず高校時代の同級生がいたことに驚きました。知っている子が一緒だったのもあり、私自身も雰囲気に慣れるのが比較的早かったように思います。研修は、スーパーバイザーと呼ばれるトレーナーが、みんなを教える形でした。大きな声で挨拶することや、お辞儀の角度など、少々軍隊チックな感じもしましたが、スパルタ高校卒のわたしには何のストレスもありませんでした。まず最初にした仕事はメニューを全て覚えること、そして次にできるだけ沢山のお皿を1度に持つ練習でした。
    (雪だるまさん/佐賀県/39歳)
  • 初日は緊張していたけど初日のシフトは1時間半程度に設定されており、新人にはちょうどいい時間であった。その1時間半に一連の流れを全て教え込まれたが人間の脳は何回も復習することで覚えられると知っていたので短時間でパッと教えられて復習できつぎの日までに色々と考える時間があったので大変良かった。それに入った時間もアイドルタイムというお客さんがあまりいない時間帯であったためゆっくりと焦ることなく仕事に取り組めた
    (リッキーさん/東京都/22歳)

 

時給・福利厚生

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  • わたしが働いていた当時なので、今とずいぶん変わっているかもしれないのですが、わたしのときは1ヶ月前にシフトを出していたと思います。どれくらい入るかはその人によってバラバラで、1日3時間〜というときもあったように思います。長く入れるときは休憩をとって5時間くらい入っていました。週3から4くらいで働いていたと思います。その月によって、もう少し入れるときは入って、と、シフトも自分のペースで調節できたように思います。時給は980円くらいから、Cメイトとしてスタートして、B、Aになるにつれて昇給していきます。
    (hanaさん/東京都/35歳)
  • シフトは2週間ごとに希望を事前に申告して、その中で勤務日が決まりました。習いごとや学校行事など、特別な事情には融通を効かせてもらえました。勤務時間に関しては、客数が多くて多忙な時に多少の残業などはありましたが、強制はされませんでした。逆に、客数が極端に少なかったりすると、予定時間より大幅に早く退勤になることもありました。ガッツリ働きたい人には向いていないかもしれません。基本的に昇給はありませんでした。
    (雪だるまさん/佐賀県/39歳)
  • 自分のところはマネージャーに自分の予定があって入れない時をマネージャーに行っておかないと勝手にシフトに入れられるので伝えておいた方が良い。だいたいは週2〜3で最低3時間から入れる。時給に関しては絶対に最低賃金であり、主婦の方たちはプラス50円であったが仕事内容と時給が割にあっていないと感じることが多々ある。昇給等あると書いてあるが実際はほとんど行われていないように感じたのであまり騙されない方がいいと思う。
    (リッキーさん/東京都/22歳)

 

シフト

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よかったこと

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  • まかないは好きなメニューを安く作ってもらうことができます。社割はすかいらーく系列で使える25%引き券がもらえてとても便利でした。働いている人数もある程度いるので、急な休みも自分で代わりの人を探しやすく助かりました。何より友達がたくさんできて、バイトを辞めた後も交流があることが1番よかったことです。実は結婚した人もバイトで出会い結婚しました。結婚式にはバイト時代の仲間も来てくれて祝福してくれました。
    (hanaさん/東京都/35歳)
  • 毎月の給料明細に、食事が3割引きクーポン券が付いていました。スカイラーク系列の店だったので、バーミヤンに限らず、その他の系列店、例えば庄屋やガストなどでも利用できるクーポンだったので、週末に家族で食事に行ったりして有効利用させてもらっていました。またデザートはホールスタッフが作っていたので、簡単なおもてなしデザートをプライベートでも作れるようになれたのがすごく良かったです。そして1番良かったのが、接客トレーニングがしっかりしていたので、正しいマナーや日本語などを教えていただきました。今でも役に立っています。
    (雪だるまさん/佐賀県/39歳)
  • その当時賄いが全般300円で食べられるのは良いなと思った。それにマネージャーにシフトの休みの件で言い忘れていたことがあったとしてもマネージャーは最善を尽くして休みにしてくれたするので比較的に休みやすい環境ではあった。客層に関してはホールに出ていないのでよくわからないがおそらく学生やファミリー層のお客さんが多いのではないかと感じる。みんな仲良くなれるのでバイトしてよかったなと思うことの方が多かった。
    (リッキーさん/東京都/22歳)

 

大変なこと

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  • わたしが1番きつかったのは、夏場のランチタイムです。キッチンなので、揚げ物をしたり鍋を振ったりとただでさえ暑いのですが、怒涛のオーダーが入るとオーダーシートが作っても作っても全然減らず、終わりが見えないつらさがありました。提供時間内に作らなければならないのですが、なかなか追いつけなくなってヘルプで誰かに入ってもらったり、みんなと協力してランチを乗り切らなくてはならず、暑い中大変だった思い出があります。
    (hanaさん/東京都/35歳)
  • 1番きつかったのは、勤務時間が客数に大きく左右されたことです。例えば、シフトされた勤務時間は10時〜18時だとします。でも、忙しいランチタイムが終了して客数が極端に減り、夕方に向けての清掃や仕込みが早く終わると、何もすることが無くなりますが、それでも万一のためにいなきゃいけないので、14時〜17時の間、休憩扱いになります。その間、店舗には拘束されていますがひたすら待機という状態になりました。目標があってお金を貯めていたので、それはすごく時間の無駄でしたし、とても困りました。
    (雪だるまさん/佐賀県/39歳)
  • 掃除の時間がとても大変で嫌であった。中華料理といっても、唐揚げといった油物が大量にでるレストランなのでユニフォームなどが油まみれになり家で洗濯しても脂のギトギトが残っているようになる。 それにキッチンの食器洗いなどを節約といって水をあまり変えないので汚い水の中に手を突っ込んで皿を取り出し一通り洗ってから自動食器洗い機の中に入れなければいけない。 潔癖症の自分にとってはとても苦労をした時間であった。
    (リッキーさん/東京都/22歳)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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    • 面接では清潔感のある髪型、服装で、質問にははきはき応えればいいかと思います。 働いている世代も高校生から主婦まで幅広く、明るく和気あいあいとした雰囲気です。社員の方とも壁なく接することができ、雰囲気はいいと思います。仕事内容も、マニュアルがしっかりあって先輩が指導してくれるので、慣れてくれば難しくないと思います。経験を積めばレベルも上がっていくのでやりがいもあると思います。まかないも美味しいですよ。
      (hanaさん/東京都/35歳)
    • すべてのバーミヤンの店舗に共通するのかどうか分かりませんが、私が一緒に働かせていただいたスタッフは、大抵みなさん元気で、声も大きかったです、なので、面接などの際に、そのようなハツラツとした方が選考対象になったのではないかと思いました。服装や髪型に関しては、食品関係を扱う職種なので、とにかく髪の毛が落ちることがないように気を配られていましたし、制服などの衛生面も気をつけていました。なので面接でも清潔感のある服装や髪型のほうがいいかと思います。
      (雪だるまさん/佐賀県/39歳)
    • バーミヤンは忙しくなさそうに見えて意外と忙しいレストランであるため、余裕をかまして行くと大変な目にあう。しかし未経験でキッチンのスキルをつけたいと思うなら最適な場所ではあると思う。ちゃんと仕込みで包丁を使い、野菜、お肉などを切らないといけないので料理の腕を磨きたいなと思う人にはとても向いてる仕事であると思う。面接ではヒゲは基本ダメと言われるのでヒゲを伸ばしたい人には向いていない。
      (リッキーさん/東京都/22歳)

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