リンガーハットでバイトしても大丈夫?評判、口コミ、体験談を事前にチェック!

リンガーハットのアルバイト・パート経験者3名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

★注目ポイント 

  1. まかない(社割)充実でお腹も満足◎
  2. 調理方法も学べるから、バイト経験がプライベートでも役立つ♪
  3. 週2日、1日2時間~シフト相談可

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応募のきっかけ

▶ 時給とシフト重視で
当時はまだ専門学生だったので、時給が高くて週3くらいではいれるところを探していました。求人案内で探していたところ、時給も高く、家と専門学校の間で立地もよかったので応募することにしました。まずは電話で求人案内を見て応募したいこと伝えました。すると履歴書を送付してくださいといわれたのですが、自宅からも近かったので直接持参しました。
そしてその後、面接をするという電話があり、面接させていただきました。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 夜働けるバイトを探していて
私がリンガーハットにアルバイトの応募をしたきっかけは、大学の学費を稼ぐためです。
当時両親が自営業を営んでおり、大学の学費を一部負担してもらっていたのですが、家計と仕事の両立が厳しくなり、学費を負担してやる事ができないかもしれないと言われ、アルバイト、パートをして両親に賄ってもらっていた学費を埋めることを目的に仕事探しを始めました。
昼間は大学があるので時間帯は夜、勤務時間は5時間程度で週4日勤務できる事を条件に職探しをしました。リンガーハットにもアルバイト募集のチラシは出ていましたが、より詳しく採用条件を調べるために、フリーペーパーや広告媒体を使いました。主に探した媒体は、タウンワークとあつまるくんの求人案内です。
勤務日数や勤務時間帯の他には、雇用保険が付いているかなども条件として調べていましたが、その時の自分にとってより魅力的に感じたのは、夜間勤務することで付くアルバイトの夜間手当でした。
一度夜に下見に行った時も、意外と忙しい雰囲気ではなく、店員の方も慌ただしく動いていなかったので、ゆとりがある勤務ができるのではないかと感じました。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ 自転車で通えるところを探していて
求人誌を使い、電話で年齢・職業・面接日時などを話したとおもいます。時給・勤務時間相談可(学生なので)・交通機関を使用せずに自転車でいけるところなどを考慮して、選んだとおもいます。よく分からないところより、チェーン展開しているお店のほうが、なんとなくその当時はアルバイトをするうえで、安心感があったのではないかとおもいます。アルバイトを探していた理由は、お金より飲食業への興味がその当時大きかったのではないかとおもいました。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

面接

▶ 発声の練習をした
面接は店舗の店内でありました。
私は一応スーツで面接にいきました。そして店長と面接をしました。履歴書を確認しながら、動機などを聞かれ答えました。それから週どのくらい何時から何時まで働けるかなどを聞かれました。
そして発声練習をしました。大きな声でいらっしゃいませと言わされました。
そして満面の笑みを見せてくださいと言われたので満面の笑みを見せました。
そして面接が終わり、連絡は次の日に合格した電話がかかりました。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 志望動機や長所・短所について
面接場所は店内の環境によって違いますが、大体は事務所での面接になると思います。
店によってはロッカールーム兼事務所のようなお店もあります。
面接時は「なぜリンガーハットに応募しようと思ったのか。」「リンガーハットでどういう事をしていきたいか。」「自分は何を得意としているか。(部活や趣味、特技など)」「自分の性格の長所・短所」などを店長、もしくはエリアマネージャーから質問されます。適正テストなどはありませんでしたが、後半は挨拶の仕方や、店長をお客様と見立てた接客の対応も、自分はされました。
始めてなので基本的なマニュアルに沿った対応はできなくて当然ですので、あまり自分を作り過ぎず、1つ1つの言動を頭の中で組み立てながら、丁寧に接客している自分をイメージして落ち着いて行動して下さい。
一通り面接が終わると、採用連絡についての説明があるはずです。自分の場合は「採用決定の場合は2週間以内に連絡します。」と言われました。実際には1週間ほど立ってから電話で採用連絡を受けました。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ 夏休みに働けるか?と聞かれた
面接の場所は採用している店舗の事務所でした。自宅から自転車で20分ぐらいです。履歴書を持参でした。店長と、一対一での面接でした。面接時聞かれたことは、「夏休み実家に帰省せずに店で多く働けるか?」でした。当時大学生の私は「はい」の返事からそのまま採用の流れでした。面接時間は、五分もかからなかったと思います。後に店長は、私が帰省せずに働きたいということで採用したと、笑いながらほかのスタッフに話していたことを今でも覚えています。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

教育・研修

▶ 初日は洗い場を担当
初日は忙しい日だったので、洗い場を任されました。
特殊だったようですが、お店の回り方がわかったので働き始めやすかったです!
その次の日からメニュー覚えなど座学を2.3回行いオペレーションに入りました。
その後お冷だし、メニューとり、提供、レジ作業、と段階を踏んで教えてくれるのでとてもわかりやすかったです!
メニュー自体もあまり多くなかったので、オーダー取りも覚えやすいです(^∇^)
今はハンディも変わるかもしれませんが。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 接客マナーを徹底的に指導
リンガーハットのアルバイトは、主にホール内とキッチン(厨房)両方の仕事ができるように指導されます。
初日は制服の取り寄せ(寸法調整)やホール内での接客、言葉遣いを中心に、仕事上のマナーや店内業務の基本的なマニュアルから教わっていきます。初日のトレーニングは緊張して、上手く言葉が出てこず身体もカチカチに固くなっていた自分をよく覚えています。
トレーニング研修には店長は不在な時も多く、現場で経験の長いパートさんから教えて頂きました。
です、ます調の言葉遣いは勿論、挨拶やメニュー注文の確認、イントネーション(会話の緩急のつけ方)など、接客マナーを徹底的に教えられました。自分が最初に任されたのはレジや厨房ではなく、まずお客様から注文を受け、それを厨房に伝達する接客業務でした。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ レジ打ちの方法やオーダーの取り方などをやりながら覚えた
研修制度はなかったと思います。
はじめにマニュアルを一通り読んだような・・よく覚えていないです。
レジの打ち方・配膳するための座席番号・お冷の出し方・食器の洗い方・残版の処理方法など実践形式で、少しずつ覚えて言ったと思う。初日は、いきなりホール接客で、なかなか座席番号や、メニューなど覚えられなく、急いでやらないと、お客がレジで詰まってくるので大変でした。自分は要領が悪いほうなので、慣れるまでに1ヶ月半ぐらいかかってたのではないかと思う。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

仕事内容

▶ ホール・レジ・キッチンと担当が分かれる
出勤してまず、シフト確認し変更がないかをチェックします。
そして自分の担当を確認します。「ホール、レジ、キッチン」などです。
そして着替えて、手洗いをします。
その後服装、爪、かみのチェックをします。
そして自分の担当の場所で働き始めます。ホールの場合はハンディを持ち、自分の社番を打ち込みます。
そこから下げるテーブルがあれば片付け、なければ仕込みが終わってるかのチェック、時間があれば洗い物をします。その間もお客様がくれば接客です。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ ホールで注文を取りレジ対応
出勤するとまずは同じ働く従業員に挨拶をし、ロッカーで制服に着替え手洗いをすることから始まります。その後店長がいれば、その日の客層や客数の多さ、店内状況などを細かく聞き取り、メモを取ります。店長が不在の時は、最も経験が長いパート、もしくはまとめ役のポジションに立つアルバイトの方から状況を聞き把握します。それからホール内での接客か、キッチンでの調理業務かどちらかに入るのですが、私の場合はホールでのメニューの聞き取り、レジでの接客、受付をする仕事が多かったです。1日の最後(退勤時)には各自必ず、その日の各々の業務内容、達成目標を専用の引き継ぎノートに書き添え、退勤します。夜は日によっては暇になる時間帯もあったので、その間に野菜の仕込みや味付けなど、調理業務を習う事もあって、創作することの工夫や味付けの基礎を学ぶことができ、とても楽しかったです。
料理をすることが好きな人や創作意欲の高い人、チャレンジ精神があり、明るく社交性があって、マナーをしっかりと守れる人はぜひ応募して頂きたい仕事です。反対に、接客業かつ、一度に様々な事を同時に覚えていかなければならないので、そもそもやる気がない人や、声をかけることが苦手な人、コミニュケーション能力・社交性が乏しい人、内向的で笑顔を作ることが苦手な人には向いていないかもしれません。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ 慣れてくるとメニューを作ったり在庫管理をしたり
新人は慣れるまでホール接客を担当します
それで、会計・配膳・器を回収して洗浄作業などをします
慣れてくると、メニューを作ったり、在庫確認などを担当します
体力がいる仕事だと思います
よる10時からの勤務だったので学校がきつかったです
お金を稼ぐことの大変さや、お客とのコミュニケーション力が養われたり、スムーズなチームワーク作業など学ぶことができました
この仕事に限ったことではないですが、遅刻・無断欠勤などをする人は、むいていないとおもいます。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

給料・シフト

▶ 週3.4 日程度 1日5時間から7時間
シフトは以前は1ヶ月分を月末に出してもらいというスタンスでした。私は学校があったので終わってからの夕方から22時までの勤務が基本で週に3回ほど入っていました。だいたい1日5時間勤務です。週末は7時間とか昼から入っていました。
それで、時給ぐ800円だったので4.50000円くらいが月収だったと思います。
今はシフトの出方も変わって一週間づつ出しているようです。店舗によっても違うようなのでどこも同じではないです。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 週4日勤務、1日あたり約5時間働いて月収約10万円前後
シフトは月のアルバイト、パートそれぞれの勤務日数や時間帯から考慮されたシフト表を店長が作成し、休みは各自それに丸印を付けることで希望休をもらえます。
大体月の最終週で店長から各々の翌月シフト表が配られます。1日の勤務時間は4時間から、週の勤務日数については、ある程度要望を出して相談することができます。学生の場合、高校生は時給750円から、大学生は時給800円くらいで働くことができます。
月収についてはパート、アルバイトそれぞれ働いている時間や勤務日数が違うのでまちまちですが、私の働いていた職場では12万円くらい稼いでいるパートさんもいました。月収幅としては4万円~12万円くらいだと思います。土日、祝祭日など来客数が多く見込まれ、人員が必要な曜日は、それなりに勤務時間や勤務日の調整を求められることがありますが強制ではありません。
リンガーハットでは主に従業員を「リンガーメイト」と呼びますが、各自応じて評価ランクが決定していきます。この昇給制度は大体半年に1回行われ、基準としては社員規律をしっかりと守れているか、遅刻・欠勤はないか、接客マナーや服装は正しくされているかなどを中心に行われます。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ 月15から18日ぐらい働いて13万ぐらいのような・・
まったく覚えていなくてすいません。夜九時か十時から自給があがったような・・昇給は年一回あったと思います。金額は思い出せません。昇給基準はアルバイトは、全員同じでした。勤務シフトは月1回一か月分壁にシフト表が張り出されました。なので、スケジュール予定などがある場合は、早めに店長に報告しなければなりませんでした。あと、急に予定がある人のために、シフトを変わってあげたり、人手が足りないほかの店舗にヘルプに行ったこともありました。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

職場の雰囲気

▶ 高校生から50代まで幅広い年齢の人が働いている
基本は11時オープンなので、午前中は主婦の方、フリーターの方が多いです。
夕方は高校生もいます。あとは大学生や専門学生がいたりです。
そして深夜はフリーターが基本入っていました。
あとは少し年配の主婦の方ですね。
深夜では昼は別の仕事をしつつ、副業で入っている方もいました。
そして社員が一人人がいない時間に入るといのがそこの職場の感じでした。社員は他の店舗の店長もしてました。
高校生から50代までいるので年齢問わずですね。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 優しい人が多く明るい職場
私の場合は主に夜間に入ることが多く、同じ大学生やフリーター、高校生も1人いました。昼間は40代の主婦の方や50代のパートさんもいましたので、幅広い年代の方々が働ける職場だと思います。
パートさんは優しくて温かい方が多く、年上のフリーターの方は夜の職場内のお兄さん的な感じで、私を含め学生をよく引っ張ってくれていました。時にはその日の学校での悩み相談もしたり、恋愛についても相談したりしていました。誰かが退職する時や、また新しい従業員が入ると店長を含めた皆で歓迎会や送別会を計画したり、賑やかで明るい職場環境でした。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ プライベートでも遊びに行くほど仲良し
店長以外、若い人ばかりでした。大学生・専門学生以外も、二十代前半から二十五ぐらいでした。全員未婚なので、急なシフト勤務なども対応できていたと思います。皆さん迅速・的確に動いていたのでお客が混乱することはなかったと思います。みんな年齢が近いこともあり、どの人でも話があわないことはなかったと思います。何度か怒られることもありましたが、みんなで食事やカラオケに行ったり楽しい思い出のほうが多いです。たまにこのころを思い出します。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

よかったこと

▶ 先輩から色々と教わった
とても親切な先輩がいたので、常識的なことが学べました!接客の基本これはリンガーハットによらず、人によりけりですが。
賄いでは60パーセントオフですべてが食べられます!
休暇中もバックヤードに机、椅子があったのでゆっくり休憩できます。
社割も20パーセントオフがあるので、家族と食事に行くときなどに使えます。
急な休みは自分で変わりを見つけないといけませんでした。変わりがいない場合は休めませんでした。
しかしシフトは10年前だったので変わっているかもしれません。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 社員割引が充実
まず一番良かったことは社員割引が充実しているところです。勤務休憩中の食事はアルバイト、パートなら4割引で食事をすることができます。当時大学生で食費に困っていた私には本当に有難い待遇でした。更に社員割引は公休日にも適用されます。その場合は2割引になりますが、いずれもリンガーハットのメニューを割引価格で食べられるというのは嬉しかったです。シフトに関しても私の職場では優しいパートさんが多く「学生は色々大変だからね。」「良かよ、変わってあげる。」と学生の私を気遣った優しい環境でした。客層は昼間はファミリーや会社員の方の利用が多く、夜は若い方の利用も増えますが、店員に絡んだり悪質な言動を店内でする人もおらず、明るく仕事することができていたと思います。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ 大変なことも楽しいことも経験できた
社員割引で、おいしいチャンポンやギョーザを自分で作ってたべていました。今は分かりませんが、当時友人たちにも割り引いてた覚えがあります。勤務シフトは、早めに店長に報告すれば融通がききました。あと、廃棄予定のデザートなどをたらふく食べさしてもらいました。あとたまにお客からチップをもらうことがありました。でもやっばり、ここでのアルバイト経験こそが、一番の収穫ではないかとおもいます。きついことも、楽しいことも、いい経験でした。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

大変なこと

▶ 先輩が厳しかった
先輩がとても厳しかったのが一番辛かったです。
厳しいけれど自分には甘い人だったので。
それは店舗によるのでそこの店舗次第だと思いますが。
あとはちゃんぽんは基本とても重たいので、落とさないかどうかが初めは心配でした。
多い時は3杯一気に運んだりしていたので。
それ以外はお客様がおじさんが多いので言葉使いがきついです。怒られたり怒鳴られたりというのが何度かありました。キッチンの方は火傷が多かったですね。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 油の臭いが染みつく
始めて調理場に入った時、豚骨の匂いと油の匂いがとても気になったのを今でも覚えています。大学生の私としては大きな調理場に入る事自体が始めての経験だったので、大きな寸胴鍋や柄の長い包丁など、調理器具の多さにも驚きました。
専用の制服があるので服に匂いや汚れが付くことに対しての嫌悪感はあまりなかったのですが、仕事をしていく内に段々その油臭い匂いが気になり、一度気持ちが悪くなって仕事を早退してしまった記憶があります。定期的に匂いと向き合わなければならないのは、この仕事をしている中で一番きつかった事でした。また、マニュアル類によっては持ち帰れない物もありますので、忙しい業務の中で体感しながら、頭でも覚えていかなければならないところは困った部分もありましたが、きちんと店長やパートさんなど、同じ働く従業員の方に聞くようにしていました。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ 遅い時間のシフトは体力的に大変
勤務シフトが、夜九時とか十時からなので、翌日の朝からの学校が眠くて仕方なかった。次に大量の麺箱、野菜などの食材などを配送トラックから冷蔵部屋に運ばなければならないのがきつかった
そして、調理の時使用するガス火や、皿洗いのとき使用する熱湯など、とにかく熱い職場だった。困った思いでは、よっぱらいの対応だった。閉店後もなかなか帰らない人や、体を触ってくるセクハラ客などいろいろな酔っ払い客がいた。今じゃ考えられない時代だと思う(笑)
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

応募する人へ

▶ 土日祝日に勤務が出来る方が良い
基本的に人員不足だったのであまりに変な人以外は大丈夫と思います。
出来ればどの時間でも入れ、土日祝日も勤務が出来れば基本合格です。
面接の際も清潔感のある髪型、爪、服装で行くと良いと思います。
飲食店なので、清潔感は大切です。飲食店だからとジーンズで面接に行ったりするのはやめた方がいいでしょう。
そして面接の際はやる気があることを伝えましょう。
できれば面接中は自然な笑顔で望むといいと思います。
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 明るくハキハキした人なら大丈夫
モラルとマナーをきちんと守れて、明るくハキハキとした言葉遣いができる方や、人と接する事が好きな方で努力と向上心がある方ならぜひ始めて頂きたい仕事です。
面接については服装(できればリクルートスーツ)挨拶、丁寧語をきちんと使える方であれば問題ありません。奇抜な髪型やヒゲを生やしている、など、一般的に仕事に応募する上で「常識」のない見解は省きます。社会に出る人間として当たり前の基準を守れば大丈夫です。
大手企業ではありますが、経験をもつ方々も沢山いますし、何か質問があれば必ず答えてくれる環境は整っています。学生の方で特に、始めてアルバイトをする方は緊張や面接への不安などもあると思いますが、もし不安なことがあるなら、応募前に一度見学へ行ってみて下さい。そしてできれば、一度手が空いた従業員の方で良いのでここで働きたい自分の正直な気持ちを伝えてみて下さい。職場にはどのような人がいるのか、どのような雰囲気の店内であるかがよく分かりますし、緊張感をほぐす良い経験になると思います。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ 料理が好きな人には楽しい
爪や髪などの衛生面、接客するうえでの言葉使い、外食業なのでほかのお店と特別なにか違うようなところはないとおもいます。(ほかの飲食店でのアルバイト経験はありませんが・・・)。料理が好きな方はいろいろレシピを知ることができて、楽しいとおもいます。私はここで、チームワークや流通のしくみ、お金を稼ぐ大変さ、人間関係など机上だけでは学べない多くのものを得ることができたとおもいます。私は物覚えが悪く、内気な性格でしたが、深夜店を任されるほどになれたので、やる気があれは、大丈夫だとおもいます。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

リンガーハットとは

▶ ちゃんぽんや皿うどんがメイン
基本的にちゃんぽん、皿うどんがメインです。
その中でも野菜たっぷりちゃんぽん、麺が少なめの野菜たっぷりちゃんぽん。
皿うどんも野菜たっぷりがあります。
女性に人気のスモールちゃんぽん、スモール皿うどんもあります。小腹が空いているときなどにもぴったりです(^∇^)
そして忘れてはいけない、餃子です!熱々の餃子はセットにするとお得だし箸休めにもぴったりです!
そしてチャーハン、デザートなどもあり、ジュース、コーヒーなども楽しめます!
(ゆいちゃさん/大分県/32歳)


▶ 長崎発祥のファミレスチェーン
リンガーハットは、長崎のチャンポン、皿うどんを看板メニューとしたファミリーレストランチェーン店です。他の洋食ファミリーレストランなどと比べると、チャンポン、皿うどんに焦点を当てたメニュー展開をしているのでメニュー数はそれ程多くはありませんが、本場長崎のチャンポン、皿うどんが本格的な味で楽しめます。
本店もチャンポン、皿うどんの本場である長崎にあります。
最近では専門分野を生かした特徴あるオリジナルちゃんぽん、皿うどんのメニューや、調味料を独自に配合したサイドメニューの餃子もリンガーハットならではの人気メニューになっています。
(ライブラ20さん/長崎県/34歳)


▶ テイクアウトも可能
長崎ちゃんぽんが食べられる外食チェーン店です。私が働いていたのは、昔なので現在どのようなメニューがあるのか分かりませんが、皿うどん・餃子・チャーハンなどのサイドメニューも充実していました。あと、お持ち帰りもできます。野菜もふんだんに使用されており健康にもいいと思います。アレルギーや栄養価の情報などが、サイトで見ることができます。この会社(株式会社リンガーハット)はほかに、とんかつ専門店
濱かつなどの外食チェーン店などを全国に展開しています。
(sin3さん/宮崎県/35歳)

 

今回は長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」アルバイト・パート経験者のゆいちゃさん(大分県/32歳/女性)、ライブラ20さん(長崎県/34歳/男性)、sin3さん(宮崎県/35歳/男性)(順不同)にお話を伺いました。

なお、これらはあくまで長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」アルバイト・パート経験者の主観にもとづくものです。過去の情報であったり、すでに変更になっている制度などがあることがあります。また、情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりません。あくまで参考情報としてご利用ください。

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