【バイト体験談】TOHOシネマズの評判・クチコミ|服装や髪色は?面接内容は?映画が無料で見れる?

TOHOシネマズのアルバイト・パート経験者3名にお集まりいただき、体験談を伺いました。

 

★注目ポイント 

  1. 学生・フリーターなど若いスタッフ中心で、仲の良い職場と評判★
  2. お客さんの多い土日や祝日、年末年始のシフトに入れることが望ましい
  3. 無料で映画を見れたり、グッズが社割で購入できるなどお得な特典も◎

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応募のきっかけ

▶ 時間に融通のきくアルバイトを探していて
当時、私は専門学生で夜間の学校に行っていたので、ある程度時間の融通が利くアルバイトを探していました。
ある日、暇だったので映画を見ようと思い、インターネットで調べていたら、自宅から最寄りのTOHOシネマズがホームページでアルバイト求人を出していました。時給はそれほど高くなかったですが、シフト制で週3~okだったので応募することにしました。
まず、電話を掛け、先方から履歴書を持参して面接を受けに来て欲しいとお話いただき、翌日面接へ伺いました。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ 映画が好きなので
私がTOHOシネマズに応募をしたきっかけは映画が好きだったからです。
たまたまタウンワークで求人を見つけた時にはすぐにインターネットでWEB申込みをしました。
当時は短大生で、私の都合で好きな短大に入学させてもらったので親に学費を少しでも渡したくて、ある程度遅くまで働けて家から近い距離でアルバイトを探していました。
近くにあったTOHOシネマズはよく映画を見に行っていたし立地も条件もぴったりだと思いました。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ ある程度有名なところで働きたいと思い
私がTOHOシネマズに応募したきっかけは映画が好きだからです。大学生の途中で下宿をすることになり大阪でアルバイトを探していました。そこで有名なところで働きたいと思い、そこから自分の好きなことをしたいと考え、ここに応募するに至りました。しかし、映画館は人気の職業であり、タウンワークなど求人誌には募集していることが分からないので、わざわざホームページまで調べ求人情報を見て応募しました。週四以上働くことが条件で時給は当時は結構低かったです。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

面接

▶ シフトや好きな映画の質問
面接は映画館の事務所にて、マネージャーと1対1で行いました。面接では、希望のセクションや勤務可能日、志望動機、好きな映画、趣味などを聞かれました。
また、映画が年間何本くらい作られるかなど、業界の話を聞かせてもらいました。
「採用の場合のみ、1週間以内に連絡します。」と言われ、面接は終了しました。
その後、1週間しても連絡が来なかったので、駄目だったと思いながらも、諦められず「もしかしたら連絡忘れてるのかも…」という、僅かな希望を信じて、こちらから連絡をしました。するとマネージャーが「先日はありがとうございました。明日来ていただけますか?」との返事をもらいました。翌日、映画館に再度訪問し、無事採用をしてもらいました。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ 応募シートに沿った質問
まずは書類選考があるので私はWEBの応募シートでエントリーしました。
1週間くらいで面接のスケジュールを決める連絡がありました。
面接は事務所で1対1でした。応募シートにあった質問をいくつかされたり、休日や長期休暇も出勤できるか、好きな映画はなんですか、その理由は、など聞かれ最後のほうは雑談に近いものでした。
やはり人間性をみているのかむしろ雑談のほうを重視しているような感じがしました。
採用の場合は連絡しますと言われ面接を終えましたが、2日後には連絡が来たように思います。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ 応募理由や希望のセクションについての質問
面接は直接、店舗のオフィスでした。マネージャーが面接官で、なぜTOHOシネマズを選んだのか、どのセクションで働きたいのか、月にどれくらい稼ぎたいのか、週4で働けるのかなど、履歴書を元に質問をされていくという形でした。この大学だったらたくさん働いている人いるよ。とか教えてもらったりしました。面接の後は一週間以内に連絡するとの事でした。本当に一週間ほどかかってから連絡が来たので結構遅いなと思いました。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

教育・研修

▶ 初日は先輩と一緒に仕事内容を覚えた
担当セクションが受付になったので、初日は先輩について受付での仕事内容をテキストに沿いながら教えていただきました。
映画館で勤務しているスタッフのほとんどが同世代だったので、緊張の中にもやりやすい雰囲気がありました。
受付の仕事内容は、お客様の座席の案内、チケットの発券、お客様の質問への対応、クレーム対応などでした。
先輩の仕事を後方から拝見させていただき、メモを取ったりして覚えました。
途中で、実践を兼ねて2、3人のお客様を相手に受付をしました。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ 1日研修を受けた
初日は同時期にアルバイトを始める人達と一緒に1日研修を受けました。まずは身だしなみのチェックからで、食べ物を扱う仕事もあるので髪形や爪の長さなど問題があれば注意をされ、指導を受けます。接客業なので第一印象が大事だと教えられました。
身だしなみのチェックが終わると、基本的な挨拶の仕方やコンセッション、フロア、ストア、インフォなどの仕事内容を教えてもらい、何度も練習しました。
その後は簡単な仕事(洗い物や掃除)を任されました。最初は仕事を覚えることがとても大変で、各部門の仕事をすべて覚えるのに時間がかかりました。3か月くらいたった頃にようやく慣れてきました。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ 1週間はOJTで先輩と一緒に仕事
初日から一週間ほどOJTという先輩がつきっきりで教えてくれます。出勤の仕方、施設の案内、勤務しているひとたちの紹介、メニューを覚える、レジ打ちをするなど基本的なことを徹底的に教えられます。やはりコンセッションは覚えることと力仕事が多いので体力がないうちはヘトヘトになって家へ帰っていましたが、それも慣れ、体力がつきます。しかし覚えることが多すぎて自分から行動しないと仕事を教えてくれないのでそこが一番大変でした。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

仕事内容

▶ レジ打ち
出勤すると、まずユニフォームに着替えてから事務所に行きます。そこで、マネージャーから体調の確認、身だしなみチェックを受けます。その後、お客様への挨拶を練習し、レジのお金を持って受付に向かいます。レジにお金を入れ、仕事が始まります。休憩時間まで、受付対応、また混雑し始めたら、他セクションのヘルプに行ったりもします。勤務終了15分前にレジのお金を持ち、事務所へ戻り機械で売り上げの計算を受けて終了となります。
お金を扱う仕事なので、丁寧さ、責任感のある人が向いていると思います。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ ポップコーンを作ったり洗い物をしたり
出金するとまず手洗いをし、身だしなみチェックをします。シフトが1週間ごとに決まっているのでポジションモ週で変わります。コンセッションとよばれる飲み物などの売店を任されることが多かった気がします。
夏休みなど長期休みはバタバタとしていますが、少し時間のあるときにはフロアの清掃をしたり、ポップコーンを作ったり、洗い物をしたりしていました。
コンセッションで仕事をしているとすることが結構多いので割とすぐ時間がたって学生バイトだったこともあり1日がすぐ終わります。
混んでくるとテキパキ作業をしていかないといけないし、複数のことを同時にしていたりするので、よく周りが見れて考えながら行動ができる人が向いていると思います。
逆にそういうことが苦手な人は向いていないかもしれないです。仕事もコンセッションだけではないので他の部門の仕事も覚えるとなると少し大変です。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ レジ打ちやホットドッグを作ったり
出勤するとマネージャーの身だしなみチェック、朝礼があります。そこで連絡を受けていざコンセッションに出勤です。手を洗い、連絡ノートを読み、自分の担当のレジを確認してみんなに挨拶をします。時にはずっとポップコーンを弾いたり、ホットドッグを作ったり、さまざまな商品を作っています。暇な時は次の作品の開場までの準備や洗い物をし、休憩をしたりしています。コンセッションのスタッフは声出しをしたりすることが多いので元気な方が向いていると思います。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

時給・シフト

▶ 週4日、1日5時間程度働き月収7~8万円
シフトは1週間ごとの自己申告性で、他の社員との兼ね合いもあり希望通りに入れなかったり、逆に休み希望の日に入ることも結構ありました。
夏休みや冬休みなど、長期休みの月はシネコンは繁忙期なので、月の休みがほとんど無いこともありました。
上記のように、毎月勤務日数や時間もまちまちだったので、月収もバラバラでした。
時給は850円で、少ない時は8万円前後、多い時は15万円くらいでした。
昇給は年1回あり、50円程上げて貰いました。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ 週4日勤務、1日当たり5時間働いて月収約7万円
シフトは1週間ごとに希望をだす形だったので、友達と遊んだりテストの期間なんかがあっても調整することができました。なので月収も月によって変わってきますが、時給は安めだったので3~8万円くらいでした。
ただ、繁忙期は時給がアップします。
昇給はあまり覚えていませんが1年ごとにすこしずつですがあったように思います。
マネージャーになったりもできるようですが、どのようにしてなるのかは気にしてなかったのでわかりません。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ 週4勤務、1日7〜8時間働いて月収10万
シフトは二週間ごとの自己申告制です。シフトが確定後予定が入ってしまった場合は150人ほどいるスタッフの中から代わりを探すことで休むことができます。テストとかでも長い休みを取ることも可能です。月収も月ごとでまちまちで、6万から最高で14万円稼いだことがあります。
長く勤めたり、様々なセクションができるようになると時給が上がります。
繁忙期では結構忙しいのでだいたい申告したシフトはほぼ入れてくれます。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

職場の雰囲気

▶ 同世代が多く和気あいあいとした雰囲気
学生やフリーターの人が多く、年齢的にも同世代がほとんどだったので、とても楽しく和気あいあいな雰囲気の職場でした。マネージャー陣も30代と若く、気軽に相談や話が出来る場所でした。
そういった同世代の集まりだったので、シフト休みを合わせて、プライベートで遊びに行ったりもよくしました。
若い世代が多かったのもあり、仕事上のトラブルやクレームも案外多かったのですが、そういったこともみんなで共有して解決策をみんなで考えられる職場でもありました。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ 学生以外にも主婦の人も多かった
10代、20代の人が多かったです。シフトに融通がきくので主婦さんも多かったです。
接客業で映画館という職場なので映画が好きで話すことも好きな人が多くて、いつもにぎやかな感じの居心地のいい職場でした。
学校が終わってからシフトに入ることが多かったので主に一緒になるのが同じような学生で、自然と一緒に遊びに行くような仲になりました。
高校生も受験が終わっていたら働けるので高3の子も何人か一緒に働いた時期もありました。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ 俳優志望や個性のある人が多かった
学生とフリーターが特に多いです。俳優志望の人や個性豊かな人たちが多いと思います。150人もいながらも結構全員覚えられます。可愛がられると勝ちです。結構先輩後輩関係なく仲良しでプライベートでもよく遊びに行きます。映画好きも多いので、好きな映画が被ると休みを合わせて映画を観たりしています。休憩時間も結構たくさんの人が休憩しているのでおはなししたりワイワイと楽しんでおります。マネージャーとも仲良しで飲みに行ったり遊びに行ったりもします。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

よかったこと

▶ 飲食は社割で購入可能
一番に、職場の雰囲気、人間関係がとても良かったので働きたいやすい場所でした。
職員間でニックネームを付けて呼び合っていたところからも、仲の良さが垣間見えました。
コンセッションで販売している飲食物は全て社員割引で購入出来ました。
また、映画鑑賞も多少制限はありましたが、無料で鑑賞することが出来ました。
自分は夜間の学校に行っていたので基本的に日中のシフトでしたが、休日や長期休みの時はたくさん入れて貰えました。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ 映画が無料で見られる
映画を無料で見られます。また、家族や友人でも仲のいい上司にお願いしたら安くしてくれました。
売店で売っているものも社割で買えます。
あと、シフトが1週間ごとなので融通がききやすく予定を立てやすいのはありがたかったです。
スクリーン内で仕事をしているときは、映画館で仕事をしているなーって感じが1番あるので映画が好きな人だと嬉しいと思います。スタッフも映画が好きな人が多いので自然と最近見た映画や話題の映画の話になるので、情報にも詳しくなれます。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ 売店の商品は30%オフで購入可能
社割が効きます。売店商品は30%オフで購入することができます。シフトが入っている時にかかわらず、映画を観に来たときにポップコーンやドリンクを社割で買ったりします。あとは研修時間を超えると映画を無料で観ることができます。これはいろいろ制約があり、シフトを入れているけど切られてしまった時、閑散期であること、そのスクリーン内がお客さんが7割しかいないときに限られます。
シフトの融通は結構きくと思います。シフトをマネージャーが決めるのがだいたい5日前とかに確定されるので、急な予定が入ってもシフトを確定していなければ変更が可能ですのでその点は楽だなと思います。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

大変なこと

▶ クレーム対応は大変
受付の仕事だったので、やはりお客様からのクレーム対応はきつかった思い出があります。特に夏休みなどの混雑時は、お客様もイライラしておりクレームが多く、対応しきれないこともありました。
あとは、お金を扱う仕事なので、違算を出してしまった時はマネージャーから叱られたりもしました。
あとは、混雑時に他セクションにヘルプに行った時は大変でした。普段やらない仕事なので、レジの打ち方から現場の回し方まで全てが受付と違ったので、覚えるまで苦労しました。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ 繁忙期は大忙し
いつも映画を見に来ていた側だったので、映画館で働いている方をあまり意識していませんでしたが、繁忙期の忙しさは半端ではありませんでした。
コンセッションはドリンクやポックコーンなどを買いに来たお客様の長蛇の列を延々さばき、フロアはチケットの受け取り、ゴミ捨て、スクリーン内の清掃で館内を走り回ります。
接客業ですからもちろんお客様からのクレームを受けたりすることもあります。食べ物の味付けや座席の有無でもめたりすることもありました。マネージャーや責任者に対応してもらえますが、理不尽なクレームだと嫌な気持ちになることもあります。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ 長く働くとリーダーのポジションになり、責任のある仕事が増える
働き始めて一年経つと大学三回生、4回生となり、先輩が卒業して私たちがアルバイトの中で一番立場が上となりました。そのなかで「まわし」というその日入っているメンバーに指示を出したりなどリーダー的な役割を担うことが一番きつい思い出というか今もきつい出来事です。24時間営業ではないので閉店する時間に合わせてポップコーンを弾く量を調節したり、新人さんに仕事を振ったり責任を取ったりなど大変なことしかありません。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

応募する人へ

▶ 映画が好きという気持ちが大前提
まず、映画が好きということが前提だと思います。詳しくなくても良いから、映画を見ることが好きな人が向いてます。自分が映画館でお客として来たら、どんなサービスを受けて時間を過ごしたいか考えられれば、それを実現させる為のスタッフとしての心構え、仕事が出来るかと思います。
面接でも、自分は映画が好きで、どうしてもこの会社で働きたいという気持ちを伝えれば良いと思います。
様々なセクションと連携して行う仕事なので、協調性やコミュニケーション能力がある程度は必要かなと思います。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ 人と接することが好きであれば大丈夫
人と接することが好きで努力を惜しまなければ誰にでもできる仕事だと思います。
接客業なので明るくハキハキ話せる人を優先していると思います。緊張はしますが、元気に受け答えできた方がいいと思います。
また、映画館ですから忙しい時期は土日はもちろん、お盆休みや年末年始など長期休暇に重なるので、積極的に働く意欲がある人を求めていると思うので、はっきりと働ける意志を伝えるといいと思います。
食べ物の扱いがあるので服装や髪形は割と厳しい方だと思います。男性なら短髪、女性なら前髪が長いなら短くするかしっかりピンでとめ、髪が長い人は後ろで結んで、ネイルは取り、爪を短くして、清潔感のある服装で面接にのぞむことをおすすめします。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ 髪形はけっこう厳しい
とにかくしっかりと受け答えができる人、元気に挨拶ができる人がとってくれやすいのかなとは思います。髪型は特にうるさく、女の子だったらトーンいくつまで明るくしてはいけないなどと決まりがあります。もちろんネイルや派手な化粧もダメです。向いている人はやはりお客様ももちろん、マネージャーやスタッフとちゃんとしたコミュニケーションをとれる人が向いていると思います。普通の人であればだいたい採用はされると思います。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

TOHOシネマズとは

▶ 大手のシネコン
TOHOシネマズは、大手シネコンです。私の所属していた場所は全10スクリーンを所有している映画館でした。
TOHOシネマズでは、映画を多くの方に楽しんで頂く為に様々なサービスを提供しています。
映画に関するグッズの販売、映画鑑賞のお供になる飲食物の販売を行っています。
また、映画は高くてなかなか行けないと思われてる方の為に、多くの割引サービスもあります。毎月1日、14日は1000円、20時以降は1200円、夫婦のどちらかが50歳以上であれば二人で2000円等、気軽に映画を見れるような割引があります。
(ひでっちょさん/埼玉県/33歳)


▶ ショッピングモールなどにも入っている映画館
TOHOシネマズは東宝株式会社が子会社を通じて運営しているチェーン映画館です。
日本国内にたくさん展開しています。
ショッピングモールと一緒になった劇場があったり、プレミアムシートや3Dや4DXなど需要に応じて進化していっている映画館です。
劇場でしか購入できなかったチケットも今ではネットで座席を確保したり、劇場にある無人の端末で購入することもでき近年増加しているおひとりさまでも気兼ねなく来れる場所になってきています。
(mjk0212さん/岡山県/27歳)


▶ 舞台挨拶が行われることも
東宝株式会社の、映画の興行にあたる仕事です。お客様に映画作品の上映を提供します。
興行では売店商品の売り上げが8割と言われているので売店商品を売ることに力を入れています。全国にあるので様々なところで目にかかることができます。
舞台挨拶とかもあり、運が良ければ芸能人とも遭遇することができます。場所としてはスクリーンを開場するフロアスタッフ、チケットを売るボックススタッフ、売店のコンセスタッフ、グッズを売るストアスタッフがいます。
(カルシウム不足さん/大阪府/21歳)

 

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