【バイト体験談】東京個別指導学院の評判・クチコミ

東京個別指導学院 | 経験者のおすすめ度

3.13

32件のクチコミ

東京個別指導学院のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

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仕事内容

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  • 私はシフトの1時間くらい前に出勤して授業の予習にあてていました。 出勤したら、まずは当日の担当生徒を確認。 そして、担当生徒の引き継ぎファイルを確認し、その日授業でやることをイメージします。また、今日授業で使う教材にも目を通しておきます。 生徒がきたら、授業での指導開始です。 自分が真ん中、両サイドに生徒が一人ずつの、一対二形式の授業です。 約一時間ごとに担当生徒が変わります。
    授業終了後は、授業報告書を書きます。これは、今日どんな内容の指導をしたのか、今の課題はなにか、提示したホームワークは何か、という内容の、保護者の方への報告 兼 次回授業担当講師への引継書です。 授業報告書を書き終え、生徒のファイルへ格納したら業務終了です。
    (namiさん/東京都/男性/30代)
  • まず教室についたら白衣を羽織り、生徒のカルテに目を通します。前の授業で他の先生がどんな指導をしたのかや、宿題の内容を把握し、その日の指導に必要なテキストを準備します。時間になったら生徒を出迎えて、授業スタートです。 世間話をしながら雰囲気づくりをし、宿題の確認をします。出来栄えによっては無理に進めず復習に時間をかけて苦手を潰します。 授業後はカルテにその日の指導内容と引き継ぎ事項を書いて終了です。
    (かなこりんさん/大阪府/女性/30代)
  • 生徒の個人指導計画を基に、授業を展開した。私は国語と英語を担当していた。 授業を展開する上では予習を行い、シミュレーションをしておくことが重要で、想定される質問とその回答についても事前に準備していた。1日に1~2コマを担当することが多かった。授業以外にも、授業が始まる前後での教室内の掃除や環境整備を行ったり、テストの採点を行うこともあった。また、定期的に保護者との面談や塾内の社員との面談や研修に参加することも業務のひとつであった。
    (makotoさん/千葉県/男性/30代)
  • 出勤したらカードの打刻。その後その日授業する生徒を確認します。その生徒がどのような事情で通塾しているのかや前に行った授業・その日に行う内容を確認し、授業になります。授業は私服の上から白衣を着て行うので、わざわざスーツに着替える手間などはないこともいいと思います。(服装は多少規定あり)
    実際の授業の進め方などは研修で扱ったり、授業後に研修があったりするのでそこで振り返りをします。その後授業報告書を書いて(基本的には授業中に書く)勤務報告をしたらおしまいになります。時期によってはそれ以上の仕事があることもありますが、23時以降は教室のパソコンも止まってしまうので、それ以上残ることはありません。
    (GIANTS好きさん/埼玉県/男性/20代)

 

職場の雰囲気

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  • 職場の雰囲気は、教室によって違う印象でしたが、共通して言えるのは活気があり元気のよい職場だということです。教室運営のコアが、大学生中心で構成されるアルバイト講師たちですし、お客様も小学生~高校生までの学生ですので、教室内の平均年齢がとても若いのです。 サービス業ですので、働いていた人の多くは、コミュニケーション力が高かったです。また、ごくまれに既卒の年齢高めなアルバイト講師の人もいましたが、若干、周りの大学生講師の輪には入れずにいた印象です。
    (namiさん/東京都/男性/30代)
  • ほとんどが学生でした。 私立も国公立もいましたし、文系理系も混ざっていて、幅広い人がいました。
    休憩時間も生徒の学習の進捗について話したりと、熱心な人が多かったです。 また、教室長もアルバイトを育てる事に熱意があり、物事の考え方や仕事の段取りについて教えてくれました。やりがいがあり、短時間でも働けるので、長く働く人が多かったです。 たまにみんなでご飯に行くこともあり、他の大学の事も知れて勉強になりました。
    (かなこりんさん/大阪府/女性/30代)
  • 職場は大学生のアルバイト講師が7割を占めていた。同じような学生が多かったため、和気あいあいとした雰囲気で、仕事上がりに同僚で食事や飲みに行ったり、休みの日にプライベートで遊びに行くこともあった。授業の進め方や教材研究等について、先輩後輩同士でアドバイスをし合ったり、模擬授業を行ったりして授業の質の向上に努めようとする雰囲気が塾内全体にあった。仕事とプライベートが明確に分かれており、仕事はしっかり行い、プライベートはしっかり遊ぶという空気があった。
    (makotoさん/千葉県/男性/30代)
  • 教室にもよると思いますが、9割ほどが大学生です。私も大学生活の中で東京個別指導学院で働かせてもらっています。
    教室の規模にもよりますが、基本的には社員さんは一人。それに講師が約50名ほど在籍しているような教室が多いと思います。その中でもフリーターとして学生生活を終了した後もアルバイトとして働いているような講師(ベテラン講師)もいますし、主婦の方や昔に勉強したものを活かしながら働いているような人はたくさんいるのが現状です。
    (GIANTS好きさん/埼玉県/男性/20代)

 

面接

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  • 東京個別指導学院の先生が、私の大学の入学式のときに校門前でアルバイト募集のチラシ配りをしていました。そのチラシを見て、時給が高かったので応募することにしました。それまではアルバイトをしたことがなく、大学に入学したら始めようと以前より考えていたので、入学式時にアルバイト募集のチラシをもらったことは、アクションを起こす良いきっかけとなりました。 初めてのアルバイトですので、仕事探しの条件としては、働いている姿や仕事内容がイメージしやすいものが良いと考えていました。
    大学入学式時にもらったアルバイト募集のチラシに記載されていた電話番号に電話し、応募の意思を伝えました。早速、次の日に面接を設定していただきました。 面接では、志望動機や出勤可能なシフト、指導可能科目について、特に多く聞かれました。また、大学でのサークル活動や授業についても、ざっくばらんにお話しました。
    本来なら、別途筆記試験もあるようですが、特定の大学における入学時配布のチラシ経由の応募については免除とのことで、私も面接のみで終わりました。 面接結果については、即日、採用のご連絡をいただきました。
    (namiさん/東京都/男性/30代)
  • 近所にあり、毎日看板を見ていました。以前別の個別指導塾で働いていたこともあり、塾講師のバイトを希望していたので応募しました。 ちょうど駅のラックに置いてある無料の求人誌で講師を募集していて、家から近くて経験が活かせる仕事を探していたので条件にピッタリでした。時給や応募条件も以前の個別指導塾より良かったので迷わず応募しました。 インターネットから応募し、メールがきたのでそれに返信し、面接日を決めました。
    面接は最寄りの希望の勤務地で行われました。 面接官は教室長でした。 アットホームな面接で、時間は短く、答えるのに困る質問はありませんでした。 近隣にいくつかの教室があったので、教室の掛け持ちが可能かどうか聞かれました。
    また、簡単な知識のテストがありました。 マークシート式で制限時間内に余裕を持って終わるレベルでした。 採用の連絡は翌日すぐにきました。 出来るだけ早く働きたかったのですぐに働き始めました。
    (かなこりんさん/大阪府/女性/30代)
  • 以前から塾講師や家庭教師のアルバイト経験があり、もともと人に教える仕事やその人の能力を引き出す仕事には関心があった。しかし、それまで勤務していた塾は集団での授業がメインであり、生徒ひとりひとりに合わせた授業展開に限界を感じていた。普通に展開していくと、どうしても理解できない生徒が置いてけぼりになってしまい、理解が難しい生徒に合わせると、クラス全体の授業が遅れてしまう。そうしたジレンマを感じていたため、生徒ひとりひとりに合わせた授業が行える個別指導の塾を探しており、たまたまフリーペーパーに掲載されていた当塾へ応募した。
    電話での申し込みの後、塾長との面接と筆記試験を行った。面接では、当塾へ応募した理由やどのように授業を進めていきたいか、私自身の将来のビジョンなど想定していた一般的な質問を受けた。筆記試験は国語と数学、英語を受けた。内容は教科書レベルの基礎的な問題が多く、それほど難しいものではなかった。
    後から聞いた話では、各科目をどれほど習熟しており、どのレベルまで指導できるのかを確認するものであったということを伺った。その後、研修を受け、塾講師としての仕事が始まった。採用の連絡までは1週間程度であったと記憶している。
    (makotoさん/千葉県/男性/30代)
  • 私は高校生のとき、大学受験を目的として、実際に東京個別指導学院の生徒でした。そこで担当の先生が親身になって対応してくれたのと、実際に大学生になってから塾講師になることを勧誘していただいたので、始めてみることになりました。実際に自分が生徒として受けていたサービスがこのように構築されていることやこのようなビジョンを持って取り組んでいたことは講師になって初めて気づかされたことなので、講師をやって心底よかったと思っています。
    先述のとおり、私は生徒として通っていた教室にお誘いいただいて講師になりました。とはいえ、きちんとテストと面接を経ての採用となりました。高校3年生で受験直後に講師採用試験を受験したのですが、大学入試を教えるということもあり、難しめの内容であったことを覚えています。
    採用試験の中には科目のテストのみならず、人となりを見るようなテストがあり、このような生徒がいた場合あなたならどうしますか?というような設問があったのは記憶しています。
    (GIANTS好きさん/埼玉県/男性/20代)

 

教育・研修

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  • 研修制度は手厚いと思います。全体として教室での研修が主なものになってきますが、試用期間(3ヵ月)の間に教室外研修を3回必須になります。ここでは講師としての志はもちろん、生徒に対してどう接していくのかを学ぶので、実際の教え方等の研修はありません。
    残りの研修に関しては教室ごとに行っていくので、教室によってその量・質に差異があるかとは思いますが、研修は塾としてはもちろんのこと、社会人になってからのビジネススキルとして使えるようなものが多いです。特に社員さんは自社の研修について自信を持っている方が多いですが、本当にその通りだと感じます。
    (GIANTS好きさん/埼玉県/男性/20代)
  • 東京個別指導学院でのアルバイトが人生初めての就業だったので、初日はとても緊張して迎えました。まずは、先輩講師の方の実際の授業を横で見させてもらい、授業のやり方から報告書完成までの流れを覚えることから研修がスタートしました。まる一日授業見学し、翌出勤日から約二日程度かけて、授業ロープレの研修をしていただきました。その後、早速、実際の授業を担当したのですが、最初は二対一の授業ではなく、一対一の授業から慣れさせていただけました。
    最初のころは、生徒とのコミュニケーションの取り方や授業の時間配分などがうまくいきませんでしたが、授業担当スタートから2週間ほどでコツをつかむことができました。
    (namiさん/東京都/男性/30代)
  • はじめの3時間は先輩アルバイト社員の授業風景を見学させてもらいました。特に研修や教育は無く、見て学ぶスタイルでした。 その後は割と自己流で、自分で考えながら授業をしました。 任せてもらえるのでやりがいと責任感はありましたが、不安も大きかったです。時々先輩や教室長に相談しながら、独りよがりな授業にならないように工夫しました。 大体1ヶ月くらいで慣れてきました。生徒との信頼関係も1ヶ月くらいで出来てきました。
    (かなこりんさん/大阪府/女性/30代)
  • 出勤後はスーツに着替え、塾内の配置や近隣の店舗や学校についての説明を受けた。その後、マニュアルに基づいて理念や生徒指導を行ううえでの心構えなどを確認した。基本的に生徒2名を受け持つため、異なった学年や教科を同時進行で行うこと、授業の前に塾内の掃除や、教えるにあたり教材は準備されているものを使用すれば良いが、十分な予習を行うように説明を受けた。また、保護者との連絡ノートのやり取りがあるため、その記載方法や面談を行う際の流れ等を大まかに確認した。
    (makotoさん/千葉県/男性/30代)

 

時給・福利厚生

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  • 教室によっては、曜日・時間固定で就業できるところもあるようです。(講師ごとに担当生徒が決まっている教室の場合。)
    私の教室は、完全自由シフト希望提出制でした。平日は16:00~21:30、土曜日は10:00~21:30の間で希望シフトを提出していました。私は週3日、一日当たり4時間程度働いていました。月収は、平均的には6~7万円ほどでした。最低勤務日数は、特にないと思いますが、こちらも教室によって異なるようです。
    (namiさん/東京都/男性/30代)
  • あらかじめ曜日と時間は固定で決められていて、突発の用事の時は代わりの先生に入ってもらいます。 逆に他の先生が欠席の場合は入ってほしいと頼まれることもありました。
    また、春夏冬の集中講座の時は朝から夜までで入りたいだけ入れました。 希望優先なので、稼ぎたいならたくさん入り、休みたい時には休ませてもらえて助かりました。たくさんのアルバイト講師がいるので、かなり融通はききました。ただ、女性講師しか受け付けない生徒さんがいて、講師が不足した時は休まないでほしいと言われたこともあります。
    (かなこりんさん/大阪府/女性/30代)
  • シフトは半月ごとの自己申告制であり、塾長がシフト表を作成していた。テスト期間の前などにはコマ数を減らしてもらうなど柔軟に対応していただいた。通常、大学の講義が終わった後に入り、50分を3コマ程度行っていた。他のバイトと掛け持ちしていたため、無理のないよう週に3日程度入った。
    1日1コマから、週に1日、1科目からで良かった。時給ではないが、1コマ980円の収入で、月収は35000~40000円程度であった。
    (makotoさん/千葉県/男性/30代)
  • 通常期と講習期に分けて話をします。
    講習期とは夏期講習、冬期講習、春期講習を除いた期間のことで、毎週〇曜日の〇コマというようにシフトが決まっていきます。
    最初担当生徒がつくまでは何回か授業をしてもらい、担当生徒がつき次第毎週同じ曜日の同じ時間帯に授業をしていく、という感じです。講習期は朝から塾が開いているので、朝から晩まで働くこともできます。これは自分で日程を組むので、担当生徒の数や実施予定コマ数などに応じて決めていきます。毎日コツコツ働く方やまとめてたくさん働く方など様々いるかと思います。
    (GIANTS好きさん/埼玉県/男性/20代)

 

シフト

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よかったこと

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  • 人生ではじめての就業経験をつませていただきました。 社会人の基礎である「仕事とは何か?」「人からお金をもらうとはどういうことか?」というところを学びました。学習塾の授業料は、他のサービスに比べ高価格でしたので、特にそれを強く考えさせられる場面が多くありました。
    仕事をしてよかった点は、やはり、生徒の成績が上がったとき、生徒が受験に合格をしたときに、一緒に涙して喜びを共有できたことです。そのときに、この仕事のやりがいを特に強く感じました。時間ではなくコマ数で就業管理しているので、サービス残業は発生しがちです。そこにこだわる方には、あまりおススメできる仕事ではありません。
    (namiさん/東京都/男性/30代)
  • シフトの融通がきく、夜の短時間で働ける、他の大学生と仲良くなれる、生徒の進路に関われるなど、たくさん良かった事があります。 特に、勉強嫌いな生徒が私のおかげで勉強好きになったと、保護者から感謝の言葉を貰った時は、この仕事をしていて良かったと思いました。生徒というお客様とこんなにじっくり向き合える仕事はなかなかないと思います。 この事を通じて、人を育てるとうことの楽しさを知り、就職してからも部下や後輩の育成が好きです。
    (かなこりんさん/大阪府/女性/30代)
  • 東京個別指導学院でアルバイトをしてよかったこととして、まず思い浮かぶのは忍耐力がついたことである。
    担当した生徒は志望校と現状の学力とに大きな乖離があった。基礎として理解しておかないといけないことがほとんどできていなかったりした。そこで、受験まで半年ほどしかなかったが、教科書の練習問題レベルまで遡り、時には学年まで遡り基礎を徹底的に理解することから始めた。準備をしっかり行い、シミュレーションを繰り返して授業を行っていたため、なぜ、このレベルが分からないのかと憤りを感じることさえあった。しかし、自分の授業の仕方を振り返り、常に改善をきたすようにして根気強く指導した結果、最終的に志望校に合格できたというエピソードがあった。達成するためにはある程度の忍耐力が必要であることを身をもって学ぶことが出来た。
    (makotoさん/千葉県/男性/30代)
  • 社是が大きいと思います。それは本来であれば生徒に伝えていかなければならないものではありますが、私自身の生活や目標に対しての取組みをその社是を基に見直したりもしています。また同世代のいろいろな学問を学んでいる同僚が多いことも財産です。同僚は皆”先生”と呼ばれる立場なので、お互いの学問を教え合ったりすることもよくありますし、なにより日頃の会話から自分の視野が広がったと思います。
    シフトに関しても事前に報告をし、生徒に振り替えをしたり親に連絡をしたりはありますが、基本的に休みたいと思ったときには休めるので、融通はききやすいと思います。 ただ生徒によるところはありますが。。。
    (GIANTS好きさん/埼玉県/男性/20代)

 

大変なこと

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  • 校舎により違うようですが、私がいた教室は、生徒ごとに担当講師が決まっていなかったことが少々大変でした。なので講師は出勤するまで、その日自分はどの生徒の授業を担当するのかわからないのです。(一部は事前に分かっていました。)特に高校生の授業などは、講師側も予習が必要なので、当日まで担当生徒がわからないことについては困りました。
    また、二対一の授業形態について。生徒によっては、問題集の中のわからないところだけ抽出して塾へ持ってくる人もいて、つきっきりの授業にならざるをえない状況もあります。そうしたときに、二対一の授業形態だと、片方の生徒への指導がおろそかになってしまい、申し訳ない気持ちになりました。生徒によっては、教室長経由で、一対一授業の契約を親御様へ提案する必要もあると思いました。
    (namiさん/東京都/男性/30代)
  • 事前準備や事後処理が大変でした。お給料は授業時間しか出ないのですが、授業の事前準備や事後にカルテを作成するのに時間や労力がかかりました。 要領の良い人は適当にこなすのですが、私は不器用でキチンとやらないと気が済まなかったのできつかったです。
    また、生徒の学習へのやる気が上がらず、毎回宿題をして来てくれない時は落ち込みました。 自分の指導方法のまずさやコミュニケーション力の不足を痛感させられました。
    (かなこりんさん/大阪府/女性/30代)
  • 東京個別指導学院で働いていてきつかったことは、担当の生徒のために授業の準備を徹底的に行い、シミュレーションを何度も繰り返し望んでいたが、なかなか結果として表れなかったことである。また、自身の大学の講義やプレゼン、臨床実習、テストと重なっていたため、時間のやりくりが難しく、また、ほとんど睡眠時間を含め休息が取れなかったことが身体的にも精神的にもきつかった。また、思っていたよりバイト代も上がらず、仕事が評価されていないように感じたこともあった。
    (makotoさん/千葉県/男性/30代)
  • 社員さんとのコミュニケーションが不足していたり、教室の雰囲気が悪い(ベテラン講師が後輩講師を威圧して働きにくい・教室運営しにくい)ような環境を作っている教室は働きにくいと思いました。私は複数教室勤務したことがあり、実際にそのような場面にあったこともあります。教室では、他のバイトではやらせてくれないような貴重な経験を実務経験を通してたくさんさせていただけるのですが、それに融通が効かないという波及効果があるともう大変です。
    また、個別指導・オーダーメイドカリキュラムということもあり、塾としては授業料を高く頂いている方だと思います。(会員費は社員のみ知っている)そんな背景もあり、クレームをもらったり生徒の成績向上に結び付けることができないときは大変だと感じました。
    (GIANTS好きさん/埼玉県/男性/20代)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • 「先生」はとても責任ある仕事です。勉強の指導だけでなく、自分の言動についてもしっかりと責任をもてる方が向いていると思います。生徒は意外と講師を見ていて、講師の言動や容姿(服装や髪型)が、彼らの人生や生活・志向に与える影響は小さくないです。時間ではなく授業のコマ数で就業管理がされているので、サービス残業も発生します。 その点だけをとらえて、「ブラックバイト」扱いされる方には向いていないと思います。
    (namiさん/東京都/男性/30代)
  • 面接では生徒に対する想いややる気を見せると良いと思います。 私は生徒の成功体験のサポートをしたいとアピールしました。
    服装はスーツが無難だと思います。 髪型は派手すぎなければ染髪も可能ですが、清潔感が一番です。親御さんと面談したり送り迎えされてくる時に顔を合わせる機会も多いので、派手なメイク、ネイルは、NGです。 自分が親だったら、こんな先生に子どもを託したいかを考えると良いのではないでしょうか?
    (かなこりんさん/大阪府/女性/30代)
  • これから応募する人へのアドバイスとしては、忍耐力と授業時間以外の準備に時間を要するため、そのような作業を厭わない人が向いていると思う。基本的に少し授業をしたくらいでは生徒の成績アップは望めない。結果が出るまでは時間がかかるし、まずが生徒に勉強することの面白さに気付いてもらい、自主的に勉強できるような姿勢と環境を作り出すことが必要不可欠となる。
    面接の心構えは一般のアルバイトとそう変わらず、真面目に真剣に受け答えをすればよい。事前の準備は必要だが、無理にかっこいいことを言う必要はない。なお、清潔感は大切である。
    (makotoさん/千葉県/男性/30代)
  • 服装や髪型は”先生としてふさわしいもの”であれば何でも構わないのが大まかなルールです。 細かな規定等は研修で行うので、その際に確認いただければと思います。 先述のとおり、責任感の伴う仕事です。”バイトだから”というような考えの方や単にお金を稼ぐために働く方は向いていないと思います。
    私は東京個別で働いてから”報酬”という考え方が変わりました。外的報酬(金銭)と内的報酬(経験)です。外的報酬のみを見ると、集団塾に劣るのは事実だと思います。しかし、内的報酬が大きい塾であることは今も働いている私からも胸を張って言えることかと思いますので、ぜひ共感していただけた方はぜひ選考に進んでみてください!
    (GIANTS好きさん/埼玉県/男性/20代)

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