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バイトの面接で不採用にならないためのアドバイス

不採用になってしまう理由を教えてくれるものなら、教えてほしいのが皆さんの本音だと思います。

ここでは、不採用を防げるポイント7つと合格(不合格)フラグをお教えしたいと思いますので参考にしてみてください。

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1:履歴書は手書きで書くべし

近頃はアルバイトだけでなく、就活や転職などでもweb履歴書を利用する人が増えており、すぐに修正出来るところがメリットです。しかし、志望動機をしっかり書き込むことは面倒な作業なだけに面接官に思いが伝わります。

2:遅刻しそうな時は連絡を入れるべし

余裕を持ってお家を出ていても、電車は人身事故や車両点検といった私達にはどうすることも出来ないトラブルが生じます。そういう時は、必ずその旨を連絡してください。いつでも連絡が取れるように、アルバイト先の電話番号をメモしておくと万が一の場合に焦らず対応出来ます。

3:声の大きさ<はっきり

相手に何かを伝える時、もちろん声の大きさは大切です。しかし声が大きくても何を言っているのか分からなかったら勿体ないですよね。なので、はっきりと自信を持って口を大きく動かしましょう。もごもごしていると、面接官のイライラが募ってしまい、また貴方も面接を受けたあとに後悔してしまうかもしれません。

4:スーツを着て行くべし

面接当日に何を着て行けば良いのか。これが1番悩むところだと思います。よく耳にするのは「私服でお越しください」や「平服でお越しください」と記載してあったから私服で行ったら浮いてしまった。こういう話をたくさん聞きます。もちろん私服で行くことがダメだということではありません。しかしスーツで行ったから落とされた、という話は耳にしないので悩んだらスーツで臨んでみましょう。

5:笑顔を意識するべし

なぜここで働きたいのか。志望動機は大切です。しかし、笑顔でいることを怠ってはなりません。初めのうちは緊張をして、ぎこちない笑顔になってしまうと思いますが、その場の雰囲気に慣れてくれば笑顔で接することも可能になるでしょう。

6:エピソードを用意するべし

自己PRは何が得意なのか、というよりも過去に頑張ったことを話しましょう。得意なことを話すほうがスラスラと出てきて話しやすいでしょう。しかし面接官は「辛い時に、どう乗り越えたか」を知りたいので、何でも良いですので1つエピソードを用意しておきしょう。

7:長所と短所を把握するべし

面接時の厄介な質問に「長所と短所」があります。

短所はたくさん見つかるけれど、長所が見つからない。そんなこと、ありませんか?

些細なことで構いませんので今まで周囲の人々から言われた言葉を思い出しましょう。気恥ずかしいかもしれませんが、家族や友人に「私ってどんな人?」と聞いてみるのも良いかもしれません。

合格フラグ

ここからは「合格フラグ」「不合格フラグ」についてお話します。

ここで話すフラグとは、これから受ける、または既に受けた面接が合格なのか不合格なのか。を決める条件だと思っていただいて結構です。合格出来たのは条件に当てはまったから、不合格だったのは条件を満たしていなかったから。簡単に言えば、こういうことです。

「最短入社日を問われる」

「勤務地や職務内容について説明がある」

「面接時間が長い」

上記の3つが合格フラグです。

「面接官の反応が薄い」

「面接時間が短い」

「趣味の話など、関係のないことを問われる」

上記の3つが不合格フラグです。

まとめ

これら7つのアドバイスを網羅するのはとても大変なことなので、1つでも参考にしてみてください。

フラグですが、参考程度ですので鵜呑みにしないよう気をつけましょう。

面接日前日は早めに寝て、当日に備え、笑顔ではっきり話すことを心がけ、面接に臨んでください。

胸を張って行ってきてくださいね!