注目のバイト先

ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

接客や家具が好きな方にオススメです。 どんな部屋にコーディネートするのか考えたり... <続きを読む>

スシロー | 経験者のおすすめ度

★★★★★

集計中

私はキッチンの握り寿司部門で働いていました。主に朝番だったので、出勤したら最低... <続きを読む>

ゲオ(GEO) | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.35

お客さんからDVDやCDの場所を聞かれることが多々あるので、パソコンを使って調べた... <続きを読む>

杵屋

杵屋 | 経験者のおすすめ度

3.14

16件のクチコミ

杵屋のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

カテゴリ別に
クチコミをみる(全16件)

 

 

仕事内容

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  • 出勤すると着替えをして、タイムカードを押します。予約の確認などをしてから、ホールに出ると言う形でした。ホールに出ると注文を聞いたり、食器を下げたり、周りの状況を見て動くことが多かったと思います。何をしていいかわからなかったときは、先輩に尋ねることが多かったです。自分の動き方があまり決まっていないので、その時の状況判断して動くことができる方が向いていると思いました。後は、先輩などにいろいろ質問できるととても働きやすいように思います。
    (かなみんさん/大阪府/27歳)
  • 出勤の挨拶後、まず手洗いをします。店舗の責任者(社員)から、調理場あるいはレジをするのかの指示を受けます。私は調理とレジの両方を担当していましたが、個人の適正に応じてレジのみの担当というケースもありました。 調理の仕事内容は、うどんの生麺をを茹でることから、カツ丼、親子丼を作る、かやくご飯をたく、てんぷらを揚げる、後片付けなど多岐に渡ります。この仕事は多少なりとも料理の共通することかもしれませんが、周りの状況が見えない人、物事に落ち着いて対処できない人は不向きといえます。 調理はチームプレイです(複数の温かい料理を同時にお客様に提供することが大切です)。
    (コメットさん/香川県/41歳)

 

職場の雰囲気

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  • 職場の雰囲気や人間関係はとても良かったと思います。ランチの時間ではパートの主婦の方が多く、ディナーの時間になると学生のアルバイトが多かった印象があります。ディナーの時間に主婦の方がおられることもあったり、幅広い年齢の方々と関わることができてよかったと思います。 同年代の友達もでき、とても過ごしやすい職場でした。店長も気さくな方だったので、店がしまった後はみんなで少し食事に行ったり、楽しい時間が多かったと思います。
    (かなみんさん/大阪府/27歳)
  • 大学生が1番多く、高校生、フリーター、主婦が働いていました。年齢層は、16歳から35歳くらい、男女比は半々ぐらいでした。 物静かな人からおしゃべりな人、多彩な個性豊かなクルーから構成されていました。店長は多趣味な30歳代の独身であったことから、和気藹々とした雰囲気があり、年に数回の飲み会やスキーなどをする機会がありました。シフト外での交流は強制されることもなく、働きやすい環境だったと思います。
    (コメットさん/香川県/41歳)

 

面接

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  • 杵屋にアルバイトで応募したきっかけは、学校生活も慣れてたのでアルバイトを始めてみようと思ったからです。フリーペーパーを見ているとちょうど募集があり、食べに行ったことがある店だったので応募することにしました。
    応募方法としては、まずは履歴書を送り電話がかかってくるのを待ちました。2日後ぐらいに連絡がありました。アルバイトの条件としては、あまり遅い時間までお店が営業していないこと、人間関係が良いことなどを考えていました。
    面接は履歴書を提出するところから始まりました。履歴書を提出すると、夫から連絡があり、面接が決まりました。面接は事務所で行われました。店長が行ってくれました。
    質問も履歴書に書いてあることを詳しく聞いてくれるような内容であったので、とても答えやすかったです。店長も優しい方であったので、なごやかな雰囲気で終えることができました。合否の連絡は次の日にありました。電話での連絡であったので、初めての出勤の日や持ち物なども聞きました。
    (かなみんさん/大阪府/27歳)
  • 当時、私は大学生で地元を離れ、下宿していました。 大学生活にも慣れてきた大学2回生の時に、生活費を補う目的でアルバイトを探し始めました。下宿先では自炊をしていたので、食事の補助がある飲食店にターゲットを絞って、仕事を探すことにしました。 生まれて初めてのアルバイトでしたので、上下関係がとても厳しい所だったらどうしようと不安を覚えておりました。 アルバイト雑誌に何度も目を通して、新規オープンする杵屋を見つけ、電話をかけて面接に向かいました。
    面接の場所は事務所でした。
    履歴書を渡すと、これまでアルバイトの経験はあるのかどうかや調理の経験があるかどうか、レジ打ち等の仕事もできるかどうかを尋ねられました。
    また、週どれくらいのペース(時間)で働くことができるのかどうかを聞かれました。更に、長期間働く意思があるのかどうかも尋ねられました。筆記試験は特にありませんでした。
    最後に、面接官から「採用の場合は1週間以内に連絡します」と言われました。面接から数日後、電話で採用の通知を受けました。
    (コメットさん/香川県/41歳)

 

教育・研修

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  • アルバイトをすることは初めてではなかったので、数日はあまり緊張せずに迎えることができました。初めは教えてもらうことがたくさんあったので、基本的なことは口頭で伝えられた後、先輩の横で先輩の動きを見ている時間もありました。 研修は特になかったです。わからないことがあればその都度尋ねるようにしていました。店長や先輩が気にかけてくれ、わからないことは無いかと聞いてくださったので、気持ちも安心して働くことができていました。
    (かなみんさん/大阪府/27歳)
  • 研修があった初日は店舗の開店日でしたので、不安でいっぱいでした。他の店舗から応援の社員が来る形式で、お店が回されていました。トレーナーの仕事を見て、覚えることから研修がスタートしました。 初めにさせて頂いた仕事は、茹で上がったうどんを水で洗い、1人分づつザルの上に分けていく作業でした。測りが用意され、同じ分量が手で正確に測り取れるまで何度も練習をしました。 確実にできるようになると、茹でたうどんと器を温める作業をしました。マンツーマンの指導形式で、着実に調理が上達するのを実感できました。
    (コメットさん/香川県/41歳)

 

時給・福利厚生

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  • 杵屋のシフトはメールで提出するようになっていました。出勤できる日と何時から何時まで可能かなどを書いたものを送っていました。他の人との兼ね合いで店長がシフトを決めてくれていました。勤務日数としては、週に1度は必ず出勤していたと思います。時間は3時間から4時間程度が多かったと思います。時給は850円ほどでした。月収は働いた日数等によってかなり変動がありましたが、30,000円から50,000円ほどでした。
    (かなみんさん/大阪府/27歳)
  • アルバイト・パートのシフトは店長との相談で決まります。クルーの人数や構成にもよりますが、テスト期間中はシフトの調節をしてもらえました。 仕事を始めた当初は、1日5時間以上、週3から4日ぐらいで働いていました。月収は幅があり、5万円から多い時で10万円くらいでした。 時給は仕事としての貢献度、店舗の売り上げによって決まるようですが、滅多に上がらないのが実情です。 祝日は、主婦パートの人が働きたがらないので、平日に比べて時給を50〜100円ほど高めに設定していました。
    (コメットさん/香川県/41歳)

 

シフト

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よかったこと

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  • アルバイトして良かったと感じたことは、まかないがついてくることです。仕事が終わると店長がまかないを作ってくれるので、同じ時間に上がった人と一緒に食べる時間が有意義で楽しかったです。 客層も家族連れなどが多いので、絡まれることもなく嬉しく思っていました。シフトも無理に入れられることがなかったので、学校の授業等と合わせながら自分のペースで働くことができていました。 急な休みのときには代わりに入ってくれる人を探さないといけないこともありました。
    (かなみんさん/大阪府/27歳)
  • まかないのうどんが食べられることです。 150円ほど、給料から天引きされますが、何よりもでき立てのうどんを食べれることは大きなメリットです。特に、下宿をしている学生さんにとっては、自炊をする手間が省けてとても良いと思います。 また、調理を一定期間(2年以上)、続けると調理師免許の受験資格を得ることができます。社会勉強という観点では、飲食業界で切っても切れない「食品廃棄」の現実を知るいい機会になると考えます。
    (コメットさん/香川県/41歳)

 

大変なこと

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  • 忙しい時間と、ゆっくりした時間があることです。慣れるまでは先輩に聞くこともたくさんあったので、忙しい時間では聞くことができず困ってしまうことも多々ありました。そんな時はゆっくり時間がある時に先輩に尋ねるなどして、仕事を覚えていきました。 注文を受けたときにいろいろお客さんから聞かれることが、わからないことも多く、困ったこともあります。後は家から勤務先が少し遠かったこともあり、出勤に時間がかかってしまったことがきつかったです。
    (かなみんさん/大阪府/27歳)
  • ショッピングセンター(映画館併設)内の店舗でしたので、年始(1月2日、3日)の昼時は極めて忙しかったです。 朝の10時ころからお客さんがパラパラ来始め、11時を過ぎると夜まで、調理場はまさに戦場でした。 私は主にうどんを湯がく仕事を担当をしていたのですが、夜、仕事を終えてクタクタになった状態で制服を脱ぐと、なぜか制服のポケットにうどんの生麺の欠片が...全く、仕事が終わるまで気がつきませんでした。 夜疲労困憊した状態で、最寄駅まで連日帰宅したことが今でも鮮明な記憶として残っています。
    (コメットさん/香川県/41歳)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • 面接は、スーツではなく少しキレイめの服で行くと印象が良いと思います。髪色や髪型など、あまり派手な人はいなかったように思います。ナチュラルな印象の方が杵屋のイメージに合っていると思います。 いろんな年代の方と関わりたい方や、しっかりと先輩に質問できる方が向いていると思います。居酒屋のような派手さは無いので、髪の色が明るい方などはあまり向いていないのではないかと感じます。店舗によって違いはあると思うので、まずは食べに行ってみると良いかもしれません。
    (かなみんさん/大阪府/27歳)
  • 飲食店ですので、清潔感のある格好で面接に臨みましょう。お客さんから見れば、社員、アルバイト、パートの区別は関係ありません。責任を持って仕事に打ち込むことが大切です。 レジではなく調理を希望する場合、ある程度の料理の経験があった方が良いと考えます。例えば、包丁を握ったことがない等はNGです。 その一方で、どんな仕事でも初めは素人です。何よりも「努力する姿勢」が最も大切な資質だと考えます。面接官もきっとそこを期待しているはずです。
    (コメットさん/香川県/41歳)

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