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吉野家

吉野家 | 経験者のおすすめ度

3.08

24件のクチコミ

吉野家のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

カテゴリ別に
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仕事内容

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  • まず出勤したら、その日の自分の担当場所をバイト長に指示されます。カウンターに出て注文取りなどの接客、後ろの厨房に入り調理や洗い物、主にこの二つに別れて仕事します。
    カウンター業務は、接客の他にも、サラダケースの中のチェックや味噌汁ディスペンサーの掃除などなどあります。厨房の方は、調理の合間を縫ってレジ締めもやらなくてはいけないのでそちらの方が大変でした。でも、吉野家での調理はとても楽しかったです。サラダ作るときは決まってつまみ食いしてました。
    (samsさん/東京都/女性/40代)
  • 吉野家でのバイトは主に接客担当でした。 お客さんの注文を聞き、それを厨房に通す、商品が出来上がれば配膳をしたり、食事後の会計をしたりしていました。 それ以外にも店舗内や店舗周辺の掃除をしたりしていました。
    厨房のスタッフの方が休憩に入ると、主に接客担当の私も厨房に入り、商品の盛り付けをしたりすることもありました。 また、お客さんが少ない・いない時間帯には、厨房内で、サラダを盛りつけしたり、備品の整理をすることもありました。
    (まるよおさん/京都府/女性/40代)
  • 吉野家でのバイトの仕事内容はマニュアルがあるのでまず用語を覚えました。まずはカウンターでのお仕事で2箇所あるのですが、出入り口はお客さんの流れが早いので出入り口から遠い方から入りメニューを聞いて提供、お会計を一通りやります。そのあと玉子やキムチ、おしんこ、半熟卵を準備したりします。
    慣れてきたら出入口に近いところに入りお客さんの席の誘導をします。席の入れ替わりも早いので注文聞いて提供してお会計の順番で行かないと詰まってしまいスムーズにいきません。あと記憶力もとても大事でした。
    (らんらんさん/福岡県/女性/20代)

 

職場の雰囲気

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  • 私がバイトしていた吉野家は24時間営業なので、3交代制でシフトが組まれていました。 8-17時の時間帯は、やはり主婦やフリーターの方がメインで、17-23時の時間帯は学校帰りの学生アルバイトさん、23-翌朝8時の時間帯は男子の学生さんが多かったと思います。結構ハードなので若いバイトの方が多かったです。
    24時間営業と言うことで全員で飲み会や出掛けるなんてことは不可能でしたが、気の合う仲間同士で遊びに行ったりしていました。 基本、みんな仲良しだったので仕事も楽しかったです。
    (samsさん/東京都/女性/40代)
  • 平日昼間は主婦の人やフリーターの方が多いです。平日夕方、日曜は学生のバイトが多いです。 私は平日昼間に入っていたので、主婦の方が多く、仲のいい職場で、当時は業務上のことだけでなく、プライベートなことも話したり、退職後はメールのやり取りをしたこともありました。一緒の時間帯に入ることのない学生バイトさんは、やはりあまり話したこともなかったです。年中無休ということもあり、吉野家の店舗のスタッフ同士のイベントも全くありませんでした。
    (まるよおさん/京都府/女性/40代)
  • 学生さんやフリーター主婦の方々も多くいました!テキパキ動き声がよく通らないと大変だと思います。幅広い年齢層ですが皆さん仲はよく忙しくなるとピリピリはしますが2〜3日経てば元に戻っていました。
    応援といって他の店舗に行ってお仕事したりもしますがアウェイで緊張とかしますが皆さん本当に優しく分からないことなどすぐ教えてくれたり手伝ってくれたりしました。人もそれぞれなのでお話すると新しい知識や興味がひろがりました。
    (らんらんさん/福岡県/女性/20代)

 

面接

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  • 吉野家に応募したきっかけは、とにかく駅前!!これが1番でした。通りがけにお店をチラッと見たら、バイト募集!というポスターみたいなやつが目に入りしばらく気になっていて、やはり駅降りてすぐに行けるというのが魅力的でした。決して時給は高くなかったけど、通うのに便利な方が長続きすると思ったので応募しました。当時は他にもバイトをしていたのですが、高い買い物をしたくて、でも親に迷惑をかけたくなかったので、掛け持ちバイトして貯金しました。
    初めに吉野家の店舗に電話で応募し、面接はお店の控え室で、店長としました。もしアルバイトとして働けることになったら週何日働けるのか、など聞かれた記憶があります。それほど長くは面接しておらず、その場で採用が決まりました。
    吉野家のノウハウのビデオを結構長く観させられた記憶があります。不真面目な学生だったので、ビデオが流れていても上の空でした。一通り終わって、次の来る日を決めてロッカーの場所も決めて、制服のサイズを決めて、という流れでした。
    (samsさん/東京都/女性/40代)
  • 私が吉野家に応募したきっかけは、お友達の紹介です。当時別の飲食店を辞めてアルバイトを探していた最中でした。なので、吉野家に行ったことは無かったのですが友達の紹介で面接しに行きました。
    初めて吉野家に入った時カウンターとイスがこんなにある飲食店があるんだと感じお客さんとの距離もとても近く少し働くのが不安になりました。働く時間帯は学生だったのもあり平日は夜8時まで休日は足りてない日に応援という形で入らせてもらいました。
    吉野家のバイトの面接は友達の紹介だったので日にちと時間は友達伝いで聞きました。吉野家に行きカウンターで待たされ控え室に通されました。履歴書を渡してから面接を始めました。まず吉野家に来たことはあるかと聞かれ素直にないと答えました。
    その当時お店は人が足りていた為あまり働けないかもしれないけど良いですかと聞かれ良いと答え明日から2時間トレーニングを始めますと言われ吉野家のマニュアルの資料をもらい覚えて来てくださいと言われました。
    (らんらんさん/福岡県/女性/20代)
  • 吉野家に客として食べに行ったときに、大きなバイト募集の垂れ幕が目に入りました。 時給も比較的よく、まかないも出ること、シフトの融通が利きやすそうだったこともあり、応募しました。当時、大学4年の6月、大学卒業までの1年間弱、ちょっとしたお小遣い稼ぎをしたかったのですが、就職もすでに決まっていたこともあり短期間しか勤務できないことが目に見えているので、どこへ面接に行っても門前払いで、藁にも縋る思いで応募しました。
    応募は直接、吉野家の店舗に電話をしました。そして、店長と私の都合の合う日に面接をしてもらいました。電話した翌日くらいだったと思います。 面接場所はお店の厨房横にある事務室でした。
    面接では、吉野家にお客さんとして来店したことがあるか、現在のバイト状況、今までのバイト経験などを聞かれました。そして、主な業務内容やお店のシステム、勤務時間、勤務日数、勤務開始日についての説明がありました。 面接のその場で即採用でした。
    (まるよおさん/京都府/女性/40代)

 

教育・研修

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  • 吉野家では慣れるまでの何週間かは「トレーニー」というバッチを付けさせられました。いわゆるアルバイトの初心者マークです。まずはカウンター業務でしたが覚えることが多くて慣れるまで緊張しっぱなしでした。お客様の注文をお伺いして、提供するまで覚えていないと行けないって言うのが、初心者には大変でした。でもたくさんこなしていくうちに慣れてきて、楽しくなっていきました。慣れた頃、次は厨房業務。こちらはまたまた覚えることが多くてきつかったです。
    (samsさん/東京都/女性/40代)
  • バイトの研修などは特になく、いきなり開店している店舗で働きました。といっても初日は全く何もわからないので、オーダーの取り方、提供の仕方など、基本的なことをサラッとベテランスタッフの方から教えてもらい、即実践でした。 私の対応を奥のほうで店長やベテランスタッフの方が見たり聞いたりしていて、あとから「ここはこうしたほうがいい」と修正点をアドバイスされました。吉野家のお客さんは愛嬌のあるおじさんが多かったので、ちょっとしたミスも笑って許してもらえ、ずいぶん助かりました。
    (まるよおさん/京都府/女性/40代)
  • 吉野家のバイトの初出勤日は、とても緊張していて本当に自分が出来るのか不安でしかありませんでした。ですがマンツーマンでついてくださりメニューの取り方提供の仕方お会計の仕方声出しの仕方などその都度間違えていれば訂正してくれました。忙しくなるとそれどころではなくなり、卵を割ったりするサイドメニューの方をしていました。慣れたのは3ヶ月位だと思います。
    丁寧に教えて頂いたのは3日ぐらいで後は見て覚えていきました。 大変だったのはメニューの取り方で、家族づれだと注文が多くて紙の書き方・オーダーの言い方が全然出来ず大変でした。
    (らんらんさん/福岡県/女性/20代)

 

時給・福利厚生

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  • シフトは店長が一カ月づつ決めていました。基本何曜日は必ず出る、という決まりを作っていました。足りないところは都合の良い人が入ったりしていました。近郊のお店にヘルプで行くこともありました。 バイトの時給はごくごく普通だったので、月3~5万円くらいの収入だったと思います。三交代制で回していて、やはり深夜に働くと深夜手当も付くので深夜の時間帯のシフトで働いている人たちはもっと稼いでいたと思います。 もちろん、仕事が出来て店長に認めてもらえると、少しづつ時給も上がりました
    (samsさん/東京都/女性/40代)
  • アルバイトのシフトは自己申告制なので、自分の家や学校の都合に合わせて調整可能でした。シフトが決まった後に、都合が悪くなれば、バイト同士で交代していました。 基本、バイト同士で交代ですが、急遽バイトに休みが入ったときは、電話がかかってきて入ることもありましたが、これも強制ではありませんでした。
    基本は一日当たり7時間程度、週3回程度働いていて、時給は最低賃金より若干高めでした。 月の給料もまちまちで、4万から6万程度でした。
    (まるよおさん/京都府/女性/40代)
  • 吉野家のシフトはいくらでも好きなだけ入れました。何日までに翌月入れない日を、メモで店長に提出していました。1日あたり平日は3〜4時間休日は朝から昼、昼から夜、8時間ぐらい働いていました。給料は月3〜6万ぐらいでした。昇給もありカウンターをマスターしたら10円上がり厨房になるとまた10円ぐらい上がりマネージャーやリーダーなど役職もらうと時給があがりました。
    吉野家の夜勤は結構稼げそうでした。時給も1000円以上でお客さんも多くはないと言っていました。朝方は大変な日もあるらしいです。
    (らんらんさん/福岡県/女性/20代)

 

シフト

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よかったこと

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  • 吉野家では4時間働くごとに、牛丼の並を一杯食べられます。不思議なことに飽きないんです。何年も働きましたがバイトの日は必ず牛丼食べていました。美味しかったー!!紅ショウガと七味はかけ放題。お茶も飲み放題!
    シフトの融通は普通ですかね。基本は決まった曜日に入ることになっているのですが、都合が悪いときは他の曜日のバイトとと交換したりしていました。人が足りないときは朝8時から夜23時まで働いている人もいて、さすがにこれはキツそうだな、と思っていました。
    (samsさん/東京都/女性/40代)
  • 吉野家では一定時間以上勤務すると、まかないで牛丼並盛をもらえました。それは、自分で盛り付けをするので、その日の気分に合わせてつゆだくにしたり、ネギ抜きにしたりとアレンジしました。また、牛丼ではなく、牛皿だけ、白ご飯だけまかないとしていただくことも可能でした。
    また、シフトの融通が利きやすかったです。当時、バイトの給料日が月2回あったので、お金が足りなくなって心配することが減りました。固定客も多く、そんな固定客のおじさんとの日常会話もまた楽しいです。
    (まるよおさん/京都府/女性/40代)
  • 吉野家は4時間働いたらまかないがつきました!始めは2〜3時間なので食べれないですが慣れてき始めたら時間も長くなり、牛丼や豚丼を食べることができました!食費がそのぶん浮くのでだいぶ助かりました。
    シフト制なので急にお休みが欲しい時などは自分で代わりのバイトを見つけてお願いしていました。自分も出来る限り出てあげたりしてたので、困ったことは特にありませんでした。客層は吉野家の立地でだいぶかわります。
    家族連れが多いのか男の人が多いのかで雰囲気もだいぶ違います。家族づれは明るく可愛いのですが後片付けが大変でした。男の人だけの所はスピードが命でしたね。
    (らんらんさん/福岡県/女性/20代)

 

大変なこと

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  • やはり牛丼屋さん。あの独特なタレのにおいが体中に染みこみます。髪の毛もにおってしまいます。バイトの後に友達と出掛ける、なんて恥ずかしくて出来なかった。一回帰ってお風呂入らないと出掛けられなかったです。
    あと吉野家の厨房は夏は特に暑い!暑すぎる!!クーラーなんて効きません。汗だくで、これまたタレのにおいと汗でベタベタ。メイクなんで出来ません。しても汗ですぐ流れてしまう。バイトの後は速攻帰ってお風呂直行。自分の部屋にも入りたくなかった。においとが篭もりそうだから。
    (samsさん/東京都/女性/40代)
  • 牛丼のにおいが体に染みついて、バイト後に遊びに行く際にとても困りました。 服は着替えたら済みますが、髪の毛についたにおいはヘアスプレーでごまかしたりしました。 きつかったことは当時の吉野家はオーダーをタッチパネルに入力するシステムではなく、オーダーをすべて覚えないといけませんでした。まだまだ新人の頃は、注文数が増えると、オーダーを覚えきれず、お客さんやほかのスタッフの方に迷惑をかけ、苦い思いをすることもありました。
    (まるよおさん/京都府/女性/40代)
  • 吉野家のバイトとして働いてキツかったことはずっと立ち仕事なので腰が痛かったことです。またお弁当の注文も10個以上だと場所も取るし時間もかかるので大変でした。お金も1万円や5千円は厨房の方に持っていかないといけなかったのでそれも時間がかかりました。次から次へとお客さんが入ってくるとどこに誰が座ったかお茶を出す順番も覚えつつお会計や注文提供をしないといけないのはしんどかったです。ただピークを乗り越えた時の達成感は凄かったです。
    (らんらんさん/福岡県/女性/20代)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • 吉野家では明るい人を好むかなーと思います。大きな声で働ける人。でも1番はやる気のある人!! 仕事の出来る出来ないはあまりきにせず、バイトのベテランさんも店長もいるからフォローもしてくれるので、後は本人のやる気が大切!!
    ちなみに私は応募する前に、偵察がてらお店に食べに行きました。忙しそうだったけど、みんな楽しく仲良く働いている雰囲気だったので応募を決めました。 なので、気になる職場は事前に偵察するといいと思います。
    (samsさん/東京都/女性/40代)
  • とにかく元気で明るい人が向いています。吉野家はお昼の時間帯はとても忙しいので、てきぱき動け、体を動かすことが好きな人に向いていると思います。お客さんは、男性、特に中年のおじさんが多いので、愛嬌のある人が向いていると思います。逆にデスクワークが好きな人には向いていないです。
    バイトの面接は、特に難がなければほぼ採用されると思います。 やはり面接前に一度、お客さんとしてお店に出向き、お店の雰囲気を観察してから応募したほうがよいと思います。
    (まるよおさん/京都府/女性/40代)
  • 吉野家は教育もしっかりしており、ダラダラなどもってのほか。やる事が沢山あり時間が足りないほどです。なので初めは覚えることも多いですが、覚えてしまえばスピードがどんどん早くなります!そして、カウンターから始まり厨房も任された時はとても嬉しいですよ!自分で作った牛丼を目の前のお客さんが美味しそうにたべてくれるのがとても嬉しいです。
    向上心のある人にはこのバイトは向いていると思います!清潔感のある身だしなみが重要なので、マニキュアなどはダメです。ロングヘアーの人は髪をしっかり束ねる必要があります。
    (らんらんさん/福岡県/女性/20代)

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