注目のバイト先

ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

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スシロー | 経験者のおすすめ度

★★★★★

集計中

私はキッチンの握り寿司部門で働いていました。主に朝番だったので、出勤したら最低... <続きを読む>

ゲオ(GEO) | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.35

お客さんからDVDやCDの場所を聞かれることが多々あるので、パソコンを使って調べた... <続きを読む>

銀だこ

銀だこ | 経験者のおすすめ度

3.44

24件のクチコミ

銀だこのアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

カテゴリ別に
クチコミをみる(全24件)

 

 

仕事内容

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  • 出勤するとまず手洗いなどをして衛生面を整え、制服に着替えます。そして店長からその日の仕事の注意点などを言われます。とはいえいつもやることはあまり変わらないので、前のバイトの日の反省点を気を付けるように言われました。 とくに経験や資格などもいらないですし、たこ焼きの作り方もイチから教えてもらえます。しかしテキパキとした動きが求められるので、やる気がある人に向いていると思います。高校生もアルバイトできる店もあるので学生もおすすめです。
    (やきにくさん/長野県/27歳)
  • 出勤するとまずタイムカードを押し、制服に着替えて、前日発注して届いたものを冷凍庫や冷蔵庫、しかるべきところにしまいます。手を洗い、焼くためのタネを作り、開店に間に合うように、また、冷めてしまわないよう時間を見ながら最初のたこ焼きを焼いていきます。私は主にレジ担当ですが、たこ焼きの焼き方も習うので、1番最初に来た人が最初のたこ焼きをやきます。レジ周りの補充も行います。 最初はうまくきれいに焼けませんが、やっていくうちにポスター通り真ん丸のたこ焼きが作れるようになるのは楽しいです。食品を扱うので、責任感があり、清潔さを保てる方が向いていると思います。軽いやけどもゼロではないので、そのあたりを頭に入れて働ける方が良いと思います。
    (mei11さん/茨城県/30歳)
  • 出勤すると、服装チェック・手洗い・理念の唱和を行います。その後は自分のできるポジションに入り、補充、洗い物、レジ、焼きなどの指示をこちらからします。 銀だこの仕事は与えられた仕事+αがないと、仕事ができないと言われてしまいます。特に1番必要なのは情報把握能力です。例えば洗い物してと指示されていても、レジが混んでいないかなど確認ができていないと厳しいです。混み始めたらトッピングに入ったり、足りないものがないか?など、今の自分にできることは全部やるくらいの勢いでやらなければいけません。したがって、1つのことしかしたくない、たこ焼きしか焼きたくない、という方はワガママも通りませんし、スタッフとの軋轢を生みますのでオススメしません。
    (クロクロさん/神奈川県/24歳)

 

職場の雰囲気

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  • 20~30代くらいの人が多く、男女比は同じくらいでした。しかし接客を女性が行い、男性は調理に回ることが多かったです。 自分の店は男女あまり関係なく休憩時間などに話していて、LINEの交換も社員同士で行っていました。そのためかなりにぎやかな職場だった印象です。しかし特に社外で社員やアルバイト同士がかかわることはなく、LINEでも雑談ばかりだったため、バイトをやめたあとは当時の社員やアルバイトと話すことはありませんでした。
    (やきにくさん/長野県/27歳)
  • 私が働いていた店舗は学生が多かったですが、多店舗はフリーターや、主婦の方もいらっしゃいました。店長の誕生日には、その日の仕事が終わった後にみんなで近場の飲み屋でお祝いをしたりして、基本的にアットホームな雰囲気で働いていました。時々他店舗にヘルプに行ったり、ヘルプに来てもらったりしていましたが、一緒に働いた方はみなさん優しく、感じの良い方ばかりでした。本部の方から店舗に電話がありますが、威圧的ではなく、親しみやすい感じでした。
    (mei11さん/茨城県/30歳)
  • お店によって非常にまちまちですが、基本は高校生・大学生の学生さんがメインになります。私が引き継いだ店舗では、中国人・韓国人のフリーターが予めおり、私が店長のころは高校生や年齢の高い方も採用しておりました。採用基準は店長に一任されていますが、優先順位としては活気が出せて元気に働ける人を採用しています。 ですから、お店の雰囲気は非常に明るいです。お客様にも明るく活気があり、お祭りや市場に来たように感じて欲しいというところもあり、出できる限り皆さんが楽しく働けるように工夫しています。初めてアルバイトしたいけれども不安です、という方でも働きやすく、質問しやすい環境ではないかと思います。
    (クロクロさん/神奈川県/24歳)

 

面接

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  • 大学生のとき銀だこに行き、そのときにアルバイト募集の張り紙を見つけました。当時は遊ぶお金は欲しかったこともあって、ほかの店に比べて時給が高かった銀だこでアルバイトをしようと思い、インターネットで情報収集をしてからその店舗に応募しました。
    他にもアルバイトをしていましたが、シフトの調整がしやすかったこともありそれとの兼ね合いは困りませんでした。時給が高いアルバイトを探していたので、仕事が大変でも特に困らなかったです。
    面接は舗裏のスタッフルームで行われました。応募理由や志望動機などの普通の質問から、バイトの経験などを聞かれました。前のバイトをやめた理由をかなりしつこく聞かれたことを覚えています。
    週に何日、何時間働けるかなどのシフトの日数を聞かれて面接がおわりました。採用の連絡は2週間以内と言われましたが、応募した日が年末年始だったので実際はもう少しかかったように感じます。そのときは不採用だったのかなと少しドキドキしました。
    (やきにくさん/長野県/27歳)
  • 私が銀だこに応募した理由は、時給が高かったことと、シフトの融通性、店舗が家と大学から近かったからです。実は、私の地元には銀だこがなかったので、食べたことはありませんでした。もしも辞めてしまったときに、自分には縁のないところなら後腐れがないだろうという考えもありました。大学生活に支障がないようにシフトの融通がきき、なおかつ時給がそこそこだったのは銀だこだけでした。 また、たこ焼きをきれいに焼ける技術はそうそう得られないだろうというプラスαもあり、銀だこに応募しました。
    面接の場所は、自分が応募した店舗の事務所でした。
    面接では普通の質問とともに、「いままで銀だこを食べたことがあるか?」という質問もされましたが、正直に「地元になかったので、ありません」と答えました。この質問はあまり採用不採用に関係がないように思います。
    主に、ネイル、過度な染髪はNGで、清潔さを問われた気がします。
    面接時に「もし始めるならいつからできるか?」と言われ、近い日程を答えたところ、その日からスタート、といった流れでした。
    (mei11さん/茨城県/30歳)
  • 銀だこの良さは、どこのフードサービスよりも活気に溢れているところです。店員が元気がないだけで印象が良く見えない店舗が多く、正直勿体ないと思っていました。お店として活気があり、店舗を見て元気を貰えそう、楽しいと思える店舗作りをしたいと思い、応募しました。 応募は自分から店舗に直接連絡しました。元々店舗作りに興味があったので、数字の考え方やオペレーションの作り方を教わることができる会社ということもあり、私にとっては勉強のしがいがある仕事だと思いました。
    まずは電話かメールで応募してください。お電話で社員から折り返し、面接の場所や日時をお伝えいたします。基本的には店舗内で面接をします。
    面接の内容は、ひねったことは特に尋ねません。質問したことに対して回答になっているのか、履歴書に間違いないか、ハウスルールを守れるか、などの確認事項が主になります。答えが曖昧だとお客様からの質問の時に失礼に値することや、ルールが守れないとブランドが落ちます。その辺りは入念に質問をしますが、はっきり回答できれば基本的に問題ないです。
    尚、面接後は1週間程時間をいただきますとお伝えしますが、問題なければすぐに採用のお電話をしております。
    (クロクロさん/神奈川県/24歳)

 

教育・研修

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  • 初日は店長さんと制服の着方や仕事の内容、注意事項などについて指導されました。店長さんも仕事をしているので教えている時間はあまり多くはなかったですが、質問等にも丁寧に答えていただいたため好印象でした。 最初の1か月くらいは洗い物などの雑用のような仕事を任されていましたが、2か月目になると接客などの仕事も頼まれるようになりました。言葉がわからない外国人のアルバイトの方が、2か月目からずっと洗い物をやっていました。
    (やきにくさん/長野県/27歳)
  • 初日は、清潔等のカリキュラムを渡されそれに目を通し、疑問点があればそれを解消することから始まりました。次は、たこ焼きの具材はグラム数が決まっているため、レジ採用も焼き採用も関係なく、どうやってたこ焼きを作っていくかを習います。忙しいと洗い物が増えていくので、それを洗ったり片付けたりして、物の場所を覚えていきました。 具のグラム数を手の感覚だけで覚える、どうやってたこ焼きをきれいに丸くひっくり返すのかが1番大変でした。回数を重ねるごとに上達していくのは楽しかったですが、基本レジ担当だったので、焼くのに慣れるのは3か月以上かかりました。たこ焼きの値段などは簡単なので、レジ周りは比較的早く覚えることができました。
    (mei11さん/茨城県/30歳)
  • 最初は量販店やハウスルールを教えてもらいます。次にレジとトッピングをやります。これはどこのお店でも変わりません。店長や先輩方の指導でとにかく数を重ねていきます。1ヶ月もすればできるようになりますが、銀だこはスピード感が大変重要になってくるため、効率よく働くために、お客様に早く商品を提供するために、どうやり方を変えていくのか?をアルバイトの方にも考えていただいています。 ですので、ただ働くだけと考えている方は、スピード感を損ない、売り逃しが発生することもあります。詰めることは絶対にしませんが、考えてもらう癖をつけてもらうようにしています。 考える癖がつくことで効率的に動き始めることができるため、そこの段階でようやくたこ焼きを焼くことができます。たこ焼きも失敗の連続なので、どうしたら美味しいものができるのか?周りの人はどう作っているのか?など、意識的に働かないと大変です。
    (クロクロさん/神奈川県/24歳)

 

時給・福利厚生

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  • シフトは1週間ごとに申告するので、用事のある時に調整できました。 時給は1000円で、夜間はもう少し高くなりました。昇給などはとくにありませんでした。 これは自分が働いていた店のことですが、忙しい時や人手が足りないときなどに、店長から電話がかかってきて応援を頼まれることもありました。行って働くと、店長から手渡しで少しだけですがボーナスがもらえたりもしました。他の店で働いていた友人はそのようなことはなかったようなので、自分が働いていた店だけのようです。
    (やきにくさん/長野県/27歳)
  • シフトは二週間ごとに自己申告制だったので、試験期間中や帰省時などすきなように調節することができました。学生だったので授業がない日はガッツリ稼ぎ、試験期間中はまったくシフトに入れなかったので、月収は最大月15万~10万円ほどの幅がありました。 忙しい日や書き入れ時は人数を増やすので調節してほしいといわれることもありましたが、強制的なことは全くありませんでした。慣れてくると徐々にお給料があがりましたが、バイトはパートと同じ時給にできないといわれ、それに近い時給でいただいていました。
    (mei11さん/茨城県/30歳)
  • シフトは毎月下旬に翌1ヶ月分の暫定シフトを提出します。社会保険の関係で、基本は1週間、20時間以内で調整していきます。したがって、働けても3日間程になるかと思われます。社会保険に加入されている方は、長く働かれています。その辺りは自由です。少なすぎたら社員から指摘があるくらいです。早めにシフトが決まるので、予定は組みやすいと思います。 時給はお店によります。暇な店は時給1000円、とてつもなく忙しいお店については時給1300円まであります。たこ焼きのライセンスがあるので、取得できると+50円です。
    (クロクロさん/神奈川県/24歳)

 

シフト

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よかったこと

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  • シフトが1週間ごとに申告する制度になっていました。自分が今までにアルバイトをした職場では、だいたい1か月ごとの申告だったので急に予定が入ったとき大変でしたが、銀だこは例えば旅行に行くときにシフトを調整できたりしたので良かったです。 また、最初はなかったのですが、途中からまかないがOKになり、1舟好きなたこ焼きをつくって食べることができます。仕事が終わるころにはお腹がすいていたりしたので、小腹を満たせるのはうれしかったです。
    (やきにくさん/長野県/27歳)
  • シフトの融通がききやすいことです。急な休みも取りやすく、試験期間中は大変ありがたかったです。社割もあるので、休みの日に自分の店舗に行ってもいくらか安くなりました。 まかないはありませんが、時間が経ちすぎて廃棄になるたこ焼きは、好きなだけ食べられることができました(今はわかりません)。自分の好きなものだけをトッピングして食べるのは、働いてないとできません。 たこ焼きの焼き方を覚えると、友達の家でたこ焼きパーティーをするのに重宝されますし、感動されます。
    (mei11さん/茨城県/30歳)
  • とにかく楽しいところです。催事や繁忙期になると、活気に溢れてお祭り騒ぎになります。お客様も非常に多くご来店いただけますので、売上目標が達成するとテンションが上がります。アルバイトの方にも目標の話を予めしているので、売上良かったよ!とお話できますので、やりがいを強く感じていただけていると思います。これは学生さんに対してですが、目標に対してどれだけ頑張ったのかというのは、社会に出ても必要なことだと感じています。大変だったからこそ、頑張れた!という気持ちを養っていける環境だと思います。
    (クロクロさん/神奈川県/24歳)

 

大変なこと

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  • あまり困ったことはありませんでしたが、やけどには困りました。銀だこのたこ焼きは油を多く使うので、どうしても油が飛び、それが顔や腕などに飛ぶとやけどをしてしまいます。もしやけどをしてしまったらすぐに水で冷やしますが、水ぶくれになったりするので日常生活にも支障が出てしまい大変でした。私は調理をする担当ではありませんでしたが、調理をしている人のそばで仕事をすることもあるのでそのようなときにやけどをしたことがあります。
    (やきにくさん/長野県/27歳)
  • 面接で事務所に訪れた時に感じたのですが、どこもかしこも油臭いです。一応ロッカーはあるのですが、短い時間でも髪や服に必ず匂いがついてしまいます。昼間だけ働いて夜にどこか遊びに行くときは、シャワーを浴びてから出かけていました。また、たこ焼きを焼くときにネギを触るので、忙しい日などはいくら手をこまめに洗っても匂いが消えることはありませんでした。洗い物も多いので手が荒れますが、仕事中はハンドクリームをつけることもできないので、冬の間はとくに手荒れがひどかったです。
    (mei11さん/茨城県/30歳)
  • 販売だけならそこまで大変ではありませんが、たこ焼きの製造となると非常に大変です。とにかく店内がとにかく暑いです。水分とらないと倒れます。また、油はねによる火傷や、たこ焼きの匂いなどが身体につきます。特に油はねに関しては会社でも対策を講じてはいるものの、腕のサポーターだけしかないので、顔に油が飛んできたりすることもあります。私も働いていたころは毎回火傷を覚悟して焼いていました。マニュアル通りに焼けば火傷する可能性は低くなるので、指導をきちんと受けるようにしてください。
    (クロクロさん/神奈川県/24歳)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • 飲食店なので、清潔感や身だしなみに気を付けた服装で面接を受けることが大切だと思います。あまりかしこまってスーツなどを着るとかえって目立ってしまう気がします。私は襟付きのシャツを着ました。 面接では志望動機やシフトに入れる時間のほかに、土日に働けるかということを聞かれました。土日に混雑するため、土日に働けると採用確率が上がると思います。志望動機はたこ焼きを焼くことに興味があったので応募した、と言いました。調理に興味があることを言うといいと思います。
    (やきにくさん/長野県/27歳)
  • お客様に見られることが多いので、清潔第一です。ヒゲ、マニキュア・つけ爪はNG、髪は三角巾から出さないようにつけないといけません。 元気の良い方が多いので、人見知りしない方、それを克服したい方が向いていると思います。わからないことがあればすぐに聞ける環境なので、初めてのアルバイトの方でも問題ないと思います。不安な方は、店舗に出向いて雰囲気を観察してから応募してもいいかもしれません。たこ焼きが好きな方には、おすすめです。
    (mei11さん/茨城県/30歳)
  • 採用で重視するのは、二点あります。1つがお客様やスタッフとコミュニケーションができることです。1つの傾向としては、一般的な会話ができない・受け答えができない人は見送らせていただいています。面接時は緊張されていることもあるので、まずは質問に対して適切な回答ができることが大切だと思っています。明るく元気に、はもちろん最初からあればいいですが、店長やスタッフからの指導もあるので最初から重要視はしていません。 二点目は、清潔感を出せる人です。飲食店なので、髭を伸ばしすぎたり爪を切りたくない人は採用できません。
    (クロクロさん/神奈川県/24歳)

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