注目のバイト先

ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

接客や家具が好きな方にオススメです。 どんな部屋にコーディネートするのか考えたり... <続きを読む>

スシロー | 経験者のおすすめ度

★★★★★

集計中

私はキッチンの握り寿司部門で働いていました。主に朝番だったので、出勤したら最低... <続きを読む>

ゲオ(GEO) | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.35

お客さんからDVDやCDの場所を聞かれることが多々あるので、パソコンを使って調べた... <続きを読む>

ライフ

ライフ | 経験者のおすすめ度

3.76

75件のクチコミ

ライフのアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

カテゴリ別に
クチコミをみる(全75件)

 

 

仕事内容

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  • 売り場の商品を開店までに出す仕事です。 棚にある商品の場所を覚えるのが大変です。並べ方にもルールがあるので大変です。 いつも、開店には間に合いません。重たいものもあるので、腰痛になります。売り場が寒いので辛いです。
    マニュアル化されていないので、先輩が教えてくれるのですが、人によって違うので、やり直しは当たり前でした。 女性が多いので、人間関係のトラブルはしょっちゅうありました。慣れるまでは疲れます。
    (787さん/東京都/50代/女性)
  • 出勤して着替えタイムカードを押すと、まずは店舗近くの幹線道路へ出て待機する。そのうちに卸業者のトラックが到着し路上停車するので、その中から入荷商品が積まれたカーゴを慎重に下ろし、店舗まで運搬する。なおカーゴには車輪が付いているので運搬に多くの体力は必要ないが、重量があるので動きに慣性が働くことには留意しなければならない。その後は店舗内で、その商品が該当する売り場へ小分けで運ぶ。開店前の業務なので仕事は以上。
    (へこすすさん/兵庫県/40代/男性)
  • まず、夕方頃店に到着して、その日の特売品が欠品していないか確認する。足りないものはすぐ補給して、そこからは他製品がバットに残っていればそれを全部店内にいれて整理整頓をした。そのあとは、レジ打ちが入ることが多かったので閉店前ぐらいまではレジ打ちを行うことが多かった。閉店したあとは外にあるカートを中にしまって簡単な店舗内の清掃やゴミをかたしたりして終了する。そこからは着替えてグダグダせずさっさと帰ります。
    (はいじんさん/埼玉県/30代/男性)
  • まずバックヤードであいさつの復唱、練習。(いらっしゃいませ、ありがとうございましたその他等)その後上司から今日の注意事項、仕事の説明が必ずあります。理解したうえでまず毎日常時やる仕事の担当のみ売り場をはじめとする一通り見て回ってから少なくなっている商品の補充をして、またついでに乱れている売り場の整理整頓、後ろに引っ込んでいる商品を前に出してそろえるといった一連の流れを繰り返します。それから空いてる時間を使って本日の特売情報を店内放送で流す。
    (マルヒロさん/東京都/30代/男性)
  • 基本的にレジ操作が主な仕事です。アイドルタイムではレジ周りの掃除や声出し、水が漏れる食品を入れるための袋を作っておくなどの仕事をしていました。長時間レジ業務が続くときは社員の指示を受け交代でゴミ捨てや各レジのレジ袋やスプーンの補充、買い物カゴの整理、レジ金の調整などがありました。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • レジ担当でしたので、レジカウンターの中でお客様のご購入商品の精算をすることが主な業務でした。 出勤したら制服に着替えてから打刻をし、サービスカウンターでその日のリーダーに出勤の挨拶をしました。連絡用ファイルからその日の担当レジ番号と休憩時間を確認し、一連の挨拶の声出しをしてから担当レジに入ります。 お客様がいらっしゃったら商品をスキャンし、買い物カゴから精算カゴに移し、必要なレジ袋などを添えます。最後にお支払いを頂いて、そのお客様のお会計は終了です。 お客様がいらっしゃらない時間はカウンターの拭き掃除をしたり、タイミーという小さな半透明の袋を商品が入れやすい状態にまとめた状態でストックしたり、レジ袋や箸・スプーンなどの補充をしました。結構時間に余裕がある時は、お客様が会計後に商品を袋詰めするためのサッカー台を専用の洗剤と布巾で清掃し、タイミーロールの交換や濡れ布巾の交換もしました。 また、カウンターの中の精算カゴが不足したり買い物カゴが溜まっていたりしたら、自主的に全てのレジの中にある精算カゴは回収して出入り口へ、出入口に溜まっている精算カゴは全てのレジに均等に補充するということもしました。 更に、お客様用ゴミ箱と化粧室の清掃も日替わりで担当が決まっていました。閑散としたレジを抜け出せる時間で、ゴミの溜まり具合を確認し、多くなっていたら回収とゴミ袋の交換をして廃棄所へ持って行きます。化粧室は便器や床、洗面台、鏡などの清掃とトイレットペーパーの補充、ゴミ出しをしました。 店舗の混雑は15時近くからピークへと向かっていくため、以上のことは自分のタイミングで行うとはいえ、13時までには終わらせていました。 休憩時間はしっかりと決まっていました。私は大体が10時か11時出勤だったため、12時か13時から45分間の休憩を頂いていました。お客様対応などで指定時間に休憩に入りそびれた日も、ちゃんと45分間は確保されていました。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • レジはお客さんが持ってきた商品をスキャンし、別のカゴに移し替える作業です。 そしてお支払いをしたりします。 他にも時間があけば、商品の前出しや、飲み物類を常温のものを冷蔵庫に移し替える作業を行います。 また、閉店作業では、ガゼットを集めたり、袋の補給や、レジ上げをしたり入金をおこなったりします。 そして、食堂のテーブルふきなどをして1日の仕事が終了します。
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • 私は生活関連部門といって、衣料洗剤や食用洗剤、シャンプー類、浴用石鹸類、化粧品、オーラル品、薬以外マスクや絆創膏やベビー用品などのドラッグ品、台所用品、住居洗剤や電球等の住居用品、文具、ペット用品を取り扱う部門で品出し・発注・売場作り・お客様対応・専用パソコンで本社とやりとりやデータ管理をしています。 基本4時間か5時間勤務なので休憩はありません。5時間半以上の勤務時間になる人はそれぞれ休憩があります。 更衣室で着替えて、事務所に向かいタイムカードを押してから仕事がスタートです。最初のうちは部門リーダーから作業指示があり、それを踏まえて品出しを行うのでバックヤードに向かい、作業指示書を確認します。そしてパソコンを使い、本社や店長からの連絡事項を確認します。必要があれば返信をしたり印刷したりします。次に、販売期限のチェックリストを出力します。これは、賞味期限や使用期限のあるベビーフードやペットフード、乾電池や絆創膏をデータ登録しているのですが、賞味期限とは別に売場から撤去する時期が決まっていてその販売期限になった商品をチェックするためのリストです。リストが出力されたら売場に向かいます。 売場でまずすることは、販売期限のチェックリストに商品の記載があれば最優先でチェックします。取り扱い商品も変わるのでなければOK。まだ取り扱いのある商品に関しては現在あるすべての商品の賞味期限(使用期限)のチェックをします。そして、今店舗にあるもので一番期限が近いものを再度機械に登録します。 終わったら次は欠品数のチェックです。納品口やバックヤードに在庫があるものはカウントせず、それ以外で欠品している数を表に記入します。そして同時に欠品しているものはサポート発注をかけます。 サポート発注というのは、それぞれの商品で発注単位が定められていて、その数がレジを通ったら(お客様にお買い上げいただいたら)発注がデータとしてあがって納品されるというシステムです。こちらを行うことで売れた分だけ納品されるので欠品しにくいという利点があります。 次は、紙出しです。トイレットペーパーとティッシュペーパーの補充を行います。売場で少なくなっている商品名を雑紙に書き出し、納品口にある在庫から探して補充します。 ここまで終わったら納品分の品出しスタートです。ひたすら品出しをします。期限のあるものは期限順になるように奥から補充していきますが、期限のない洗剤や雑貨品は手前に出していいとなっています。またリニューアル商品や販売終了品もあるので差し替えを行いながら品出ししていきます。 帰るまでの時間を逆算しながら行います。16時ごろに再び紙出しを行います。夕方のピークに向けた補充です。品出しが一段落したら、品薄商品の在庫出しや週末のチラシ商品の発注、品薄商品のサポート発注の確認をします。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

職場の雰囲気

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  • 主婦が多いです。他のスーパーは品出しは男性が多いのですが、女性がほとんどでした。 教えてもらうのも聞きにくい雰囲気がありました。年齢を問わず採用していると思います。夕方からは学生が多いように思います。食品を扱うので定期的に検便の検査があります。
    色々と厳しい方がたくさんいますので、最初はうまく立ち回ることが必要です。 いない時には悪口は当たり前 です。細かくうるさい人が多いです。
    (787さん/東京都/50代/女性)
  • 同じ仕事をしていたのは、二十代後半から三十代後半と思われる小柄な男性で、今思えば正社員ではなかったと思う。その後増員があり、その人物は大学生だった。店舗全体に目を向けると、商品陳列は主婦層が担っているように思えた。
    スーパーマーケットという業態から当然に連想される通り、男性正社員は店長をはじめほんの一握りであろうと思えた。先述のとおり私的な付き合いは誰とも一切なかったので、普段どのような生活をしているのかは不明。
    (へこすすさん/兵庫県/40代/男性)
  • 午前中から夕方まではパートのおばちゃんたちがほとんどだった。みんなけっこうお母さん世代でそこまで性格にクセのある人はいなかったと思う。夕方以降はほとんど自分と同世代の高校生ばかりで上でも大学生ぐらいだった気がする。多少は茶髪でヤンチャそうな人たちもいたが、特別怖かったり生意気なやつもいなかった。おとなしい人が多かった印象で誰と誰が仲良いとか、みんな仲良いとかそういう特別なことはなかったと思う。
    (はいじんさん/埼玉県/30代/男性)
  • 職場の雰囲気としては接客業で人前にでる仕事ということもあって社員さん、アルバイトともに活気が非常にありました。皆さんとても声が大きく元気に挨拶をしていました。社員さんは年齢層も様々で若い人から年配のベテラン所帯持ちの中年さんまでといった様々な年齢のかたが働いていました。
    一方アルバイトのほうは私を含めて9割学生で高校生、大学生、専門学生など若い人が沢山働いていました。たまに中年層のアルバイトの方パートの方も働いていました。
    (マルヒロさん/東京都/30代/男性)
  • レジ部門では高校生、大学生、主婦の方が多かったです。 職場は明るい雰囲気でオープニングスタッフというのもあって年齢や性別を問わずみんなが仲良かったです。 同世代の子とは休みの日に一緒に遊びに行くこともありました。 休憩時間には、社員や管理職、警備の方、他部門の方などとも話をしたりすることも多くありました。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • 日中はほとんどが30代以上の主婦でした。ちらほらと20代後半も見られました。のんびりとして和気あいあいという雰囲気で、神経質や苛立った空気とは無縁のとても優しい人ばかりでした。 夜になると40代以上の男性も増えましたが、年齢が上がるほど近寄りがたいような固い雰囲気を感じました。その時間帯になると混雑していてスタッフ同士で交流する隙も無いので、そう感じただけかもしれませんが。 一方で、夜に勤務している高校生を初々しくも一生懸命な様子が伝わってきました。大学生にはそういう人もいれば、だるそうに小声で対応している人もいました。 店長や副店長がなかなか誠実なスポーツ系だったためか、手際が悪いとかミスが多いとか、そういうことへは注意はあれど不当な非難や威圧は一切なくフォローもしてくださったので、幅広い年齢層の勤務が可能だと思います。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • 高校生から定年間近の人まで幅広い年齢層の人が働いており、コミュニケーションを取り合っている。また男女比も同じくらいでバランスがとても良い社員とアルバイトとパートに分かれており、皆で力を合わせて良い店づくりをしようと頑張っている。また営業中以外でも皆でわいわいと仲良くしている。
    (とーりきゅん さん/大阪府/20代/男性)
  • 部門によりますが、早朝の惣菜には学生は一人だけで、主婦の方が多かったです。シニアの方も数人いました。年齢問わずコミュニケーションをとりながら、仲のいい雰囲気でした。その中で、しっかり仕事をこなしていました。そして新人にもしっかり指導していました。
    (なーちゃん さん/大阪府/20代/女性)
  • 学生と主婦の方が多いいです。 年代は幅広いですが、年齢関係なくラフにお話をするので心配ないんです。 ギスギス感もなくて、とても働きやすい環境だと思います。 シフトは1ヶ月分自分のスケジュールに合わせてシフトを組めるので、仕事とプライベートでスケジュールを組みやすいです
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • パートは主婦が多いです。40~60代が多いように思います。私より年上なので一緒に遊びに行くような仲にはなりませんでしたが、仕事中通路やバックヤードで顔を合わせると話しかけてくれたり、ロッカールームでも話しかけてくれたりするので楽しいです。 レジ部門や夕方から出勤してくるナイト部門は学生が多いです。 私のお店は小さめの店舗なので、社員は各部門に0~2人、パートやアルバイトが主力となっています。60代でバリバリ働いているパートさんも多いです。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

面接

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  • 体調を崩してしばらく休養していたが、少しずつ働こうと思い、品出しの経験があり、簡単そうなので応募した。店内に募集のビラが貼ってあった。 短時間勤務を希望していた。 なるべく平日のみを希望したが、土日のどちらかは必ず出るように言われ仕方なく出ていた。結構大変でした。 選挙などがある時は開店時間が早くなるために出勤時間が 30分早くなるので、大変です。会社の方針で残業は禁止。
    面接は事務所で行われる。出勤できる曜日と時間を聞かれ過去にどのような仕事をしていたか、家族は仕事する事に対して賛成しているかなどを聞かれた。人が不足しているため条件が合えばだいたいその場で内定のような感じでいつから出勤できるか聞かれ、念のため2、3日後に連絡すると言われたが翌日に連絡があった。面接時には会社指定の簡単な履歴書のようなものを書かされた。 実際に採用が決まったら正式な履歴書の提出となる。
    (787さん/東京都/50代/女性)
  • 別に自分から積極的にライフのバイトを志望してたわけでは全くなく、実母が元々ライフの店舗でパートタイム勤務をしており、高校の長期休暇中は暇になる私を見かねてコネでアルバイトに行かせたことがそもそものきっかけ。おかげで時給1000円という、当時の年齢と職種から考えると破格の条件で勤務することができた。朝のわずかな時間のみの勤務なので自分の時間を侵食することもなく、その点は条件的にも気性的にも助かる点であった。
    先述のとおり、元々ライフでパートタイム勤務していた実母の紹介でコネでアルバイト採用された。何しろ面接すらなく、採用の連絡も実母経由で、初日の何時にどこに集合せよ、という指示が実母を通じてあっただけだった。
    (へこすすさん/兵庫県/40代/男性)
  • 応募したきっかけは高校時代だが当時まるっきりお金がなく、ゲーセンすらいけないというしんどい状況だった。その当時は確か高校三年だったと思うが一年のときに西友で働いていた経験もあり、品出しやレジ打ちなら最初からできる自信もあったのでまた小売り業界でバイトしようかなという気持ちになった。また家から歩いて10分ぐらいだったので交通の便がよく、きっかけも募集中のポスターが目につき、すぐに電話して面接してもらった。
    応募して一週間ほどでまず簡単なプロフィールを話す機会が電話であったと思う。そのあと機械的に電話があり、採用された。そのときのマネージャーから連絡があり、通達されました。そこで大学生活やプライベートについて質疑応答があり、採用にいたりました。そのあと、一週間か二週間ぐらいの期間をもってアルバイトをはじめたとおもう。そこからつとめ初めてだいたい三年ぐらいそこで雑貨や食品の品出しをした覚えがある。
    (はいじんさん/埼玉県/30代/男性)
  • 応募したきっかけは、ライフが自宅から自転車で行ける距離にあって近かったのがきっかけです。応募方法は店舗の入り口にアルバイト募集中の貼り紙がしてあったのでそれを見て電話して日を置いて面接のために店舗に出向いたといった流れです。アルバイトを始めたかった理由としては、学校が終わってからけっこう時間が有って暇を持て余していたためです。また買いたいものも色々出てきて、好きなものを買おうと思ってなおかつ貯金も兼ねてお金を貯めようと思ったからです。
    面接の場所は店舗内の事務所でした。まず聞かれたのが週何日出れるのか?、土日はでれるのか?、何時から出勤できて何時まで働けるのか?をそれぞれ順番に質問されました。これといった筆記テストや問題を解くと言ったことはなかったです。対するわたしはそれぞれ正直に希望を伝えまして、面接官から「人前にでる仕事で立ちっぱなしになるけど大丈夫ですか?」と聞かれてわたしは「はい大丈夫です。」と答えてあちらは納得したみたいでその場で採用という流れになりました
    (マルヒロさん/東京都/30代/男性)
  • オープニングスタッフの募集で、事前に履歴書を送り、近くの会場で面接がありました。当時私は高校生だったので学校の制服を着ていきましたが、周りの人はスーツやジャケットを着ていたと思います。 最初に会社説明があり、次にレジ部門希望の人だけ数分でできる筆記問題がありました。その後事前に送っていた履歴書を元にアルバイト経験の有無、志望動機、希望出勤曜日と時間帯、また学校の許可があるかなどを聞かれました。 1週間ぐらいで採用連絡があり、研修の日程などの説明を受けました。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • 利用客として通っている内にレジ担当の方の中に顔見知りができ、いつでも笑顔で雰囲気も良いのでパートをするならここが良いと思ったのが応募のきっかけでした。スマホで該当店舗を検索し、パート求人情報を確認してから店舗に電話で問い合わせて、面接の日程を決めました。 面接は私服可ということでしたので、ある程度フォーマルなパンツとトップスで伺いました。店内のサービスカウンターで名乗ると担当の方がいらっしゃり、従業員用通路から事務所に案内され、個室の一つで面接をしました。 持参した履歴書と職務経歴書を踏まえ、前の接客業を退職した理由や心掛けていたこと、今後の引っ越し予定や家族構成、希望する担当業種とシフト時間帯、給与面などの確認と質問がありました。 レジ担当希望であることと社会保険加入を希望していることをお伝えしたところ、一月あたりの最低勤務時間と出勤が可能な曜日の確認があり、互いの了承の上、その場で契約書類の記入と、翌月の研修に参加するための手続きに至りました。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • 面接は普段着の服装でTシャツに黒いズボンを履いて行きました。 面接の内容は、志望動機、スーパーに来店したことはあるか、来店して印象に残ったことは?、お客さんに幸せになってもらうにはどうするか?など、聞かれました。 他に割り算、掛け算の計算のテストをしました。 でも小学生低学年程度の問題だったので心配することはないです。 面接から採用までは1週間程度で、電話で採用の結果を言われました。
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • 店舗にある求人の張り紙を見て、電話をかけました。都合のいい日を聞かれ、3日ほど提案してもらえ自分で日付を選びました。各店舗の管理職が面接担当なので、直接店舗での面接でした。 パートの面接は初めてだったので、ネットで調べて、ネイビーのガウチョパンツに、白の半袖シャツで行きました。 面接は副店長が担当らしく、事務所ではなくバックヤードでした。 志望動機や買い物をするスーパー、ライフ以外のスーパーも答えましたが、なぜそのスーパーを利用するのか、別のスーパーにあってライフにないもの(サービス面でも)を聞かれました。 また、働ける曜日やいつから出勤が可能かを聞かれました。筆記試験はなかったです。 面接中に部門リーダーも来て、仕事内容の説明を受けました。重いものも扱うけど大丈夫かとも聞かれました。 採用の場合、一週間以内に電話連絡があるとのことでしたが、三日ほどで電話がかかってきました。初出勤より前に入社説明と制服受け渡しのために店舗に行く必要があるらしく、採用の電話で都合のいい日と制服のサイズを聞かれ、日にちを決めました。 入社説明では、ロッカールームの場所や自分のロッカーの場所、貴重品ロッカーの使い方、出勤までの流れ、タイムカードの使い方、初出勤日、経営理念や社内ルールの説明がありました。制服も受け取りました。1時間程度でした。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

教育・研修

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  • 仕事をしながら覚えていく感じでした。それぞれに担当が決まっているので、慣れるまではとにかく大変です。マニュアルなどはありませんでした。 社員が少ないので、なかなか覚えられません。 重たいものを持ったりするので体力がないとできません。 冷たいものもありますし、 ダンボールを潰したりするので擦り傷は常できます。 腰痛、トイレに行くタイミングも慣れるまでは配分が大変です。仕事に慣れるのには1カ月位はかかりました。
    (787さん/東京都/50代/女性)
  • 初日から先輩に引率され、店舗近くの幹線道路に停車する業者のトラックから生鮮食品等が格納されたカートを下ろし、それを店舗まで運搬するという一連の流れをOJTで教えられた。一度やれば覚えられる簡単な仕事だったので、研修に不足があるとは一切感じなかった。問題は、店舗への運搬後は各売り場に分配していくのだが、スーパーマーケットだけに取り扱う商品が多岐にわたり、なかなか正しい場所を覚えられなかったのが困った。
    (へこすすさん/兵庫県/40代/男性)
  • 初日は生活雑貨のマネージャーと同行し、店舗の状況を教えてもらうところからのスタートだった気がする。そのあとは生活雑貨の在庫がどこにあり、どれが売れるからどれを優先的に補給するとかそんな感じのことを教わった。そこからはその日の目玉商品の品出しを行い、その都度終わったらマネージャーに次はなにをやれば良いか聞いていた。正直頭をそこまで使うことではないので1日で仕事の流れはつかめた感じがしたなと思った。
    (はいじんさん/埼玉県/30代/男性)
  • 初日は人前に出る仕事でなおかつ、はじめてのアルバイトだったのでとても緊張しました。取りあえず初日ということで担当する売り場を回り、商品の位置を覚えて足りない商品の場所に品出しをするところから始めました。またお客さんが商品を手にとって買っていくので乱れた売り場の整頓をマメにする作業を併用してやりました。1カ月ぐらいで一通り慣れてきて、上司が休暇の時は自分ひとりで店内放送、棚卸し等の業務をこなすようにまでなりました。
    (マルヒロさん/東京都/30代/男性)
  • 近くの店舗で複数人が同時に1ヶ月程度研修していました。最初は基本的接客の態度や挨拶などの練習から始まり、次にレジのチェッカー、キャッシャーの操作と練習を学び、ベテランの方と一緒に実践していくという流れでした。 全てが初めてで緊張しなかなかスムーズに出来なかったですが社員やベテランの方がフォローしてくださったり、いろいろアドバイスをくださったりしていたので研修期間の間に仕事には慣れました。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • まずは座学と新人研修として、店舗ではなく本社の専用室に5日間通いました。 全行程はが一人の指導員によって行われ、最初は座学で、ライフを構成するシステムや各部門、従業員についての知識を学びました。それから、レジ担当としての買い物カゴやレジ袋の違いなどの初歩的な知識、商品ごとの分類や支払いのパターンなどの専門的知識というようにレベルが上がっていきました。他にも、お客様がレジにいらっしゃってからの決まったセリフや所作、指差し確認、紙幣の数え方や受け渡し方などの一連の動きも練習しました。久し振りの座学でそれなりに疲れ、頭では覚えたはずのことがなかなか動作に反映できないという苦労がありました。 レジ本体を使っての研修もそこで行いました。数回は研修生が全員同時に指導員の指示に従って流れを確認し、やがて実際の店舗同様の各自の流れで精算までの流れを繰り返し実践しました。現金での支払いやポイントカードでの支払い、更にクレジットカードでの支払いとその他諸々の手順の違いに混乱し、忘れた頃に同じ失敗を繰り返してしまいました。 最後には、研修生本人を録画した状態での実践を個別に行い、自身の録画映像を指導員と共に確認して指摘や助言を頂き、晴れて研修は終了となりました。 それから4日後に勤務先店舗に入店し、勤務初日から合計で5日間はベテランの方と行動を共にしました。レジでは二人体制で商品スキャン担当とレジ打ち担当を交互に、備品の補充や清掃は教えて頂きながら一緒に行いました。やはり最初は、混雑している時間帯で商品スキャンのペースが遅くてレジを待つお客様の行列を作ってしまったり、操作方法を忘れて戸惑ったりと力不足をまざまざと感じました。 5日が経ってから一度、ベテランの方の様子を事務所のモニター映像で見学させて頂き、それから一人体制での勤務となりました。そこでも新たに、二人体制の時には起こらなかったレジ袋や備品の不足が起き、混雑での消耗スピードを甘く見ていたのだと思い知り、反省の連続でした。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • 私の働くスーパーでは、研修ら1ヶ月程度でした。 研修内容は、レジの打ち方、カゴに商品を詰める時のコツや、バーコードがついていない商品の確認やボードにどこに何があるかの確認などをしました。 他にはベテランのパートの方と2人制をしてレジになれるための訓練をしました。 それが慣れたら1人で打ち、慣れてきたら研修は終わりとなりました。 最初の頃は、お客さんを待たせてはいけないという焦りからパニクることばかりでしたが、自分のペースでいいんだと気づきました。慣れるまでに半年くらいはかかりましたが、お客さんが温かい目で見てくれるので心配ありません。
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • 研修期間は3ヶ月ありましたが、座学ではなく、初日から店舗にて仕事をしました。 スタートプログラムがあり、資料を見ながら部門リーダーがライフが目指すスーパーマーケットはどんなお店なのか、自身の部門でどんなことをするのかを説明してくれます。 一冊のノートに交換日記のようなページもあり、入社7~10日(記憶が曖昧なのですがこのぐらいだった気がします)、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月で困っていることや分からないことがあれば書いてリーダーに訴えることが出来ます。 また、本社で新人さんばかりが集まって自身の部門でどんなことをするのか、端末の使い方、仕事の進め方などを教えてもらえる研修もあります。こちらは平日か土曜日の午後4時間程度です。 入社して1ヶ月は納品された商品を出す品出しをメインに担当していました。1週間ほど経つと専用のPCで帳票を印刷したり、欠品数をチェックしたり、トイレットペーパーやティッシュペーパーの補充も担当するようになりました。 慣れるまでは陳列箇所を覚えるのに苦労しました。自身の部門の商品だけでなく、他部門商品の陳列場所や在庫も聞かれるので、店舗全体を完全にまでとはいきませんが、なんとなく把握している必要があるのが大変でした。 ただ、部門リーダーや他部門担当者に聞いても嫌な顔をされることもなく教えてくれるので、お客様をお待たせしないように分からないことはそのままにせず質問していけば自然と覚えていきます。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

時給・福利厚生

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  • 面接の時にシフトは決まる。週3、土日のどちらかは必ず出る。1日4時間。 朝8時から12時まで。 時給1000円。1日7時間の勤務もありました。月収5万円位でした。みんな一律でした。少ない給料で保険に加入すると大変です。選挙の時などは朝7時30分出勤もあり、大変です。
    休みに関しては店長によって理解があるかないかです。 当日具合が悪くて連絡するのにもなかなか連絡がつかなかったりすることもありました。
    (787さん/東京都/50代/女性)
  • 店舗定休日以外の週6日、開店前の2時間固定。時給1000円。高校の休みの期間のみ。月収に換算すると40000円程度。シフトは最初からそのように決まっており、ノルマ等は存在しないが、基本的に上述以外の休みはない。病気や体調不良があれば休まざるを得ないが、幸いにもそのような事態にはならなかった。元々コネで入った職場であり、暇つぶしに近い性質でしか自分の中ではなかったため、余り真面目に勤務することなく適当に過ごしていた。
    (へこすすさん/兵庫県/40代/男性)
  • 最低どのくらいという制限はなかったが毎週平均して週3、4回勤務していた。時給は最初850円ぐらいからのスタート立ったと思う。月だとだいたい6万から、多い月で8万ぐらい。高校に通っていたため、すべての日は夕方からの勤務で土日はまれに15時ぐらいから働いていた。閉店がその当時9時までだったのでだいたいいつも4時間から五時間程度働いていた。マネージャーが良い方だったので連勤にはならず程よく休み間隔があったので苦にならなかった。
    (はいじんさん/埼玉県/30代/男性)
  • 原則週3日以上の勤務が前提となっておりシフトは原則として丸1ヶ月ぶんのシフトを出していました。私は火曜日が休暇になっていて、それ以外の平日は学校が終わってからの夕方の17時30分から夜の22時まで働いていました。土日は学校が休みなので毎週ではないのですがちょこちょこ出勤して丸一日働いていました。時給は初めの1ヶ月は850円だったと思います。仕事に慣れてきたら900円に上がりました。月収は約8万~10万程度だったと思います。
    (マルヒロさん/東京都/30代/男性)
  • レジ部門の時給は他部門に比べ、50円ほど高かったです。私は家が近かったので交通機関は使ってなかったのですが交通費は全額出ていたと思います。 残業は滅多になくあっても月に一回30分あるかどうかぐらいでした。 給料日は月末締めの翌月15日に支払われていたと思います。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • レジ担当での時給は983円で、日曜日と祝日は時給にプラス100円の手当がありました。 私は徒歩で通えたので交通費の支給はありませんでした。 給料日は翌月の15日で、手渡しされる明細を開いて確認することがちょっと嬉しかったです。 勤続年数とスキルに応じて10円単位の昇給があったようですが、私はどちらも満たせませんでした。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • アルバイトは交通費の支給はありませんが、パートさんは距離によって交通費の金額が支給されます。 私のところは昇給はありませんがある店舗もあります。 また、給料日は15日締めの25日に給料が支給されています。 それから残業代はあったかはわかりませんが、もしかしたらあるかもしれません。 店舗によると思います。
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • 時給はほぼ最低賃金です。例えば、最低賃金983円などの場合は985円と5円単位になります。17時以降は時間手当で100円プラス、日曜日は終日100円プラスになります。深夜手当もありますが、その時間帯は働いたことがないので覚えていません。 また半年に一度、ステップアップシートと呼ばれる能力評価の表があり、自己評価、リーダー評価、管理職評価によって時給があがります。パートにも能力によってランクがあり、1ランク上がる毎に5円あがります。たくさんのことが出来るようになるとその分時給があがります。私は入社1年3ヶ月で35円の能力手当がつくようになりました。 その他、部門リーダーになると手当がつき、ボーナスもあるようです。契約時間によっても契約形態が違い、形態によってボーナスが出るそうです。 交通費も支給はあるようですが、私は徒歩で通えるので詳しくは説明を受けていません。 15日締めの25日支給でした。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

シフト

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  • シフトは固定制ですが休み希望があれば1ヶ月前に理由を報告すれば基本的に取れます。 体調不良など急な休みは出来るだけ早めに連絡をすれば取れていたと思います。 高校生、大学生は1日3〜4時間週に4日程度働いている人が多く、主婦の方は1日6時間週に5日程度働いている人が多かったです。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • 勤務初日より前、私の場合は面接時ですが、勤務可能な曜日と時間・勤務不可能な日を申告しました。そこから月末までのシフトが組まれ、それは月初めに出勤した時に告知され、問題ないかの確認もされます。翌月からは、シフト変更希望や出勤不可能な日については一カ月前までの申請が必要となりました。 数日先や当日に、突発的な事情で勤務ができなくなった時は、申告をすれば勤務を強制されるということはありませんでした。反して、休日の数日前や当日に、店舗から急な出勤要請がある日もありました。 レジ担当のアルバイトは1日4時間実働で週2日~、パートタイマーは1日4時間実働もしくは8時間拘束1時間休憩で週4日~の勤務となっていました。日中は週4日以上長時間勤務のパートタイマーがほとんどで、夜はアルバイトとパートタイマーが同じぐらいの比率で混ざっていました。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • シフトは自己申告制でした。 なので、自分のプライベートを優先することができ、そんなに急に休みたいと申告することはありませんでした。 急な休みを取ることは、可能でしたが、他の方に迷惑となってしまうので、わかっているものは前々からお伝えするのが良いと思います。 アルバイトの方は1日平均6時間が多いいですが、学校などがある人は、平日は3時間くらいの人がほとんどです。 シフト関係で心配することは、あまりないと思います。 スーパーは人数も多いいので、変わりを急遽探してと言われることはないです!
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • シフトはそれぞれの希望によって固定だったり、自己申告だったりします。16日~翌月15日までの期間でシフトが作られるため、前月末に休み希望を出します。10日か11日にシフトが完成し、紙で渡されます。 一週間に何日という決まりはないので、他の人の休み希望によって出勤が週3日だったり週5日だったりします。扶養内で働いている方もいるし、フルタイムで働いている方もいます。 休み希望は基本通してもらえました。もし、全員の休み希望が重なってしまったら調整が必要になると思いますが、今のところありません。 3人しかいない部門なので急な休みは取りづらいです。もし、どうしてもの場合、代わりに出勤してくれる人を探す必要があります。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

よかったこと

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  • 社割がきくことくらい。やってよかったことなどひとつもありません。1カ月前にシフトが決められ、曜日は固定です。 休みは取りづらいし、女性ばかりなので、人の悪口ばかりです。客層も良くなく、商品は出すそばからグチャグチャにされ るし、丁寧に対応しても文句を言われます。 制服の洗濯も自分でしなければなりません。冷凍食品の品出しは冷たくて大変です。 残業はできないので、終わらない時はサービス残業でした。
    (787さん/東京都/50代/女性)
  • 勤務地が自宅最寄駅から2駅と近く、また幼少時に居住していた場所から至近ということもあり、保守的で知らない場所には行きたがらなかった当時の私でも抵抗なく通勤することができた。仕事の内容も特に難しいことはなく単純作業の繰り返し。かつ、わからないことは適当に済ませてしまっても特にばれて問題になるようなこともなかった。勤務終了後の更衣室に隣接した休憩室での茶菓子喫食もまた、味ではなく無料であるという点で魅力の一つであった。
    (へこすすさん/兵庫県/40代/男性)
  • まず、社員で嫌な感じの人が店長含めていなかったので居酒屋みたいな緊迫感はなかったのが働きやすかった。特に自分の働いていた部門のマネージャーは仕事が終わりに近づくといつも栄養ドリンクをこっそり渡してくれたのが非常によい思い出だった。
    シフト状況はガッツリ働きたい人にはそこまで向かないと思うが学生になると勉強との両立があるため、そういう意味ではほどよく働ける環境かなと思う。そこまで忙しくないのも良かった。
    (はいじんさん/埼玉県/30代/男性)
  • 社員割引きがあり、よく食料品を割引で買えたのでお得でした。
    社員の方もとても優しくて丁寧に仕事を教えてくれました。仕事自体もわりと覚えやすく。初めはたどたどしく質問責めですがいつの間にか自分で動けるようになってて上司のマネージャーが休みの時は仕事自を任せてくれたりと社会人に必須な責任感が身につきました。
    またお客さんにあいさつすることが多いのでいつの間にか礼儀作法が身に付いていたので社会人になったときにいかせました。
    (マルヒロさん/東京都/30代/男性)
  • 特に初めてのアルバイトの方にオススメしたいです。基本的な接客用語や態度など一から丁寧に細かく教えてもらえるのでその後どこの仕事でも役に立ちます。 お客様に「あなたの笑顔素敵ね。」などお褒めの言葉を直接いただけることも多くとてもやりがいを感じました。 パートの方は社割もありました。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • 社割があったので、電子マネー付きのポイントカードLaCuCaで支払いをすると割引分が給与に還元されました。 経験として良かったことは、自身の対応によってお客様から感謝のお言葉を頂けたり、お気遣い頂いたりと自身の成長を感じられたことです。また、いつも利用している店舗でも意外と自分の知らない商品やサービスがあったのだと知ることができました。今人気の商品や、旬のものなども気付けることが多く、自分の買い物をする時の参考になりました。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • 働く人たちみんな優しいのとお客さんさんと接し、コミュニケーションをあげるチャンスで良いと思います。 また、この仕事をキッカケにご近所の方と話すきっかけともなりました。 なので、人間関係が広くなるのでおススメです。 また、カゴにつめるのは、パズル感覚でできるので、ゲームしているみたいで楽しいので、パズルが好きな方は是非やってみてほしいです。
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • 学生アルバイト以外は社割があります。その場で引かれるわけではなく、給与支給時に返戻される仕組みです。ライフは安さを売りにするスーパーではないので、社割を使っても他のスーパーのほうが安いですが、ポイントも貯まるし、何より仕事前や仕事終わりにすぐ寄れるのが楽でいいです。 土曜日からのチラシ商品が木曜日には分かるので、買い物の計画を立てるのにも便利です。 また新商品もいち早く知ることができるのも楽しいです。 一番嬉しいのはやはりお客様から「ありがとう」「助かったわ」「頑張ってね」と温かいお言葉をいただけた時です。丁寧な接客をしようと改めて感じます。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

大変なこと

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  • 開店までに品物が出せない。みんな忙しくバタバタとしているので、きちんと教えてもらう事ができないので、なれるまでは大変でした。女性が多い職場なので、ベテランの方に気を使わないといけないので疲れます。 一度目を付けられたらかげ口は当たり前です。 更衣室はすごいです。 まるで中高生のイジメと同じでした。仕事でも教え方が陰湿でした。その様な職場環境なので、人が辞めるのが多いです。 客層も悪く、自分勝手なクレームが多くて精神的な疲れがたまって大変でした。
    (787さん/東京都/50代/女性)
  • 仕事は楽だし、何かをうるさく言われることもなく、失敗しても罰則があるわけでもない。また勤務地も自宅から近く、特に困ったこと・きつかった思い出と言われても何も回答できないのが率直なところである。あえて言うなら、当時高校生で世間に疎く、アルバイト自体も初めてであり、元来の性格が人見知りであるため、なかなか周囲に打ち解けることができなかった。正確に言うと、最後まで誰とも親しくなることもなく、ひたすら黙々と終業時刻を待つ毎日であった。
    (へこすすさん/兵庫県/40代/男性)
  • はっきりいって困ったことはほとんどなかった。強いて言うなら他の部門で働いていた後輩君の目つきが悪く、ヤンキーぶっているのが最初非常に気に入らなかった。向こうも意識していたのか、ツッパリ続けていて更衣室の空間とかはけっこう気まずい感じだった。半年ぐらいたってからたまたま自分がバイクで通勤しているのを目撃したみたいでそこで話すことがあり、そこからはそこそこに会話できるようになったのはまあ良かったかなとおもった。
    (はいじんさん/埼玉県/30代/男性)
  • 店内のバックヤード(商品の在庫の保管、事務所がある)が臭いが独得で少しきつかった思い出があります。仕事中冷凍食品の品だしや売り場の霜とりをするのですが長時間作業してなおかつため非常に手がかじかんで後の仕事に差しさわるのでけっこう大変でした。
    他には商品の品出し、整頓を日常的にするのですがお客さんが品をどんどん買っていき商品の陳列がすぐ乱れてしまうのでマメに整理整頓、品だしするのが大変でした。
    (マルヒロさん/東京都/30代/男性)
  • 当たり前ですが言葉遣い、笑顔、声のトーンや大きさ、お辞儀の角度などの指導が多かったです。 出勤したらみんなで接客用語などを復唱する挨拶があるのですが、お客様が見ているサービスカウンターの真ん中で大きな声でやらされているのは少し恥ずかしかったです。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • レジ担当とはいえ、清掃などの作業も業務内容に含まれていたため、思ったよりもすることは多かったと思います。また、全てのタイミングが自主的に行うように任されているので、勤務し始めたばかりの不慣れな頃に気が付かなった・忘れていたということが自分や他スタッフの首を絞めかねないプレッシャーもありました。 混雑時に自分のカウンター内のレジ袋など消耗品が不足した際には、お客様を待たせないことが第一なので潔く応援を呼ぶのですが、サッカー台の清掃やカゴの補充など「気付いた人・手の空いている人がやる」という作業は、真面目だったり細やかな気遣いのできたりする人にとっては負担に感じるかもしれません。閑散としていてどのレジもお客様がいないのに、先輩達は自分の作業やお喋りで誰も清掃や補充をやらない、自分がやらなきゃ……というように、気付くからこそ気になってしまうでしょう。 また、基本的に勤務時間中はずっとレジにいるのですが、水分補給もなるべく控えるように言われたことが辛かったです。どうやら、スタッフがレジカウンターの中でペットボトルから飲料を飲んでいるところを見掛けたお客様から印象が悪いと苦情があったらしいのですが。夏場に、水分補給のための退席のタイミングを逃してしまうとそのまま混雑時間帯に突入。気付けば5時間ほど立ちっぱなしで水の一滴も口にしていない、ということもよくありました。責任者や先輩の方は「抜け出せる時やトイレ休憩の時に裏で飲んでおいで」と言ってくださいましたが、ご本人でさえそれが上手くいかないほど水分補給のタイミングは難しく、身体への負担も大きかったように感じます。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • スーパーは元旦以外毎日やっているので、そこがあまりお勧めできないです。 年始年末は、お客さんがたくさんくるシーズンなので、休みは取りにくく、全員出勤と言われる確率が高いです。自分のわがままな理由で休むことは不可能と考えておいた方が良いと思います。 ずっと立ちっぱなしなので、腰や足がいたくなることが多いいです。 なので足腰が弱い方には、あまりお勧めできないお仕事だと私は感じました。 しかし、お年寄りもたくさん働いている職場でもあるので、安心はしてほしいです。
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • 小さい店舗で社員がいない部門についてしまったため、かなりの仕事量があります。また、食品に比べて売場も小さく、担当者も自分を含めて3人しかいないので1人出勤もあります。売場が小さいせいか他部門に比べて管理職のサポートがほとんどないです。ただ、それも人によるので気にかけてくれる管理職もいます。 どこのサービス業も同じかと思いますが、傲慢な客が多いです。しゃがんで作業していると頭にカゴをぶつけてくる人、カートやベビーカーやキャリーで轢いてくる人、無音無言で背後に立ちこちらが気づかないことで苦情を言う人、商品を落としても知らんぷりで去る人。 言い出したらキリがないですが、そういう人もいます。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

身だしなみ・制服

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  • エプロンと三角巾が2枚ずつ配布されていました。服装は白シャツでズボンやスカートは無地のものが基本でした。冬場はカーディガンやセーターの着用は許可されていました。 髪色は暗い色で規定がありました。前髪は目にかからないように、後ろの髪は落ちてこないようにきちんとまとめる必要がありました。ネイル、ヒゲ、ピアスなどアクセサリーは禁止で結婚指輪だけ許されていました。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • 制服はブラウスとエプロン、帽子が用意されていました。二枚ずつ渡されていたので、洗いたい時には事務所にあるクリーニング用のカゴに預けました。それと、黒のパンツに目立たないスニーカーなど動きやすい靴を着用することが指定されていました。 髪の色も暗めの茶髪までなら可能とのこのでしたが、前髪は顔にかからないように固定することと、肩を越える長さの髪は結うようということは厳しくチェックされました。 爪の長さも毎日出勤の挨拶の時にチェックされ、伸びていたら店舗に置いてある爪切りで切ってくることが指示されたようです。あまり派手ではないネイルカラーやネイルアートは辛うじて許されるものもありましたが、店舗としてお客様への印象を大事にしていることが強く感じられました。 指輪は結婚指輪であれば、大きな石や装飾がないシンプルなものなら許可されました。それ以外のアクセサリーはピアスもネックレスも禁止です。 男性のヒゲは手入れされていようとも生やしていることが許されず、必ず剃るようにと言われていました。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • 早朝の惣菜をやらせていただきましたが、キャップをしてマスクを着用しました。髪の毛をまとめてキャップの中に髪の毛をいれて髪の毛が抜け落ちて異物混入などの問題が起こらないように防止していました。爪は短くします。ピアスや指輪は仕事に影響が出るので外して勤務します。
    (なーちゃん さん/大阪府/20代/女性)
  • 制服は上は指定のふくで、エプロンをつけ、帽子を被ります。 ズボンは黒いズボンをはきます。 制服は清潔感を出すために各次自分の家で洗濯してます。 髪色は暗い茶色は良いですが、明るい茶色はダメです。 染め直しといわれます。 ネイルもヒゲも厳しいとおもいます。 ピアスは透明なピアスならしていても大丈夫です!
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • 各部門それぞれに制服があります。私の生活関連部門は自身で洗濯をしています。部門によってはまとめてクリーニングに出しているようです。 髪色は規定ではレベル6までとされていますが、チェックされるわけでもなく、金髪等かなり派手な色にしない限りは注意されることもなさそうです。髪型は長い人は束ねるようになっています。 接客なので清潔感に欠けるヒゲはNGです。 また、食品を扱う場所なので長い爪やネイルはNGです。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

 

向き・不向き

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  • ネイルは絶対にダメです。 髪は染めていてもさほどうるさくありませんでした。 白いシャツ、黒か紺のパンツ 靴はスニーカー。エプロンと帽子、ジャンバーの様なものは貸してくれました。 洗濯は自分でしなければなりません。 体力のない方、腰痛持ちの方にはオススメできません。
    年末年始、土日、ゴールデンウィークなどは必ず出勤になりますので、休みたい方は辞めた方が良いとおもいます。 女性が多いので、色々と問題がありますが、我慢できる方 ならいいとおもいますが、時給の割にはキツいです。
    (787さん/東京都/50代/女性)
  • 面接はなく、コネ採用だったのでアドバイスはできない。服装や髪形は、早朝の品出しであれば客と接することがないので、著しく不快な格好でなければ問題ないと思われる。ただし開店後も勤務するのであれば当然ながら清潔感のある格好をすることが必要であるし、接客業としての基本的な応対の知識・技術も必要になることは言うまでもない。特に、特定の品物がどこにあるのかを聞かれる事態が多いと予想されるので、売り場の位置をよく覚えておく記憶力が必要となる。
    (へこすすさん/兵庫県/40代/男性)
  • とりあえずお客さんの前に立つ仕事なので当たり前だが茶髪やピアス、ヒゲはだめだと思う。向いてる人は単調な事を繰り返しできるかどうかだと思う。例えばしなだしも毎日同じ商品を見続けてあきると思うしつまらないと思う人は1日でやめたくなると思う。だけどそのしなだしに対し、特売品がなくなったらすぐ補給しなきゃ、とかこれが終わったら棚の整理やらなきゃ、と自分の中で楽しみ方を知る努力をすれば長続きすることができる。
    (はいじんさん/埼玉県/30代/男性)
  • 面接に関しては接客業なのでハキハキ元気よくするとプラス印象だと思います。清潔感をだす。短髪で面接にのぞむといいいと思います。
    採用のハードルは低く感じました。清潔感があって元気のいい人(特に学生)ほぼ採用されると思います。仕事内容も割と覚えやすく、一般客の中で仕事をする事に抵抗がなければいいと思います。近くに店舗があるのなら一度足を運んで店内をはじめ社員さんの仕事ぶり、商品の陳列、レジ等店内の全体的な雰囲気を見ておくのがいいかと思います。
    (マルヒロさん/東京都/30代/男性)
  • 明るくハキハキと話し、笑顔がしっかりできる人、また清潔感があり、相手を思いやれる人に向いています。逆にそれが苦手な人には向いていないと思います。 立ち仕事で忙しい職場なので体力がいる仕事だと思いました。 高校生は学校の許可があればできます。
    (omio. さん/京都府/20代/女性)
  • レジ担当ですので、人と接することが好きだとか、ご要望などを把握して対応できるという人には大いに向いていると思います。ただ、店舗ごとの新人サポート体制にもよりますが、自主的な行動や臨機応変な判断といった柔軟な対応が苦手という人には向かないでしょう。あとはひたすら、長時間の立ち仕事に耐えられる体力があると良いです。以上のことを踏まえれば、性別や年齢問わず十分に能力と個性を発揮できると思います。 アルバイトは高校生から可能ですが、勤務時間や時間帯に制限があります。平日の日中はほとんど20代後半~40代の女性で、夜になると高校生~50代の男性の勤務が目立ちました。
    (めりーるー さん/東京都/30代/女性)
  • 高校生はおっけーです。 何か1つのことを集中してやるのが得意な方。またスーパーのレジはカゴに商品を詰める仕事なのでパズルが好きな方におススメです。 またお客さんにありがとうといってもらえるのでやりがいがある仕事です。 笑顔でいるとお客さんも笑顔を返してくれるので楽しいお仕事です! 年齢は高校生からお年寄りまで幅広い世代の方が活躍しています。店長は20代後半の店長もいるので話しやすいです!
    (ピヨのすけ さん/群馬県/20代/女性)
  • 接客や立ち仕事や体を動かす仕事が苦にならない方に向いていると思います。また、自身のスーパーでの体験やスーパーに対して思うことがある方にもぜひ働いてみる価値のあるスーパーだと思います。 ただ、地域によってはやたらと苦情が多い店舗もあるため、多少の精神的な強さは必要かと思います。こちらの不注意や不手際だけでなく、傲慢なお客様もいらっしゃるのが現状です。 部門によってはパートなのにここまでの仕事をしなければならないのか・・・と思うぐらいの仕事量があるので、小さなお子様のいる方には辛いときがあるかもしれません。 自身の店舗のことしか分からないのですが、レジには高校生のアルバイトの方が多い印象です。パート・アルバイトの方の年齢層は広く、高校生から60代までいます。店舗によると思いますが30~60代の主婦が多いです。
    (ぽむちぃたろ さん/神奈川県/20代/女性)

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