注目のバイト先

ニトリ | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.20

接客や家具が好きな方にオススメです。 どんな部屋にコーディネートするのか考えたり... <続きを読む>

スシロー | 経験者のおすすめ度

★★★★★

集計中

私はキッチンの握り寿司部門で働いていました。主に朝番だったので、出勤したら最低... <続きを読む>

ゲオ(GEO) | 経験者のおすすめ度

★★★★★

3.35

お客さんからDVDやCDの場所を聞かれることが多々あるので、パソコンを使って調べた... <続きを読む>

TSUTAYA

TSUTAYA | 経験者のおすすめ度

3.22

24件のクチコミ

TSUTAYAのアルバイト・バイト・パート経験者による、リアルなクチコミ・評価を集めました。求人に応募する前に、仕事内容や職場の雰囲気、面接、髪色や服装についての評判をチェックしてみましょう。

 

カテゴリ別に
クチコミをみる(全24件)

 

 

仕事内容

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  • 書籍部門、レンタル部門、セル(販売)部門に分かれていましたが、私の所属は書籍担当でした。出勤後、店内巡回しレジへ向かいます。主にレジ業務や返本処理、発注、電話業務を行っていました。
    書籍担当でしたがセル部門と同フロアなので、CD・DVDの予約やゲーム買取等も担当していました。立ち仕事が多く、土日祝は特に多くのお客様が来店するため、限られた時間の中で業務を効率よく進められることが求められました。
    夕方以降は同世代の学生バイト仲間が多かったので、楽しく仕事ができていました。が、私の働く店舗は正社員が少なく、ほとんどが非正規社員だったので、責任ある仕事やクレーム処理等も個々のスタッフが対応する必要がありました。
    (はなももさん/神奈川県/23歳)
  • 基本的にはレジ打ちや商品の陳列を行っておりました。商品の入荷の時間が大体決まっておりますので、逆算して行動するようになりました。暇な時間ができたときには、陳列を変えてみるといったことにも取り組みます。
    あとは商品の説明文を書いた販促POPのようなものをパソコンで作ったりして、売れ筋の商品が目立つような工夫を行ったりもしました。あとは他のポジションのヘルプに入って仕事の手伝いをすることもありました。
    (wada5511さん/高知県/33歳)
  • 出勤するとまず、店長との朝礼があります。そこでその日の予算や、夕方からの出勤ならそれまでの売り上げなどを聞きます。新作の貸し出し状況や、人気コーナーなどの変動の話を聞くこともあります。それから売り場へ移動し、返却商品を棚へ戻したり、レジ打ちの仕事をします。
    音楽や映画について詳しくなれるので、そういったものが好きな人には向いているアルバイトだと思います。セール期など、繁忙期にはたくさんのお客様が来られるので、接客の苦手な方には向いていない仕事かもしれません。
    (joseeさん/愛知県/34歳)

 

職場の雰囲気

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  • 平日の朝から夕方にかけては主婦やフリーター、平日の夜や休日は学生が多かったです。同じ部門の同世代の仲間とは、飲みに行ったり退職後も連絡を取り合ったりしています。
    シフトの幅が広く、3時間勤務の日もあれば8時間勤務の日もあり、生活に合わせた働き方がしやすい環境だったと感じます。私自身もそうですが、ダブルワーク(バイトの掛け持ち)をしている方も結構いらっしゃいました。新年会や忘年会、歓送迎会など節目で飲み会もありました。
    (はなももさん/神奈川県/23歳)
  • 客層は若い人が中心ですが、ご年配の方もたまにいらっしゃいます。若い人はCDやDVDのレンタルに、シニアの方は本が目当てのお客さまが多い傾向だった気がします。
    アルバイトなど従業員に関して言うと、平均年齢が大体30歳程度の人が多く、話が合うのでコミュニケーションは取りやすいです。シフト制なので土日の休みがあまりなく、休日をスケジュールによって管理されているところがあります。土日のほうがやはり来店するお客さまが多くなるので、それに合わせてスタッフの数も多めに配置されるようになっています。
    (wada5511さん/高知県/33歳)
  • 夕方までは主婦の方がパートとして働いておられました。夕方以降は学生やフリーターのバイトスタッフが多かったです。男女ともに同じような人数で働いていた職場でした。
    TSUTAYAで働く人は音楽や映画好きの方が多いので、その情報交換などもできました。職場の方と休みの日に遊びに行ったり、ということは特にはありませんでしたが、職場では色々教えてくださったり、話をする機会もありました。私は土日のシフトだったので、同じように学生のバイトスタッフと勤務することが多く、同年代だったので話しやすかったです。
    (joseeさん/愛知県/34歳)

 

面接

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  • TSUTAYAが私のバイトデビューでした。大学入学と同時に、「週3ペース・夕方から」のシフトでアルバイトを始めたいと思って、書店に限らず飲食店等での接客のしごとに関心を持っていました。
    フリーペーパーやインターネット上の募集など、色々と求人の情報収集をしていましたが、最終的には友人からのお誘いがきっかけでした。その友人が先にTSUTAYAで働いており、人が足りなくて今バイトを募集しているからと声をかけてもらって、初めてのアルバイトで友人がいると心強いなと思った事が決め手となりました。
    私の場合、既に働いている友人からの紹介でしたので、TSUTAYAの店長には友人から話を通してもらっていました。履歴書を店舗に持って行き、その後店長から電話があって1週間後くらいに面接をしました。
    初勤務も面接後すぐでした。働き始めて2週間くらいした頃にオリエンテーションと呼ばれる、TSUTAYAでの業務や各種手続き関連の説明を店長から受けました。これが結構長くて4時間くらいあった気がします。面接では、週何日くらい・時間帯はどのくらい働けるか、などシフト関連の質問を主に聞かれました。
    (はなももさん/神奈川県/23歳)
  • アルバイトのフリーペーパーにTSUTAYAの求人が載っており、それを見て応募して面接を行い採用されることに決まりました。当時は前の仕事を辞めて失業保険をもらいながら次の仕事を探していました。
    自分の中でやりたい仕事がなかなか見つけられず、接客業は自分に向いていないかもしれないとも思いましたが、1度はトライしてみたいと決意して応募してみました。比較的時給も良かったですし、他の仕事と比べるとやりがいもありそうだなと感じたのが応募のきっかけです。
    応募から3日ほど経ったころに連絡があり、面接を行いたいということで日程を決めて、面接してもらいました。面接では、どういったことを中心に取り組んでいきたいか、自分の長所や短所などについて話しました。面接が終わって1週間ほどで合否の連絡があり、無事に採用されて仕事が決まりました。
    (wada5511さん/高知県/33歳)
  • 映画や音楽が大好きで、それに関わる仕事がしてみたいと思いました。フリーペーパーなどにはそういったバイトの求人が掲載されていなかったので、直接近所のTSUTAYAの店舗に電話をかけて、アルバイトを募集しているかどうか聞いてみました。当時は短大に進学したばかりでアルバイトをすることに憧れもあり、学校が休みになる土日に勤務できること、家から近いことを条件にアルバイトを探していました。また、家計を助けるために学校までの定期代を稼ぐことも目的のひとつでした。
    どうしてもCDや映画に関わる仕事がしたかったので、まず店舗に電話してバイト募集の有無を確認しました。そこで都合の良い日時を尋ねられ、店舗の事務所での面接となりました。面接ではアルバイト経験の有無や、志望動機などを尋ねられ、シフトに入るならいつから、働ける曜日と時間帯などについても聞かれました。後日電話などで採用の連絡があるのかと思っていましたが、面接したその場ですぐに初出勤の日を指定され、制服などをいただきました。
    (joseeさん/愛知県/34歳)

 

教育・研修

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  • とにかくお客様の前に出て仕事を覚えようという教育方針でした。初日は、後ろに先輩社員がついていて常に確認しながらという感じでした。最初のころはメモをとるのに必死で、連続性のない業務はなかなか覚えられませんでした。
    人が足りなかったので、1ヶ月くらい経つと先輩社員とシフトがかぶらず1人で仕事することが増えました。その分沢山の失敗もしましたが、必然的に覚えなければならない状態でしたので、半年くらい経つと少し肩の力を抜いて業務に励む事ができるようになりました。
    (はなももさん/神奈川県/23歳)
  • 初めての接客のアルバイトだったので、まずは言葉遣いから教えてもらいました。初日はまだ右も左もわからない状態で、どこにどんな商品が置いてあるのかを教えてもらうだけで1日が終わってしまったような感じでした。
    その後は指導役の先輩スタッフについて、仕事を覚えていきます。覚えることが多く、結局は教わるだけでなく現場で実際に体験しながら理解をしていくような感じです。最終的に全部覚えて独り立ちできるまで、3ヶ月くらいかかったのではないでしょうか。
    (wada5511さん/高知県/33歳)
  • 特に研修期間というのはなかったのですが、ベテランのバイトスタッフが1から指導してくださいました。初日は流れを覚えるために時間帯ごとの仕事のやり方(レジ当番や返却などがそれぞれ決まった時間内に割り当てられています)をはじめに教えてもらい、ベテランのスタッフについて全ての仕事を教えてもらいました。
    最初のころは陳列棚の場所を覚えるのがとにかく大変で、返却商品を返すのに手間取っていましたが1か月ほど経つと自然と覚えていきました。またレジ打ちの仕方も覚えるまでが大変でしたが、始めのうちは隣にベテランの方がついてくださるので安心して仕事をすることができました。
    (joseeさん/愛知県/34歳)

 

時給・福利厚生

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  • シフトは2週間くらい前に自己申告制で決まります。だいたい週3くらいの出勤が平均的ですが、テスト期間などはしばらくお休みをもらったりもしました。急な休みも代わりを見つければ基本的にOKでしたが、体調不良で代わりを見つけられない場合など、正直きちんと休めたことはありませんでした。
    時給は最低賃金に近いレベルですが、22時以降は深夜割増で100円くらいプラスでした。1日あたりの勤務時間は3時間の日もあれば、8時間勤務の日もあり、働き方は幅広いです。
    (はなももさん/神奈川県/23歳)
  • 私自身はフルタイムで働いていたので、休憩時間含めて9時間のシフト制でした。
    バイトのスケジュールは、翌月のシフト前に月の半ばで希望休を申告して、それをもとにシフトが組まれて月末に来月のシフトが決まります。
    昇給は1年に1回、上司の査定によって評価され昇給金額が変わってきます。そのため、上司によく見られるように振る舞うところも必要になってくるところがありました。
    (wada5511さん/高知県/33歳)
  • シフトは面接時に伝えた、希望する曜日・時間に入ることが多いです。1か月ごとの自己申告制なので、学校のテスト期間や実習がある時はあらかじめその旨を伝えて、休みを組んでもらうことができました。またその反対に、ほかのバイトスタッフが休みたいときには都合が合えば交代して勤務することもありました。
    バイトの時給は長い間勤めていても上がることはありませんでした。
    夏休みや冬休み、春休みなどの長期休暇の時には、希望すれば平日の人が足りない時間に入ることができました。
    (joseeさん/愛知県/34歳)

 

シフト

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よかったこと

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  • シフトは自己申告制で2週間前の提出だったので、融通がききました。さらに、学校の行事等で急に休みを取らなければならなくなった時に、同世代の仲間が多かったということもあり、事情を受け入れてくれて代わりをお願いしやすいというのも良かったです。
    また、書籍担当だったので販売期間を終えた雑誌の付録を持ち帰れたり、少しですが割引購入もできました。レジ業務や電話対応などの業務経験は今の仕事でも活かす事ができています。
    (はなももさん/神奈川県/23歳)
  • TSUTAYAに関して言うと、客層が良いのと新しい音楽やDVDなどの情報・知識が入ってくることはとても魅力的なバイト先でした。取り扱っている商品がたくさんあるので、本・雑誌・ゲーム・DVD・CD関係の商品について詳しくなれます。
    お客様から「●●が欲しいけど、どこにあるのか」など質問されたときすぐに対応ができるように準備しておくことが必要な仕事だと思います。最初は覚えるのにいっぱいいっぱいでしたが、慣れてくるとスムーズにご案内できるようになってきます。
    アルバイトスタッフの仕事に関しては、そこまで極端にやる内容が変わっていくことはありませんので、例えばコンビニの従業員のように、新しくあれもこれも覚えないといけない、といったことは少ないように思います。
    (wada5511さん/高知県/33歳)
  • 社割があり、少し安く商品をレンタルをすることができました。また中古品などの割引もあったので、レンタル落ちの商品ですが、格安で購入することができたのは良かったです。
    たくさんの映画や音楽に触れることができ、それまで自分が知らなかったジャンルのものやあまり興味がなかった分野についても詳しくなることができました。色々なジャンルの映画や音楽を知ることで、自分の興味の幅が広がったことはとてもいい経験になりました。
    (joseeさん/愛知県/34歳)

 

大変なこと

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  • 極端に人件費を削減していたせいか、その日のその時間を担当する書籍社員は自分ただ1人。入社1ヶ月後にはすでにその状態でした。部門担当者不在の時も多々あり、常に不安な状態でした。人が足りていない状況でしたので、例え学生バイトであっても、クレーム処理等受ければ全て個々での解決が求められます。
    もう少し、アルバイトスタッフの教育に時間と気配りが欲しかったと感じます。業務の幅が広いのでやるべき仕事は多いですが、忙しい事が好きなら向いているかもしれません。
    (はなももさん/神奈川県/23歳)
  • TSUTAYAでバイトを始めたばかりの頃はどこに何の商品があるのか分からないので、お客様に聞かれてもいちいち先輩に確認しに行ったり、調べ回ったりすることがありました。それによってお客さんもイライラして他の人に代わってくれなどと言われることが辛かったです。
    他にはオプション等をご案内することがありますが、そういった時にお客様が納得できないことがあったり、あとからご指摘に来ることがあったり、気が休まらないところもありました。
    あとは、お客さまから商品がいつ入荷するかの問い合わせを受けることがありましたが、人気商品だったりする場合、そういった確認の電話が殺到してなかなかつながらずお客さまをお待たせしてしまうこともありました。
    (wada5511さん/高知県/33歳)
  • 初めてTSUTAYAのバイトに入ったときには、陳列棚の場所やコーナーを覚えるのが大変でした。コーナーはその都度変わるので、一度覚えてもまたすぐに覚え直す、ということも多かったです。
    またCDやDVDに関する質問を受けることが多く、自分なりの探し方をみつけるまではとても苦労しました。セール期(100円レンタルなど)の時にはとてもたくさんのお客様が来られるので、とても忙しく、バイトが終わった時には疲れ果てていました。
    (joseeさん/愛知県/34歳)

 

身だしなみ・制服

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向き・不向き

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  • TSUTAYAのバイトは、接客が好き、立ち仕事や忙しい職場が苦にならない方に向いていると思います。最新のルールはわかりませんが、私が働いていた当時は頭髪の色、ネイルの規定、ピアスの規定、などはけっこう厳しく定められていました。
    あとはゲームや音楽、本が好きな方に向いているアルバイトだと思います。毎年キャンペーンがかなり多く、その都度把握するのが大変かもしれませんが、笑顔で挨拶ができる方、体を動かすことが好きな方、何よりコツコツと努力ができる方であれば問題ないと思います。
    (はなももさん/神奈川県/23歳)
  • 面接時には、TSUTAYAで働いてどのように貢献したいのか、将来のことをしっかりと自分の言葉で話せると評価が高いように思います。自分自身はどのように仕事に取り組んでいきたいのかをしっかりと言えるようにして、面接に臨むと良いです。
    (wada5511さん/高知県/33歳)
  • 面接の心構えは、ありのままに自分のことを伝えることが大事だと思います。私もよく緊張する方なのですが、映画や音楽が好き!ということを自分なりの言葉で伝えることができたので採用していただけたのかな、と思います。
    髪型などに特に規定はありませんでしたが、接客業なので清潔感があるほうがいいと思います。店舗によって雰囲気はちがうと思うので、お客様として店舗に行ってみて、雰囲気を感じてみてから応募しても良いと思います。
    (joseeさん/愛知県/34歳)

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