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ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

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松屋

松屋 | 経験者のおすすめ度

3.00

32件のクチコミ

松屋のアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

カテゴリ別に
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仕事内容

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  • 私がやっていたのは深夜でしたので、接客もありますが同時に朝の繁忙時間に備えての準備作業も並行してやっていました。忙しい時にはできない外回りの掃除や決まった時間に来る配送の受け入れもありました。そういったことは基本的にマニュアルにある通りにやっていればいいので最初は結構覚えることがあって大変かもしれません。 わからないことや困ったことがあればその時間帯ごとに責任者の方がいますから聞けば教えてもらえます。
    (kankitiさん/京都府/男性/50代)
  • 仕事内容は比較的マニュアル化されており、諸先輩方にまずは研修期間中に色々と一通り指導して頂く事が第一となります。 牛丼の盛り方やガリの補充等は空いている時間に効率よくこなす事も大事ではありますが、テーブルの上の衛生面等も毎回気を配りつつ、お客様を向かい入れる対応も日々心掛けていました。
    シフト制だったため自分の都合である程度予定を組んで頂いておりましたが、急な欠勤等は避ける傾向にあったかと思います。
    (ごっちゃんさん/神奈川県/男性/40代)
  • 出勤したらタイムカードを押し制服に着替えます。それからホールに出てオーダーをとったり厨房でできた料理を配膳したりお客様が食べ終わったお皿を下げて洗ったりします。深夜帯はお客様が少ないので清掃をしたりドレッシングなどの補充をしたり次の日のためにサラダを作って冷蔵庫に入れておいたりします。基本的にはホールをやっているのですが朝の時間帯はワンオペになったりするのでその時間だけは調理をすることもありました。
    (たいようさん/東京都/男性/30代)
  • 私の場合はホールか洗い場での作業でした。ホールの場合はお客様の注文を受けて調理班にそれを伝えつつ無料の味噌汁の作成提供、だいたいそれをしているうちにもう料理が出来上がるのでそれをすぐにとりに行き提供するという流れの繰り返しです。その間にテーブルの清掃や補充といったことを矢継ぎ早に来る客の対応の少ない合間で行わないければなりません。
    洗い場担当になった場合は、ホールに比べれば本当に平和でホールから渡された皿を軽く洗ったあと洗浄機に入れるだけで楽でした。あとは本当にホールがテンパってどうしようもない時だけヘルプに入るくらいです。
    (shinさん/京都府/男性/30代)

 

職場の雰囲気

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  • 深夜でしたから男子学生やフリーターばかりでしたが同年代でしたので和気あいあいとやれていました。 ほとんどの人はなんの問題もなく付き合えていましたが一人おかしな人がいて困ったこともありました。シフトの時間が終わったので上がるために挨拶をして帰ろうとしたら「今やっている作業を終わらせてからじゃないと帰ったらだめだ、タイムカードを押して作業を終わらせて帰れ」と言われ「はぁ?」となったことがありました。現在ならパワハラとサービス残業案件ですよね、その人は学生バイトでしたけど。
    (kankitiさん/京都府/男性/50代)
  • 働いていた時間帯にもよりますが、朝から昼過ぎまでは、パートの主婦の方々や、フリーターの方々等が多く、夕方から夜にかけては、学生さんが多かったように思います。 夜勤は男性のみで、常に二人体制でしたが、誰かが欠勤の時は、いわゆるワンオペを行わざるおえない場合が多々あったかと振り返ればおもいました。
    若い方から、年配の主婦層ね方々にて構成されておりましたが、懇親会との名目で皆で集まり飲み会やボーリング大会やカラオケなどで楽しみました。
    (ごっちゃんさん/神奈川県/男性/40代)
  • 時間帯にもよると思いますが夕方は高校生や大学生などの学生が多かったと思います。私は深夜帯で働いていたのでまわりはフリーターの方ばかりでした。また外国人の方も多かったです。夕方の時間などはみんな学生で世代が近いこともあり和気あいあいとした雰囲気だったと思います。
    深夜帯は私は最年少で他の人はだいぶ年上ということもあり可愛がってくれる先輩もいましたがまったく話をしなかった先輩もいます。私生活でも遊びに行くような友達はできませんでした。
    (たいようさん/東京都/男性/30代)
  • 私が働いていた午後の時間帯は学生やフリーターなどが多く、どちらかというを若い年齢層が多かった記憶があります。私が働いていた店舗ではどちらかとうと、和気あいあいとは程遠く業務上のこと以外ではしゃべることもなく淡々とした雰囲気でした。そもそも入れ替わりが激しいので仲を深める暇もない感じでした。これをいいと捉えるか悪いと捉えるかは人によりますが、私自身も別に友達を作りに来ているわけでもないので、この環境は私にとっては逆に楽でよかったです。
    (shinさん/京都府/男性/30代)

 

面接

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  • 私がバイト先に松屋を選んだのは、当時の外食チェーン店の中で時給が一番高かったからです。当時フリーターをしていていろいろなバイトを掛け持ちしてましたが、きつい肉体労働でもなく基本的に室内でできるバイトで安定してやれることが大きかったです。当時はネットも携帯もない時代でしたのでアルバイト情報雑誌で自分の行動エリアの情報を見て決めていました。
    基本はテレアポをとって指定された時間に採用予定の店舗に出向きました。 面接ではどれくらいの頻度で入れるかを重点的に聞かれて基本的なところは履歴書の提出でした。 当時は超人手不足だったのでその場で採用となりその週のうちに出勤となりました。
    現在とは違い携帯電話どころか一人暮らし学生だと呼び出し固定電話もないことが結構あり連絡は基本的につかないことが普通でした。いわゆるバブル景気でとにかく仕事はあふれてました。
    (kankitiさん/京都府/男性/50代)
  • 私が松屋に応募したきっかけは、自宅より近かった事で無理せず通うことが可能であり、少し時給が他の業種よりも高く、若い人材が比較的多く在籍されていたため働きやすそうに感じ、応募させて頂いたキッカケとなりました。 実際、思っていた以上に社員さんを含め明るく助け合い協調性がある職場で、人生においても諸先輩方々に教えて頂き、今の自分に足らない物を授かったと自負しております。まかないが割安で頂けた事も 一つの要因です。
    確か店長の面接だったかと思います。面接は平日の夕方前の比較的、お店が混雑していない状況の中で行われました。志望動機や自宅からの距離、今までのアルバイト経歴や仕事内容、シフト制のため、月にどのくらい働けるかなどの内容にて、面接は30分ほどにて終わりました。他にも面接に来ている方がいるみたいで、もしご縁があれば一週間以内には連絡しますとの事で、内面や経歴が重要だったのではないかと、今思えば感じました。
    (ごっちゃんさん/神奈川県/男性/40代)
  • バイトを探していた当時、上京したばかりで早くバイトを決めたかったです。条件としては家の近所で働けること、仕事内容が簡単そうであること、夜勤でがっつり稼げそうなことでした。家の近所を歩いている時に松屋の店頭にアルバイト募集のポスターが貼られているのを見て簡単そうなので応募しようと決めました。また、松屋は客として利用したことがあって馴染みがあったのも応募した理由でした。応募方法はポスターに記載があった電話番号に電話をかけて申し込みました。
    面接の場所は応募した店舗ではなくその日店長がたまたま近隣店舗の応援に行っていたのでそちらの近隣店舗で行われました。面接では持参した履歴書をもとに話が進められました。聞かれたことといえば「週何回くらい入れる?」とか「どの時間帯勤務希望?」といったことで特別なことは何も聞かれませんでした。
    よく覚えていないのですがたしかその場で採用が決まってすぐにいろいろな書類を書いて、マニュアルなども渡されたと思います。
    (たいようさん/東京都/男性/30代)
  • 私が松屋のバイトに応募したきっかけは、当時欲しいDVDBOXがありお金が必要だったことと、それが売っている店の近くに松屋があり偶然募集のチラシが目に入ったことがきっかけです。 給料もそこそこよくその近辺はよく遊びに行っていたので、仕事帰りに買い物もできるから電車代が浮いてちょうどいいという事で応募しようと決意しました。ただ、もっと詳しい採用条件が知りたかったので、その場ですぐ応募するのではなく帰宅後、ネットで調べてから応募しました。
    かなり昔のことなので記憶は曖昧ではありますが、面接の場所は実際に働く店舗裏の事務所兼更衣室で行われました。なので店舗で面接に来たと言えば、すぐに案内されるので道に迷うことはありません。
    質問内容も特別変わったこともなく志望動機やどれだけ入れるか、通勤にかかる時間やその手段等だったと記憶しています。採用されるだけならよっぽどのことがない限り難しくないと思われます。 採用されるかの連絡もおおよそ1週間程度で連絡がきたと記憶があります。連絡は電話で来ました。
    (shinさん/京都府/男性/30代)

 

教育・研修

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  • 松屋で最初に出勤して制服のルールを教えられ、着替えた後30ページほどのマニュアルを渡されて30分ほど読まされてその後重要なところを音読させられました。そのマニュアルは既定の場所に置かれていて困ったときはすぐに参照できるようになっていました。 そのあとで実際に店頭に出てまずはオーダーの通しからでした。食券を採用していたので半券を回収してオーダーを通すだけだったのですぐに対応できました。深夜の時間帯でしたのでそんなにお客さんも多くなくて慌てずにできました。
    (kankitiさん/京都府/男性/50代)
  • 初めて松屋で働いたのは、大学一年の春先で、新しい大学生活の中で、社会経験も兼ねてアルバイトがスタートしました。研修期間は約一ヶ月あり、接客がメインで行われ、パントリーやキッチンなどマニュアル化された仕事内容を諸先輩方々に丁寧に教えて頂き、毎日、日々疑問やうまくできなかった事を独自の研修シートに仕事後に記入し、以降、改善していくという、親切丁寧な研修で、頭ごなしに教えるわけでもなく、コミュニケーションが取れ、非常に良い経験となりました。
    (ごっちゃんさん/神奈川県/男性/40代)
  • 初めてのバイトだったので初日はどんな感じか分からず緊張して出勤しました。面接に行った時にマニュアルを渡されていてメニューの呼び方などについては事前に覚えていました。初日はホールを担当しオーダーをとったり食事を配膳したり食器洗をしました。松屋はメニューがたくさんあるのでメニューを 呼び分けるのが最初は大変でした。
    またお客さんが同時にたくさんきたりすると慌ててしまいました。そういったことはだいたい1ヶ月くらいで慣れたと思います。
    (たいようさん/東京都/男性/30代)
  • 私が働いていた当時は特にマニュアルなどもなく、先輩から一つ一つ教えて貰う形でした。初日はまず洗い場での作業を教えて貰い、ホールを見てとりあえず流れを見てほしいとのことでした。
    次の日からはホールで先輩に教えて貰いつつ、作業を一つずつ覚えていく感じでした。ただ、その間もお客様はひっきりなしにくるのでメモなどを取っている暇もなく目で体で覚えるしかありません。もしくはピークを過ぎた頃に思い出してメモに書きだすしかできませんでした。でもそもそもメモなんて出してる暇がないので意味がありませんでした。
    (shinさん/京都府/男性/30代)

 

時給・福利厚生

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  • シフトは2週間ごとの自己申告制でかなり自由に選べた記憶があります。なので月収も5万円〜10万円くらいでかなり幅がありました。時給は基本1000円くらいで私は深夜帯で働いていたので深夜割増があって1200円くらいだったと思います。 シフトはかなり融通がきくのでその分バイトが不足することがあり、そのような時は近隣の店舗から応援に来てくれる人がいたり、逆に近隣店舗で人員が不足するとこちらが応援に行ったりということもありました。
    (たいようさん/東京都/男性/30代)
  • シフトは半月に一度の自己申告制です。要望はおおむね希望が通るので、予定は組みやすかったです。ただし風邪などで休む場合、私が勤めた場所では代わりを自分で探すようにと言い渡されました。
    勤務時間は1日あたり4時間、週3~4日程度バイトしていました。短時間でも働くことが出来るのは魅力の一つだとは思います。 時給は900円くらいだったと思います。
    (shinさん/京都府/男性/30代)
  • シフトは一週間ごとの申告制で事前に依頼もありました。 2店舗が近かったので日によっては近くの店舗に応援に行くこともありました。 大体週に4~5日で深夜0時ごろから朝の5時から6時まで入ってました。
    時給は確か700円くらい(1980年当時)で毎月7~8万円かせいでいました。 フリーターでそれなりに身軽だったのでいろいろなことを依頼されることも多かったですがそれなりの収入になっていたのでなかなか良かったです。
    (kankitiさん/京都府/男性/50代)
  • 一日辺り三時間以上にて、週に2日以上が基本ラインかと思います。 店長が皆の都合を加味してシフトを作成してくれるので、その辺はかなり融通が効いた記憶があります。 収入は出勤数によるため、毎月まちまちではありますが、大体毎月7〜8万円前後だったかと思います。 私自身は週に3〜4ほど、多い週で5日ほど働かせて頂いておりました。また、リーダー等になりますと、時給が少しアップしますので、頑張りがいはあると思います。
    (ごっちゃんさん/神奈川県/男性/40代) 

 

シフト

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よかったこと

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  • チェーン店バイトの良いところは何をやるのかマニュアルではっきりとしていて無駄に責任を負わなくてもよいところが気軽でよかったです。 資質も普通の態度普通の受け答え普通の清潔さでいれば何も問題なくできるところがいいです。 時間ごとの休息や食事(牛丼並みのみですが)も決まっていて何をどうしたらよいのかすぐにわかって淡々と作業していればいいので気分が楽でした。
    私は深夜ばかりでしたのでたまに泥酔の人が来て困ることもありましたがそういうことも基本的にマニュアルの対応が効きましたので安心でした。
    (kankitiさん/京都府/男性/50代)
  • 松屋でアルバイトとして働いて良かったことは、接客を通じてお客様の来店された時のスムーズな対応が、今の営業職に見についたのではないかと個人的に感じ、感謝しております。
    リピートを少しずつ増やしていき、売上を上げる大切さや企業としての成長はとても人生の中においての基盤となり、また、気持ちの余裕と意味におきましては、素晴らしい人生経験をさせて頂きました。賄い食も補助で頂きましたが、お腹がすいている時は大盛りで食べれたので、得した気分でした。
    (ごっちゃんさん/神奈川県/男性/40代)
  • 松屋は金額までは覚えていないのですが低価格で松屋のメニューならなんでも食べられたと思います。ご飯をたくさん盛り付けてお腹いっぱいになっていたので貧乏学生だった自分にとってはそれが一番ありがたかったです。
    現在は無くなってしまいましたがその当時は肉野菜炒め定食というメニューがあってそれが好きでよく食べていたのを覚えています。それから松屋は客としてもよく利用するのでお店の仕組みがわかったのも良かったと思います。
    (たいようさん/東京都/男性/30代)
  • 正直、きつかった思い出しかないので特別良かった思い出はないですね。 特別に休みがとりやすかったわけでもなく制服がかわいいとかもないですし、無理矢理絞り出すとしたら、私は注文したことがないのでいくらひいてもらえるかはわかりませんが社割が効くところでしょうか。あとは優先順位をしっかり計画立てないとまわせないので、そういった組み立て方がうまくなるところと衛生管理には厳しかったので飲食店で働くうえでの心構えみたいなものは学べたとは思います。
    (shinさん/京都府/男性/30代)

 

大変なこと

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  • あまり困ったことはないのですが、まだ独り立ちして間もない時に、病気で欠勤が入り、いわゆるワンオペを行わなければいけない日が何日かあり、その時が不安と緊張の記憶があります。忙しい時間帯ではなかったのですが、お客様に失礼にならぬよう緊張感を絶やさず美味しく召し上がって頂く事を前提に黙々と業務を遂行しましたが、一つ、トイレに行けない事が辛い時間帯となりました。 テイクアウトの方々も多く1番こまりました。
    (ごっちゃんさん/神奈川県/男性/40代)
  • 松屋で働いていて一番困ったのは深夜帯でバイトしていたので昼夜逆転の生活が続き体調がなんとなく悪くなってきたことです。他の時間帯ならまた違ったのかなと思います。また夜勤ということもあり酔っ払ったお客さんが絡んできたり寝てしまったりしたのも厄介でした。 またバイト先の先輩も慣れていないのにネチネチと文句を言ってきてすごく嫌な感じでした。松屋のバイト先は感じの良い人も中にはいましたが仲良く慣れないタイプの人が多かったです。
    (たいようさん/東京都/男性/30代)
  • とにかく人が少ないので洗い場に一人、調理が一人、ホールが一人の三人態勢が基本でした。特にホールの担当になった時がきつく、注文を聞く、席の清掃、味噌汁などの小物の提供及び作成、出来上がったメインの品提供、割りばしなどの補充などなどホールの負担がとにかくでかい。
    料理が出来上がるのも並盛などは10秒もあればできるのでどれを優先して行わなければならないか常に考えていないとまわせません。それを30人くらいの客を一人でまわさなければいけないので目が回ります。
    (shinさん/京都府/男性/30代)
  • 基本的に働きやすい環境だったと思います。ただ、ひとりおかしな人がいて結局その人が原因でバイトをやめることになったことは残念です。
    その日はいつもよりもお客さんが多く深夜の時間帯なのでスタッフも少なくみんなで懸命に動いて業務をこなしましたが外回りの掃除まで手が回らず私が上がる時間が来ました、ほかのスタッフに時間なので挨拶をしてタイムカードを押して着替えているとくだんのおかしな人が来て「まだ帰るな、外回りの掃除をして帰れ」と言ってきます私が「時間ですしタイムカードも押したので」というと怒りだしなんか「人としての道」や何かを語り始めました。その人は二十歳そこそこの学生さんです。私は途中で帰りました。
    (kankitiさん/京都府/男性/50代)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • きちんと挨拶ができて清潔にしていれば基本的に問題ないです。 面接でもきちんと受け答えができれば大丈夫だと思います。 実際の店頭では様々な作業がありますがきちんとマニュアルがあるのでそれに沿ってやっていれば問題ないですし、わからないことは聞けば教えてもらえます。
    一番気を付けておくことはなるべく大きな声で受け答え(特にお客様来店時の挨拶)をしておけば何とかなるものです。 あとは動作がダラダラしていると見苦しくなるので気を付けましょう。
    (kankitiさん/京都府/男性/50代)
  • やはり、接客業の為、身だしなみは1番のお客様へ対しての礼儀であり、松屋自体の大事な方針であるので、最低限の身だしなみは心掛けて下さい。また、言葉遣いも社内は勿論、大事なお客様に対しても普段同様、対応できないと厳しいかと思います。
    ちょっとした隙間時間に、出勤できますが、急な欠勤等は他のスタッフに当然の事ながら迷惑がかかりますので、責任感が強く協調性があり、明るく前向きに対応できる人材が適格ではないかと感じております。
    (ごっちゃんさん/神奈川県/男性/40代)
  • 松屋は服装、髪型などはそこまで厳しくなかったと思いますがあくまで飲食業なので過度の染髪や男性で長髪の人は気をつけた方が良いと思います。面接では普通にハキハキと受け答えができれば問題ないと思います。またシフトがたくさん入れることをアピールすれば歓迎されると思います。
    松屋のバイトは調理などは特に難しいことはないので元気に挨拶したりオーダーを言える人が向いていると思います。他の飲食業と違うのはお客様が急いでいる人が多いのでテキパキ仕事できる人向きだと言えると思います。
    (たいようさん/東京都/男性/30代)
  • よっぽどのことがない限り面接に関しては誰でも受かると思います。ただ飲食店なので髪型や服装は清潔感のあるものがいいでしょう。面接の際ももう少し髪を切れるか聞かれたので髪型は特に注意が必要かもしれません。あとは応募の前にお昼頃と夕方、部活帰りの学生が帰る時間帯に店舗を訪れることを強くお勧めします。 おそらくその時間帯がピークなのでその店舗の忙しさがわかります。 あと松屋での仕事は体力がないとできないので、体力に自信がない方は向いていないかもしれません。
    (shinさん/京都府/男性/30代)

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