注目のお仕事

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餃子の王将でバイトしても大丈夫?評判、口コミ、体験談を事前にチェック!

餃子の王将のアルバイト・パート経験者3名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

★注目ポイント 

  1. 面接は短め、採用までのスピードが早い
  2. 人気の中華メニューをまかないで食べることができる◎
  3. 「イーガコーテ」など楽しい王将用語もマスター!

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応募のきっかけ

▶ 高校生でも働けたから

当時高校生になったところで、アルバイトを経験してみたい、という思いが一番の動機でした。 当時、高校生を採用する企業はかなり少なかったため候補は限られていました。 その中で、アルバイト雑誌から通学途中にある、餃子の王将を見つけたことが応募のきっかけです。

面接では店長(雇われ)が対応してくれました。その際、「ウチはとにかくキツいが大丈夫か?」と聞かれたのをよく覚えています。ただ私は当時アルバイトの経験が無かったので、大丈夫ですとしか言いようが無かったのですが、無事採用されました。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)

 

▶ たまたま新聞広告の求人を見て

住み込みで鉄工所で働いていましたが、いろいろとあり辞めて実家に戻ったものの、次の仕事は何にしたいのか決まっておらず、とりあえずそれまでバイトしようと思いました。

たまたま新聞の広告を見たら自転車で行ける範囲内だったので、電話してみて内容とか聞いて他のバイトも探すつもりでしたが、今から面接来てと言われ、トントン拍子で決まってしまった感じ。特に王将で働きたいとかそんな感じで決めた訳ではありませんでした。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)

 

▶ 空腹時に店頭の張り紙を見て

店頭のポスターと言うか張り紙を見て入って、飯を食いに行ったので、きっかけは、腹が減っていたから…かな?金銭的には、恵まれたとは言わないが、それなりの仕送りだったので、バイトを無理にしなくても良いはずだったが、大学が遠くて中古車を購入してしまったので、ローンを払う為に、食事を減らし腹が減ったので王将に目がいって、店に入ってしまったと言うくだり!楽しかった。良い思い出!

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

面接

▶ ”仕事はキツいが大丈夫か” と確認された

応募はアルバイト雑誌を見て電話でしました。電話してすぐにその場で面接に呼ばれたので、そのままアポイントを取りました。

面接は営業中の店舗のテーブルでした。時間にすると10分程度だったと思います。アルバイトの経験や趣味のことなどを聞かれました。

また、既に書きましたが、「仕事はキツいが大丈夫か」ということを念押しされました。 採否はその場で決まりました。そのまま初出勤の日時を決めて、その日は終了しました。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)


▶ 電話当日に面接、あっという間に決まった

自分の時は新聞の広告で見てすぐに電話をかけました。

その前の仕事を辞めた次の日にバイト探しですぐに見つけ、電話したら今から面接来てと言われてすぐに行きました。

履歴書とかの用意はもちろん出来てませんでしたが、面接の時にいろいろ聞かれてメモされていました。時間は曖昧ですがそんな時間がかかったとは感じられずあっという間に終わりました。

そしたら「明日から来て」と言われて、なんか簡単にバイトが決まった感じでした。 バイトは王将がデビューでした。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ 店長の言葉は「大学は?名前は?どうやって通う?飯は食い放題!」

面接などあるはずもない!自分で店に入って、「皿洗ったら、飯食えるんですか?」と聞いて、そのままいついてしまった感じですから…笑。

面接らしきものと言えば、店長が「大学は?名前は?どうやって通う?飯は食い放題!」と言ったのを覚えているので、まぁ、おおらかと言うか、雑と言うか、面白い面接でした。

その瞬間から、「おい!」と呼ばれて、店員になっていました。今は、面接をして数日あって、連絡が来るものなのですかねぇ?職場環境は変わってないと思いますけど。

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

教育・研修

▶初日は店長と王将用語のレッスン

最初の日は店長とマンツーマンで王将用語のレッスンでした。これを覚えないとオーダーも通せませんし、提供もできないからです。ひたすら店長が言ったことを復唱し続けていたのを覚えています。

あとは、ほとんど洗い場を担当していました。ただ、洗い場はカウンターと向き合っていますので、カウンターの接客も同時にしなければなりません。

最初の頃の失敗として印象に残っているのは、お客さんから生ビールを注文されて瓶ビールを出したことです。恥ずかしい話ですが、聞き間違えたわけではなく、当時私は生ビールがどういうものかを知りませんでした。 ただなんとなく違和感はあったので、ビール瓶をよく見てみると「品名 生ビール」と書いてあったので確信を持って提供したのでした。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)


▶ 挨拶や水の出し方を教えてらった
昔なのではっきり覚えていませんが、当日の朝、まず簡単な挨拶や水の出し方などを教えてもらった気がします。

もちろん餃子やラーメン、焼き飯などは分かるが料理名を知らないのがあるので注文を受けたらもちろん紙に書きますが、お客さんに間違ってないか再度確認したような感じです。

古い人はイーガーやリャンガーなど言っていましたが、自分はまだ恥ずかしく、普通に1つ2つと言ってたが、別に注意された事はなく慣れてから変えればいいと言われた。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ 研修はなく、ただただ実践

募集で入った訳ではなく、店頭の「皿洗いで、食事無料!」のポスターで入ったので、教育も研修もあったものではない。ただただ、実践でした。

初日と言うか、そのまま汚い?服をもらって、テーブル拭きからやらされて、掃除と制服の洗濯が、最初の仕事でした。

数日は、見よう見まねの注文とりで明け暮れました。1週間で雰囲には慣れましたが、メニューの種類が解らず何度かオーダーミスをしましたが、皆、笑ってくれました。オーダーミスは、結局後から皆で食うので、ある意味、多少あった方が良かった?!

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

仕事内容

▶ 洗い場、接客、配膳とフル稼働

勤務を開始するときには既にフル稼働している状態です。

なので、とにかく洗い場に入り溜まっている洗い物を片付けていきます.。 洗い物をしている最中でも、目の前のカウンターにはお客さんがいるので声が掛かります。もちろん接客が最優先なので洗い物の手を止めて対応します。料理が出来上がれば配膳もしなければなりません。

頭の中で洗い物の段取りを考えながら、並行して割り込んでくるタスクを処理していくスピード感が求められます。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)


▶ オープン前は調味用の点検や備品の補充

先ほども説明したように朝は挨拶や調味料の点検、あとは割り箸やつまようじの補充などをしてオープンを迎えます。

あとはお客さんが入ってきたらまず水を用意して、メニューを見ているときはすぐに注文を聞かず、30秒ほど待ってから注文を聞くと、とりあえず餃子何人前とか言うので、聞いたら時間のかかる餃子を作ってる方に言って焼いてもらいます。

それから他の注文を聞いて、お客さんが帰ったら片付けて、テーブルの上をキレイに拭いて、次のお客さんに備えます。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ お客様の案内と注文受付け

午前中、暇な時は店の外の掃除と水撒き。客が来る前に、店内の掃除。特に床は、油で滑るので、念入りに水ぶきをして、乾かします。

客が入り始めたら、案内と注文受付け。忙しければ、注文は待たずに、他へ。暇なら、待つ事も。客案内が激しくなってくると、厨房との喧嘩が始まる。「まだか?」「持っていけ」の繰り返し。14時までは戦争でした。

その後、一服…。自分で大皿に好きなだけの料理と飯を乗せる。ゆっくりする時間は無いので、今では考えられないが、20分も休憩は無かったなぁ。

それで、夕方まで客との応対。20時までは椅子に座れない。その後、晩飯。昼と同じだが、店長に内緒でビールサーバーからマグにビールを注いで飯をツマミに一杯。先輩に習った習慣。

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

給与・シフト

▶ シフトは1週間ごとに決定

シフトは1週間ごとに相談しながら決めていました。

私は週2日で4時間程度の勤務でした。 時給は750円だったので月収は2万円〜3万円程度でした。 最低どれくらいの勤務、というような基準はなかったと思いますが、私が一番新人でしたので、他のアルバイトの人のシフトを優先して決めた後に、空いたところに私が入るような決め方でした。

私は平日の学校帰りの途中に寄るだけなので、それで全く問題ありませんでした。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)


▶ シフトは自己申告制

自分は1ヶ月も働いていないからわからないが、普通だったのではないのでしょうか?ただ無料でまかないがあるし、自分は昼の11時から夜の7時まででしたが、始まる前とバイト終わり後からの、2回もまかないがあったから食事に困らず、その分得した感じでした。

シフトは自分で決めて申告すれぱ良かったし、特に休みが欲しかったわけでもなく他にバイトの人もいないから、店に合わせると言った気がします。

時間はあっという間に過ぎる感じでした。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ 40年前

40年前なので、今とは、桁が違うだろう…。前述したが、休暇は殆ど取らなかった!と言うより、飯を食う為にバイトに行っていた訳だから。

週日は、11時から21時まで。週末や休日・祝祭日は、10時から22時位までは店に入っていたように思う。

今の様に、勤務時間の確認や労働条件の云々は、全く無視されていたから、凄い時代だと思うが、楽しかった!

時給は、350円から450円くらいじゃなかったかなぁ??

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

職場の雰囲気

▶ 従業員同士の会話は業務のことのみ

夕方の忙しい時間帯に入っていたので、常に満席近い状態で回転している店舗で、とにかくフル稼働でした。

いつも社員が3人と、アルバイトが2人という体制で回していました。アルバイトは学生が多かったように思いますが、個人的な話をすることもなかったので詳しくはわかりません。

そんな状態なので、従業員同士の会話は業務のこと以外ではほとんどありませんでした。在職期間が短かったのもありますが、業務以外のプライベートの付き合いは全く無かったので楽しい思い出はありません。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)


▶ お互いフォローし合える仲だった

自分の店は、駅の高架下のそんな大きくなく、全員で6〜7の小さい店舗だったので、はっきり覚えてないが自分が1番若かったような気がします。

他にバイトはなく、料理を作ってる人が空いてる時に注文を聞いたり、出来上がった料理を自分だけじゃ回しきれないときは手伝ってくれたのを覚えています。

何10年も前の事だから、今ではそんな事は通用しないのかもしれませんね。古くから入ってる人は先輩面したいでしょうからね。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ 人間関係を学べる”学校”のような雰囲気

店長は30位のとぼけた親爺だったが、親切で飯を好きなだけ食わせてくれた。

バイトだったが、学校みたいな雰囲気もあって、客は勿論、バイトの先輩や後輩への気配り、人間関係なども、 その場で学んだように思える。

先輩は2人ともいい加減だったが、仕事の遣り繰りはうまく、彼女のデートの時は、いつの間にか居なくなっていたが、店長は気が付かなかった。(ようにみえた!)

後輩は、1人だったが、仕事の覚えが悪く、注文を間違えてばかり…で、いつの間にか、厨房でチャーハンを作っていたが、これが実に美味かった!(笑)

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

よかったこと

▶ とても良い社会勉強になった

初めてのアルバイトだったので、とても良い社会勉強になりました。

また、勤務日ではない日に友人と連れ立って食べに行った時は、餃子をサービスしてくれました。 また、その店舗がフランチャイズであったことから、初めてフランチャイズという経営形態を知るきっかけになり、興味を持ちました。

他の餃子の王将を食べ歩いて、餃子以外は店舗によって全く味やメニューが違うことがわかりました。

また、「イーガコーテ」や「パーロ」など、いわゆる王将用語を知ることができ、今でも経験者に会うことがあると話のネタになります。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)


▶ まかないが食べ放題だった

10代の若い頃だったがみんなは優しく接してくれました。たまたま家から近いということで小遣い稼ぎ程度にやりましたが、もしかしたら料理を覚えてもっと他の結果になっていたかもしれません。

餃子が好きで今もよく王将に行きますが、今の家から近いとこは大阪王将で残念です。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ 「処世術」が身についた

観光地だったので、手順を良くしないと、注文も配膳も洗い場もすぐに動かなくなっていたので、要領を得るまでは大変だったが、それが社会人になってみると、客への気配りや社内への根回しなどに使えて、 我ながら「処世術」を覚えた!と自覚したものだ。

飯を食うのが先立ったので、年末年始以外は、バイトをしていたと記憶している。

体力があったのでやれたと思うが、今はどうだろうか。制服は油まみれだったので、良いイメージは無い。

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

大変なこと

▶ 多忙で全てがきつかった

初めて経験するアルバイトで、かつ多忙な職場だったので、全てにおいてキツく感じていました。

ただ最も衝撃的だったことは、グラスを洗剤で洗わないことです。その店では、洗い場のシンクが二つあり、一つは洗い用、一つはすすぎ用です。料理の皿は洗い用で汚れを落としてから食洗機にかけます。しかし、グラスはすすぎ用にくぐらせるだけで終わりでした。 それをそのまま次のお客さんに出していたのが生理的に受け付けませんでした。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)


▶ 大変とは感じなかった

朝は10時半くらいに入って段取りすれば良かったし、まだバイトだったから何も出来ず難しい事は何もなく、掃除や調味料などの点検、箸やつまようじの補充といった楽な仕事ばかりで辛いとは感じませんでした。

忙しい時間帯も2時間以内だし、それだけ頑張れば休憩になったりで、今思えばあんな楽なバイトはなかったと思います。

だが今の年齢では客商売は出来ないし、自分には不向きだと自分でわかってるから、楽な仕事とかは考えないで頑張ります。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ 洗剤による ”手荒れ” や身体にしみ付く ”臭い”

40年前、大学時代に半年であったがバイトをした。 きっかけは、金がないのに飯を食わせてくれたから…。

忙しかったが、先輩が比較的?良い人だったので、仕事を楽しんでやれた。

観光地だったので外国人のお客さまも多く、注文も配膳もとても忙しかったし、油の洗い物が多かったので、 手は荒れるし、臭いは付くし、デートで女の子と会っても、臭いを指摘されたりして・・・それも今となっては思い出だが、当時は青春の真っ只中で気を使っていた。

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

これから応募する人へ

▶ 忙しいので覚悟して

様々なフランチャイズ店舗を、見学がてら食べ歩いたからこそ言えることですが、おそらく私が勤務した店舗だけでなく、仕事はとても忙しいと思います。

頭が油臭くなります。 給料は安いです。 それでも、中華料理や餃子が好きな人にはお勧めします。まかないは出ると思いますので、中華料理をしょっちゅう食べることができます。

アルバイトをしたことがない私でも採用されましたから、誰でも通ると思います。ただし、覚悟を決めておく必要があるでしょう。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)


▶ 面接では清潔感が大事

自分は短期間しか働いていないから何とも言えませんが、逆にお客さん目線からだと面接に大事なのは清潔感が1番大事だと思います。

経営者はとりあえず人を集めて、客の回転も早くして儲けたいから、まずお客さんに対する印象のよい人が選ばれるんじゃないでしょうか。当然、髭や言葉使いなどの普通の事は常識で、女性の場合は香水などのキツイ匂いも絶対にダメでしょう。

人手不足の今、相手・お客さんの立場から考えましょう。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ 楽しい思い出がたくさんできる仕事

そうねぇ、綺麗な職場環境じゃないし、臭いも厨房に入れば染み付くし、客と料理人の間でイラつく事もしょっちゅう!!

決して、格好の良いものではない。彼女に見せて威張れるものでもない!でも、ただただ、楽しい職場になると思うよ。思い出も、色々とできる。半年もすれば、それなりの中華料理も自分で(見様見真似だが)作れるようになるよ。

仕事上がりに、「今日も、頑張ったなぁ…」って思えるって、そんなにないと思うけど、ここは、きっとあると思うよ。

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

餃子の王将とは

▶ 関西圏を中心に全国展開している中華料理店

餃子の王将は関西圏を中心に全国にチェーン展開している中華料理店です。

経営形態はフランチャイズ形式の店舗が多く、店によって独自のメニューを展開しているのが特徴です。ただし、目玉商品の餃子は本部が一括して卸していますので、全国どこでも同じ味が楽しめます。

小型の店舗は、仕事帰りにビールを飲みながら餃子を食べるサラリーマンが主な客層です。 大型店舗は家族連れが休日に外食する場所として位置づけられている傾向が強いです。

(あんぢぃさん/大分県/男性/30代)

 

▶ リーズナブルな中華料理チェーン

本場の中華料理店の大衆的な感じでしたね。当然、値段も安く餃子やラーメンなどの普通のメニューが人気で、その当時は今ほどメニューも多くなく、家庭でも材料があれば作れるような物ばかりでした。

天津飯など、今はただの玉子にあんかけしてるだけですが、当時はちゃんとカニかまっぽいのも入っていて美味しい感じでした。

餃子の無料券もよくあり、学生さんなど腹ペコの客が安くたくさん食べれるようにしてたみたいです。唐揚げも人気でした。

(せんしゃさん/広島県/男性/50代)


▶ 美味しく・安く・早くが魅力の中華料理店

中華料理の中でも、人気のある商品を提供しています。

特に「美味しく」「安く」「早く」提供できるのが、王将の魅力でしょう。一般的な人気メニューは、必ず美味しく提供できます。

また、少々店内が騒がしいのも、ある意味魅力です。静かな雰囲気で食事をしたかったらお勧めはしません。でも、その騒がしさが病み付きになりますよ!

一度、定番の「餃子」と「チャーハン」「一杯セット」をチャレンジしてみてください。その味にしびれます!

(くみちゃんさん/福島県/男性/60歳以上)

 

今回は餃子の王将のアルバイト・パート経験者のあんぢぃさん(大分県/30代/男性)、せんしゃさん(広島県/50代/男性)、くみちゃんさん(福島県/60歳以上/男性)(順不同)にお話を伺いました。

なお、これらはあくまで餃子の王将のアルバイト・パート経験者の主観にもとづくものです。過去の情報であったり、すでに変更になっている制度などがあることがあります。また、情報の正誤の確認などはto Be編集部では行っておりません。あくまで参考情報としてご利用ください。

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