注目のお仕事

ローソンでバイトしても大丈夫?評判、口コミ、体験談を事前にチェック!

ローソンのアルバイト・パート経験者4名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

★注目ポイント

  1. 店舗数が多いので通勤しやすい場所を選べる◎
  2. 幅広い年代のスタッフと働けるので社会経験になる
  3. レジ以外にも業務は幅広いので、学ぶことが多い

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応募のきっかけ

▶ バイトデビューにオススメ

応募のきっかけはお小遣いが欲しかったからです。パソコンを何とかして購入したい気持ちが強くなり、バイト経験がなく非常に不安でありましたがパソコンを購入したい気持ちが勝ったため、そのままノリで応募しました。

応募方法としてはローソンの店舗付近に求人募集の張り紙が張っており、時間帯も納得していたので電話を直接入れてそのまま直接店舗に出向きました。当時はマニュアルがあるバイトを重視に探していました。社会経験がなさ過ぎたためです。

(watakoさん/20代/男性)

 

▶ 週3日、4時間以内に惹かれたものの・・・

ローソンで働こうと思ったのは店舗が家からとにかく近かったからというだけだったので後悔しました。 家から自転車で通えて週3日で4時間以内と言う条件に飛びついたんですが働いてみると条件が違ったのでがっかりでした。 店舗の張り紙を見て電話をかけ面接に行きました。

その場で採用されたのでよっぽど人手が足りてなかったんだと思います。 時給は覚えていませんが最低賃金だったので良いとはいえませんでしたがそんなもんだと思って働いてました。

(ぷくともさん/40代/女性)


▶ 深夜帯のシフトなら月収20万以上も

当時正社員の仕事を辞めたばかりで、しかも車のローンを抱えていたので、最低でも月に20万円稼げる仕事を探していました。コンビニの夜間は時給が良かったので面接に行き、働ける日数やシフトを聞いたところ自分の必要な額が稼げると分かり、店長にも気に入ってもらったので働くことになりました。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

面接

▶ 採用の連絡は面接から2~3日後

面接は応募した店舗のバックヤードで行いました。持参した履歴書を提出、確認した後、簡単な質疑応答を店長からされたと思います。内容は接客の経験についてやこれまでのバイト経験について等でとても分かりやすい内容でした。

その適性検査のシート問題を解きました。全部でおおよそ1時間弱の面接だったと思います。採用に関しては相談の上、後日連絡しますとのことでしたが2~3日後には採用の連絡が来たと覚えています。連絡は電話でもらいました。

(mayoemuさん/50代/男性)


▶ 希望のシフトは面接でしっかりと交渉を

面接は働く予定だった店舗のロッカー室でした。 店長が履歴書に目を通し軽く職歴を聞かれただけで採用がその場で決まったので、嬉しいと言うよりも不安でした。 次の週の月曜日から働く事がその場で決まったんですが、思っていた時間と違う時間での採用にされ不満もあったし意欲的に挑むという気分にはなれませんでした。

(ぷくともさん/40代/女性)


▶ 入れる時間帯は多いほうが採用されやすい

面接はローソンのバックヤードで行われました。ローソンの店の付近にバイトを募集していたので今なら採ってくれると思い、電話を入れてみました。2週間後くらいに来てくださいと言われ、そのまま面接を行っていただき、採用されました。

面接ではどこの時間でシフトに入れるか週何回シフトに入れるかということを強く聞かれたのでよっぽど人材不足だったのだと感じました。その場で採用となり3日後からシフトに入ることになりました。

(watakoさん/20代/男性)


▶ レベルの高い直営店での研修

応募したお店が直営店だったので、面接するお店が自分の実際に働く店ではなく、研修や面接を行う専用の店舗での面接でした。面接で店舗の中に入って びっくりしたのが、店員の挨拶の声が全員大きく、床がピカピカでした。

面接が始まり一番最初に言われたのが、うちのお店で三日間研修を受けてもらい合格しないと働けないが、それでもやりますかと聞かれました。 私は研修を受けることにしたのですが、予想以上に厳しい研修で、挨拶、掃除、商品の並べ方など高いレベルを求められる研修でした。研修後、一週間後に採用の連絡を頂けました。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

教育・研修

▶ 1番ラクなのはゴミ出しと掃除

私がローソンで初めて働いた日はまずレジのお金を数える作業と宅配について学びました。読む冊子が多くてとにかく疲れた記憶があります。 店長が働きながら教えていたのでしっかりした知識をつけられずに初日を終えたのに次に行ったら自分で考えて動く事が多くて精神的にしんどかったです。

もっとしっかりトレーニングをしてから独り立ちさせて欲しいと思いました。 結局1番精神的に楽だったのはゴミ出しと掃除の作業でした。

(ぷくともさん/40代/女性)


▶ 接客の合間に新しい業務を学んでいく

初日はトレーニング用のハウツービデオを見せられました。衛生状況やお客様への向き合い方などを丁寧に説明されていたような気がしました。そのあとにオーナーと一緒に挨拶をする練習をして明るくふるまうことに重きを置いて現場に活気が出るように雰囲気づくりをされていました。

初日はとにかく緊張しました。助走がなくいきなり現場でレジを打ちながら空いた時間に他の業務を覚えるということを2~3か月程度続けていました。

(watakoさん/20代/男性)


▶ コンビニバイトを甘く見てはいけない

初日の働いた日は大変な一日だった思い出があります。店長の指導がとても厳しく、挨拶の声が少しでも小さかったり、作業に夢中になり挨拶を忘れた時など何度も怒られました。お客さんがいなくなったら、すぐに商品の前出しや補充を行い、一瞬でも止まっていると直ぐに注意されていました。

店舗の外の掃き掃除も、店舗の回りだけではなく三軒くらいとなりのビルの前まで掃除しなければいけませんでした。予想以上に仕事内容が大変で、コンビニの仕事を甘く考えてたと思いました。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

仕事内容

▶ レジ周りのおしごと中心

出勤するとまずレジに入りレジをしながら品出しをして人が空いてきた時間帯になったら肉まんの機械の清掃や店内の清掃をしてゴミをまとめゴミ出しをし再びレジに戻り決まった時間になったらレジの清算をしていたように思います。

あと、商品の廃棄の作業もしました。 宅配の荷物の引き取りや写真の受け渡しの作業は苦手だったので先輩にお願いしていました。 コピー機の操作はいつまでたっても覚えられなかったのを思い出します。

(ぷくともさん/40代/女性)

 

▶ 曜日ごとに異なる仕事内容

仕事内容としては曜日ごとに何をするかが異なっていました。私が携わっていた業務だと火曜日に新商品が必ず出るため、月曜日の夕方に新商品用の棚を設定するためにお菓子などをいちから入れ替えて、スペースを確保していました。

また、それに応じて商品の発注をする必要があったので、バックヤードやメインスペースで商品の数を見ながらタッチパネル上で発注する機器を使って本部へ情報を送っていました。また、定期的に瓶や缶の補充を行っていました。

(watakoさん/20代/男性)

 

▶ 慣れたら商品の発注も

私は夜勤でしたので、業務内容は毎日色々沢山ありました。基本、毎日必ず出勤してから必ず行うのが、全商品の商品の品だしと、賞味期限切れの処理。菓子パンなどの発注業務も店長より任されて行っていました。

夜の12時を過ぎると主に清掃業務が多く、バフマシーンを使用しての床清掃や、油の交換、おでんの器の清掃でした。

朝になると雑談が搬入されるので、陳列し、おでんやホットフードを作る業務を行います。おでん作りは特に作る人のセンスが問われていました。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

給料・シフト

▶ シフト提出は2週間ごと

シフトは約2週間ごとに希望日をシフト表に記入するシステムになっていて割りと自由にまたほぼ希望通りのシフトで働けていたと思います。

時間に余裕のあるときはほぼ毎日、体調不良や急な用事で出勤出来ないときでも店長が変わってくれたりして調整してもらっていました。ですので月収もまちまちな感じではありましたが多いときで週に5日、少ないときは1~2日程度だったので月に7~8万円程度ではなかったかと思います。

また時間も日によって調整が出来、時に早上がりしたいときにでも割と快く対応してもらっていました。

(mayoemuさん/50代/男性)

 

 ▶ 最初の条件と違った…

面接の時点では週3日で1日4時間の勤務のはずがいざ面接が終わり採用されてみると週2日の6時間の勤務になっていました。

苦情と言うか条件が違うと言うことを店長に言ったんですが聞き入れてもらえずその条件で働き始めました。 もうかなり前のことなので時給は覚えてないんですが大阪市の最低賃金だったと思います。

休む時に自分で代わりの人を探さないといけないのがなにより大変でした。 労働条件は悪かったと思います。

(ぷくともさん/40代/女性)

 

▶ 週に2回はシフトに入る?

シフトは採用前にどれくらい入れるかということを聞かれてその通りになりました。一週間で3回入ることが基本でした。バイトメートの都合で他の日に入ってくれないかということをしばしばいわれていたので、

それを考慮すると平均で一週間に4回シフトに入っていました 。時給780円程度でしたので月に4~5万円程度稼ぐことができたらいいかなくらいの金額でした。最低週に二回以上はシフトに入らなければならないよいう暗黙の了解がありました。

(watakoさん/20代/男性)


▶ 本気で頑張れば給料20万も夢じゃない?

給料に関しては、月に20万から22万ぐらい稼ぐ目的があったので、一日、夜10時から朝の9時まで休憩1時間で10時間を月20日間働いていました。シフトを決めるのは月1回申告制でした。

基本休みは土日のどちらか1日と平日1日を休んでいました。他の人が急遽休んでしまったときなどは、お金が欲しかったので、色々な時間のシフトへ変わって入ったことがありました。ただ、普段夜勤でしたので、たまに昼間など出勤した時は少し辛かった思いでがあります。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

職場の雰囲気

▶ 年代さまざま

女性も男性も働いているし、年齢も若いアルバイトの子や高齢の人など様々ですが、オバサンが1番多いような気がします。

実際に働いてみるとシフトがキツキツで働いている人数が少なく休む時は自分で代わりの人を探さないといけなくて苦労しました。深夜は買い物客が少なく割りと楽な仕事な気もしますが防犯上危険な部分もありお勧めできる仕事ではない気がします。どんなに時給がよくても私は二度と働きたくないなぁと思ってしまいます。

(ぷくともさん/40代/女性)

 

▶ 店舗の場所で店員もさまざま

学生街のなかのローソンであったため従業員は学生のバイトが9割だった。のこりの1割は主婦のパートさんが働いていて全体としては平均年齢は25歳くらいの職場だった。ほとんどが近い年齢であったため、バイトが終わった後に飲みに行ったり、バイトメートの家に行ったりしてどんちゃん騒ぎしていた。

また、働いていたローソンでは収益が高く、地域の中で頑張っていたことが褒められ、BBQにみんなでいく権利が与えられ、オーナーをはじめとして楽しんだ。

(watakoさん/20代/男性)

 

▶ いろんな夢を持った人が集まる職場?

 私の働いてた店舗は普通の高校生から主婦、将来を夢見るミュージシャン、声優のたまご、ローソンの正社員を目指すスーパーアルバイトなど色々な人がいました。声優を目指していた人は、挨拶の発生が凄く、店舗一番の大きいハキハキとした声でした。

店長からの評価も高く、本人はプロになるための訓練だと言い、お金も稼げて一石二鳥だなと言っていました。個人個人が自分の目標を持って働いている人が多かったので、レベルの高い店でした。 

(ピロリンさん/40代/男性)

 

よかったこと

▶ 出来立てを食べることができる

ローソンで働いていて良かったことは沢山ありました。その中でも、おでんやホットフードを自分で作れることです。私は普段全く料理をしないので、初めて揚げ物やおでんを作る経験を積めたのが良かったです。

それと一番良い思いをしたのが、休憩時間にお金を払って商品を買い食事をする時に作りたての商品を食べれたことです。朝方販売するようのホットフードを作るときに自分の食べる分も一緒に作れたので本当に揚げたてで美味しかったです。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

▶ 念願の制服!

制服は着てみたかったので着れて嬉しかったけどそんなのは一瞬で終わります。 あとは大変な作業に追われて忙しく仕事に勤しむ時間が続くので良かった事は?と聞かれても思いつきません。本当に過酷な仕事でした。

(ぷくともさん/40代/女性)

 

▶ ちゃんと残業代は出る

個人的には残業代を出してくれていたので、仕方がなく長く働かなければならない時は助かりました。また、タイムカード制であったためかなり正確な分刻みの給与が月々に頂けていました。なるべく残業をするなとは言われていましたが、それでもタイムカードがなくなんとなくで給与が出るような居酒屋と比較するとまだよかったのかなぁと思います。残念ながら廃棄食品を食べることを許されていなかったので(当然とは思いますが。。。)出費がかさみました。

(watakoさん/20代/男性)

 

 

大変なこと

▶ 休む時には代わりを探さなきゃいけない

店内のどこに何が置いてあるかを覚え切れていない時にお客さんに質問されると焦って先輩に聞きに行くというのが最初の頃は続きました。 仕事内容も意外ときつかったし何より休みたい時に休めない苦労がありました。 休む時は自分で変わりに働いてくれる人を探さないといけないのが大変でした。

覚える事も多かったしその割に時給は安いしおすすめできる仕事だとは思えません。 私自身はもう二度と働きたくない仕事1位です。。

(ぷくともさん/40代/女性)

 

▶ 大型連休に人がいない

シフトを多く入れている場合に空きをどう埋めるかということが一番困りました。お盆やお正月付近の帰省ラッシュの際は代わりの人をなかなか見つけることが困難でした。なんとかギブ&テイクで定期的に相手が休みたいときにシフトに入って仮を作っておいた方がいざというときに代わってもらえる確率が高かったような気がしました。

深夜のシフトの際は体力的に困難で次の日に大学に朝から行くことが難しかったことがありました。

(watakoさん/20代/男性)

 

▶ 時間帯によっては

きつかった事といえば、通勤、通学時間帯のレジ対応ですね。私が働いていたお店は、お店から歩いて5分ぐらいのところに高校があったので、朝の通学時間帯は毎日戦争でした。長い列ができるときは、店の中を一周することも多々ありました。

特に大変だったのが、相方が体調不良で早退したり、休んだりして、朝の時間帯を1人で対応しなければならなかった時ですね。その時のは、店の中がお客でいっぱいになり溢れそうで、もの凄い光景でした。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

応募する人へ

▶ やる気と好奇心をもって

コンビニアエンスストアや接客の経験がなくてもやる気と好奇心がある程度あれば出来る仕事です。食品関係を扱う仕事なので服装や髪形等、最低限の身だしなみが必要ですが特に厳しい印象派なく幅広い年代の男女が働ける仕事場になっています。

生活の中で空いた時間を有効活用したい手軽に一般的な接客のマナーを学びたいといった人に特に向いていると思います。また仕事内容に関しても先輩のスタッフが親身になって指導してくれるので最初は戸惑うかもしれまでんが慣れればとても働きやすい職場です。

(mayoemuさん/50代/男性)

 

▶ 店舗の観察から

レジだけをしていればいい仕事じゃないので思った以上に大変な仕事だと思います。 お客さんへの気配りだけじゃなく同僚への心配りも必要だし。 お店の様々な事を分かっていないとお客さんに聞かれたときに応えられないので軽い気持ち出始めるべきではない仕事だと思います。

店長や先輩の人柄も働く上で精神的助けになるので店舗に寄って働きやすさも違うと思います。 ローソンと一概に言っても働きやすさは店舗に寄って様々だと思います。

(ぷくともさん/40代/女性)

 

▶ 清潔感をだしていこう

面接では基本的なことを抑えていたら落とされることはないと思います。その人を採るか採らないかはその時給で働く人がその時点でどれくらいいるかということにかかっているように感じました。

どんなにすごい人でも希望する時間と希望する曜日が採用したいローソン側と異なっていたらほとんどの確率で落とされると思います。服装はネクタイを常に着用することを義務付けられていたので清潔感のあるような服で行くべきだと思います。

(watakoさん/20代/男性)

 

▶ お金か経験かで店舗選びは変わる

私の面接の時は、過去にどんな仕事をしたことがあるかを重視しされたのと、見た目の清潔感とローソンでの仕事を将来どう生かすかを聞かれました。それと、私が応募した店舗はオーナー店ではなく直営店でしたので、通常の面接よりも色々と細かく聞かれたのを覚えています。

たぶんオーナー店の面接は何曜日働けるかとどれくらいの能力があるかを聞かれるだけだと思います。ただ、お金を稼ぐ為ならオーナー店、厳しく指導してもらい良い経験を積みたいなら直営店を選ぶと良いですよ。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

ローソンとは

▶ 青と白と牛乳マーク

ローソンは青と白の牛乳のロゴマークが印象的な全国展開のコンビニエンスチェーン店で街のホットステーションという謳い文句が示すように日用雑貨から総菜まで生活に必要な物が一通り揃うとても便利な24時間営業の店舗です。

数ある商品の中でもおススメなのが各店舗内で作ったお弁当やサンドイッチで特にカツサンドは肉厚でジューシーなカツを手軽に楽しめ満足感を味わえる一品になっています。またポンタポイントという店舗独自のポイント機能を採用しておりお買い物ごとにポイントが加算され貯まったポイントは次回以降のお買い物や提携のショップで使える便利な機能も携えています。

(mayoemuさん/50代/男性)

 

▶ 地域に根付いた商品展開を行うコンビニ

おにぎりやサンドイッチ、パン、サラダ、フルーツ、スイーツからお菓子レトルト品などの食べ物を主に扱っているお店ですが店舗に寄っては化粧品や犬のフードなども売っていたり歯ブラシなども取り扱っています。

薬を販売している店舗もあります。雑誌が売られている近くにはイートインのコーナーがあったりしてゆっくり寛げたりもします。私は揚げ物コーナーのからあげクンレッドが好きでよく買い求めます。ピリッとした辛味がして1包装5個入りですがたまに1個サービスされる期間があってそのチャンスは逃せないです。

(ぷくともさん/40代/女性)

 

▶ ほかのコンビニよりもホットフードが充実

ローソンは他のコンビニエンスストア(セブンイレブンやミニストップ、ファミリーマート)と比較してFF(レジ付近にある揚げ物などのことです)が充実していて、またそのクオリティーも非常に高いと思います。

また、そのような商品に投資をしているように感じます。また多くの客層を取り入れるためにポンタというキャラクターがおり、比較的多くの人になじみがあるのかなあと思います。からあげくんもキャラクターとしては同様にかわいいと思います。

(watakoさん/20代/男性)

 

▶ からあげクンとポンタ

ローソンと言ったら代表になるのが二点あると思います。

一点目はなんといっても昔からずっと販売しているから揚げくんですね。他のコンビニも色々なお惣菜を販売していますが、から揚げくんはダントツに美味しいと思います。最近では色々な味が増え飽きることなく何回も食べれます。

もう二点目はポイントカードで有名なポンタカードですね。今ではローソンで買い物した時は当たり前のように提示するようになりました。家の近くや、職場の近くにローソンがあればあっという間にポイントがたまりお得です。

(ピロリンさん/40代/男性)

 

今回はローソンのアルバイト・パート経験者のmayoemuさん(50代/男性)、ぷくともさん(40代/女性)、watakoさん(20代/男性)、ピロリンさん(40代/男性)(順不同)にお話を伺いました。

なお、これらはあくまでローソンのアルバイト・パート経験者の主観にもとづくものです。過去の情報であったり、すでに変更になっている制度などがあることがあります。また、情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりません。あくまで参考情報としてご利用ください。

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