筆記試験が難しい?ヤマザワのバイト評判をチェック!(時給、服装、面接対策など)

山形県の地元密着型スーパーマーケットチェーン・ヤマザワ。各店舗で青果・鮮魚・惣菜・レジなどのスタッフを募集しています。本日はヤマザワのアルバイト・パート・ストア社員経験者3名にお集まりいただき、時給やボーナス、面接対策、評判をインタビューしてみました。

★注目ポイント

  1. 主婦の方、シニアの方が多く活躍。全体的に年齢層は高め
  2. 「接客」を通してコミュニケーション能力を養える◎
  3. 日曜日、お盆・年末年始は時給アップ★

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応募のきっかけ

友人に紹介されて決めた
私がヤマザワのアルバイトに応募したのは、高校3年生の時、すでに進路も決定しており学校からアルバイトの許可ももらっていた時のころです。既にアルバイトを経験している友人も多数いたので、色々と相談に乗ってもらいコンビニかスーパーかどちらかでアルバイトをしたいと漠然と考えていました。

最終的に、友人の紹介もあり自宅の近くのヤマザワ店舗のアルバイトに応募し、採用していただきました。子どものころから親に連れられて買い物に来ていた店で働くのは、なんとなく気恥ずかしい感じだったのを覚えています。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

募集のチラシを見た
ヤマザワのアルバイトの応募方法は店舗の出入口の壁に貼ってあるアルバイトパート募集のチラシを見たのがキッカケでした。当時、工場に務めていたのですがその工場が移転するので通勤できなくなってしまうということで辞めざるを得なくなっていたので次の仕事を探していたときでした。

アルバイトの条件はある程度、自分の好きな時間帯にシフトを入れてもらえるということで、貼ってあったチラシに書いてある募集していた時間帯にぴったりでした。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

ハローワークで紹介してもらった
子どもたちが幼稚園に行ってるあいだに働きたくて探してました。
ハローワークに何日か通っていたらみつけて、しょうかいをしてもらいました。前にもお店で働いて他経験があったので働いてみようと思いました。
週2日休みでそれほど朝早くもなく、17時まで働けたらと思って探してました。
うちからも近く、制服もあり、長い期間働けるかなと思い応募しました。
魚屋さんやお肉やさんはちょっと匂いなどで無理かなと思いグロサリーに応募しました。
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

面接

親切なマネジャーと行った
面接は店舗の事務所で、アルバイトを募集している部署(精肉、鮮魚、野菜など)のマネージャーさんが対応をしてくれました。当時高校生で初めてのアルバイトだったので、それを察していただき、面接は学校帰り制服のままで良い、履歴書はコンビニや書店で市販の物で、書けるところだけ書いてくるようにと、面接前の電話対応でとても親切に教えていただいたのを覚えています。

面接では、アルバイト代を何に使いたいですか?、学校生活はどうですか?、進路は決まってますか?などを聞かれました。面接時に採用が決まり、その場で簡単なシフト調整などの話をして、3日後から働かせていただきました。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

志望動機や希望シフトを聞かれた
アルバイト希望の店舗は私の自宅の近所のお店でした。面接は店舗の中の扉の奥の事務所のようなところに通されました。面接では店長の方が対応してくださり、履歴書に目を通していろいろと質問を受けました。この店舗にアルバイトを希望した理由や、アルバイトを希望する時間帯や、レジや品出しなどの経験の有無などを聞かれました。面接の時間は10分から15分程度だったかと思います。

面接の合否は2日か3日後に電話で知らされました。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

一般常識のテストがあった
面接は店舗の中の事務所でした。
内容はどこのお店や、企業でもするようなことだと思います。
学歴や、職歴を聞かれたり、家族構成をきかたれたりしました。志望の動機なども聞かれました。
計算問題や、漢字の読み書きなどのテストがあったと思います。誰でも答えることができ程度の問題だったと思います。一般常識の問題があったと思います。
1週間ぐらいで連絡しますと言われましたが、面接をして3日ぐらいで電話連絡がきたと思いました。
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

教育・研修

接客が難しかった
アルバイト初日は、とにかくドキドキでした。初めてということもあり不安の方が大きかったと思います。初日は、面接をしていただいたマネージャーさんが付いてくれて、職場の案内、職場の方々に紹介をしてくださり、初日の仕事は掃除と片付けなどでした。初日~1週間ほどは、職場の掃除(床の掃き掃除など)と片付け(空箱の片付けなど)が主な仕事で、その間、マネージャーさんや教育係のアルバイトさんが付いてくださり、徐々に売り場への品出しなど仕事を教えていただきました。

最初のころはとにかく大変、苦労したと思ったことは、お客様への挨拶、おじぎ、とくに「笑顔」というのがとても苦手意識が強かったです。接客の自然な笑顔というのは、今でも難しいと思っています。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

主婦のパートさんに親切に教えてもらった
ヤマザワへ初めて出勤して初めて任されたのはレジ業務でした。人生で初めての接客とレジだったので使い方や接客の仕方などが全然分からなかったのでとても緊張してしまいました。ですが同じレジの台にベテランの主婦のパートさんが付いてくれて私にいろいろ細かいところまで懇切丁寧に教えてくださいました。そのおかげで安心して接客ができました。1週間もすればだいぶ慣れてきてひとりでレジ業務ができるようになっていました。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

仕事をしながら周りを見て覚えた
私はほとんど教えてもらうことがなく、お店に出されました。仕事をしながら周りの人に聞きながらたくさんのことを教えてもらいました。
最初は品出しの仕方でした。どんなものから出すのか。時間によっての動き。発注機の使い方。発注の数などです。プライスカードの読み方や使い方。値下げのやり方。季節によって並び替えの仕方。値下げのやり方などです。
メモを取りながらやりました。みんななかなか忙しくて見よう見まねでした
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

仕事内容

お客様の流れを見ながら仕事をこなす
出勤してまず、そのシフト時間勤務の社員(アルバイト、パートさんも)全員が事務所に集合して朝礼をします。その際、前シフト時間勤務だった社員の方々から引継ぎをし、全員で発声練習、挨拶練習をしてから、各職場に向かいます。

職場に着いてからの最初の仕事は、引継ぎで言い渡された仕事(どこのコーナーにどんなものが不足しているかなど)を確認します。

その後は時間帯やお客様の流れを見ながら品出し、レジなどの仕事をし、勤務時間終了間際にお客様の邪魔にならないように空いている場所から少しずつ掃除をはじめて勤務終了の時間という流れです
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

レジ業務をこなす
ヤマザワへ出勤するとまずは制服に着替えて身だしなみを整えて手洗いを丁寧に行います。同僚の方たちへ挨拶をしてシフトを代わります。そして次のシフトのパートの方が来るまでレジ業務をこなします。

夕食前の夕方の時間帯はとても混むので忙しかったです。どんな人に向いているのかはやはり接客業なのでコミュニケーション能力が長けている人がいいと思います。仕事内容は慣れてしまえばきちんとできるのでどんな方でもできると思います。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

ひたすら品出しを行った
出勤したらまず着替えます。時間になったらタイムカードを押しに事務所に行きます。
タイムカードを押したら各部門に行き品出しをします。放送がなり1ヶ所にあつまりみんなで朝の挨拶などをしました。それからまた品出しをして開店準備です。
にもつが届き次第搬入して、またもくもくと品出しです。お昼ごろに部門ごと集まりミーティングをしました。それから発注したり、休憩をして、また品出しをして1日終わりです。もくもくと品出しです
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

給料・シフト

週3~4日勤務、1日あたり4~6時間働いて月収5万円
私は当時学生(高校生)だったので、平日は17:00~21:00の間で3~4時間ほど、土日祝日は10:00~21:00の間で6~7時間ほどの勤務でした。1週間で3~4日、1か月で12~15日勤務で月給は平均して50,000前後でした。月に3~4日は土日祝日のシフトに入ってほしいとお願いされていたので、その通りのシフト勤務をしていました。

昇給は、私は半年間ほどしか勤めていなかったのですが、時給650からスタートし、1ヶ月経過で時給10アップ、3ヶ月経過で30アップでした。最終的に時給690で働いていました。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

1日あたり4時間、週4日働いて月収55000円ほど
ヤマザワのアルバイトのシフトは主婦や年配の方が多かったので、ある程度は融通が効きました。主婦の方のお子さんが熱を出したなど急なできごとが起きたときも周りがシフトを変更したりしました。

1日4時間、週4日ぐらいで働かせてもらいました。時給は850円ほどで、月収はだいたいで55000円前後でした。自分の好きな時間帯に働けてとても助かりました。忙しい時間帯やシフトを交代したりして増やすとプラス5000円ぐらいでした。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

週5日勤務1にあたり7時間働いて月収10万
シフトは月単位で、自己申告制でした。部門のみんなで決めていました。ほとんど曜日固定の休みだったので、色々と予定を立てることは楽でした。でもやはり、日曜日休みが取れず子どもたちにはかわいそうな思いはたくさんさせてしまいました。
お給料は時給計算です。15分単位で残業代がつきました。昇級等はわからないです。
週休2日で10万ぐらいは毎月もらえていたかと思います。
保険料も引かれてなので、まずまずかなと思います。
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

職場の雰囲気

主婦が多かった
私が働いていたころは、やはり主婦の方が多かったような気がします。近くに大学もあるので大学生のアルバイトの方もちらほらと見かけましたが、大学生ともなるといくつものアルバイトを掛け持ちしたり、条件の良いアルバイトの方に移ったりと、やはり主婦層の方が多数在籍していたと思います。

私から見ると、お母さんやお姉さん、親戚の叔母さんのような感覚で、仕事中は多少厳しいことも言われることもありましたが、とてもよく可愛がってもらったのを覚えています。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

年齢層が高めの人が多かった
ヤマザワは地元密着型のスーパーなので主婦の方やシニアの方が多かったです。どちらかというと年齢層は高めで年配の方が多い印象です。

私はそのアルバイトを始める前、工場で働いており、その職場も年配の方が多かったので慣れた雰囲気ですぐに打ち解けられたと思います。業務上の連絡事項もスムーズにやり取りできてコミュニケーションも取れており安心して働ける雰囲気のある職場でした。年配の方に可愛がってもらえて嬉しかったです。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

あまりいい人間関係ではなかった
学生さんもいましたし、主婦の方もたくさんいました。時間帯で人数は左右されますが、幅広い年齢層の方が働いています。私のいたおみせはほかの店舗より暗く、あまりいい人間関係ではありませんでした。誰かの悪口は日常的にありました。部門の中でもあまりいい人間関係ではなく、とても働きにくいお店でした。年配の方が多く働いていて、パソコンの作業などは若い方がしなければいけなくなかなか仕事が減らなくて大変な思いをしました。
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

よかったこと

学んだ「接客」が今の仕事に活きている
後に私は、営業という仕事で社会人として10年以上営業の仕事をしているのですが、アルバイト時代に教わった「接客」が本当に役に立っています。たかがスーパーやコンビニの接客と思われる方もいるかもしれませんが、これを学生時代に経験してきた人とそうでない人とでは、社会人になった時に歴然の差がでると思います。

パソコンやネット環境が爆発的に普及してきた今の時代、人は1人でも仕事ができるようにもなってきましたが、やはり社会人として仕事をする以上、お客様や社員の方々とのコミュニケーションは不可欠であり、アルバイト時代に「接客」というものに触れているからこそ、今の社会人としての人間関係があるのではと私は思います。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

和気あいあいで楽しい職場
ヤマザワでアルバイトをしてよかったといちばん思うのはやっぱり職場の雰囲気です。年配の方たちの中で私は20代だったので可愛がってもらえました。バックヤードに戻ると和気あいあいとして笑顔の絶えない楽しい職場でした。客層も主婦の方が多くて楽しく接客できました。働いていると、「あら、がんばってるわね」などと声を掛けていただけたりしたことがあったのでそういう嬉しいことがあるとますます丁寧に接客しようと思えました。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

プライベートでも仲のいい人ができた
色々な意味でいい経験ができたと思います。値下げ商品など安くていい物があったら買えること。休みも週2日でとれたこと。社会保険などに入れたこと。ちょっとしたミニミニボーナスがあったことです。
私はほかの部門の人に仲良くしてもらい、飲み会などにも誘われていきました。仲良くしてくれた人がいてよかったです。仕事でも、プライベートでも仲良くしてもらうことができて休憩時間など楽しく過ごせました。他にはありません。
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

大変なこと

急遽シフトが入ったことがあった
当時アルバイトをしていた店舗の近くの河原で、毎年夏に大きな花火大会があるのですが、当時高校生の私は、その日だけはアルバイトのシフトを調整してもらい友人達と花火大会に遊びに行く予定だったのですが、他のアルバイトさんやパートさん達も考えることは一緒で、しかもその日は、当日欠勤(おそらく花火大会目当てで)がかなり多かったらしく、急遽アルバイトにかり出されて友人達との花火大会をドタキャンせざるを得ないことがありました。その日だけは店舗前や駐車場にも花火大会の屋台なども出るので、店長をはじめ社員の方々も、ごった返す中で仕事をしていたのを覚えています。

友人達と花火大会に行けなかったのは本当に残念だったのですが、仕事終わりに店長さんと社員の方々が「本当にありがとう!!助かったよ!!」と言ってくださり、ちょっとした充実感と達成感がありました。友人達も花火大会が終わったにもかかわらず、アルバイト終わりの私のことを待っててくれたのも本当に嬉しかった思い出です。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

レジでミスをしてしまった
ヤマザワでアルバイトしてキツかったのは、たまにクレームを入れてこられるお客さまがいたことです。お店の中がちょっと寒すぎるんじゃないの?もう少し温度を上げてと言われたときはさすがに困ってしまいました。食材を販売しているので腐ったら困るのでこのお店の中の温度に設定していると説明すると納得してくださいました。

あとは大変だったのはレジの金額が合わなかったときです。自分の犯したミスの重大さに悲しくなりました。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

人間関係の悩み
人間関係がとっても大変でした。私のいたお店はチームプレーではなくすべてが個人プレーでした。仕事のやりがいもなにもなかったです。そもそもマネージャーが、売れないから商品を発注するなという考えで、チラシの商品がすぐになくなりお客さんに頭を下げなくてはいけない日が多かったです。品出しのやり方も先入れ先出しもできない人がたくさんいて期限切れもたくさんありました。あらゆるところで悪口を言ってる従業員もたくさんいたりして、なんだか毎日大変な時間を過ごしてました。
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

応募する人へ

清潔感を大事にする
学生の方など、初めてのアルバイトという方は比較的働きやすい環境だと思います。地域密着型のスーパーなので、職場の方も地元の方が多いですし、すぐに馴染める環境だと思います。

アドバイスとしては、やはり接客業なので、髪型、服装などは清楚な感じが好ましいです。男性の方は髭などもしっかりと剃った方が良いと思います。また、年中無休のスーパーなので、ご自身の都合や予定もあるでしょうが、土日祝日も勤務できるようにご自身の予定をしっかりと管理できる方は重宝されると思います。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

コミュニケーション力が必要
ヤマザワはレジや品出しなどの接客業なのである程度のコミュニケーション能力が必要かと思います。清潔感、お客さまに対応するときの笑顔、キビキビした対応などが重要になってくると思います。髪型もきちんと綺麗にまとめておく、手の荒れを治しておく、爪も綺麗に切って整えて見栄えをよくしておく、などしました。

先ほど、コミュニケーション能力が重要と言いましたが職場の同僚のみなさんがとてもよくしてくれるので、人見知りで恥ずかしがり屋でも打ち解けられるかと思います。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

実際に店舗内を見てみるべき
店舗によってはやり方が違うと思いますが、私のいたとこでは個人プレーでした。
なんでも1人で判断して、仕事をしなくてはいけなくてとても大変でした。
もし知り合いがいるなら話を聞いてから応募するべきです。身だしなみはそんなに厳しくなかったです。
なんでもそのお店の店長さん次第だと思います。買い物に行き、仕事をしてる人や物を見てみるのが1番です。物がちゃんとあるかないかでもお店の中がどんな状況かわかります。
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

ヤマザワとは

山形で生まれた地域密着型スーパー
「ヤマザワ」というスーパーは、私の地元である山形県山形市に約55年前に誕生したスーパーマーケットです。今では県内近県を含めて67店舗までになり、山形県の人々にとっては御用達の地域密着型のスーパーマーケットになります。

ヤマザワの最も大きな特徴といえば、何と言っても「芋煮会」ではないでしょうか。「芋煮会」というのは山形県の古くある風習、イベントで、毎年秋のはじめに近隣の河原で、家族や友人、職場の方々と「芋煮」という鍋を囲んで地元の食材に感謝し、親睦を深めるという行事です。お花見やBBQのような感じです。この時期になると、ヤマザワでは「芋煮」に必要な材料が店舗に並ぶことはもちろん、「芋煮会セット」というものの販売、貸し出しもします。鍋、釜、薪、材料など「芋煮会」に必要な物を全て揃えてくれるので、地元の人はもちろん、地元の小学校の行事や会社の飲み会にもとても重宝されています。観光客の方なども、一切道具や材料を持っていなくとも、ヤマザワさんに駆け込めば全て用意してくださる(駐車場や河原の場所の案内も)ので、この時期は多くの人に山形名物「芋煮会」を楽しんでもらいたいです。
「ヤマザワ」こんな地域密着型の素晴らしいスーパーマーケットです。
(@homuranoさん/山形県/37歳)

 

美味しいお惣菜が多いスーパー
ヤマザワは山形県を代表する地元密着型のスーパーなので、山形県民にはお馴染みのとても信頼感のあるチェーン店です。最近は宮城県にも進出していると聞きました。それだけ信頼感がある素晴らしいスーパーなんだと思います。

品揃えも幅広くあり、果物や魚も新鮮です。お惣菜もたくさんの種類があり、とても美味しいので主婦の味方だと思います。しかも価格もお手頃ですし、1人暮らしの方にも買いやすく小分けでの販売もあります。
(りくがめさん/山形県/34歳)

 

山形で有名なスーパー
地元密着型のスーパーマーケットチェーンです。お肉や野菜など色々な物が売っています。ドラックストアーもあり便利です。日曜日にはポイントが10倍になり、とてもお得に買い物ができるスーパーになってます。場所によっては、イートインコーナーもあったりします。軽食コーナーもありひまわりというお店があります。ラーメンが安くて有名です。衣料品も売っている店舗もあります。ヤマザワ独自のプライベートブランドもあります。山形では名の知れているお店です。
(ゆゆゆみさん/山形県/31歳)

 

今回は、山形県山形市に本社を置く株式会社ヤマザワが山形県と宮城県に店舗を展開している地元密着型のスーパーマーケットチェーン「ヤマザワ」で、レジ打ちや鮮魚・惣菜部門などのアルバイト・パート・準社員・ストア社員の求人情報に応募して採用され働いた経験のある、@homuranoさん(山形県/37歳/男性)、りくがめさん(山形県/34歳/女性)、ゆゆゆみさん(山形県/31歳/女性)(順不同)にお話を伺いました。

なお、これらはあくまでヤマザワのアルバイト・パート・準社員・ストア社員経験者の主観にもとづくものです。時給やシフト・給料日・待遇・面接の質問内容などが過去の情報であったり、制服や髪色・社割(従業員割引)・福利厚生などの制度がすでに変更になっていることがあります。情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりませんので、あくまでアルバイト・パート探しの参考情報としてご利用ください。

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