注目のお仕事

ライフでバイトしても大丈夫?評判、口コミ、体験談を事前にチェック!

ライフのアルバイト・パート経験者4名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

 

★注目ポイント

  1. 採用面接のハードルは低め、仕事も覚えやすい◎
  2. 日中は主婦やシニアのパートが多く、夕方以降は学生中心
  3. 品出しでは重たい商品の持ち運びも

バイト探しは、バイトルで!

f:id:to_B:20180912175946j:plain

応募のきっかけ

▶ 店内の募集張り紙

体調を崩してしばらく休養していたが、少しずつ働こうと思い、品出しの経験があり、簡単そうなので応募した。

店内に募集のビラが貼ってあった。 短時間勤務を希望していた。 なるべく平日のみを希望したが、土日のどちらかは必ず出るように言われ仕方なく出ていた。結構大変でした。 選挙などがある時は開店時間が早くなるために出勤時間が 30分早くなるので、大変です。会社の方針で残業は禁止。実際は時間内には終らずサービス残業は当たり前。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ 母親のコネ

別に自分から積極的にライフのバイトを志望してたわけでは全くなく、実母が元々ライフの店舗でパートタイム勤務をしており、高校の長期休暇中は暇になる私を見かねてコネでアルバイトに行かせたことがそもそものきっかけ。

おかげで時給1000円という、当時の年齢と職種から考えると破格の条件で勤務することができた。朝のわずかな時間のみの勤務なので自分の時間を侵食することもなく、その点は条件的にも気性的にも助かる点であった。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ 交通の便が良く

応募したきっかけは高校時代だが当時まるっきりお金がなく、ゲーセンすらいけないというしんどい状況だった。その当時は確か高校三年だったと思うが一年のときに西友で働いていた経験もあり、品出しやレジ打ちなら最初からできる自信もあったのでまた小売り業界でバイトしようかなという気持ちになった。また家から歩いて10分ぐらいだったので交通の便がよく、きっかけも募集中のポスターが目につき、すぐに電話して面接してもらった。

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 自宅からの近いため

応募したきっかけは、ライフが自宅から自転車で行ける距離にあって近かったのがきっかけです。応募方法は店舗の入り口にアルバイト募集中の貼り紙がしてあったのでそれを見て電話して日を置いて面接のために店舗に出向いたといった流れです。

アルバイトをはじめたかった理由としては、学校が終わってからけっこう時間が有って暇を持て余していたためです。また買いたいものも色々出てきて、好きなものを買おうと思ってなおかつ貯金も兼ねてお金を貯めようと思ったからです。

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

面接

▶ 翌日内定

面接は事務所で行われる。 出勤できる曜日と時間を聞かれ過去にどのような仕事をしていたか、家族は仕事する事に対して賛成しているかなどを聞かれた。人が不足しているため条件が合えばだいたいその場で内定のような感じでいつから出勤できるか聞かれ、念のため2、3日後に連絡すると言われたが翌日に連絡があった。

面接時には会社指定の簡単な履歴書のようなものを書かされた。 実際に採用が決まったら正式な履歴書の提出となる。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ コネのため

先述のとおり、元々ライフでパートタイム勤務していた実母の紹介でコネでアルバイト採用された。何しろ面接すらなく、採用の連絡も実母経由で、初日の何時にどこに集合せよ、という指示が実母を通じてあっただけだった。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ 電話から始まった

応募して一週間ほどでまず簡単なプロフィールを話す機会が電話であったとおもう。そのあと機械的に電話があり、採用された。そのときのマネージャーから連絡があり、通達されました。

そこで大学生活やプライベートについて質疑応答があり、採用にいたりました。そのあと、一週間か二週間ぐらいの期間をもってアルバイトをはじめたとおもう。そこからつとめ初めてだいたい三年ぐらいそこで雑貨や食品の品出しをしたおぼえがある。

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 筆記テストなし!簡単な質問のみ

面接の場所は店舗内の事務所でした。まず聞かれたのが週何日出れるのか?、土日はでれるのか?、何時から出勤できて何時まで働けるのか?をそれぞれ順番に質問されました。これといった筆記テストや問題を解くと言った事はなかったです。

対するわたしはそれぞれ正直に希望を伝えまして、面接官から「人前にでる仕事で立ちっぱなしになるけど大丈夫ですか?」と聞かれてわたしは「はい大丈夫です。」と答えてあちらは納得したみたいでその場で採用という流れになりました

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

教育・研修

▶ 仕事はしながら覚えていく

仕事をしながら覚えていく感じでした。それぞれに担当が決まっているので、慣れるまではとにかく大変です。

マニュアルなどはありませんでした。 社員が少ないので、なかなか覚えられません。 重たいものを持ったりするので体力がないとできません。 冷たいものもありますし、 ダンボールを潰したりするので擦り傷は常できます。 腰痛、トイレに行くタイミングも慣れるまでは配分が大変です。仕事に慣れるのには1カ月位はかかりました。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ OJT形式での研修

初日から先輩に引率され、店舗近くの幹線道路に停車する業者のトラックから生鮮食品等が格納されたカートを下ろし、それを店舗まで運搬するという一連の流れをOJTで教えられた。

一度やれば覚えられる簡単な仕事だったので、研修に不足があるとは一切感じなかった。問題は、店舗への運搬後は各売り場に分配していくのだが、スーパーマーケットだけに取り扱う商品が多岐にわたり、なかなか正しい場所を覚えられなかったのが困った。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ マネージャーからのご指導

初日は生活雑貨のマネージャーと同行し、店舗の状況を教えてもらうところからのスタートだった気がする。そのあとは生活雑貨の在庫がどこにあり、どれが売れるからどれを優先的に補給するとかそんな感じのことを教わった。そこからはその日の目玉商品の品出しを行い、その都度終わったらマネージャーに次はなにをやれば良いか聞いていた。正直頭をそこまで使うことではないので1日で仕事の流れはつかめた感じがしたなとおもった。

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 初日は担当売り場の把握

初日は人前に出る仕事でなおかつ、はじめてのアルバイトだったのでとても緊張しました。取りあえず初日ということで担当する売り場を回り、商品の位置を覚えて足りない商品の場所に品出しをするところから始めました。

またお客さんが商品を手にとって買っていくので乱れた売り場の整頓をマメにする作業を併用してやりました。1カ月ぐらいで一通り慣れてきて、上司が休暇の時は自分ひとりで店内放送、棚卸し等の業務をこなすようにまでなりました。

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

仕事内容

▶ 品出しが中心

売り場の商品を開店までに出す仕事です。 棚にある商品の場所を覚えるのが大変です。並べ方にもルールがあるので大変です。 いつも、開店には間に合いません。重たいものもあるので、腰痛になります。売り場が寒いので辛いです。

マニュアル化されていないので、先輩が教えてくれるのですが、人によって違うので、やり直しは当たり前でした。 女性が多いので、人間関係のトラブルはしょっちゅうありました。慣れるまでは疲れます。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ 入荷所品の運搬(開店前業務)

出勤して着替えタイムカードを押すと、まずは店舗近くの幹線道路へ出て待機する。そのうちに卸業者のトラックが到着し路上停車するので、その中から入荷商品が積まれたカーゴを慎重に下ろし、店舗まで運搬する。なおカーゴには車輪が付いているので運搬に多くの体力は必要ないが、重量があるので動きに慣性が働くことには留意しなければならない。

その後は店舗内で、その商品が該当する売り場へ小分けで運ぶ。開店前の業務なので仕事は以上。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ 不足品の補給・レジ打ち

まず、夕方頃店に到着して、その日の特売品が欠品していないか確認する。足りないものはすぐ補給して、そこからは他製品がバットに残っていればそれを全部店内にいれて整理整頓をした。そのあとは、レジ打ちが入ることが多かったので閉店前ぐらいまではレジ打ちを行うことが多かった。

閉店したあとは外にあるカートを中にしまって簡単な店舗内の清掃やゴミをかたしたりして終了する。そこからは着替えてグダグダせずさっさと帰ります

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 売り場の整理・特売情報の放送

まずバックヤードであいさつの復唱、練習。(いらっしゃいませ、ありがとうございましたその他等)その後上司から今日の注意事項、仕事の説明が必ずあります。

理解したうえでまず毎日常時やる仕事の担当のみ売り場をはじめとする一通り見て回ってから少なくなっている商品の補充をして、またついでに乱れている売り場の整理整頓、後ろに引っ込んでいる商品を前に出してそろえるといった一連の流れを繰り返します。それから空いてる時間を使って本日の特売情報を店内放送で流す

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

給料・シフト

▶ 土日のどちらかは必ず?

面接の時にシフトは決まる。 週3、土日のどちらかは必ず出る。1日4時間。 朝8時から12時まで。 時給1000円。1日7時間の勤務もありました。

月収5万円位でした。 みんな一律でした。 少ない給料で保険に加入すると大変です。 選挙の時などは朝7時30分出勤もあり、大変です。

休みに関しては店長によって理解があるかないかです。 当日具合が悪くて連絡するのにもなかなか連絡がつかなかったりすることもありました。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ シフトにノルマなし!ただシフトを多く入れていたからかも

店舗定休日以外の週6日、開店前の2時間固定。時給1000円。高校の休みの期間のみ。月収に換算すると40000円程度。シフトは最初からそのように決まっており、ノルマ等は存在しないが、基本的に上述以外の休みはない。

病気や体調不良があれば休まざるを得ないが、幸いにもそのような事態にはならなかった。元々コネで入った職場であり、暇つぶしに近い性質でしか自分の中ではなかったため、余り真面目に勤務することなく適当に過ごしていた。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ 月給8万も!一回の業務は4~5時間が基本

最低どのくらいという制限はなかったが毎週平均して週3、4回勤務していた。時給は最初850円ぐらいからのスタート立ったと思う。月だとだいたい6万から、多い月で8万ぐらい。高校に通っていたため、すべての日は夕方からの勤務で土日はまれに15時ぐらいから働いていた。

閉店がその当時9時までだったのでだいたいいつも4時間から五時間程度働いていた。マネージャーが良い方だったので連勤にはならず程よく休み間隔があったので苦にならなかった。

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 週3日以上の勤務が前提

原則週3日以上の勤務が前提となっておりシフトは原則として丸1ヶ月ぶんのシフトを出していました。私は火曜日が休暇になっていて、それ以外の平日は学校が終わってからの夕方の17時30分から夜の22時まで働いていました。

土日は学校が休みなので毎週ではないのですがちょこちょこ出勤して丸一日働いていました。時給は初めの1ヶ月は850円だったと思います。仕事に慣れてきたら900円に上がりました。月収は約8万~10万ていどだったと思います

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

職場の雰囲気

▶ 幅広い年代の方々。女性が多い?

主婦が多いです。 他のスーパーは品出しは男性が多いのですが、女性がほとんどでした。 教えてもらうのも聞きにくい雰囲気がありました。 年齢を問わず採用しているとおもいます。 夕方からは学生が多いようにおもいます。

食品を扱うので定期的に検便の検査があります。 色々と厳しい方がたくさんいますので、最初はうまく立ち回る事が必要です。 いない時には悪口は当たり前 です。細かくうるさい人が多いです。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ 男性は少なめ

同じ仕事をしていたのは、二十代後半から三十代後半と思われる小柄な男性で、今思えば正社員ではなかったと思う。その後増員があり、その人物は大学生だった。店舗全体に目を向けると、商品陳列は主婦層が担っているように思えた。

スーパーマーケットという業態から当然に連想される通り、男性正社員は店長をはじめほんの一握りであろうと思えた。先述のとおり私的な付き合いは誰とも一切なかったので、普段どのような生活をしているのかは不明。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ 穏やかな職場環境

午前中から夕方まではパートのおばちゃんたちがほとんどだった。みんなけっこうお母さん世代でそこまで性格にクセのある人はいなかったと思う。夕方以降はほとんど自分と同世代の高校生ばかりで上でも大学生ぐらいだった気がする。

多少は茶髪でヤンチャそうな人たちもいたが、特別怖かったり生意気なやつもいなかった。おとなしい人が多かった印象で誰と誰が仲良いとか、みんな仲良いとかそういう特別なことはなかったと思う。

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 活気があり若い人が多い店舗も!

職場の雰囲気としては接客業で人前にでる仕事ということもあって社員さん、アルバイトともに活気が非常にありました。皆さんとても声が大きく元気に挨拶をしていました。社員さんは年齢層も様々で若い人から年配のベテラン所帯持ちの中年さんまでといった様々な年齢のかたが働いていました。

一方アルバイトのほうは私を含めて9割学生で高校生、大学生、専門学生など若い人が沢山働いていました。たまに中年層のアルバイトの方パートの方も働いていました

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

よかったこと

▶ 社割がきく

社割がきくことくらい。 やってよかった事などひとつもありません。

1カ月前にシフトが決められ、曜日は固定です。 休みは取りづらいし、女性ばかりなので、人の悪口ばかりです。 客層も良くなく、商品は出すそばからグチャグチャにされ るし、丁寧に対応しても文句を言われます。 制服の洗濯も自分でしなければなりません。

冷凍食品の品出しは冷たくて大変です。 残業はできないので、終わらない時はサービス残業でした。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ 休憩室にて無料の茶菓子

勤務地が自宅最寄駅から2駅と近く、また幼少時に居住していた場所から至近ということもあり、保守的で知らない場所には行きたがらなかった当時の私でも抵抗なく通勤することができた。仕事の内容も特に難しいことはなく単純作業の繰り返し。

かつ、わからないことは適当に済ませてしまっても特にばれて問題になるようなこともなかった。勤務終了後の更衣室に隣接した休憩室での茶菓子喫食もまた、味ではなく無料であるという点で魅力の一つであった。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ 素敵な人たちとのふれあい

まず、社員で嫌な感じの人が店長含めていなかったので居酒屋みたいな緊迫感はなかったのが働きやすかった。特に自分の働いていた部門のマネージャーは仕事が終わりに近づくといつも栄養ドリンクをこっそり渡してくれたのが非常によい思い出だった。

シフト状況はガッツリ働きたい人にはそこまで向かないと思うが学生になると勉強との両立があるため、そういう意味ではほどよく働ける環境かなと思う。そこまで忙しくないのも良かった。

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 社会人に必要なスキルが身についた

社員割引きがあり、よく食料品を割引で買えたのでお得でした。社員の方もとても優しくて丁寧に仕事を教えてくれました。仕事自体もわりと覚えやすく。初めはたどたどしく質問責めですがいつの間にか自分で動けるようになってて上司のマネージャーが休みの時は仕事自を任せてくれたりと社会人に必須な責任感が身につきました。

またお客さんにあいさつする事が多いのでいつの間にか礼儀作法が身に付いていたので社会人になったときにいかせました

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

大変なこと

▶ 開店作業が大変。

開店までに品物が出せない。みんな忙しくバタバタとしているので、きちんと教えてもらう事ができないので、なれるまでは大変でした。

女性が多い職場なので、ベテランの方に気を使わないといけないので疲れます。 一度目を付けられたらかげ口は当たり前です。 更衣室はすごいです。 まるで中高生のイジメと同じでした。仕事でも教え方が陰湿でした。

その様な職場環境なので、人が辞めるのが多いです。 客層も悪く、自分勝手なクレームが多くて精神的な疲れがたまって大変でした。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ (仕事については)特にない

仕事は楽だし、何かをうるさく言われることもなく、失敗しても罰則があるわけでもない。また勤務地も自宅から近く、特に困ったこと・きつかった思い出と言われても何も回答できないのが率直なところである。

あえて言うなら、当時高校生で世間に疎く、アルバイト自体も初めてであり、元来の性格が人見知りであるため、なかなか周囲に打ち解けることができなかった。正確に言うと、最後まで誰とも親しくなることもなく、ひたすら黙々と終業時刻を待つ毎日であった。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ 特になし

はっきりいって困ったことはほとんどなかった。強いて言うなら他の部門で働いていた後輩君の目つきが悪く、ヤンキーぶっているのが最初非常に気に入らなかった。向こうも意識していたのか、ツッパリ続けていて更衣室の空間とかはけっこう気まずい感じだった。

半年ぐらいたってからたまたま自分がバイクで通勤しているのを目撃したみたいでそこで話すことがあり、そこからはそこそこに会話できるようになったのはまあ良かったかなとおもった。

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 冷凍食品の品出しが辛い

店内のバックヤード(商品の在庫の保管、事務所がある)が全体的に不衛生で臭いが独得で少しきつかった思い出があります。仕事中冷凍食品の品だしや売り場の霜とりをするのですが長時間作業してなおかつため非常に手がかじかんで後の仕事に差しさわるのでけっこうたいへんでした。

他には商品の品出し、整頓を日常的にするのですがお客さんが品をどんどん買っていき商品の陳列がすぐ乱れてしまうのでマメに整理整頓、品だしするのが大変でした。

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

応募する人へ

▶ 身だしなみに気を付けて

ネイルは絶対にダメです。 髪は染めていてもさほどうるさくありませんでした。 白いシャツ、黒か紺のパンツ 靴はスニーカー。エプロンと帽子、ジャンバーの様なものは貸してくれました。 洗濯は自分でしなければなりません。 体力のない方、腰痛持ちの方にはオススメできません。

年末年始、土日、ゴールデンウィークなどは必ず出勤になりますので、休みたい方は辞めた方が良いとおもいます。 女性が多いので、色々と問題がありますが、我慢できる方 ならいいとおもいますが、時給の割にはキツいです。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ 売り場の位置をしっかり把握しよう

面接はなく、コネ採用だったのでアドバイスはできない。服装や髪形は、早朝の品出しであれば客と接することがないので、著しく不快な格好でなければ問題ないと思われる。ただし開店後も勤務するのであれば当然ながら清潔感のある格好をすることが必要であるし、接客業としての基本的な応対の知識・技術も必要になることは言うまでもない。

特に、特定の品物がどこにあるのかを聞かれる事態が多いと予想されるので、売り場の位置をよく覚えておく記憶力が必要となる。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ 自分の楽しみを見つけよう

とりあえずお客さんの前に立つ仕事なので当たり前だが茶髪やピアス、ヒゲはだめだと思う。

向いてる人は単調な事を繰り返しできるかどうかだと思う。例えばしなだしも毎日同じ商品を見続けてあきると思うしつまらないと思う人は1日でやめたくなると思う。だけどそのしなだしに対し、特売品がなくなったらすぐ補給しなきゃ、とかこれが終わったら棚の整理やらなきゃ、と自分の中で楽しみ方を知る努力をすれば長続きすることができる。

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ 面接時にはハキハキと

面接に関しては接客業なのでハキハキ元気よくするとプラス印象だと思います。清潔感をだす。短髪で面接にのぞむといいいとおもいます。

採用のハードルは低く感じました。清潔感があって元気のいい人(特に学生)ほぼ採用されると思います。仕事内容も割と覚えやすく、一般客の中で仕事をする事に抵抗がなければいいと思います。近くに店舗があるのなら一度足を運んで店内をはじめ社員さんの仕事ぶり、商品の陳列、レジ等店内の全体的な雰囲気を見ておくのがいいかと思います。

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

 

ライフとは

▶ 地域に密着したスーパー

ライフコーポレーションは本社が関西の食品スーパーです。 地域に密着したスーパーで、 近隣の方に利用されています。各店舗は地域に合わせて 規模、外装などを変え展開しています。

また、店内で焼き立てのパンを購入できるベーカリーコーナーがあり、カレーパンは人気があります。 高齢者からは人気のお店です。 レジの混雑緩和の為にセルフレジが導入されていますが、 年配の方にはなかなか難しいようで、うまく稼働できていないのが残念です。

(787さん/東京都/50代/女性)

 

▶ トマトマークの総合スーパー

ライフコーポレーションは総合スーパーマーケットであり、中でも生鮮食品を中心に取り扱っている。

関西を中心に出店しており、店舗の外周部には野菜・鮮魚・肉などが並び、中央部には乳飲料や生活雑貨が並ぶという一般的なスーパーマーケットの例に漏れないレイアウトで、地域住民の日常生活を下支えしている。

店舗看板に描かれたマークはトマトの形をしている。なお、同社は「ザ・めし家」というセルフ型の外食店も経営している。

(へこすすさん/兵庫県/40代/男性)

 

▶ リーズナブル

ライフはよくある食品メインのスーパーで同業界だと西友やマルエツなんかが該当するかと思う。

食品は当然青果や鮮魚、他食品もあるが他と多少違うのは電化製品や衣類の販売が他より多かった気がする。衣類はほとんどが低価格帯のものが多く、主婦層に支持をされていた。電化製品についても比較的リーズナブルなものが多いがたまに炊飯器や掃除機なんかも販売していたとおもう。あとはイベントがたまにあり、子供むけのマンガがあった

(はいじんさん/埼玉県/30代/男性)

 

▶ お客様の満足を第一に考えるスーパー

ライフコーポレーションは日本全国でたくさんのスーパーマーケットを店舗として展開しています。

基本的に食料品、衣類、日常生活用品などの販売をメインとして全国で展開しており、一般消費者の方たちにできるだけ新鮮で安全性の高い食料品、質のいい衣類、質のいい日常生活用品をお客様に販売としてサービスを提供することに力を入れており、少しでもお買いものをするお客様にたいして満足していただき、店舗の繁栄をより一層向上させていければと思います。

(マルヒロさん/東京都/30代/男性)

バイト探しは、バイトルで!

今回はライフのアルバイト・パート経験者である787さん(東京都/50代/女性)、へこすすさん(兵庫県/40代/男性)、はいじんさん(埼玉県/30代/男性)、マルヒロさん(東京都/30代/男性)(順不同)にお話を伺いました。

なお、これらはあくまでライフのアルバイト・パート経験者の主観にもとづくものです。過去の情報であったり、すでに変更になっている制度などがあることがあります。また、情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりません。あくまで参考情報としてご利用ください。

ページのトップに戻る
すべての人にインターネット
    関連サービス